「新機能」とは?

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グーグル検索、知らない単語の発音を学べる新機能を追加 - 11月15日(金)10:11 

グーグルは、いつも目にしていながらどう発音すればいいのかわからない単語の発音を学ぶ手助けをする新機能を発表した。
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アマゾンとグーグルがスマートディスプレイ販促でレシピ機能を強化 - 11月15日(金)08:00 

Amazon(アマゾン)とGoogle(グーグル)は、AlexaとGoogleアシスタントで動くそれぞれのスマートスピーカーデバイスの確たる活用法を見つけ出した。レシピだ。 2社は今週、ユーザーが音声アシスタントで案内されながらハンズフリーで料理できるようにする新たなプロダクト機能を発表した。アマゾンはこの新機能を今週提供し始めた。BuzzFeedのレシピサイトTastyとの提携のもと、音声とビデオによるステップバイステップのインストラクションをAlexaユーザー提供する。一方、Googleは起業家でシェフのAyesha Curry(アイシャ・カレー)氏と組み、彼女のレシピをGoogleアシスタントで提供する。 カレー氏のレシピもまた、Googleアシスタントで動くNest Hub Maxのようなスマートディスプレイで、料理方法がステップバイステップで案内される。 TastyのレシピはEchoデバイスで利用できるが、Echo Showデバイスではクッキングビデオも閲覧できる。 この新機能で興味深いのは、サードパーティの専用スキルの代わりに両社ともコンテンツのパートナーシップを結んでいることだ。実際、カレー氏は彼女の新しいレシピ(ブラウンバターアップルを使った鋳鉄鍋でつくるブレッドプディング)をGoogleアシスタントユーザーのために提供している。 音声アプリの成長は過去数年めざまし...more
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Apple Musicが一年を振り返るプレイリスト「リプレイ」を提供 - 11月14日(木)15:30 

Apple MusicはSpotifyに対抗する新機能、Apple Music Replayを発表した。ユーザーは2019年に聴いたお気に入りの曲を振り返ることができる。これはSpotifyで人気の年末レビュー機能、Wrappedに似ているが、Appleバージョンは単なる年間サマリーだけではない。これは現在進行形の体験だ。 Apple Music Replayを選ぶと、そこには2019年のトップソングのプレイリストが表示 されるだけでなく、Apple Musicを契約して以来毎年のプレイリストも見ることができる。これらはApple Musicのライブラリに追加できるのでいつでも、オフラインでも、聴くことができる。ふつうのプレイリスト同様Apple Musicリプレイは他の人とシェアすることもできるので、友達とトップソングを見せ合ったり、SNSに投稿したりできる。 そして、SpotifyのWrappedが年間の振り返りにとどまっているのに対して、Apple Musicレプレイは一年間ずっとアップデートされ続け、ユーザーの音楽テイストや興味に従って進化していく。プレイリストや関連データは毎週日曜日に更新されてユーザーの最新のリスニング傾向が反映される。 こうして作られるプレイリストはお気に入りのコンピレーションといえるものになり、年末に一度だけでなく、一年を通じて価値が追加され続ける。...more
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Convoyが約440億円を調達、オンデマンドトラック輸送プラットフォームを拡大 - 11月14日(木)14:00 

トラック運転手と荷主を結ぶデジタル貨物ネットワークであるConvoyは、競争が激化する市場でビジネスを拡大するため、シリーズDラウンドで4億ドル(約440億円)を調達した。 この資金調達ラウンドでConvoyのポストマネーのバリュエーションは27億5000万ドル(約3000億円)となった。 このラウンドは、Generation Investment Managementと既存株主であるT. Rowe Price Associatesがリードした。IPO前のテクノロジー企業への投資を好む資産管理会社のBaillie Giffordのほか、Fidelity and Durable Capital Partners、シリーズC投資家のCapitalGとLone Pine Capitalもこのラウンドに参加した。 Convoyは、Jeff Bezos(ジェフ・ベゾス)氏、SalesforceのCEOであるMarc Benioff(マーク・ベニオフ)氏、U2のBonoとThe Edgeなど、多くの有名な投資家とその資金を引きつけた。創業以来4年間で、Convoyは総額6億6800万ドル(約730億円)以上を調達した。初期からの投資家には、Greylock Partners、Y Combinator、Cascade Investment(ビル・ゲイツの民間投資ビークル)、Code.orgの創設...more
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開発ツールでつながる多様なシステム連携を実現!~ワークフロー連携機能やWeb APIを搭載~ - 11月14日(木)14:00 

ソフトウェア開発の株式会社OSK(本社:東京都墨田区、代表取締役社長:宇佐美 愼治)は、統合業務パッケージ「SMILE V(スマイル ブイ)」の開発ツール『SMILE V Custom AP Builder(スマイル ブイ カスタム エーピー ビルダー)』に数多くの新機能を搭載した新バージョンを、2019年11月20日(水)に発売いたします。 『SMILE V Custom AP Builder(以下、SMILE V CAB)』は、SMILE Vの販売・会計・人事給与等の各種業務システムとは別に...
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Google検索で「quokka」の発音がよりわかりやすく - 11月15日(金)09:00 

Google(グーグル)は単語の発音を検索する際に便利な新機能を、検索結果に追加した。これにより正しい発音が聞けるだけでなく、「quokka」の正しい発音を練習し、即座にフィードバックを得ることができる。このようなツールは必要ないと思うかもしれないが、語学学習者にとっては素晴らしいツールだ。 もちろん、この機能は機械学習によって実現されている。Googleの音声認識ツールは録音を処理し、それを個々の音に分解して、それを専門家の発音と比較する。 この新しい発音機能に加えて、Googleは辞書や翻訳機能により多くの画像を追加している。今のところ、これは英語かつ名詞でのみ利用可能だ。副詞や動詞に適した画像(またはGIF)を見つけるのは、かなり難しい。 「音声認識と機械学習の進歩は、言語学習の方法の改善につながる」と、Googleは米国時間11月14日の発表で伝えている。「これらの新機能によって、新しい単語を練習したり、視覚化したり、覚えたりするための、創造的で効果的な方法が提供されることを願っている。今後は、これらの機能をより多くの言語、アクセント、地域に拡張していく予定だ」。 quokkaの愛らしい生態については、下の動画を参考にしていただきたい。 [原文へ] (翻訳:塚本直樹 Twitter)
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ヤフーとLINEが経営統合? - 11月14日(木)18:59 

Anonymous Coward曰く、 ヤフーとLINEが経営統合に向けた調整を行っていると日経新聞が報じている。 かつてはヤフーのパクリ度が高いポータルだったLivedoorがヤフー本体に統合されるとは感慨深い。 両社は協議を行っていることを認めているが、決定した事実はないとのコメントを発表している(ITmedia)。 すべて読む | ITセクション | ビジネス | ニュース | Yahoo! | 関連ストーリー: LINEを使った中学校の連絡網の是非 2019年11月14日 LINE、新機能「OpenChat」を公開。さっそく大量の投稿や出会い系投稿といったトラブルが出る 2019年08月23日 PayPayとLINE Pay、QRコード決済の統一規格「JPQR」への参加見送り。中国勢との連携が理由 2019年08月21日 ヤフーがZOZOを買収、前澤社長も退任へ 2019年09月12日 ヤフーとアスクル、「LOHACO」を巡って対立か 2019年07月17日
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Googleマップが外国の地名を読み上げる翻訳機能を提供 - 11月14日(木)15:00 

Googleマップは、言葉の通じない国を旅行する人たちのために、テキスト読み上げ機能付き翻訳機能を提供する。ユーザーが場所の名前や住所の横にあるスピーカーボタンをタップするとGoogleマップが読み上げてくれる。旅行中に道順を尋ねたいときには特に便利だろう。 外国に行ったことのある人なら、道順を聞いたりタクシーの運転手に行き先を伝えなくてはならない場面があるだろう。それはその国の言葉をしゃべれないと非常に困難なことでもある。翻訳アプリや辞書があっても、日常会話に特化していることが多いので固有名詞や地名は入っていない。 これからは、発音に苦労したりたどたどしい会話をしたり、スマホを運転手に渡したりしなくても、ボタンをタップするだけでよくなる。 さらに会話を続けたいときのために、Google翻訳へのリンクもある。 この新機能は、現在スマートフォンで使われている言語を見て、翻訳オプションを表示すべき場面を決定する。例えば、英語の話者が東京の地図を見るとスピーカーアイコンが表示されるが、米国内の場所を見てもアイコンは表示されない。 この種の音声読み上げ機能がこれまでGoogleマップになかったことは、このアプリが旅行目的によく使われることを考えると少々驚きでもある。しかし最近Googleは、Google HomeやGoogle アシスタント、 Google レンズなどさまざまなアプリにGo...more
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海外旅行時に使える! Google Mapに地名や住所をローカル言語で読み上げる機能が追加 - 11月14日(木)14:00 

海外旅行時に多くの人が直面するのが言語の問題ではないだろうか。特にまち歩きをするときや、タクシーで移動するときなどは、地名や施設名称の読みに苦労する。 しかし今度からGoogle Mapが強い味方となりそうだ。地名・施設名や住所をローカルの言語で読み上げる機能が加わる。まずは50言語での展開となる。 ・スピーカーのアイコン 今回のアップデートを発表したGoogleのブログでは、東京の国立新美術館が参考例として載っている。マップのナビに従って向かう途中に道に迷った時は往々にして誰かに尋ねることになるが、日本語が話せない人の場合ちょっと困ってしまう。そこで今回の読み上げ機能の出番となる。 マップで国立新美術館を検索して表示すると、名称の横にスピーカーのアイコンが示されるので、そこをタップするだけ。それを相手に聞かせることで、少なくともどこに行きたいのかは伝わる。 また、住所の読み上げも可能で、これはタクシードライバーに行き先を伝えるのに使えそうだ。 ・マップからTranslateに 加えて、もう一歩踏み込んでローカル言語で相手に何かを伝えたいときのために、マップからGoogle Translateに直接とべるようにもなっている。 例の中では、「Thank you very much !」とタイプして、「どうもありがとうございます!」という日本語訳が表示されている。そしてこれを相手に聞か...more
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<新機能追加>PAPAGO!ドライブレコーダーの「速度制限標識警告機能」に新しく速度制限20kmを追加!- PAPAGO JAPAN株式会社 - 11月14日(木)14:00 

PAPAGO! ドライブレコーダーには運転を支援する「安全安心機能」を搭載しております。クルマが走行する道路にある速度制限標識を読み取ってドライバーへお知らせするPAPAGO!の『速度制限標識警告機能』があります。日本国内の道路で小道といえば30kmという一般的な認識で30km以上から警告していましたが、新たに制限速度20kmを追加しました。高齢化社会を迎える時代に入り、生活道路で歩く子供や高齢者などにも安心いただけるようドライバーへ安全運転を促すために新機能を追加しました。PAPAGO JAPAN株式会社は少しでも地域の安全に貢献できるようにこれからも努めていきたいと考えております。■サービス開始日2019年11月14日から公開■対応機種<商品名> <FWバージョン>GoSafe S70G シリーズ V1.18GoSafe M790 シリーズ V1.16GoSafe S36G シリーズ V1.16GoSafe 130V2 V1.10GoSafe 130 V1.10GoSafe 34G V1.15GoSafe D11 V1.06GoSafe 268 V1.17■ご利用方法各製品ページの「サポート」タブから最新ファームウェアをダウンロードしてご利用いただけます※製品一覧 https://www.papago.co.jp/category/product/drive-recorder/...more
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