「青森県」とは?

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南部せんべい 個包装商品に統一デザイン - 02月17日(月)11:00 

青森県八戸市が発祥とされる南部せんべいのブランド化に向けて、同市内のせんべい店が3月中旬にも統一したデザインの個包装商品の販売を開始する。付加価値を高めて観光客や若い世代をターゲットにせんべいの消費拡大を目指す。7日、八戸商工会館で開いた八戸商工会議所とせんべい店の意見交換会で確認した。個包装商品は基本的にせんべい1枚入り。食べたいせんべいを少しずつ味わえるため、せんべい店をはしごして食べ比べを推進するのも狙い。同市内には10余りのせんべい店があるが、独自で個包装商品を扱っているのは半分以下と…
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《AGF®器の絆プロジェクト》「東北の陶芸家とコーヒーの器展 Supported by AGF®ちょっと贅沢な珈琲店®」 - 02月17日(月)11:00 

2020年2月17日 味の素AGF株式会社      東日本大震災復興応援活動《AGF®器の絆プロジェクト》 「東北の陶芸家とコーヒーの器展 Supported by AGF®ちょっと贅沢な珈琲店®」 10窯元による“ちょっと贅沢なコーヒータイムを彩る器”特別展示販売会を 3月7日から3月9日まで開催! コシノジュンコさんと窯元によるコラボレーションカップの限定販売なども実施     味の素AGF株式会社(以下、AGF 代表取締役社長:品田英明)は、2012年より取り組んでいる東日本大震災復興応援活動《AGF®器の絆プロジェクト》の一環として、2020年3月7日(土)から2020年3月9日(月)まで、神保町ブックセンターにて特別展示販売会「東北の陶芸家とコーヒーの器展Supported by AGF®ちょっと贅沢な珈琲店®」を開催します。   《AGF®器の絆プロジェクト》は、震災の被害を受けた窯の修復のサポートや、全国各地に赴いての陶芸・絵付け体験のイベント実施など、震災復興のための活動を続けてきましたが、このたび初の試みとして、“ちょっと贅沢なコーヒータイムを彩る器”をテーマに、東北の魅力に溢れた総勢10窯元による特別展...more
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春を呼び起こす力強い舞/八戸えんぶり、奉納摺りで開幕 - 02月17日(月)10:43 

国重要無形民俗文化財の八戸えんぶりが17日朝、青森県八戸市の長者山新羅神社での奉納摺りで幕を開けた。八戸市や周辺地域のえんぶり組の太夫たちが春を呼び起こす力強い舞を披露した。青森地方気象台によると、同市の朝の最低気温は1.0度で、雨や雪が降る中での幕開けとなった。午前7時の号砲とともに、各えんぶり組が次々と神社を参拝。悪天候のため、太夫がかぶる烏帽子にビニールをかけるなどして、農作業を表しているとされる「摺り」を奉納した。先陣を切って奉納する一番札を手にしたのは妻神えんぶり組で、太夫らがジャン…
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新食感 干し野菜ピクルス/藤崎町・食彩テラスで発売 - 02月17日(月)09:51 

青森県藤崎町のふじさき食彩テラスは11日、「干し野菜ピクルス」を新発売し、試食を行いPRした。町が地元商品の開発を支援する「ふじさき産品開発育成支援事業」の一環。同町の高木欣子さんが自家製の野菜を漬けて作った。町によると、干し野菜のピクルスは全国的にも珍しいという。味は津軽海峡の塩、昆布しょうゆ、カレーの3種類。菊芋を中心に大根、にんじん、キュウリ、タマネギがバランスよく入っている。野菜を干したことで生野菜とは違った食感を楽しめる。高木さんは「野菜を細かく刻んだので、野菜嫌いな子どもにも食べや…
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八戸・桔梗野地区で「鍵掛け運動」スタート - 02月17日(月)08:42 

地区内での無施錠をなくし防犯力向上を図ろうと、青森県八戸市市川町の桔梗野地区で16日、自宅玄関の施錠を徹底する「鍵掛け運動」が始まった。運動は桔梗野連合町内会が主導する。八戸署によると、住民主体での取り組みは県内初といい、同署は同様の取り組みを県全体に波及させたいとしている。同署によると、昨年11月に同地区で発生した強盗殺人事件の周辺捜査で、多くの住宅で留守中にもかかわらず玄関が無施錠だったことが判明した。空き巣などの犯罪被害に遭う危険性が高いため、同署が同連合町内会や防犯団体に報告。地域ぐる…
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高橋竹山の歩み 演奏会チラシで振り返る - 02月17日(月)11:00 

青森県平内町出身の津軽三味線奏者・初代高橋竹山(1910~98年)の生誕110周年を記念し、竹山が国内外で行った演奏会のチラシとポスターを集めた展覧会が、同町土屋のひらないまるごとグルメ館内ロビーで開かれている。3月22日まで。チラシ・ポスター展は、竹山生誕110周年を盛り上げるイベントの第1弾として町が企画。プロデューサーとして竹山と行動を共にした故・佐藤貞樹氏の親族から譲り受けた、竹山の演奏会のチラシやポスター約230点を展示している。寄贈を受けたチラシ類は60~90年代のもの。展示会場に…
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【新型肺炎】コロナウイルス対策が功を奏し、インフルエンザ患者数が激減。栃木県内では前年比6分の1に。予防策継続呼び掛け - 02月17日(月)10:48  newsplus

https://www.shimotsuke.co.jp/articles/-/278519?rankinghour 新型コロナウイルスによる肺炎(COVID19)の感染が国内でも確認される中、栃木県内のインフルエンザ患者数が減少傾向にある。 県内医療機関の定点当たり患者数は、今月3~9日(第6週)で4・93人と、前年同期に比べ6分の1にとどまる。 1月末~2月上旬は例年流行のピークに当たるが、県健康増進課は「コロナウイルス対策を徹底していることが要因ではないか」と推測。 予防の継続を呼び掛けている。 県内76カ所の定点医療機関から報告を受け、定点当た...
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高速道では日本一なのに…? 青森のシートベルト着用、一般道は東北ワースト - 02月17日(月)10:15 

 日本自動車連盟(JAF)と警察庁が昨年11月に行った、シートベルトの着用率に関する全国調査の結果、青森県内の高速道路での後部座席の着用率が93.2%(全国平均74.1%)で、全国1位だった。一方、一般道路での後部座席の着用率は東北各県の中で最も低い30.2%(同39.2%)で、関係者は「高速道路じ
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弘前公園追手門、南内門 60年ぶり大規模補修 - 02月17日(月)08:44 

青森県弘前市は新年度、国の重要文化財に指定されている弘前公園追手門と南内門の補修事業に着手する。江戸時代初期に建てられた二つの門の大規模な修繕はおよそ60年ぶり。年月を経て傷んだ銅板葺(ぶ)き屋根や、しっくい壁を補修するほか、耐震性も向上させる。園内のほかの三つの門も、2025年度までの期間で順次修繕を進める方針。弘前市役所に近い追手門は高さ11.7メートル、幅14.5メートルで、弘前公園の表玄関と言える建築物。二の丸にある南内門は高さ12.1メートル、幅14.5メートルで、周辺は人気の写真撮…
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春呼ぶ八戸えんぶり、17日朝の奉納摺りで開幕 - 02月16日(日)21:04 

約800年の歴史を持つ八戸えんぶりが17日、青森県八戸市で開幕する。同日朝に奉納摺(ず)りが行われる長者山新羅神社には16日夜、奉納や行列の順番などを決める札取りのため各えんぶり組が集まった。冷たい雨が降る中、開幕を待ちきれない様子でたき火を囲み、囃子(はやし)を奏でた。最初に摺りを奉納する「一番札」は、妻神えんぶり組が獲得する見込み。今年は組の長老がえんぶり伝承師に認定される予定で、一番札を求めて13日から同神社に入り待機したという。17日午前0時の仮受け付けで太夫やお囃子などの構成がそろっ…
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