株式会社 LIVE BOARD(本社:東京都渋谷区 以下、LIVE BOARD)は、工事中の仮囲いを活用した「OMOTESANDO WALL BOARD」を新設し、2026年1月下旬より正式稼働いたします。「OMOTESANDO WALL BOARD」はNTTドコモの位置情報データ等および解析技術により、広告を実際に見たと推定できる人数をベースにしたインプレッション(VAC)※1販売が可能です。
>>LIVE BOARD WEBサイト
■新設の背景
近年、各都市で建物の建て替えや開発が増加し、それに伴い工事現場で仮囲いが設置される機会も多くなっていますが、こうした仮囲いは景観が単調になりやすいという課題がありました。そのため自治体等では、仮囲いをキャンバスに見立て、街の賑わい創出を目的としたアートプロジェクト※2などの取り組みが進められています。
こうした背景を受け、LIVE BOARDは、表参道交差点に面した(仮称)青山ビル建替計画(事業主:ヒューリック株式会社)において、当社が有する屋外ビジョンの配信技術を活用し、仮囲い部分に大型のサイネージを設置しました。
■OMOTESANDO WALL BOARDの特徴
1.インプレッション(VAC)によるデジタルOOH広告配信が可能
表参
...more道エリアは、感度の高い都市生活者や海外観光客が集まる、情報発信力の高いエリアです。その立地に設置された「OMOTESANDO WALL BOARD」では、インプレッション(VAC)によるデジタルOOH広告配信が可能であり、表参道ならではの多様で感度の高い来訪者層に向けて、効果的なプロモーションを展開できます。
2.街の景観・活性化への寄与
一般的な工事報告用のサイネージとは異なり、仮囲いと大きさを合わせたアイコニックなサイネージを開発しました。街を訪れた人にとって有益な情報発信や、地元団体と連携した街の魅力向上に寄与する映像コンテンツなどを放映し、「街のためのサイネージ」活用を目指します。
3.環境への配慮
(仮称)青山ビル建替計画の仮囲いサイネージは1年程度の設置を予定していますが、使用機材は次の設置場所や現場で再利用できる仕様となっています。そのため、廃棄を最小限に抑え、環境負荷の低減にもつながる運用が可能です。
■今後の展望
本取り組みの第一弾として、「OMOTESANDO WALL BOARD」の広告枠の販売を開始しました。今後は(仮称)青山ビル建替計画での運用実績を踏まえ、他エリアへの展開も検討してまいります。
LIVE BOARDは今後もOOHの効果的・効率的な運営を実施することで、OOH市場の拡大に向けた新たな価値創造に取り組むとともに、多様なライフスタイルに適応した広告配信の実現をさらに推進してまいります。
※1 LIVE BOARDは、OOHグローバルメジャメントガイドラインにて推奨されている、視認調査に基づく視認率を加味したインプレッション(VAC=Visibility Adjusted Contact / のべ広告視認者数)を採用しています。媒体の視認エリアの中にいる人数(OTS=Opportunity to See)のうち、OOH広告に接触する可能性のあるのべ人数(OTC=Opportunity to Contact / 視認エリア内での移動方向や障害物の有無を考慮)を定義。この数に媒体に応じた視認率を加味することで、実際に広告を視るであろうのべ人数(VAC)を推計しています。
※2 TOKYO CITY CANVAS:https://www.seikatubunka.metro.tokyo.lg.jp/bunka/bunka_jigyo/0000002494
■媒体情報
媒体名称:OMOTESANDO WALL BOARD
稼働開始日:2026年1月下旬(予定)
サイズ/面数:H2,500×W4,500(mm)/1面
画面比率:16:9
場所:表参道交差点 (仮称)青山ビル建替計画 敷地内
放映時間:7:00~24:00(17時間)
音声:なし
■LIVE BOARD全国のスクリーン
現在、全国に60,200以上の配信面を運用。
自社で設置したスクリーンだけでなく、他社との連携も日々拡大中です。
詳細はこちら
■株式会社 LIVE BOARD
データドリブンにターゲティングや効果検証を実現するデジタルOOHアドネットワークオペレーター
OOH領域において国内で初めてインプレッション(VAC)に基づく配信を実現。コロナ禍のような人流変化が起こりやすい状況下でも、"そのとき、その場所で、その広告を"見ると仮定される人数をもとに、限りなく実態に即した広告配信および課金体系を展開。加えて、屋外・屋内、電車内、駅構内など日本全国の多様なデジタルOOHを束ねた独自ネットワークに国内最大級キャリアのビッグデータを掛け合わせることで、性・年代別によるターゲティングなど、従来のOOHでは難しかった"ヒト"基点による配信を可能にしました。...
2026/1/15
株式会社キッカケクリエイション
「採用コミュニケーションを再発明し、個人と企業の可能性をエンパワーメントする」をビジョンに掲げる株式会社キッカケクリエイション(本社:東京都渋谷区、代表取締役:川島 我生斗、以下「当社」)は、伊藤忠テクノソリューションズ株式会社(本社:東京都港区、略称「CTC」)金融事業グループに対し、AIが「ファン」を育てる、エンタメ型採用サービス「KIKKAKE TALENT OS」の提供を開始しました。
両社は、「条件を提示して人を集める」従来の採用手法を脱却し、動画メディアやイベントなどのエンタメコンテンツを通じて「企業の魅力をエンタテインメントとして届ける」新たな採用モデルの構築を目指します。
■ 協業の背景:
2030年には最大約79万人のIT人材が不足すると予測される中、エンジニア採用市場は有効求人倍率が10倍を超える激戦区となっています。この環境下で、多くのエンジニアは日々大量のスカウトメールを受け取っており、採用活動自体が単なる情報交換に留まり、真のモチベーションである「ワクワクする未来」や「挑戦への期待」を十分に伝えられていないという課題が生じています。
高度な技術力と信頼性を提供されてきたCTC金融事業グループ様は、これまでのキャリア
...more採用の活動においても真摯に技術と企業文化を伝える努力を重ねてこられました。しかし、未来の技術革新をリードしていくためには、既存の「堅実な情報発信」という枠組みを、さらに「エンジニアの心を掴む新たな挑戦」へと進化させる必要があるという、未来を見据えた決断をされました。
まさに、CTC様が掲げるスローガン「Challenging Tomorrow's Changes 変わっていく。挑んでいく。」を、採用活動というフィールドで実践することこそが、この協業の根幹です。
当社は、「HRのエンタメ化」を掲げ、動画メディアやインフルエンサーの発信力を通じて、エンジニアのキャリアに対する「ワクワク」を創造してきました。この未来志向のビジョンと、CTC様の「明日を変える」という挑戦の精神が深く共鳴し、従来のやり方を尊重しつつも、次世代のエンジニア採用を切り拓く新たな一歩として、今回の協業導入に至りました。
■ 導入サービス:
AIが「ファン」を育てる、エンタメ型採用サービス「KIKKAKE TALENT OS」とは 「KIKKAKE TALENT OS」は、採用における「集客(認知)」から「ファン化(育成)」までを一気通貫で支援する統合プラットフォームです。以下の3つの機能を掛け合わせることで、企業の採用活動を「待ち」から「エンタメ型のアプローチ」へと変革します。
1.【Media】業界最大級のインフルエンス力による「認知獲得」
当社は、ITエンジニアのキャリアに特化した国内最大級の動画メディア「IT菩薩モロー」を運営しています 。既存の転職市場には出てこない層に対し、インフルエンサーの影響力を活用して企業の魅力を届けることで、求人媒体ではリーチできないエンジニアとの接点を創出します 。
2.【Technology】365日、AIとデータによる「関係性構築(ナーチャリング)」
「KIKKAKE Revops」システムを活用し、LINEやポータルサイトを通じて候補者一人ひとりに合わせた情報提供を行います。単に求人を送るのではなく、キャリアに役立つノウハウや業界トレンドを継続的に発信することで、企業のファンになってもらい、中長期的な信頼関係(エンゲージメント)を構築します。
3.【Content】企業のリアルを翻訳する「採用コンテンツ制作」
求人票の文字情報だけでは伝わらないクライアント企業様のプロジェクトの規模感や技術的挑戦を、当社が第三者視点で「動画コンテンツ」や「インタビュー記事」として翻訳します。現場の熱量や苦労話さえもストーリーとして発信することで、エンジニアの共感を呼び起こします。
■ 施策内容:
CTC様は、激化するエンジニア採用市場において、従来の採用チャネルや形式にとらわれず、エンジニアの皆様に企業やプロジェクトのリアルな魅力や挑戦の熱量を伝えるための新たな試みをスタートします。
今回の施策では、当社が提供する「KIKKAKE TALENT OS」のコンテンツ(【Content】)機能を活用し、対話型の「トークライブ」形式のイベントを開催します。
これは、選考とは切り離された、純粋な情報提供と交流を目的とした新しいコンテンツです。エンジニアがランチタイムなどにラジオ感覚で気軽に楽しめるよう設計されており、CTC様で働く魅力や技術的な深度を、より身近に感じていただくことを目指します。
モデレーター: 当社取締役でありITインフルエンサーの「IT菩薩モロー」が登壇。
コンテンツ: 「AI時代に金融業界はどうなる!?」「セキュリティ重視の環境に適応できるエンジニアとは?」など、エンジニアが知的興奮を覚えるテーマを設定。
CTC様の現場社員とモローが、台本なしの本音対談(セッション)を繰り広げます。
株式会社キッカケクリエイション 代表取締役 川島 我生斗のコメント
「労働生産性の低下やIT人材不足という日本の社会課題を解決するためには、エンジニアがもっと自由に、ワクワクしながらキャリアを選べる世界が必要です。今回、業界のリーディングカンパニーであるCTC様が、私たちの掲げる『HRのエンタメ化』という挑戦にご賛同くださったことに大きな意義を感じています。無機質なマッチングではなく、心躍る『キッカケ』を、テクノロジーとクリエイティブの力で創出してまいります。」
【セミナー開催情報(予定)】
名称:エンジニアのためのキャリア戦略・トークライブ(仮)
開催時期:2026年1月〜2026年2月(予定)
形式:オンライン配信
出演:伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 金融事業グループ 金融企画統括部 部長代行(兼)人材戦略推進課 課長 山口 謙一郎様、株式会社キッカケクリエイション 取締役副社長 毛呂淳一朗(IT菩薩モロー)
【会社概要】
会社名:株式会社キッカケクリエイション
代表者:代表取締役社長 川島 我生斗
設 立:2020年3月26日
所在地:東京都渋谷区桜丘町22-14 N.E.Sビル N棟3F
事業内容:IT業界に特化したHRエンタテイメント事業、HRコンサルティング事業
URL:https://kikkakeagent.co.jp/
...
※「反響率4倍」(本文中の「反響率が4倍」の表記を含む):不動産調査ツール「R.E.DATA」導入による支援実績(2023年11月と2024年11月の比較)に基づく一例であり、施策の効果は案件特性により変動します。すべての企業で同様の結果を保証するものではありません。株式会社ライトアップ(証券コード:6580、東京都渋谷区、代表取締役社長:白石 崇)は、TRUSTART株式会社(東京都中央区、代表取締役:大江 洋治郎)と共催し、不動産業界における媒介獲得効率を高めるためのノウハウと、AIを活用した売れる仕組みを作る方法を紹介するオンラインセミナーを2026年1月15日(木)に開催いたします。(お申込ページ:https://www.eventbook.jp/join/24154/pr)■セミナー開催の背景不動産業界において媒介獲得の競争は年々激化しており、従来のように「所有者リストに一斉アプローチする手法」では、コストだけがかかり、成果が出にくい状況になっています。本セミナーでは、「誰にアプローチするか」と「どうアプローチするか」を分解し、媒介獲得を高めるための実践的なノウハウをお伝えします。前半ではTRUSTART株式会社より、提供サービス「R.E.DATA」を活用し、単なる所有者情報ではなく属性・物件状況・行動データなどから売却ニーズが高い可能性のあるオーナーを特定する方法を解説
...more。実際に活用したことで反響率が4倍となった支援先事例も踏まえ、媒介獲得効率を高めるターゲット選定ノウハウもご紹介します。後半では株式会社ライトアップより、ビッグデータで選定されたターゲットに対して、AIを活用した営業戦略設計・トーク作成・リード獲得手法、さらに獲得後のナーチャリング運用(複数接点による継続アプローチ)について解説。AI×BPOを活用し、「自社だけの売れる仕組み」をどのように構築・運用していくのかを具体的にお話しします。「精度の高いターゲティング」と「成果につながるアプローチ設計」を掛け合わせ、媒介獲得を再現性の高い仕組みへと進化させるためのセミナーです。■セミナー概要・セミナータイトル:不動産営業の新常識 反響率4倍を実現するターゲット特定と売れる仕組み作り・開催日時:2026年1月15日(木)15:00~16:00・場所:オンライン(Zoom)・参加費:無料・定員:80名(オンライン)・対象:不動産関連企業の経営者・役員・営業責任者、営業・マーケティング担当者 など▼お申込はこちらから<お申込ページ>https://www.eventbook.jp/join/24154/pr※お申込後に当日のオンラインセミナー視聴URLをお送りします。■登壇者情報棚橋 彩乃TRUSTART株式会社 営業部/ジュニアマネージャー・宅地建物取引士2015年から2023年までAMERICAN EXPRESSの法人・個人営業として活躍。トップレベルの営業実績を通じて、顧客の課題を深く理解する能力を磨く。2024年より独立し、法人向けのAI研修・コンサルティングを提供。2025年TRUSTART株式会社に入社し、不動産ビッグデータを活用した営業戦略・業務支援に携わりながら、生成AIを活用した社内オペレーションの効率化にも取り組む。窪木 安明株式会社ライトアップ セールスコンサルティング局 マネージャー中小企業支援の現場で20年以上。JDネットの成功ノウハウをAIに集約した、営業自動化を熟知したコンサルタント。セミナー講師としてだけでなく、人気ポッドキャスト番組『中小企業の黒字化経営塾』のパーソナリティとしても活躍中。ポッドキャストで培った発信力と知識を活かし、最新の営業情報や実践的なノウハウをわかりやすくお伝えします。■会社概要TRUSTART株式会社 https://www.trustart.co.jp/所在地:東京都中央区八丁堀2丁目14-1 住友不動産八重洲通ビル 8F代表者:代表取締役 大江 洋治郎事業内容:不動産調査事業、不動産ビッグデータ提供事業株式会社ライトアップ https://www.writeup.jp所在地:東京都渋谷区渋谷2-15-1 渋谷クロスタワー32F資本金:3億8,638万円市場:東証グロース 証券コード:6580代表者:代表取締役社長 白石 崇事業内容:AIソリューション事業、コンテンツ事業■お問い合わせhttps://www.writeup.jp/contact/株式会社ライトアップ セミナー運営事務局E-mail:1kyoku@writeup.co.jpTEL:03-5784-0701■関連サービス・AI活用研修(助成金対応) https://jmatch.jp/ai/・AIサービス開発支援 https://ai.writeup.co.jp・ITツール共同仕入・開発 https://jdnw.jp・経営者支援クラウド https://jsaas.jp・補助金対応モール https://store.jsaas.jp配信元企業:株式会社ライトアッププレスリリース詳細へドリームニューストップへ...
株式会社ライトアップ(証券コード:6580、東京都渋谷区、代表取締役社長:白石 崇)は、中小企業の社長を対象にした経営塾『100年塾』を運営する株式会社ウィルウェイ(東京都新宿区、代表取締役社長:金村 秀一)と共催し、中小企業のための経営戦略とAI活用をテーマにしたオンラインセミナーを2026年1月14日(水)に開催いたします。(お申込ページ:https://www.eventbook.jp/join/24110/pr)今回の共催セミナーでは、「戦略×AI」を活用することが、弱者が短期間で成果を出す有効なアプローチになり得るとの考えのもと、これまで一部の企業だけに提供してきたノウハウを初めて公開します。*本セミナーで紹介する「売上200%UP」などの成果は特定条件下における支援実績に基づく一例であり、すべての企業で同様の結果を保証するものではありません。■セミナー開催の背景中小企業・ベンチャーが、大企業と正面から戦って勝つのは非常に難しくなっています。限られた人材・予算・時間の中で成果を出すためには、「弱者が勝つための戦い方」が必須です。ウィルウェイでは、ランチェスター戦略を「中小企業が勝つための集中経営」として体系化し、業績向上支援プログラム「100年塾」の中で実践的な戦略指導を行っています。今回は、この100年塾限定で公開されていた内容に実際の導入事例や成果データを交え、再現可
...more能な戦略として分かりやすく紹介します。一方、累計5万件のデータをもとに営業の仕組み化を支援しているライトアップは、営業プロセスをAIで最適化し、多くの企業が成果を出しやすくなる状態づくりを提供しています。従来の勘や経験に頼る営業ではなく、「誰に何をどう売るか」をAIで分析してアプローチする、仕組み化された営業スタイルについてお話しします。■セミナー概要・セミナータイトル:弱者の戦略×AI営業BPOで売上200%UP!累計5万件のデータが導く“弱者が勝つための黄金法則”を初公開*・開催日時:2026年1月14日(水)15:00~16:00・場所:オンライン(Zoom)・参加費:無料・定員:50名(オンライン)▼お申込はこちらから<お申込ページ>https://www.eventbook.jp/join/24110/pr※お申込後に当日のオンラインセミナー視聴URLをお送りします。*本セミナーで紹介する「売上200%UP」などの成果は特定条件下における支援実績に基づく一例であり、すべての企業で同様の結果を保証するものではありません。■登壇者情報金村 秀一ウィルウェイグループ 代表取締役社長弱冠21歳の時に創業。会社の成長ステージに合わせて事業を展開。「逆算経営計画」による経営により、労働生産性は中小企業の約4倍*と高い生産性と残業時間ゼロの働き方改革を実現している。誰にでもできる「凡事一流」経営を自ら実践し、このメソッドを紹介する経営塾『100年塾』を2012年から展開。現役社長が直接指導する経営手法は多くの社長たちから反響を呼び、お客様満足度は92.6%*、全国各地での講演・セミナー等の開催は年間100回を超える。*労働生産性およびお客様満足度に関する数値は、株式会社ウィルウェイWebサイト(https://will-way.net/company/)に掲載された情報を引用したものです。窪木 安明株式会社ライトアップ セールスコンサルティング局 マネージャー中小企業支援の現場で20年以上。JDネットの成功ノウハウをAIに集約した、営業自動化を熟知したコンサルタント。セミナー講師としてだけでなく、人気ポッドキャスト番組『中小企業の黒字化経営塾』のパーソナリティとしても活躍中。ポッドキャストで培った発信力と知識を活かし、最新の営業情報や実践的なノウハウをわかりやすくお伝えします。■会社概要株式会社ウィルウェイ https://will-way.net/所在地:東京都新宿区西新宿3-2-9 新宿ワシントンホテル本館2F代表者:代表取締役社長 金村 秀一事業内容:実践経営塾『100年塾』の運営、コンサルタントサポート事業、アウトソーシング事業株式会社ライトアップ https://www.writeup.jp所在地:東京都渋谷区渋谷2-15-1 渋谷クロスタワー32F資本金:3億8,638万円市場:東証グロース 証券コード:6580代表者:代表取締役社長 白石 崇事業内容:AIソリューション事業、コンテンツ事業■お問い合わせhttps://www.writeup.jp/contact/株式会社ライトアップ セミナー運営事務局E-mail:1kyoku@writeup.co.jpTEL:03-5784-0701■関連サービス・AI活用研修(助成金対応) https://jmatch.jp/ai/・AIサービス開発支援 https://ai.writeup.co.jp・ITツール共同仕入・開発 https://jdnw.jp・経営者支援クラウド https://jsaas.jp・補助金対応モール https://store.jsaas.jp■関連イベント・キャッシュリッチ(経営計画支援) https://w2.will-way.net/form/keieikeikaku2day・TTPツアーズ(企業見学) https://w2.will-way.net/form/TTP2・MG研修(経営戦略) https://w2.will-way.net/form/mg配信元企業:株式会社ライトアッププレスリリース詳細へドリームニューストップへ...
2026年、映画制作や歴史的セレモニーを通じ「禎子の折り鶴」を世界へ広島の平和の象徴「折り鶴」のメッセージを世界に届ける特定非営利活動法人 SADAKO LEGACY(所在地:東京都、代表:佐々木雅弘)は、2026年からの活動強化に向け、平和活動家の樽谷大助の妻であるウクライナ人のタチアナ・イワノヴナを新たに顧問としてお迎えしたことをお知らせいたします。日本ウクライナ協会 代表理事タニヤ(タチアナ・ポヒドニヤ)氏はは同協会の代表として、ウクライナからの避難民支援や支援物資の提供などの慈善活動を精力的に行っています。新体制の背景と目的SADAKO LEGACYは、原爆の犠牲となった佐々木禎子が遺した「折り鶴」を通じ、平和の大切さを次世代、そして世界へと繋ぐ活動を続けてまいりました。 この度顧問に就任した樽谷大助氏は、2024年4月にバチカンにて前ローマ教皇へ「禎子の折り鶴レプリカ」を寄贈した実績を持つ、国際的な平和活動家です。現在も世界各地を奔走し、折り鶴に込められた「サダコ・スピリット」を広めています。 樽谷夫妻を新顧問に迎えることで、当法人の国際的な発信力を強化し、より多角的な平和活動を展開してまいります。2026年に向けた主な展開予定新体制となる2026年は、以下の大型プロジェクトを計画しております。・映画制作プロジェクト: 折り鶴の背景にある歴史と平和への願いを映像化し、世界
...moreへ発信。・歴史的なセレモニーの開催: 国内外の主要都市にて、平和の祈りを捧げる式典を実施。・新プロジェクトの立ち上げ: 若年層や教育機関を対象とした、新たな平和学習プログラムの開発。顧問 樽谷大助氏のコメント「禎子さんが遺した一羽の折り鶴には、言葉を超えて人々の心を結びつける力があります。SADAKO LEGACYの一員として、世界中の人々に平和へのアクションを呼びかけていきたいと考えています。」特定非営利活動法人SADAKO LEGACYOFFICIAL WEBSITEhttps://orizuru-sadako.com/【本件に関する報道・取材のお問い合わせ】取材・報道 国際ジャーナリスト:樽谷 大助(Daisuke Tarutani)欧州ジャーナリスト連盟(European Federation of Journalists)会員 No.JP465 N J269日本外国特派員協会(FCCJ)会員 No.TA1321一般社団法人 モナコウィークインターナショナル取材アシスタント KANAME YAGIHASHI / HINATA TARUTANI / Tatiana Ivanovna連絡先 Email: d.tarutani0120@gmail.com配信元企業:一般社団法人モナコウィークインターナショナルプレスリリース詳細へドリームニューストップへ