「井戸水」とは?

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新型コロナウイルス否認主義、新しいニセ医学 - 07月04日(土)14:06  newsplus

徳島大学名誉教授・大橋眞氏が主張している「新型コロナウイルスは存在しない」というきわめて根拠に乏しい独自の説に基づいて質問を行った。 ほとんどの人がご承知であるが、新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)は重症の肺炎を引き起こす。しかし、大橋眞氏は標準的な医学的知見を否定し、「PCR検査で測定しているのは、病原性のない常在性ウイルスである可能性が高い。コロナ騒動は常在性ウイルスをみてそれで病気だ、たいへんだと国中大騒ぎしている」などと主張する。しかし、そう主張できるだけの根拠は提示されていない。大橋眞氏...
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DASH村 ~20度目の田植え~ - 06月29日(月)09:48 

「20度目の田植え頑張りましょう!」城島の号令で始まった田植え。今年は初めて東京で。しかし、その苗は「ちょっと頼りないなあ」「心配になる細さ」そこまで細くなってしまったワケは、県を跨いでの外出自粛で福島に行けなくなった今年、城島、太一、松岡、スタッフが、それぞれ東京の自宅のベランダで苗作りをしたのが原因。例年の福島の雪溶け水に比べ、東京の水道水は水温が高く、芽が想定外の長さに。さらに、日当たりが良すぎて、出る芽の成長具合にもバラつきが出てしまった。そして、ベランダでの苗作りと並行して、東京で田植えが出来る場所も探していた。「ホンマに(田植え出来るとこ)あるの?(東京に)土があるように思えん」と、心配する城島を連れ、太一が向かったのは、世田谷区にある東京都立園芸高校。創立112年を迎える農業系の専門高校。「ここに田んぼを作れるとこがあるのよ」多いときは1日50匹のカブトムシが見つかるというこの場所で、去年の夏、太一は後輩の嵐・二宮和也と共にカブトムシを捕りに来ていた。東京ドーム2.3個分の敷地で、作物の栽培、食品の研究、生き物の管理などたくさんの専門知識が学べる。そして、その道のプロを目指す学び舎。この専門知識の宝庫で、現在やっていなかったのが、水田での稲の栽培。なので112年目にして初めての試みに。校長も「お米の栽培や生長の過程を生徒が学習できる」と、ジャガイモを育ててきた畑を田ん...more
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関東で地震の発生相次ぐ。江戸から伝わる「前兆」現象は本当か? - 06月17日(水)16:29 

今年に入ってから、北関東周辺や東京湾、さらに茨城沖などを中心とした地震の発生が相次いでいます。南海トラフ地震の発生ばかりに注目が集まっていた昨今ですが、首都・東京の周辺で頻発する地震が発生するたびに、SNSなどには「首都直下型地震の発生が近いのでは?」と不安視する声が少なくありません。気象庁の発表によると、16日にも午前8時27分頃、千葉県南部を震源としたマグニチュード(M)4.2、深さ50km、最大震度3(同県館山市長須賀)の地震が発生。 image by: 気象庁 この地震の発生で、SNS上では「もしや首都直下地震の前触れか?」と、朝の関東住民たちをザワつかせました。 地震発生の前兆「宏観異常現象」とは何か? さて、地震の発生前に、その「前兆」とも言える現象が起こるという話をご存じでしょうか。それが「宏観異常現象(こうかんいじょうげんしょう)」(大きな地震の前触れとして発生ないし知覚されうると言われている、生物的、地質的、物理的異常現象とされるもの)と呼ばれるものです。例えば、古くから言い伝えられているのが「水槽のナマズが騒ぐ」「カラスの鳴き声がいつもより多い」「ネズミが大移動する」といったもの。こうした動植物の異変と地震を結びつける言い伝えや俗信は日本全国にあり、実際に研究をおこなっている大学や研究機関も少なくありません。 「ナマズが騒ぐと地震が起きる」の由来 日本ではナマ...more
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朝からどんちゃん騒ぎの秘境酒場に、手作り0円ハウス。元レーサーの秘境人は今...テレ東16年分の番組から秘境人を発掘!:ナゼそこ? - 07月02日(木)18:46 

日本の「ナゼそこ?」と思える場所に急行し、ナゼこんな秘境に住んでいるのか? と思う人物の意外な人生ドラマから、都会の身近な謎まで調査する「ナゼそこ?」(木曜夜9時)。「テレ東プラス」では、毎回放送した感動ストーリーを紹介していく。テレビ東京の倉庫に眠る、およそ16年分の番組映像。今回はその中から、「ナゼそこ?」目線で秘境人を大捜索!レーサーを辞めて自給自足福島県で自給自足生活を送る幡谷壮太さん(取材時43歳)。米や野菜、果物も作り、ドジョウなどを捕まえて食料としているので、食費はほぼゼロ。そんな幡谷さん、じつは元プロレーサー。日本トップクラスの成績だったが、レース中に仲間の死に直面し「競争はキリがない」と感じて引退。福島で農業を営む知人を訪ねた際、誰とも争わずに過ごす姿と農業に惹かれ、33歳のときに夫婦で天栄村に移住した。放送から16年経った今、子どもたちは家を出て、自宅を民宿に改装して自給自足の良さを伝えている。朝から酒盛り! 呑んだくれ酒場島根県の隠岐の島に秘境酒場を作ったのは田中力さん(当時73歳)。大阪で大工として働いていた田中さんは60歳で故郷の隠岐の島に帰った。「みんなで朝から呑みたいけど店がない!」ということで自ら酒場を作ったという。この島は年功序列で、つまみのシイタケやイカを焼くのは若手の役目。60歳の手下に焼かせていた酒場のリーダー田中さんも、88歳の長老が来れば...more
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コニャックの名門「カミュ」家がプロデュースする「ランベイ アイリッシュウイスキー」のシングルカスクが日本初上陸 - 06月23日(火)14:00 

株式会社 都光(本社:東京都台東区)は、 コニャックの名門「カミュ」家がプロデュースするアイリッシュウイスキー「ランベイ」の国内正規代理店として、日本初となるシングルカスク「ランベイ シングルカスク バッチ4616 Y'sカスク」を2020年6月23日(火)より数量限定で全国販売いたします。「ランベイ アイリッシュウイスキー」はアイルランドの首都ダブリンから約3kmの沖合に浮かぶ小島のランベイ島を個人所有する第7代アレクサンダー ベアリング卿と、コニャックの名門「カミュ」家の五代目当主であるシリル カミュ氏によって産み出されました。そのユニークな味わいを完成させるためセレクトされるのは、トリプル(3回)蒸溜というアイリッシュウイスキー伝統の技法で造られた最上級のウイスキーだけ。スモールバッチブレンドはバーボン樽で熟成され、香り高いコニャック樽でフィニッシュ(追加熟成)がかけられています。また、シングルモルトに使われるコニャック樽は、メゾンカミュからランベイ島の海岸に運ばれたものであり、この島の海岸で海風と波しぶきを受けながら熟成を重ねていくのです。どちらのウイスキーの仕込みにも、ランベイ島にある「トリニティーの井戸」から汲み上げられた井戸水が使われています。この度のシングルカスクは、2019年に弊社スタッフがランベイ島を訪れ、サンプリングを行った日本初となるシングルカスクです。非常...more
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