「事業展開」とは?

関連ニュース

さわれる動画「TIG」を提供するパロニム株式会社、約2.3億円の資金調達を実施 - 09月18日(水)12:00 

次世代動画テクノロジー「TIG(ティグ)」を開発・提供するパロニム株式会社は、日本郵政キャピタル株式会社(リード投資家)、および、既存株主の株式会社NTTドコモ・ベンチャーズを引受先とした、約2.3億円の第三者割当増資を実施した。 資金調達の背景 同社は、さわれる動画「TIG」を2018年3月にサービスインし、現在までに制作コンテンツ数は500を超え、新たな動画テクノロジーとして注目されている。先日、NTTドコモとの業務提携でライブ配信でのTIGを可能とした「TIG Live」を発表。 今後、観光、教育、EC、シニアマーケットなど幅広い市場に向けTIGのサービスラインナップの拡充を目指すため、このたび、リード投資家として、日本郵政キャピタル株式会社、また、既存株主の株式会社NTTドコモ・ベンチャーズを引受先とした、第三者割当増資による約2.3億円の資金調達を実施した。 五感と直感をつなぎ、平等で便利な未来を 「TIG」は、動画視聴中に、商品や音楽、人物、場所など、気になったものに「さわる」だけで、瞬時に情報をストックするテクノロジーである。 ストックした情報の詳細は、動画視聴中でも視聴後でも、ユーザーの自由なタイミングで閲覧可能。商品購入も音楽ダウンロードも、出演者の情報も行きたい場所へのマップも「動画を見て検索する」過程を無くし、ダイレクトにアクセスできるのだ。その結果、検索リテ...more
カテゴリー:

Kudanとマクニカ、モビリティビジネスにおける新たな付加価値ソリューションの実現に向けて協業開始 ~モビリティ・自動車産業業界における自動運転の社会実装の加速と新市場の創出を目指す~ - 09月17日(火)13:30 

Kudan株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:大野 智弘、以下Kudan)と、半導体、ネットワーク、サイバーセキュリティ、AI/IoTにおけるトータルサービス/ソリューション・プロバイダーの株式会社マクニカ(本社:横浜市港北区、代表取締役社長:原 一将、以下マクニカ)は業務提携を行い、本日、モビリティビジネスにおける新たな付加価値ソリューションの実現に向けて協業を開始しますことをお知らせいたします。<協業の背景・目的>誰もが安心して利用することができる将来の自動運転・モビリティサービスには、高い安全レベルが要求されますが、実現に向けては数多くの技術的課題が存在しています。この度の協業では、あらゆる機械の「眼」に相当するKudanの人工知覚(Artificial Perception)技術と、マクニカの持つ半導体やセンサーシステムに関連する最先端の技術との相乗効果により、センシング技術や、認識/判断/制御技術、そして自動運転用高精度地図などの技術的課題の早期解決に向けて、共同研究開発を行ってまいります。また、Kudanの技術を、マクニカが取り扱う最先端の半導体・センサーなどのハードウェアに実装することにより、GPS非依存の自律ナビゲーション、超高精度広域HDマップ(3次元地図)生成など、より付加価値の高いモビリティデータソリューションの提供も予定しています。<共同研究開発ソリュ...more
カテゴリー:

【狙われる日本ブランド】 中国で「香川小豆島」商標登録申請 - 09月16日(月)15:44  newsplus

【狙われる日本ブランド】 中国で「香川小豆島」商標登録申請 2019.9.16 異議申し立てについて記者会見する関係者=9月、香川県庁  中国・大連市の個人が中国商標局に「香川小豆島」という商標の登録を申請していることが判明した。香川県と、小豆島にある小豆島、土庄両町、食品業界団体の計7者は「商標が登録されると小豆島ブランドの商品などの事業展開に支障が生じる恐れがある」などとして、12日、異議申し立てをした。中国では過去に、讃岐うどんを意味する漢字の商標登録が申請されたこともあり、関係者は危機感を募ら...
»続きを読む
カテゴリー:

星野リゾート西表島ホテル 来月開業 運営引き継ぎ - 09月14日(土)06:00 

 宿泊施設運営の星野リゾート(長野県、星野佳路代表)は13日、竹富町の西表島に「星野リゾート西表島ホテル」を10月1日にオープンすると発表した。既存のホテルニラカナイ西表島の運営を引き継ぎ、星野リゾートのブランドとして事業展開する。  同社が県内で運営する宿泊施設は「星のや竹富島」に次いで2軒目。来春...
カテゴリー:

Kudan、中国における海外子会社(香港及び中国)及び国内子会社設立に関するお知らせ ~アジア市場における事業拡大とDeep Techエコシステムの普及・促進を図る~ - 09月13日(金)18:00 

Kudan株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:大野 智弘、以下、Kudan)は、2019年9月13日開催の取締役会において、中国をはじめとするアジア市場において更なる事業拡大を図るため中国本土及び香港に子会社2社を、人工知覚の周辺領域におけるプロダクト開発・ソリューション開発等を加速するため国内子会社を設立することを決議しましたのでお知らせいたします。【子会社設立の目的】Kudanは、深層技術(Deep Tech)領域において人工知覚(Artificial Perception)の研究開発の促進並びに、技術の社会実装を強化するため、アジア市場における拠点として中国本土および香港に現地法人を設立することを決定いたしました。加えて、Kudanによって研究開発された技術を中核とし、周辺領域におけるパートナーシップの拡大に伴うプロダクト開発・ソリューション開発等を担う子会社を新たに日本において設立いたします。これらの子会社設立により、応用範囲の拡大とリージョンの拡大を同時に図り、当社の技術の社会実装をより強力に推進してまいります。なお、それぞれの子会社の業務内容/役割は下記を想定しております。・中国:中国本土におけるKudanSLAM事業の拡大・香港:アジア領域における事業構築拠点・日本:コンピュータービジョン技術を中核としたプロダクト構築および事業構築【設立する子会社の概要】(1)...more
カテゴリー:

自然エネルギー100%モバイルバッテリー無料レンタルサービス提供のお知らせ - 09月18日(水)10:00 

再生可能エネルギーを中心に事業展開を行っている小売電気事業者の株式会社Looop (本社:東京都台東区、代表取締役社長 CEO:中村 創一郎)は、日本初※1の自然エネルギー100%モバイルバッテリー無料レンタルサービス「Looop Charge(ループチャージ)」を提供することになりましたのでお知らせします。 「Looop Charge」は、店舗・施設に向けた自然エネルギー100%モバイルバッテリー無料レンタルサービスです。Looop Chargeを設...
カテゴリー:

テクノロジーとおもちゃをかけ合わせると… バンダイが商品企画職の採用強化へ。 - 09月17日(火)10:29 

国内外63社からなるバンダイナムコグループ(2019年8月現在)。そのなかでも「バンダイ」が担っているのが玩具・カプセルトイ・カードをはじめとするトイホビー事業。現在「商品企画」を中心に複数職種で採用を強化している。その背景と事業展開に迫った。「バンダイ」ならではのキャラクタービジネスで勝負「機動戦士ガンダム」「ウルトラマン」など、世界的にもファンが多いIP(知的財産:intellectual property)を活用し、エンターテイメント分野で幅広い事業を展開するバンダイナムコグループ。その中でIPを活用した玩具・カプセルトイ・カード、アパレル、生活用品など商品企画・開発・販売を担っているのが「バンダイ」だ。IPでいえば年間350超、商品数でいえば1万4500点超もの商品を手掛ける。また、IPの中でも「スーパー戦隊モノ」など、毎年刷新され、新キャラクターが登場する子ども向け番組との連動もひとつの特徴だ。AI・IoTなどの先端テクノロジー × おもちゃ人気キャラクターにおける玩具・カプセルトイ・カードなど、既存商品のラインナップも日々拡充されている。さらに新商品の展開も加速。とくにAIやIoTなど先端テクノロジーを活用した「次世代おもちゃ」に期待が集まる。ユニークなところでいえば、「UNLIMITIV(アンリミティブ)」という小学生向けIoTシューズ。「足が速くなるため...more
カテゴリー:

マンション売却を依頼するなら、大手・地域の不動産会社どちらが良い? - 09月15日(日)11:26 

マンションを売却する際に、どの不動産会社に依頼すれば良いのか迷う方もいるでしょう。大手に依頼すれば大きく広告展開をしてくれてすぐに売却できそうな気がしますし、地域の不動産会社の方が、地域のことを知っているお客さんとすぐに話が決まりそうな気もします。果たしてどちらに依頼する方がメリットはあるのでしょうか。 この記事ではマンションを売却する際の手順を確認した上で、売却活動を依頼するのに大手不動産会社と地域の中小不動産会社ではどちらのメリットが大きいのかを考えてみたいと思います。 目次 マンション売却の手順 1-1.マンションの価格を査定する 1-2.マンションの査定は2回行われる 1-3.買取と仲介のどちらにするか 1-4.仲介を依頼する場合の契約方法には3種類ある 大手不動産会社にマンション売却依頼をするメリット 2-1.全国に支店があり顧客情報を多く抱えている 2-2.資金力を活かした広告展開ができる 2-3.グループ内の不動産会社が購入する可能性がある 2-4.提携している金融機関数が多い 大手不動産会社にマンション売却依頼をするデメリット 3-1.利益が少ないと利益優先で後回しにされる可能性がある 3-2.例外的な要望には対応に時間がかかる可能性がある 3-3.地域のメリットを活かせない可能性がある 地域の中小企業にマンション売却依頼をするメリット 4-1.中小企業は地域密着...more
カテゴリー:

AR生かし子供の想像力豊かに 住宅メーカーが教育事業展開 - 09月14日(土)01:12 

 港区の住宅メーカー、ジブンハウスはAR(拡張現実)を使った教育事業を始める。住まいを学び、子供たちの成長を育む「住まい教育」(住育)の一環として、積み木を使って自分だけの街をつくってもらうといった無料体験会を全国各地で展開する。
カテゴリー:

ツクルバの社外取締役にLayerX代表福島氏、アトラエCFO鈴木氏が就任へ - 09月13日(金)16:25 

リノベーション住宅の流通プラットフォーム「cowcamo(カウカモ)」などを展開するツクルバは9月13日、同日開催の取締役会においてグノシー創業者で現LayerX代表取締役社長の福島良典氏、アトラエ取締役CFOの鈴木秀和氏を新任の社外取締役候補者として内定したことを明らかにした。 本件は10月25日に開催する第8回定時株主総会における承認を経て、正式に決定される予定だという。 2011年設立のツクルバはcowcamoやコワーキングスペース「co-ba(コーバ)」など“場の発明・デザイン”に関する事業を複数展開するスタートアップ。今年7月31日には東証マザーズに新規上場を果たしたばかりだ。 今回新たに取締役を追加する背景について同社代表取締役CEOの村上浩輝氏に確認したところ、未上場時から多様な経験を持つメンバーに役員として参画してもらってきた中で、7月に上場企業になり多数の少数株主にも応援してもらう立場になったため「(主にコーポレートファイナンス、IR、技術活用の面で)新たに上場企業の経営という経験を持ち成長のための攻めのガバナンスを効かせてくれる方を探していた」という。 以前から福島氏は同社のエンジェル投資家として、鈴木氏は大和証券在籍時にツクルバの主担当として関わりがあったが、改めてこの2人を選任した理由について聞くと以下の回答が得られた。 「福島氏は東...more
カテゴリー:

関連ニュースをもっと見る

「事業展開」の画像

もっと見る

「事業展開」の動画

ツイッター人気

こんなの見てる