「アプリ」とは?

関連ニュース

ヒラキ SNSでの新規開拓着々、“ワンコイン”シューズが話題に - 12月03日(木)07:30 

 靴の企画・販売などを手がけるヒラキでは今上半期(4~9月)のネット販売が伸長しており、通販売上高43億1800万円に占めるEC比率は前年同期比2ポイント増の66%となっている。背景にはSNSを起点としたマーケティングが成功していることがあり、下期についても販促戦略に取り入れていく考え。  最初のきっかけは消費者の何気ないツイッターでのつぶやきだった。同社が定期的に手掛けているワンコイン価格の販促商品について、この春夏向けに発売したバレエシューズの「ふわりっと」(画像=税別価格499円)が、3月末ごろにとあるファッション関係者の目に留まり、ツイッターでつぶやかれたところ大きな反響があったという。「こちらから仕掛けたものではなく、お客さん目線で、『ワンコインながらこの品質』という趣旨の内容を自撮り画像と合わせてつぶやかれていた」(同社)とし、結果的に大きな話題を呼んで数万件以上のリツイートを集めることになったという。  意図したことではなかったものの、そのつぶやきからくちコミが拡散。同社の主力顧客層よりもやや若い25歳~34歳の購入比率が、同商品だけで見ると通販全体では6割以上も高くなる結果となり、新規顧客数の増加に大きく寄与したという。  元々、同社では「インスタグラム」での販促に力を入れており、自社の商品をデコレーションしてアレンジした画像の投稿を受け付ける企画などを行って...more
カテゴリー:

イケア・ジャパン 渋谷にEC連動都心型店、原宿に続き2店目、来春に「新宿店」も - 12月03日(木)07:30 

 スウェーデンのインテリア販売企業のイケアグループの日本法人であるイケア・ジャパンは11月30日、同社で2店舗目となるECとも連動した都心型店舗「IKEA渋谷」を都内渋谷区に開設した。  同店舗は渋谷区の渋谷センター街にある商業ビルの地上1階~7階までの合計約4800平方メートルにテナント出店したもの。1階~6階までを売り場として11月30日に先行してオープンし、7階はレストランフロアとして来年春にオープンする予定。  同店舗は今年6月24日に同じく渋谷区において商業施設内に開設した「IKEA原宿」と同様に都市型の小型店舗として運営。郊外型の大規模店舗とは異なり、限られた店舗スペースの中で、店内に在庫を持たない商品についても展示。店内にある商品約3100点について実際に見て触ることが可能で、その内約1800点については当日、持ち帰ることができる。残りの大型商品などについては、同社で取り扱う約9500点の商品と共に、自社通販サイトや「IKEAアプリ」にて受注・販売を行っている。  オンラインのみでの販売となっている展示商品は、主にソファやベッド、テーブルといった大型商品で、当該商品には「こちらの商品の購入はIKEAオンラインストアで」と記載したタグを付けて、ECへの誘導を図っている。  11月26日に開催した記者発表会において、ヘレン社長は、都市型店舗について「関東にある4つ...more
カテゴリー:

ネオジャパン、グループウェア新版--スケジュール専用アプリ、ワークフロー強化 - 12月03日(木)07:15 

ネオジャパンは、グループウェアの最新版「desknet's NEO V6.0」の提供を開始した。モバイル専用スケジュールアプリケーションを提供するとともにワークフロー機能も強化されている。
カテゴリー:

ロッカーに入れたら洗濯 アプリでサービス完結 .. - 12月03日(木)06:29 

ロッカーに入れたら洗濯 アプリでサービス完結 AiCT(熊本市) #西日本新聞
カテゴリー:

コロナ禍時代に合わせ、非接触で操作できるエレベーターの開発相次ぐ - 12月03日(木)06:02 

以前、手で触らずに購入可能な自動販売機の話があったが、今度はボタンを押さずに乗れるエレベーターが開発されたそうだ(茨城新聞クロスアイ、NHK、時事ドットコム)。 日立製作所と日立ビルシステムが開発したものは、LINEや顔認証技術を活用することにより、エレベーター側に手を触れない形で移動できるようにする。ちなみに茨城新聞に掲載されていた手順によれば、エレベーターホールなどに用意されたQRコードをスマートフォンで読み込み、利用したいエレベーターのLINE公式アカウントを「友だち登録」する。メッセージのやりとりを行い、エレベーターの呼び出しと行き先階の登録を行う。とのこと。日立ビルシステムが運用中のエレベーターなど国内約1万5000台に設置可能だとのこと。もう一つは三菱電機稲沢製作所が開発したもので、こちらはスマートフォンの専用アプリを起動することで移動先を指定できる。中日新聞の記事によるとこちらの操作は、エレベーターの前に移動し、スマートフォンの専用アプリを起動。自分が乗る階と行き先の階を「1−3」と設定して「呼ぶ」を押すと、エレベーターが一階に到着し、自動で三階まで移動できた。 だそうだ。 すべて読む | ハードウェアセクション | テクノロジー | ハードウェア | 医療 | 関連ストーリー: 飲...more
カテゴリー:

17LIVEの「ハンズアップ」、ノウハウやコストに強み【ライブコマース市場の潮流は?】 「イチナナライブ」と連携も - 12月03日(木)07:30 

 ライブ配信アプリ「17LIVE(イチナナ)」を運営する17LIVEは、ライブコマースサービス「HandsUP!(ハンズアップ)」を柱事業のひとつに育てる。  同社は昨年12月に「ハンズアップ」を始動。ライブコマースの支援ツールとして商品登録からライブ配信、購入までの仕組みを一気通貫で提供している。他社サービスの場合は導入先の自社ECと連携し、商品購入は自社ECでという企業が多く、ECの会員基盤が整っている企業しか取り組めないというデメリットがある。  「ハンズアップ」の場合は自社ECとも連携できるが、視聴から購入までを「ハンズアップ」内で完結できるのが特徴で、自社ECを運営していなくてもライブコマースを実施できるため個人も利用しやすく、例えばアイドルの物販やミスコンの投票券販売なども含めて幅広く利用されている。  視聴者はSNSを通じて会員登録を済ましておけば、ライブコマースを見ながらそのまま商品を購入できる。  主力事業「イチナナライブ」のノウハウをコマース上でも演出できるのも強みで、レアグッズやお得なセット商品など在庫の少ないアイテムを購入できる抽選機能や、「Aさんが○○をカートに入れました」と表示して”行列”を演出する機能などもある。  国内ではコロナ禍でライブコマースをトライアル的に実施する企業が増えているが、まだライブコマースとしての成...more
カテゴリー:

「ポイント統合で認知拡大」【aCLの八津川博史社長に聞く アフィリエイト導入の背景は㊦】 上期流通額は前年同期比80%増に - 12月03日(木)07:30 

 前号に続き、auコマース&ライフ(aCL)の八津川博史社長に、運営する仮想モール「auPAYマーケット」に導入したアフィリエイト制度の影響や、下期の販促策などを聞いた。                                                                      ◇  ーーアフィリエイト経由の流通額は伸びているのか。  「当初計画していた数値に対して、順調に推移している」  ーー退店した店舗はどのくらいあったのか。  「ゼロではないが、想定していた数字よりはかなり少なかった。店舗と当社が一緒にものづくりや顧客開拓などに取り組むことで、モールがさらに栄えればと思っている」  ーーアフィリエイト経由の流通は全体のどの程度になるイメージか。  「カテゴリーにもよるだろうが、他モールは数十%あるはずなので、それくらいまで増やさないと意味がないのではないか。1回目の購入で利益を残す...more
カテゴリー:

【令和を変える!関西の発想力】フリマで飛び交う変な言葉「てづバ」とは? パワーワードに主催者の巧みなPR作戦 - 12月03日(木)06:30 

フリーマーケット(フリマ)が人気です。火をつけたのは「メルカリ」など、ネット上でモノを売買するフリマアプリですが、その原点は、社寺の境内など身近な場所で手作りの…
カテゴリー:

OB訪問の女子大生に睡眠薬 アプリに出身大学偽り.. - 12月03日(木)06:27 

OB訪問の女子大生に睡眠薬 アプリに出身大学偽り登録
カテゴリー:

【5時から作家塾】コロナで翻弄された2020年、今年の大掃除は不要品をお金にかえよう【泉澤義明】 - 12月03日(木)06:00 

 コロナウイルスに翻弄されたこの一年。緊急事態宣言によるステイホーム期間以降、多くの方が自宅の片付けの時間が増えたことで、リサイクルショップ、フリマアプリの利用者数が増加したといわれています。
カテゴリー:

関連ニュースをもっと見る

「アプリ」の画像

もっと見る

「アプリ」の動画

ツイッター人気

こんなの見てる