2025年12月9日
サントリー株式会社
「ザ・プレミアム・モルツ」 新TV-CM 広瀬すずさん、伊藤沙莉さん、オダギリジョーさん出演 プレミアムなまるちゃんたちが来年の抱負を語り合う! 「プレモル子ちゃん」シリーズ第6弾 「プレモル子ちゃん・来年の抱負」篇 12月15日(月)から全国で順次オンエア開始
サントリー(株)は、「ザ・プレミアム・モルツ」の新TV-CMとして、国民的漫画・アニメである「ちびまる子ちゃん」の20年後の世界を実写で描いた「プレモル子ちゃん」シリーズの第6弾「プレモル子ちゃん・来年の抱負」篇(15秒・30秒)を、12月15日(月)から全国で順次オンエア開始します。「ちびまる子ちゃんがプレミアムな大人になったら?」というオリジナルストーリーを描いた同シリーズは今年2月から放映をスタートし、プレミアムなまるちゃん役を広瀬すずさん、プレミアムなたまちゃん役を伊藤沙莉さん、プレミアムな花輪クン役をオダギリジョーさんが演じています。
新TV-CM「プレモル子ちゃん・来年の抱負」篇
新TV-CMについて
2025年の「ザ・プレミアム・モルツ」ブランドは、「人生は、ゆっくりおいしくなる。」というキーメッセージの下、国民的漫画・アニメ「ちびまる子ちゃん」の登場人物が20年後にプレミアムな
...more大人になった世界を実写で描いたTV-CM「プレモル子ちゃん」シリーズを展開中です。
最新作の「プレモル子ちゃん・来年の抱負」篇は、「同級生の話」篇に引き続き、ニューヨークに住むプレミアムなたまちゃんの自宅で忘年会を楽しむ様子が描かれます。一番の見どころは、3人が来年の抱負を発表し合う場面です。忘年会でオシャレな手料理を振る舞ったプレミアムなたまちゃんが「料理が上手くなりたい」と切り出すと、プレミアムなまるちゃんは「お世辞が上手くなりたい」と告白。すかさずプレミアムなたまちゃんから「すぐ本音が出るから」とツッコミが入る中、プレミアムな花輪クンが発表した意外な抱負と、それを見たプレミアムなまるちゃんたちの反応とは……。年の瀬にふさわしい特別な時間を過ごす仲良し3人組の微笑ましい掛け合いをお楽しみください。
TV-CMストーリー
「プレモル子ちゃん・来年の抱負」篇(30秒)
年末、プレミアムなたまちゃん(伊藤さん)の自宅に招かれた、プレミアムなまるちゃん(広瀬さん)とプレミアムな花輪クン(オダギリさん)。窓の外にニューヨークの夜景が広がる部屋で、「ザ・プレミアム・モルツ」を楽しむ3人の姿に、「これは、プレミアムな大人になったまる子たちのお話」というナレーションが重なります。
「ところで レディたち、来年の抱負は?」と尋ねるプレミアムな花輪クン。プレミアムなたまちゃんが「私は料理が上手くなりたい」と答えると、プレミアムなまるちゃんは「あたしゃ お世辞が上手くなりたいね」と答えます。すると、彼女の性格をよく知るプレミアムなたまちゃんが「まるちゃん、すぐ本音が出ちゃうもんね」と指摘。プレミアムなまるちゃんが、「花輪クンは?」と尋ねると、「僕はね…字が上手くなりたい!」と言って、自分で書いた習字を2人に披露します。昔と変わらない不格好な字を見て、プレミアムなたまちゃんが「…花輪クン、字が苦手だったもんね」と苦笑いを浮かべます。すると、プレミアムなまるちゃんが「でもなんか、味のある字だね」とコメント。「お世辞!?」と驚きの声を上げたプレミアムなたまちゃんに、プレミアムなまるちゃんが得意げに応じた後、3人で仲良く乾杯します。
「ザ・プレミアム・モルツ」をゆっくりおいしそうに飲むプレミアムなまるちゃんたちの姿に、「人生は、ゆっくりおいしくなる。ザ・プレミアム・モルツ」というナレーションが重なり、最後はプレミアムなたまちゃんとプレミアムなまるちゃんが「来年もまた こうして」「平和に飲めるといいねえ」と微笑むカットで締めくくられます。
撮影エピソード
◇ずらりと並んだプレミアムな手料理に3人も大興奮
食事のシーンで登場するプレミアムなたまちゃんの手料理は、キノコやニンジン、鯛のアクアパッツアなど、色とりどりの野菜と魚を使ったオシャレなメニューがずらり。ゲスト役の広瀬さん、オダギリさんはもちろん、ホスト役の伊藤さんも「すごい!」「おいしそう!」と目を丸くして、満面の笑みを浮かべていました。
◇コントのような息ぴったりの掛け合いでOKテイクを連発
プレミアムな花輪クンが自ら書いた習字の紙を見せながら、「僕は字が上手くなりたい」と来年の抱負を語る場面。「味のある字だよね」とフォローした広瀬さんに、すかさず伊藤さんが「お世辞?!」とツッコミを入れ、広瀬さんの得意げな表情を見せる一連のシーンは、まるでコントのように流れがスムーズで、3人は毎回プレイバックを見ながら大笑いしていました。
◇楽しい笑い声が響き渡る和気あいあいとした撮影現場
「ザ・プレミアム・モルツ」で乾杯するシーンでは、全員ファーストテイクから見事なアクションを披露。飲んだ後、「あーっ」という気持ちよさそうな飲みっぷりがとても自然で、プレミアムなひと時を演出していました。3人の中では特に伊藤さんの飲みっぷりが印象的だったらしく、広瀬さんとオダギリさんが「本当においしそうに飲むよね」などと、伊藤さんに感心する場面も。年末に親しい友人同士が集まる忘年会にふさわしい、和気あいあいとした幸せな空気が現場に漂っていました。
TV-CM概要
タイトル : 「プレモル子ちゃん・来年の抱負」篇(15秒・30秒)
出演 : 広瀬すず/伊藤沙莉/オダギリジョー
放映開始日 : 12月15日(月)より順次
放送地域 : 全国
※TV-CM映像はYouTubeサントリー公式チャンネルでもご覧いただけます。
「プレモル子ちゃん・来年の抱負」篇15秒 https://www.youtube.com/watch?v=k656XvJBqeE
「プレモル子ちゃん・来年の抱負」篇30秒 https://www.youtube.com/watch?v=NviukafrzfM
▼「ザ・プレミアム・モルツ」ホームページ
http://suntory.jp/PREMIUM/
広瀬すずさん、伊藤沙莉さん、オダギリジョーさんインタビュー
――CM撮影の感想を教えてください。
【広瀬さん】:今回のCMでは、プレミアムなたまちゃんの手料理がとても豪華で、おしゃれだったことが印象的でした。プレミアムな花輪クンの習字は独特すぎて、突き進みすぎているというか。もはやオシャレと言えるぐらいの感性で面白かったです。
【伊藤さん】:初めてプレミアムなたまちゃん家に入った時、自分はこんなオシャレな家に住んでいるんだと思ってテンションが上がりました。何から何まで全部カッコよかったです。
――プレミアムな花輪クンが書いた習字をご覧になっていかがでしたか?
【オダギリさん】:アートを感じますよね。広瀬さんがおっしゃっていたように、下手というよりはユニークというか。いいなと思いました。
――CMでは皆さんが来年の抱負を語っていましたが、ご自身が掲げた2025年の抱負は覚えていますか? また、その抱負は今年、達成できましたか?
【広瀬さん】:毎年料理をすると言っていて、撮影現場でも皆さんと話していましたが、結局しないよねと(笑)。一人暮らしで作品が入っていたりすると、毎日家でご飯を食べるということがなかなかできないし、一人分を作るのもなかなか難しくて。作ったとは言えないほどの簡単なものはたまにありますが、かれこれ何年も言い続けていて、実際に達成していないなと思いました。
【オダギリさん】:僕はたぶん抱負を述べていないですね。もし挙げているとしたら「人間ドックに行きたい! 行かなきゃ!」だったと思います。
――ホームパーティーの思い出をお聞かせください。
【広瀬さん】:最近お家で友人とお酒を飲みながらお鍋を食べていた時、急に運動をしたくなって、ボーリングとテニスのゲームをしたんです。それで気づいたら4、5時間経っていて、疲れ切ってバタンと寝る...
竹内涼真が主演を務めるテレビ朝日系ドラマ「再会~Silent Truth~」に、段田安則と江口のりこが出演する。
本作は、横関大による小説「再会」を原作にしたミステリー。小学6年生の飛奈淳一は同級生
監察医の出雲が指摘した同級生の水死体が他殺である可能性。海外の事件であるがゆえに、再捜査もできずにいた刑事・佐倉だが、都内で発生した墜落死事件が真相解明の糸口となる――。 今回公開している…
豪雨のマーチ(@sunny_rain2021)さんが投稿した、家庭内でのエピソードに注目が集まっています。
「私が2〜3才くらいの時、お父さんディズニーの入口まで来て、キレて帰ったよね。子供心にヘンな人だと思った」って娘が言ってるから、夫みたいに家族で行楽に行く途中で、機嫌悪くなって帰ってしまうような恥ずかしい事、しない方がいいです。幼児の記憶力ってあなどれないです。
— 豪雨のマーチ (@sunny_rain2021) January 16, 2024
たしかに(;´・ω・)
googletag.cmd.push( function() { googletag.display('div-gpt-ad-1586069374553-0'); });
理解不能
せっかくの家族でのお出かけを、なぜ自分の機嫌一つで台無しにできるのかが不思議でなりません。
うちの旦那はディズニー前日にキレて明日行かないとか言ってましたね。
来ないならこないでいいよと思い代わりに実母を連れて行きました☺️息子も娘も数年前のことですがしっかり覚えてます。
— 4児の母ちえちゃん🐇🐇🐇🐇 (@cocoatan1120) January 17, 2024
子どもを第一に考えるのならば、楽しい思い出になるよう努めるのが親の役目なのではないでしょうか。
...more関連:数年前に母親が病死した高校の同級生。大変だなと思っていたら…
みんなの反応
●夫もディズニーでは必ずキレてます。行く前にキレる日や、帰る間際にキレる日もありました。キレられずにディズニーに行きたくて、夫のメンタルケアをしてみてるけど、やっぱ変わらないのかなー。子どもと2人でディズニー行きたいけど、それはそれで文句言われる
●両親が喧嘩して道の真ん中に私を残したまま逆方向に歩いていってしまった
●わかる…何なら目的地までもたず道中Uターンか玄関でお出掛け無しになったことが何度もある。両親が喧嘩してる間も車でずっと待ってたの泣ける
●うちの毒父親もファミレスでイライラしたり旅行先でピリピリ急かしたりうざかったなあ
頭を抱えるようなお話に、他のユーザーたちからも大きな反響が寄せられていました。
早稲田大で学ぶ小城市三日月町出身の石井百香さん(20)が、名物の小城ようかんをPRする催しを11月29、30の両日、東京・恵比寿のバーで開いた。「子どもの頃から大好きな、ふるさとのお菓子を知ってもらいたい」と自ら企画し、カウンターに立ってようかんを提供した。約80人が、熱い“地元愛”に共感しながら舌鼓を打った。 外側がシャリッとした食感で、内側がしっとりした小城ようかんが一番の好物だったという石井さん。早稲田佐賀高時代は関東出身の同級生に配り、自慢の品をアピールしていた。