「三沢市」とは?

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【海の幸】昼間に捕獲したイカを鮮度を保ったまま首都圏へ 「三沢昼イカ」地域団体商標でブランド化 - 06月17日(木)23:41  newsplus

https://news.yahoo.co.jp/articles/e473edc3c4012bf5578a244aa92e99b9fdd57772 ※リンク先に動画あり 青森県内では12件目の登録です。 「三沢昼いか」が、地域団体商標に登録されました。 「三沢昼いか」は、昼間に捕獲され、三沢漁港に水揚げされたスルメイカのことです。 昼間に捕獲することで、鮮度を保ったまま、翌朝には首都圏の市場などに並べることができます。 17日、三沢市漁業協同組合の門上馨組合長たちが、地域団体商標登録を三村知事に報告しました。 地域団体商標とは、地域名と商品・サービスを組み合わせた商...
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「接種会場に使って」カナダチーム合宿中止 - 06月16日(水)10:47 

青森県三沢市は15日、東京パラリンピックの車いすラグビー・カナダチームが、同市で8月に予定していた4回目の事前合宿を中止することでカナダ車いすラグビー連盟と合意したと発表した。両者は、4年以上続けてきた交流を東京パラ大会後も続ける方向。今後、パートナーシップ協定締結など具体的な協議を進める。三沢市とカナダ車いすラグビー連盟は2018年6月に事前合宿実施の合意書を締結。18年10月、19年7月、同10月の計3回、合宿を行った。東京パラ大会の1年延期に伴い、4回目の合宿は1年後の今年8月中旬に延期…
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空自三沢隊員接種、施設内で/市が防衛局に要請 - 06月15日(火)11:42 

青森県三沢市は14日、航空自衛隊三沢基地に所属する隊員約3千人のワクチン接種について、空自施設内で自衛隊の医官などにより速やかに進めるよう、東北防衛局に要請した。工藤雅則市民生活部長らが三沢防衛事務所を訪れ、熊谷昌司局長宛ての要請文を古川和久所長に手渡した。また市は、在日米軍基地内で米軍のワクチンを活用し日本人従業員への接種が可能になったことから、米軍三沢基地でも速やかな実施を促すよう求めた。米軍三沢基地の日本人従業員は今年3月末時点で1388人(うち三沢市民は684人)。空自三沢基地の隊員や…
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生理用品配布 トイレに引き換えカード/三沢市 - 06月14日(月)16:25 

新型コロナウイルス感染拡大の影響などで困窮、生理用品の購入が難しい女性を支援しようと、青森県三沢市は今月1日から、生理用品を無償提供する取り組みを始めた。市総合社会福祉センター(同市幸町3丁目)の1、2階の全トイレに配置している専用引き換えカードを、センター内の市生活福祉課内にある専用窓口で掲示、女性職員から受け取る仕組み。市によると、県内市町村では初とみられるという。市は今回、寄付を受け保管していた生理用品を活用した。カードは日本語版と英語版の2種類で職員の手作り。13日までに6人が生理用品…
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集団接種を平日夜間に拡大 7月下旬から 全対象者年内完了へ/三沢 - 06月11日(金)12:08 

青森県三沢市は10日、新型コロナウイルスワクチン接種を加速させるため、土・日曜の日中に市国際交流スポーツセンターで実施している集団接種を、7月下旬から平日の夜間にも拡大すると発表した。現在は65歳以上の接種を進めているが、7月中旬に基礎疾患のある人や教員、幼稚園教諭と保育士、8月に12~64歳への接種をスタート。希望する全対象者への接種を約2カ月前倒しで年内に完了できる見込みという。三沢市役所で小桧山吉紀市長と市立三沢病院の伊藤悦朗事業管理者が会見した。夜間接種は、同病院の医師2人と看護師3人…
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日本人従業員のワクチン接種は18日/米軍三沢、1回目 - 06月16日(水)12:32 

米軍三沢基地は15日、同基地の日本人従業員への新型コロナウイルスワクチン接種について、18日に1回目を行うとフェイスブックで公表した。同基地によると、基地内の資材管理事務所、下士官クラブで、希望者を対象にモデルナ製のワクチンを接種する。青森県三沢市によると、同基地に勤務する日本人従業員は3月末時点で1388人。防衛省が10日、在日米軍が保有するワクチンを活用し、各地の在日米軍基地の日本人従業員約2万6千人の接種を行うと発表していた。
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パラ・カナダ車いすチーム、三沢事前合宿中止 - 06月15日(火)15:12 

青森県三沢市は15日、東京パラリンピックに向け、車いすラグビー・カナダチームが同市で8月中旬に予定していた4度目の事前合宿について、中止すると発表した。
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「三沢昼いか」地域団体商標に - 06月14日(月)20:21 

青森県三沢市は14日、市漁協が特許庁に出願していた「三沢昼いか」が、3日付で地域団体商標に登録されたことを明らかにした。近年は不漁が続いており、関係者は販路拡大や高付加価値化に期待を寄せている。市漁協が2016年12月27日に出願していた。登録は県内で13件目。三沢昼いかは、朝に出漁した漁船が三沢沖の太平洋沿岸で昼に捕獲し、三沢漁港に夕方、水揚げされたスルメイカ。約7割が首都圏に運ばれ翌朝には市場に並ぶ。優れた品質管理の下で運ばれ、味や鮮度の良さが売りとなっている。漁期は7~12月ごろ。三沢市…
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希望胸に聖火つなぐ/県内聖火リレー終了 - 06月11日(金)22:22 

青森県の東京五輪聖火リレーは2日目の11日、十和田、おいらせ、階上、十和田湖、八戸の4市町5区間で、初めて公道でのリレーが行われた。69人のランナーが最終ゴール地点の八戸市・館鼻漁港まで無事に聖火を運んだ。五輪の成功を願い、初日の代替セレモニーのランナーと合わせた179人がつないだ希望の灯は、次のリレー地点である北海道に向かった。2日目は当初の第1区間だったむつ市、第3区間の三沢市のリレーが、新型コロナウイルス感染拡大の影響で中止となり、十和田市が公道リレーの出発点となった。県内公道の走者第1…
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【青森】「生理の貧困」 支援に高いニーズ/女性用品無料配布、県内で拡大 「女性用品を含めた日用品購入に困っている人はいる」 - 06月09日(水)14:47  newsplus

Web東奥6/9(水) 9:19  青森県社会福祉協議会は本年度、「生理の貧困」対策として、県内の女子中学・高校生らを対象にナプキンなどの女性用品を無料で配布する取り組みを進めている。5月には五所川原市と八戸市で実施し、それぞれの会場で用意した約300個を1日で全て配った。担当者は「新型コロナウイルスの影響で生活が厳しくなり、女性用品を含めた日用品購入に困っている人はいる」と話す。  無料配布は、県社協が昨年度から行っている「こども宅食“おすそわけ便”」の一環。こども宅食では、社会福祉法人などと連携し、青森、八...
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