「ドローン」とは?

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【地域】「“幽霊ホテル”と言われるよりは…」 沖縄の有名な廃虚ホテル、娘が解体を決めたワケ 中城(なかぐすく)高原ホテル - 05月19日(日)21:32  newsplus

沖縄県にある世界遺産の中城城跡の隣で、1972年5月の日本復帰から数カ月だけ営業したという幻の「中城高原ホテル」。 県営中城公園として整備するため、解体工事が始まった。 ホテルを建てたのは、沖縄を代表する資産家だった故高良一氏(享年86)。いったん完成しても取り壊しを指示するような「大工泣かせ」だったという。 長女の渡口初美さん(84)と次女の奥村加代子さん(74)は「父のこだわりを思うと寂しいけれど、 “幽霊ホテル”と言われるよりは地域のために生まれ変わってほしい」と話している。(中部報道部・...
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韓国軍がドローン本格導入 攻撃や偵察、食料・弾薬輸送など 少子化による兵力減に対応 - 05月19日(日)17:42 

 韓国陸軍は19日までに、小型無人機ドローンを攻撃や偵察のほか、食料や弾薬の輸送などに活用する計画を本格化させた。韓国には徴兵制があるものの、少子化などの影響で陸軍の兵力は2018年の約46万人から25年には約36万人に削減されるため、先端技術を作戦能力の向上に活用し人員減に対応する狙いがある。
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【社会】昭和天皇墓所で令和自殺者第一号の遺書の中身「当局に知られているクラスの右翼活動家ではない」 - 05月19日(日)07:57  newsplus

2019年5月18日 5時59分  どんな出来事にも「令和初の」とこじつけるニュース番組も、この“事件”について枕詞はなしだった。5月1日早朝、昭和天皇墓所で起きた一件である。  社会部デスクが言う。 「八王子にある武蔵陵墓地で、7時20分頃、シャツにジーンズ姿の男性が亡くなっているのが発見された。傍らにはボーガンがあり、左胸に矢が刺さっていました」  現場は御陵内・大正天皇陵の隣。上皇・上皇后両陛下の墓所の工事現場であった。 「争った形跡もなく、遺書らしきものが3通残されていたことから、自殺と見られています...
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Google系の配達ドローンWingが6月にフィンランドでパイロット事業 - 05月18日(土)12:45 

ゆっくりと、しかし確実に、翼(Wing)は広がりつつある。つい先月、かつてはGoogleのドリーム企画(Moonshot、人間を月に打ち上げるような途方もない企画)だったこの製品が、オーストラリアの首都キャンベラの一部で荷物の配達を開始した。そして今度はフィンランドに飛び、首都ヘルシンキで仕事を始める。 ドローンの配達は6月に始まるが、それは昨年暮れに発表したように、まさにフィンランドでは春の時期だ。オーストラリアの場合と同じく、今回もパイロット事業と位置づけられていて、特定の品物を一定の地域へ届ける。ヘルシンキの場合は、いちばん人口の多いVuosaari(ヴオサーリ)地区だ。 Wingは、Mediumのページにこう書いている。 VuosaariはWingにとって、いろんな点でやる気満々になる地区だ。ヘルシンキでいちばん人口が多く、三方向が海で住宅地と緑の森が混在し、大きな国際貿易港もある。今回は集合住宅への配達サービスを初めて行うが、人口密度の高いVuosaariはそれにふさわしい場所だ。 このパイロット事業には2社のパートナーがいる。高級食材のスーパーマーケットのHerkku Food Markと、カフェのCafe Monamiだ。サーモンサンドイッチやペーストリーもドローンで届くのだ。 Wingも書いているが、ヘルシンキは今、マイカーへの依存を減らして公共交通機関を充実させ...more
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AI×ハチドリ型飛行ドローン!中空で滞空するハチドリの羽ばたきを真似 ドローンの小型サイズ化、静音化を実現する可能性 - 05月18日(土)10:45 

近年、新しいロボットやAI技術が次々と登場している。技術の進化が著しい分野だ。飛行ドローンにAIを組み合わせた技術を、アメリカのPurdue Universityのチームが研究開発している。開発中のAIは、自然界の生き物であるハチドリから学習しているという。 ・ハチドリの飛行能力に着目 ハチドリはとても小さな鳥だが、非常に優れた能力をもつことで知られる。1秒間に最大80回羽ばたきをおこない、空中に滞空することができ、どんな方向へも飛んでいける。 この優れたハチドリの能力を研究し、機械学習のアルゴリズムに取り入れ、飛行ドローンに活用しようという取り組みが開発チームのテーマ。AIは、羽ばたいている羽のフレキシブルな動きの仕組みを解明するため学習を続け、その動きを飛行ドローンで真似して再現できるようにする。 ・極小サイズで小回りの効くドローン このハチドリ並みに小さいドローンの実現は、極小サイズのドローンの可能性を広げることにもつながる。ドローンは非常に小さいサイズに縮小された場合、自機を動かし引き上げるための十分な動力を生み出すことが難しくなる。ハチドリは小さな体ながら、高角度の攻撃姿勢をとったり、中空を急発進したり、高く上昇したりといった動きが可能で、不安定な空気形状を巧みに利用して中空に留まることができる。 ハチドリの飛行能力を再現する研究は長年にわたる。夏ごとにハチドリの自然界で...more
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軍事アナリストが警戒。原発へのテロよりも恐ろしいテロとは? - 05月19日(日)18:00 

国家として常に怠ることはできないテロへの備え。ラグビーW杯やオリンピック・パラリンピックを控えたいまの日本の対策は万全なのでしょうか?メルマガ『NEWSを疑え!』の著者で軍事アナリストの小川和久さんは、警戒すべきテロと、抑止し被害を大きくしないために必要な法整備について持論を展開。特に、単独犯でも実行可能でかつ甚大な被害になりかねない大規模停電テロへの備えの必要性を訴えています。 費用対効果から見た大規模停電テロ 先日、ラジオ日本のマット安川さんの番組『マット安川のずばり勝負』に出ていたら、色々な質問が寄せられる中で原発へのテロを心配するものがいくつかありました。ちょっと整理しておく必要がありましたので、今回はその話をさせていただきます。 まず、原発に北朝鮮などが弾道ミサイルを撃ち込んでくる可能性。これはテロではありませんが、備えなければならないテーマでもあります。 対策は、日米同盟による報復能力を相手にわからせておくこと、つまり、何かをすれば100倍になって戻ってきて国ごと消滅することを知らせておくことしかありません。 原発に対するテロとしては、多数の乗客を乗せた旅客機がハイジャックされ、燃料満タンの状態で突っ込んでくる9.11型のテロが最も被害が出そうです。 各国政府と電力会社は、その場合にもダメージが最小限になるような新しいタイプに変えていく動きですが、基本はやはり、躊躇なく...more
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「基地周辺で何かあった場合に支障が出る可能性が…」ドローン改正法で県内自治体に懸念も - 05月19日(日)10:34 

 沖縄県内で災害時などに備えてドローン事業者と協定を締結したり、市町村としてドローンを保有したりしている自治体は11市町村ある。これらの自治体は、災害時の円滑かつ迅速な救助活動や被害状況の情報収集などを目的に、ドローンを保有し、事業者との協定締結をしている。ドローン規制法の改正案が参院本会議で可決...
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【深掘り】「五輪テロ対策」隠れみの 際立つ米軍優先 改正ドローン規制法成立 - 05月18日(土)13:06 

 改正ドローン規制法では米軍基地や自衛隊施設が小型無人機ドローンの飛行禁止対象区域に追加された。基地上空のドローン規制は米側から要請されたもので、自国の自衛隊以上に、米軍に手厚い改正内容となった。名目は五輪などへのテロ対策だが、軍事活動に対する監視の目をふさぐ狙いも透ける。広大な米軍提供区域が陸...
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手ぶれなし、フロントモニター付きの4Kアクションカメラ「Osmo Action」来月発売 - 05月18日(土)11:30 

かつて、アクションカメラといえばGoProの独断場だった。しかし今では、さまざまなメーカーが工夫を凝らした製品を展開していて、しかも機能は格段に上がっている。 そして今回、GoProにとってはかなり手強いライバルになりそうなものが出てきた。DJIの「Osmo Action」だ。小型で、手ぶれなしの4Kが録れて、しかもリアとフロントにモニターを搭載している。 ・コスパは抜群 主な機能や仕様の詳細は下に案内するが、結論を先に言うとGoProの最新フラッグシップモデルHERO 7 Blackにまったく劣らず、むしろ「上をいっている」と思わせるポイントもある。 となれば消費者にとって気になるのは価格。Osmo Actionは4万4820円(税込)。一方のHERO 7 Blackは5万3460円(現在Amazonでは4万9800円)。Osmo Action の方が安く、それゆえにGoProにとっては「強敵」なのだ。 ・ビデオブロガー向け!? 最大の違いはOsmo Actionにはフロントモニターを搭載している点。自撮り棒などを使っての撮影時に映像をチェックできるのは便利だ。特にビデオブロガーは重宝するだろう。 カメラでもちろん大事なのは映像の質だが、Osmo Actionでは4K HDRが撮れる。安定化機能も搭載しているので手ぶれなし。そのほか、撮影モードはスローモーションやタイムラプスなど...more
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ドローン規制法 沖縄への影響は?基地上空、提供水域上空など広範囲が禁止指定の恐れ - 05月18日(土)10:39 

 改正ドローン規制法の成立で、小型無人機の飛行を禁止する対象区域に米軍基地や自衛隊基地の上空が加わる。広い範囲の土地や水域、空域が米軍に提供されている沖縄では、大幅に規制が強まる恐れがある。名護市辺野古の新基地建設予定地の周辺海域もキャンプ・シュワブ水域と呼ばれる米軍提供水域のため、小型無人機の...
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