観光土産品の企画・製造・卸売を行うANAグループの株式会社FUJISEY(本社:山梨県甲府市、代表取締役社長:小口浩子)は、全国各地の観光地などで販売している「ご当地ベア」とBリーグのクラブマスコットとのコラボ企画として、川崎ブレイブサンダース「ロウル」とのコラボベアを、クラブの公式オンラインショップで12月5日(金)18時から、東急ドレッセとどろきアリーナのホームゲーム試合会場グッズ売り場では12月13日(土)から発売します。■ 川崎ブレイブサンダース「ロウル」とのコラボご当地ベアと一緒に応援しよう!ご当地ベアは日本全国の「ご当地」で出会うことのできる“くまのキャラクター”です。ご当地性のあるデザインを特徴に各地域の限定商品として2012年に販売開始し、現在は340種類を超えるご当地ベアが誕生しています。“旅の思い出”としてだけでなく、スポーツ観戦のお供に連れて行きたくなるようなご当地ベアを作りたいという想いから、これまで、Jリーグ13クラブ、プロ野球11球団のクラブマスコットとのコラボベアが誕生しています。このたび、今年9月に初コラボしたBリーグ「広島ドラゴンフライズ」に続く、2クラブ目として、川崎ブレイブサンダースのクラブマスコット「ロウル」とコラボしたご当地ベアが新たに加わりました。Bリーグで最も活躍したマスコットをファン投票で決定する「B.LEAGUE MASCOT OF
...more THE YEAR」を3度も受賞する大人気の「ロウル」になりきったご当地ベアです。今後も、各種スポーツ団体とのコラボレーションを通じて、全国にご当地ベアファンを増やしてまいります。■ 商品概要『ご当地ベア川崎ブレイブサンダースロウルぬいぐるみS』チームカラーである「ブレイブレッド」と「ヴィクトリーゴールド」を基調としたボディーカラーで、マスコット「ロウル」のフードを被っています。右足にはホームタウンである川崎市の文字とバスケットボール、左足にはチームを象徴する稲妻マークが刺繍されています。【発売日】12月5日(金)【価 格】6,600円(税込)【サイズ】約H260mm×W200mm(座らせた状態)■ 主な販売場所●オンラインストア:公式オンラインショップ https://kawasaki-bravethunders.online/●会場販売:東急ドレッセとどろきアリーナ(ホームゲーム会場)川崎市中原区等々力1-3※ニュースリリースの内容は発行時点のものです。一部変更となる場合があります。※現時点では上記店舗のみでの販売となります。販売場所は予告なく変更・追加となる可能性がございます。~これまでに登場したBリーグクラブコラボベア~全47都道府県、340種類以上が誕生!ご当地ベアは、日本全国の「ご当地」で出会える“くまのキャラクター”です。2012年に栃木県名産のイチゴをモチーフにした「栃木ストロベア」を販売し、好評をいただいたのを皮切りに、全47都道府県のご当地ベアが誕生しました。購入されたお客様の旅の思い出として、また、知られていない物産品の発見のきっかけになればとの思いから、その地域の特徴を取り入れることを大事にしています。全国各地の主要な高速道路・空港・鉄道などの交通機関の売店、観光地やテーマパークのお土産店、ホテルなどの宿泊施設等約1000カ所以上で販売し、年間販売数は約40万個となっています。公式HPの他、Instagram、X公式アカウント(@gotouchibear_jp)にて、新商品情報をはじめ、現在販売しているご当地ベアやモチーフとなった観光地の紹介、キャンペーンなど様々な情報を発信しています。●公式HP:https://www.fujisey.com/gotouchibear/●Instagram:https://www.instagram.com/gotouchibear_jp/●X:https://x.com/gotouchibear_jp■ 会社概要私たちは「思い出と夢」の心を提供し、お客様に喜ばれる企画開発型企業です。リゾート、テーマパークなどの観光物産の企画、製造、卸売のリーディングカンパニーとして、その地域にしかない商品、FUJISEYにしかない商品を提供しています。2014年よりANAグループの一員となっています。[社 名] 株式会社FUJISEY[代表者] 小口浩子(おぐち ひろこ)[設 立] 1970年3月12日[本社所在地] 山梨県甲府市国玉町879[株 主] 全日空商事株式会社[U R L ] https://www.fujisey.com/[事業内容] 観光土産品(雑貨/食品)及びオリジナル販促品・ノベルティ類の企画・製造・卸売、印鑑の製造・卸売<リリースに関するお問い合わせ>グループ広報窓口 全日空商事株式会社マーケティング&プロモーション室 森川・込山 TEL:03-6735-5090配信元企業:株式会社FUJISEYプレスリリース詳細へドリームニューストップへ...
「ANA(全日空)では空港ごとに難易度のランク分けを行っていますが、世界中の就航空港の中で唯一、最も難しい『カテゴリーデルタ』に分類されている」――そう語るのが「八丈島空港」です。“日本一発着が難しい
太陽フレアの活発化で飛行を制御するデータが破損する可能性があるとして、全日空(ANA)は2025年11月29日にエアバスA320、A321型機95便の運航を停止し、30日も6便が欠航になった。「今後ほかのトラブルにも注意が必要」と、天文マニアのジャーナリスト・柳澤秀夫氏(NHK元解説委員長)は呼びかけている。
全日空は29日、所有するエアバス機のソフトウエア更新作業の影響で30日に佐賀空港に発着する航空便にも欠航と遅延が発生すると発表した。佐賀空港発着便については29日運航予定だった全10便のうち、計4便が欠航していた。【欠航】羽田発佐賀行き「ANA451」便(出発予定07:15)佐賀発羽田行き「ANA454」便(出発予定09:55)【出発時刻変更】佐賀発羽田行き「ANA452」便の出発時刻を06:50から09:30に変更 。
欧州の航空機大手エアバスは28日、主力の小型機「A320」シリーズで、強力な太陽放射線が飛行制御に欠かせないデータを破損させる可能性があると発表した。この影響でソフトウエアの改修が必要になり、全日空は29日の国内線計95便の欠航を発表した。徳島や富山など地方空港と羽田空港(東京)を結ぶ便が中心で、