「本事業」とは?

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第四回「徒然草エッセイ大賞」【変化】をテーマに全国から募集します - 06月05日(金)12:00 

2020年6月5日 京都府八幡市 つれづれびとよ、筆をとれ! 第四回「徒然草エッセイ大賞」 山極壽一氏(京都大学総長)を新・選考委員長に迎え 【変化】をテーマに全国から募集します   京都府八幡市が、平成29年の市制施行40周年を機に創設した「徒然草エッセイ大賞」は、初代選考委員長・山折哲雄氏の推挙により山極壽一氏(京都大学総長・人類学者)を新・選考委員長に迎え、第四回の作品募集を開始します。 第四回の募集テーマは「変化」です。自分自身の変化や、自然・社会・人間の変化をどのように感じ、読み解き、これからを描くのか。作者の印象的な「変化体験」を、「感想」や「提言」にまとめていただきます。 応募は郵送・メール・HPのいずれかで。締切は9月25日(金)必着。 募集要項の詳細は専用ホームページ(https://www.tsurezure-essay.jp)をご覧ください。 日本三大随筆のひとつとされる吉田兼好著『徒然草』。八幡市に鎮座する石清水八幡宮(現・国宝)の参詣に因む第52段は、とりわけ一般に知られています。『徒然草』への敬意のもと、本事業を継続しつつ“文化芸術都市・八幡市”を推進してまいります。   ※徒然草と八幡市(参考) 〇『徒然草』は、鎌倉~室町時代の法師・吉田兼好が、つれづれなるまま、心のおもむくまま に綴ったエッセイ集で...more
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サボン米子会社が破産法申請、日本事業への影響は.. - 06月03日(水)17:12 

サボン米子会社が破産法申請、日本事業への影響はなし
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「バーチャルパワープラント(仮想発電所)構築実証事業」へ参画 - 06月02日(火)18:30 

2020年6月2日 東証1部(証券コード:9519) 株式会社レノバ 「バーチャルパワープラント(仮想発電所)構築実証事業」へ参画 株式会社レノバ(東京都中央区、代表取締役社長CEO 木南陽介、以下レノバ)は、この度、経済産業省が実施する「令和2年度 需要家側エネルギーリソースを活用したバーチャルパワープラント(注1)構築実証事業費補助金/VPPアグリゲーター事業」(https://sii.or.jp/vpp02/)(補助事業者:一般財団法人環境共創イニシアチブ)(以下 本実証事業)に、実証協力事業者として参画することをお知らせいたします。   本実証事業は、株式会社エナリス(東京都千代田区、代表取締役社長 都築実宏)を幹事企業とするコンソーシアムにより、需給調整市場(注2)における三次調整力(注3)制御の成功率向上や上げ下げDR(注4)の小売電気事業者に及ぼす経済効果の検証のほか、独自実証として、家庭用蓄電システムおよび自家発電機による周波数調整制御や、アグリゲート(集約)した再生可能エネルギーと需要家側リソースを連携制御する需給一体調整モデル(注5)の検証などを行うものです。   当社は、来年度から需給調整市場が開始されることを見据え、本実証事業に実証協力事業者として参画することといたしました。当社が開発・運営する発電所の発電量の実績データを提...more
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ダノンとの欧州市場向け粉ミルクキューブ製造に関する事業提携のお知らせ - 05月20日(水)17:00 

2020年5月20日 株式会社 明治 世界でひとつの粉ミルクの成型技術を活用した事業提携 ダノンとの欧州市場向け粉ミルクキューブ製造に関する事業提携のお知らせ  株式会社 明治(代表取締役社長:松田 克也)は、ダノンと欧州市場向けキューブタイプの粉ミルク製造に関する事業提携を行うことについて基本合意契約を締結しましたので、お知らせいたします。  粉ミルクカテゴリーのリーダーであるダノンの専門栄養食品事業部門との事業提携を通じ、海外における当社栄養事業の拡大を加速し、明治グループ2026ビジョンで掲げる海外売上高比率20%の実現に向け、当社海外事業の一層の拡大を目指してまいります。  また、本事業提携の推進を主な目的とし、欧州に明治フードヨーロッパ(仮称)を設立しますので、併せてお知らせします。 1.事業提携の概要  事業提携は、欧州市場でのキューブタイプの粉ミルクカテゴリーについて、当社とダノン社との間で独占契約を結ぶものです。当社がキューブの製造技術を提供し、ダノン社が同社ブランドのキューブタイプの粉ミルクを欧州にて発売します。2020年度の第4四半期より、欧州の特定の販売流通店舗でテスト販売を開始する予定です。1年間の販売の後、さらなる事業提携の継続と拡大の可能性を両社で評価します。 2.欧州での販売における商品供給体制  ダノン社の粉ミルクを当社の独自技術によ...more
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ZINUS JAPAN ベッドマットレスが好調、圧縮技術で物流コスト低減 - 06月04日(木)07:54 

 寝具や家具類の製造・販売を手がけているZINUS(ジヌス)の日本支社であるZINUS JAPAN(=ジヌスジャパン)は、昨年7月より日本でベッドマットレス(画像)のネット販売を開始した。  韓国に本拠を置く同社グループは、中国やインドネシアなどに合計面積で約56万5000平方メートルの製造工場を運営しており、米国などで自社ブランドのマットレスや家具の販売を展開。昨年より日本ではアマゾンを通じてベッド用マットレスのネット販売を開始した。  主力商品であるウレタンフォームの低反発マットレスに関して、最大の特徴は独自の圧縮技術により、3辺合計180センチメートル以下の荷姿に圧縮して、段ボールで配送するという配送方法。大型荷物の運賃値上げが続く中、同技術により配送コストを削減し、他社との差別化を図ることができるという。同社の場合、2層、3層など複数構造のマットレスのラインアップが多いが、圧縮加工後も問題なく元の形状に復元するという。  また、価格帯については9000円~4万円前後と比較的低価格帯のラインアップで展開(今後、発売予定も含む)。発売から約1年が経過した、日本での販売状況については、アマゾンのベッドマットレスカテゴリーにおいて常時ベスト10にランクインするまで成長。当初は20代~30代の若年層などの新生活に関連した需要を見込んでいたが、それだけではなく、子供向けに購入する...more
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加賀電子(株) 旭東電気株式会社の民事再生スポンサーに関する基本合意書の締結について - 06月03日(水)16:00 

加賀電子株式会社(代表取締役社長:門 良一、本社:東京都千代田区、以下「当社」)は、2020年4月28日付けで大阪地方裁判所に民事再生法の適用を申請した旭東電気株式会社(代表取締役:澤田 康博、本社:大阪市、以下「旭東電気」)の再生支援に向けて事業の譲受けを検討するため、本年6月3日、基本合意書(以下、「本合意書」)を締結いたしましたので、お知らせいたします。1 本合意書締結の経緯と目的旭東電気は、本年4月28日付で大阪地方裁判所に再生手続開始の申立てを行い(大阪地方裁判所令和2年(再)第6号)、同5月12日付で再生手続開始の決定を受けて、現在、再生裁判所及び同裁判所から選任された監督委員による監督の下、再生手続を履践し、事業の再建を図っております。同社は、再生手続開始の申立てによる信用収縮により、資材調達のための資金繰りに困難が生じる等、経営を維持することに一定の不安要素があることを懸念して、スポンサーによる支援を受けつつ事業を再建することを志向しておりました。ホームページ等を通してスポンサー候補者からの支援を求めてきた結果、再生手続開始の申立てから約1か月経過した本年5月末日までに具体的な意向表明があったのは、再生手続開始の申立て当初より支援の可能性を協議し検討することを表明していた当社のみでありました。当社及び旭東電気は、当社が持つ企画力・営業力と、旭東電機の持つ製造能力・技...more
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~『台湾生まれの大注目ブランド「Filter017®」日本上陸』発表~ - 06月02日(火)10:00 

Filter017 JAPAN(本社:東京都中央区日本橋本町 日本事業担当 チャン ミンダ) 公式オンラインストア(https://crealivedept.theshop.jp)にて、6月2日(火)より第一弾の予約発売を開始いたします。(通常販売及び発送は6月中旬を予定。)
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