「大町町」とは?

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<議会だより>大町町議会が開会 12月8日 - 12月08日(月)21:16  佐賀新聞

大町町の定例議会は8日開会。6426万9千円の本年度一般会計補正予算案など9議案を上程した。日程は次の通り。 10、11日=一般質問▽12日=議案質疑▽15日=予算特別委員会▽16日=予算特別委員会、常任委員会▽17日=討論、採決、閉会(小野靖久)。
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<市町予算>大町町 12月2日 - 12月03日(水)04:00  佐賀新聞

大町町は2日、8日開会の定例議会に提出する本年度一般会計補正予算案を発表した。補正額は6426万9千円で、補正後の総額は前年同期比15・1%減の58億6478万円。 主な事業は、来年4月からの水道料金値上げの負担軽減につながる水道メーターの口径を小さくする工事への補助事業費143万円、境川樋管・排水ポンプ設置事業の設計変更に伴う工事費の増額5283万円など。(小野靖久)。
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<がんばってます>上原千晶さん(64)=大町町 子育て支援、精力的に - 11月27日(木)21:30  佐賀新聞

上原千晶さん(64)は兵庫県三田(さんだ)市出身で2年半前、大町町の地域おこし協力隊員として赴任しました。商店街に異世代が交流できるフリースペース「ペリドット」、町総合福祉保健センター「美郷」に子育て広場「こんぺいとう」を開設し、子育て支援活動をしています。 ペリドットは手作り工作、クッキング、織物、昔遊びと多彩なメニューがあり、子どもたちが創意工夫をしながら自由に時間を過ごすことができます。こんぺいとうは積み木、木のおもちゃ、絵本、喫茶コーナーがあり、子育ての相談にも応じています。
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【速報】大町町のふるさと納税贈収賄事件 業者側に有罪判決 佐賀地裁 - 11月19日(水)17:09  佐賀新聞

大町町のふるさと納税事業を巡る贈収賄事件で、贈賄罪に問われた業者側の男性被告(68)に、佐賀地裁(山田直之裁判長)は19日、懲役10月、執行猶予3年(求刑懲役10月)の判決を言い渡した。 判決によると、ふるさと納税事業の業務委託のプロポーザルに関し、「オフィスPDC」の代表だった男性被告は2022年12月、他の参加事業者の企画提案書の画像を当時町企画政策課長だった男性(60)=懲戒免職=から提供を受け、翌23年に10万円を渡した。
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大町町のふるさと納税事業を巡る贈収賄事件、業者側の有罪判決が確定 - 12月04日(木)19:43  佐賀新聞

大町町のふるさと納税事業を巡る贈収賄事件で、町課長(当時)から有利な情報を得た見返りに現金を渡したとして贈賄罪に問われた業者側の男性被告(68)を懲役10月、執行猶予3年とした佐賀地裁判決が4日、確定した。期限までに被告側、検察側が控訴しなかった。 判決によると、町のふるさと納税事業で、業務委託の公募型プロポーザルに参加していた業者の代表だった男性は2022年12月、当時の課長から他の参加事業者の企画提案書の提供を受け、翌23年に謝礼として10万円を渡した。
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政治資金収支報告書、9団体が2年連続で提出せず 佐賀県選挙管理委員会 - 11月28日(金)05:35  佐賀新聞

佐賀県選挙管理委員会に届け出がある団体のうち、9団体が定められた期限の3月末までに2年連続で収支報告書の提出をせず、政治団体として寄付の受領や支出ができない「みなし団体」になった。 現職の市町議員の後援会も含まれ、伊万里市議の松尾真介氏は「ずるずると提出しないままになってしまっていた。さかのぼって遅れた分を提出したい」と釈明した。大町町議の三根和之氏は「収支の実績がないため、解散の手続きをとっている」と説明した。 9団体のうち、2団体は8月末までに収支報告をして解散した。
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大町町ふるさと納税事業を巡る贈収賄事件 業者側に執行猶予付きの有罪判決 佐賀地裁 - 11月19日(水)21:00  佐賀新聞

大町町のふるさと納税事業を巡る贈収賄事件で、贈賄罪に問われた業者側の被告(68)に佐賀地裁は19日、懲役10月、執行猶予3年(求刑懲役10月)の判決を言い渡した。 山田直之裁判長は判決理由で、当時町企画政策課長だった男性(60)=懲戒免職=から他の参加事業者の企画提案書の画像を不正に受け取り、「これを基に2次審査に向けた対策を講じ、審査の公正さは著しく害された」と指摘。賄賂として渡した10万円に関し、「自ら積極的に謝礼として現金を用意しており、厳しい責任非難が妥当」との判断を示した。
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