「発表済」とは?

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ゲームクリエイター小島秀夫氏率いるコジマプロダクションがLAに映画・TV・音楽コンテンツ関連の新部門開設 - 11月24日(水)15:36 

Kojima Productions 『メタルギアソリッド』シリーズや『デス・ストランディング』で世界的な支持を集めるゲームクリエイター、小島秀夫氏が率いるコジマプロダクションが、映画・テレビ・音楽に関する新しい部門を開設しました。GamesIndustry.Bizによると、コジマプロダクションはロサンゼルスにこれら新部門の拠点を置き、元SIEのライリー・ラッセル氏が陣頭指揮を執るとのこと。 ラッセル氏は28年間SIEに務め、PlayStationの法務や商務部門を率いてきた人物で、今回のコジマプロダクションとの合流について新部門の役割を「ゲーム業界に加え映画・テレビ・音楽の各業界でクリエイティブな才能を持つプロフェッショナルたちとの協力体制を構築する」ことだと述べ「コジマプロダクション作品の認知度向上、大衆化を目指す」としています。 #KojimaProductions are proud to announce that a new business division will be opening in California, USA. This will explore opportunities beyond game development into film, television and other forms of entertainment. Read mor...more
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PS4/PS5のリードシステムアーキテクトが明かす、PS5のSSD重視設計の理由は? Unreal Engine 5とも深い関わり - 11月22日(月)10:39 

WIERD PS4/PS5のリードシステムアーキテクトとして知られるマーク・サーニー氏(メガドライブの『ソニック・ザ・ヘッジホッグ2』にも関わる)が、PS5の設計が高速SSDに重点を置くことになったのはEpic Games社のティム・スウィーニーCEOの要望によるところが大きいと明かしています。 サーニー氏はテックメディアWiredの動画にて、PS5がどのように設計されたかを語っています。そのほとんどはGPUやコントローラー、3Dオーディオなど発表済みの内容を繰り返しているだけですが、いくつかの興味深い新情報も含まれています。 関連記事PS4/PS5のリードシステムアーキテクトが明かす、PS5のSSD重視設計の理由は? Unreal Engine 5とも深い関わりクアルコムが新たなAR開発プラットフォームを発表、ハンドトラッキング技術のClay AIR買収もDiver-Xが寝ながら使う据え置き型VRデバイスHalfDiveの開発発表、3000万円の資金調達もその1つが、PS5の最大の特徴の一つであるSSDにつき、「フォートナイト(Fortnite)」などを送り出しているEpicのスウィーニーCEOがこの技術を最も強く要望したという事実です。 サーニー氏いわく「PlayStation 4の頃からずっと、SSDを搭載してほしいという要望が寄せられていました。特にEpic Games創...more
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大平洋金---急伸、シティインデックスが大株主に浮上 - 最新株式ニュース - 11月11日(木)13:14 

<5541>  大平洋金  2393  +363急伸。旧村上ファンド系の投資会社シティインデックスイレブンスが5.36%の株式を保有する大株主に浮上している。今後の買い増しなど需給思惑のほか、株主還元強化などへつながる可能性が意識されているもよう。また、前日に上半期決算を発表、営業利益は9.5億円、前年同期比10億円超の損益改善となっているが、こちらは先に上方修正を発表済みであり、特にインパクトは
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Microchip、低消費電力PolarFire(R) RISC-V(R) SoC FPGAを使ったEmbedded Visionエッジ アプリケーション向け開発ツールを新たに発表 - 11月24日(水)11:30 

[NASDAQ: MCHP] - Microchip Technology Inc.(日本法人: 東京都港区浜松町、代表:吉田洋介 以下Microchip社)は本日、同社のPolarFire RISC-V SoC(システム オンチップ) FPGA(フィールド プログラマブル ゲートアレイ)を使った設計向けに、同社のSmart Embedded Vision(https://www.microchip.com/en-us/solutions/industrial/smart-embedded-vision)イニシアティブにおける2番目の開発ツールを発表しました。低消費電力PolarFire SoC FPGAは、デュアル4Kビデオ処理と、RTOS(リアルタイム オペレーティング システム)とLinux(R)等の高機能オペレーティング システムを同時実行するクワッドコアRISC-Vアプリケーション クラス プロセッサを搭載するミッドレンジ デバイスです。Microchip社のSmart Embedded Vision開発プラットフォームは発表済みの、FPGAの専門知識がなくてもPolarFireデバイスを使って学習済みニューラル ネットワークをプログラムできるVectorBloxTMソフトウェア開発キット(SDK)およびIPに追加されるものです。この新しいプラットフォームは、IIoTおよ...more
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スバルが待望の初BEV「SOLTERRA」を発表、2022年半ばにもグローバル展開へ - 11月13日(土)11:00 

スバルは11月11日、グローバル展開するバッテリー電気自動車「SOLTERRA(ソルテラ)」を発表しました。 バッテリー電気自動車(BEV)としては同社にとって初のグローバル展開モデルとなり、価格は未発表ながら2022年中頃までに日本、米国、カナダ、欧州、中国などで発売する予定です。 共同プラットフォームを採用 SOLTERRAでは、スバルが業務資本提携を結んでいるトヨタと共同開発した電気自動車専用のプラットフォーム「e-Subaru Global Platform」を採用しています。トヨタも同じプラットフォームを使った「b4ZX」という電気自動車を発表済みですが、車体のデザインなどは各社が行なっていることから「姉妹車ながら全く異なる車」となっています。 初めてグローバル展開するBEVとして開発するにあたって、スバルはBEVに求められる期待を上回る実用性を持つもの、それからスバル車に乗り慣れた人が「紛れもなくスバル」と感じるものを目指したといいます。 2WDと4WD SOLTERRAは5人乗りの少し丸みを帯びたSUVで、2WD(二輪駆動)と4WD(四輪駆動)が用意されます。システムの最高出力は2WDが150kW、4WD が160kWとなっています。 バッテリーは総電力量71.4kWhで、航続距離(WLTCモード)は2WDが530キロ前後、4WD が460キロ前後とされています。ちな...more
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