「新サービス」とは?

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店頭価格を外貨で表示 NTTコム新サービスで - 11月12日(火)11:59 

 NTTコミュニケーションズは12日、シンガポールのフィンテック関連企業と協業し、常に変動する外国為替レートを1日間固定して提供する日本初のサービスを11月下旬から始めると発表した。飲食店や小売店などが導入すれば、訪日外国人観光客の支払いの際に外貨での価格表示が可能になる。為替レートを気にせず、安心して買い物や飲食ができるようにして、店舗での売り上げ拡大につなげたい考えだ。
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「謎の箱」シリーズ第11弾!21才起業家がプロデュースする中身が秘密の謎の箱「フォーチュンボックスNo.011」が発売! - 11月11日(月)18:00 

フォーチュンファクトリー株式会社(東京都/代表坂内綾花)は、クラウドファンディングサイト「Makuake」にて、「フォーチュンボックスNo.011」を11月11日に発売しました。「フォーチュンボックス」は購入者にも届いて開封するまで中身がわからない「謎の箱」を送る通販型の新サービスです。すでにシリーズ累計3,800個以上を販売しています。フォーチュンボックスには全国の高級な食材や希少な原材料を使った食品や生活雑貨などを中心に、代表の坂内がキュレーターとしてセレクトした商品が入っており、「自分で選ばなくていいから楽」「中身がわからないから楽しみ」といった感想が多数寄せられています。詳細URL:個数限定"謎の箱"「フォーチュンボックスNo.011」をあなたにお届け!https://www.makuake.com/project/fortunebox_no_011/期間: 2019年11月11日(月)~2019年11月29日(金)【お問い合わせ先】フォーチュンファクトリー株式会社 〒176-0001 東京都練馬区練馬1-20-8 日建練馬ビル2F TEL 03-3948-6284 FAX 03-6730-9658 E-mail:info@fortunefactory.co.jp URL:https://fortunefactory.co.jp/配信元企業:フォーチュンファクトリー株式会社...more
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Azure仮想マシンの新規作成や管理、新サービス「Azure Arc」にも対応した「Windows Admin Center 1910」がリリース - 11月11日(月)05:00 

2019年11月4日(米国時間)、HTML5ベースのサーバ管理アプリの最新バージョン「Windows Admin Center 1910」が正式リリースされました。新バージョンでは、Azure仮想マシンの直接的な管理やハイブリッド構成が大幅に強化されています。
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ハウスクリーニングのおそうじ革命が、自社開発の次亜塩素洗剤「除菌プロ」をリリース。希釈率3,000倍で99.9%以上の菌類を不活化し、粉末状で保管可能。除菌プロを利用した新サービスも。 - 11月08日(金)18:00 

KIREIビジネスを手がける株式会社KIREI produce(本社:東京都文京区 代表:福井智明)は2019年10月15日(火)、次亜塩素系洗剤「除菌プロ」を自社開発したことと、除菌プロを活用した新サービス「空室除菌消臭オプション」をリリースしたことを発表しました。<除菌プロの特徴>・洗剤の種類は、カビなどの有害な菌類を無力化し、使用した個所を漂白する効果をもつ"次亜塩素系洗剤"・希釈率3,000倍で緑膿菌、黄色ブドウ球菌、レジオネラ菌、クロカビ、シロカビなどの菌類を99.999%除菌・従来の次亜塩素洗剤は液体の状態で保管していたのに対し、除菌プロは粉末の状態で保管することが可能・液体の次亜塩素洗剤は時間の経過とともに塩素の濃度がさがり効力が低くなっていくが、除菌プロは現場で水と混ぜ合わせて作成するため、常に最大の効力での使用が可能・現場単位での使い切りが可能なため、余剰な洗剤を保管および処分する必要がなくなる■除菌プロを使用したフィールドテスト<実験概要>・築年数36年の2LDK物件でテスト・新コスモス電機社製ニオイセンサーXP-329IIIR、キッコーマン社製ルミテスターPD-30の2種類の測定機器を使用・メチルカプタン(野菜の腐敗臭)、硫化水素(硫黄臭)などの悪臭を実験前と後で検知し違いを比較・キッチン、浴室、トイレ、洋室2部屋で測定<実験結果>・清掃前にルミテスター上で8...more
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ブイキューブ---JR東日本「STATION DESK東京丸の内」にテレキューブ採用 - 最新株式ニュース - 11月08日(金)11:25 

<3681>  ブイキューブ  465  +3ブイキューブ<3681>は7日、同社が提供するスマートワークブース「テレキューブ」が、JR東日本<9020>が展開する駅ナカシェアオフィス事業「STATION WORK」の新サービスとして、21日に開業する東京駅構内のシェアオフィス「STATION DESK東京丸の内」に採用されたことを発表。「STATION DESK」では、作業スタイルに合わせて選べ
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店頭価格を外貨で表示 NTTコム新サービスで  - 11月12日(火)11:33 

 NTTコミュニケーションズは12日、シンガポールのフィンテック関連企業と協業し、常に変動する外国為替レートを1日間固定して提供する日本初のサービスを11月下旬から始めると発表した。飲食店や小売店などが導入すれば、訪日外国人観光客の支払いの際に外貨での価格表示が可能になる。為替レートを気にせず、安心して買い物や飲食ができるようにして、店舗での売り上げ拡大につなげたい考えだ。
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ヤフー ビッグデータで企業支援開始、商品開発や販促をサポート、レコメンド機能は延期 - 11月11日(月)13:20 

 ヤフーは10月31日から、同社が運営するサイトやアプリなど各種ウェブサービスで蓄積したビッグデータを活用して外部の企業などが消費者のし好を確認しながら、効率的に商品開発や販促活動などを行えるように支援するデータソリューション事業を開始した。同サービスを活用することで企業は生活者の興味・関心を捕捉でき、新たな商品やサービスの企画を立てられたり、地域の人流を把握して新店舗の出店計画に活用できるようになるという。なお、当初は同時スタートを予定していた通販事業者向けに、運営する通販サイト上に顧客に最も適した推奨商品を表示するレコメンドエンジン提供サービスは個人情報の取り扱いに対し世間の目が厳しくなっている状況を踏まえ、開始時期を延期した(写真㊤、右から川邉社長と佐々木CDO)。  新サービスはヤフーがポータルサイト上などで展開するウェブサービスを通じ、蓄積しているデータを統計化したいわゆるビッグデータを活用して、企業や自治体など利用企業・団体が商品・サービスの開発やマーケティング、イベント企画などを支援するもの。スタート時点では、利用企業・団体がブラウザー上で簡単に検索データと位置情報といったヤフーのデータを使って調査・分析ができるダッシュボードサービス「DS.INSIGHT(インサイト)」と新店舗の出店計画支援やカスタマージャーニー分析、競合分析などダッシュボードサービスでは提供して...more
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行政書士をトータルサポートする新サービス!「GIS行政書士業務・情報サイト」がオープン - 11月08日(金)18:00 

株式会社日本法令(代表取締役社長:青木 健次、本社:東京都千代田区)は、行政書士の業務をサポートする「GIS行政書士業務・情報サイト」をオープンしました。 画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/198002/LL_img_198002_1.png GIS行政書士業務・情報サイトのトップ画面 現在、行政書士を取り巻く環境は、行政手続のデジタル化が一斉に動き出し、各種ITサービスで実現可能となってきており、官公庁等への手続きや権利義...
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AWSがわかりやすいディスカウントプランを発表 - 11月08日(金)17:45 

リザーブドインスタンス(RIs)は、一定コストでAWSリソースを使いたい企業のために作られた仕組みだ。しかし、AWSのJeff Barr(ジェフ・バー)氏も認めているように、複雑でわかりにくい。そこで同社は、新たに「Savings Plans」を発表した。 「本日提供を開始するSavings Plansは、1年または3年の間、一定量のコンピューターパワー(時間当たりの金額で計算)の利用を約束することで、RIs同様のディスカウントを得られる柔軟で新しい料金プランです」とバー氏が新サービス発表のブログ記事に書いた。 AWSの価格体系にはいくつか種類がある。第一がオンデマンド価格で、基本的にホテルのラックレート(正規料金)と変わらない。いきなりやってきてその場で注文するので料金は高くなる。 多くの企業は一定期間に必要なリソースの量をわかっているので、事前にまとめ買いすることで節約することができる。そうすることで企業はコストの不確定性が減り、Amazonにとっても企業が一定の量を利用することがわかるので計画が立てやすい。 リザーブドインスタンスも存続するが、Amazonは顧客を新しいプランに移行させようとしているようだ。「RIsの販売は続けるが、Savings Plansのほうが柔軟なので多くのユーザーがそちらを選ぶと思っている」とバー氏は書いた。 Savings Plansには2種類ある...more
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デジタルマーケティング事業を展開するFLUXが2億円を調達 - 11月08日(金)11:00 

デジタルマーケティング領域で複数の事業を開発するFLUXは11月8日、DNX Ventures、Archetype Ventures、有安伸宏氏を含む複数の個人投資家及び事業会社を引受先としたJ-KISS型新株予約権方式により2億円を調達したことを明らかにした。 同社はこれまでメディアの広告収益を増加させる「ヘッダービディング」の仕組みをSaaS型のプロダクトとして展開。今年1月の正式リリースから約10ヶ月で最大手パブリッシャーを中心に契約ドメイン数100以上を達成するなど国内市場シェアトップクラスに成長している。 今回の資金調達は既存事業である「FLUX Header Bidding Solution」の成長を加速させるための人材採用などに用いるほか、新プロダクト「FLUX LTV Analytics」の開発にも企てる計画だ。 FLUXは2018年5月にCEOの永井元治氏やCPOの平田慎乃輔氏らが立ち上げた。永井氏は戦略コンサルティングファームのベイン・アンド・カンパニー、平田氏はカカクコムの出身。BtoBのデジタルマーケティング領域を軸に事業を検討する中で、平田氏が前職で食べログや価格.comなどメディア事業のマネタイズを経験し現場の課題を感じていたこともあり「メディアと広告出稿者側の間に存在する情報の非対称性」を解消していくプロダクトからスタートすることを決めたという。 現在...more
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