「参院選」とは?

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ポスト安倍の条件 麻生「大前提として、『党を出たり入ったりしていない』こと」 石破「」 - 12月09日(月)23:33  news

sssp://img.5ch.net/premium/1372836.gif 麻生太郎副総理79歳が「安倍4選の可能性」に初めて言及! 「安倍総理が本気で憲法改正をやるなら……」  2012年12月末の第2次安倍政権発足以来、副総理兼財務相を務めてきた麻生太郎氏(79)。 今回、麻生氏が「文藝春秋」1月号の単独インタビューに応じ、安倍晋三首相の総裁4選に言及するとともに、「ポスト安倍」について3人の政治家の名前を挙げた。 「憲法改正をやるなら、総裁4選を辞さない覚悟が求められる」 「文藝春秋」12月号のインタビューで、「総裁4選はあり得ない」と明言...
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【臨時国会閉会で会見】安倍首相「国民の信を問うべき時が来れば、解散総選挙を断行」 - 12月09日(月)20:08  newsplus

12/9(月) 19:52配信 THE PAGE  安倍晋三首相は9日の臨時国会閉会にあわせて首相官邸で記者会見を行った。  会見冒頭、安倍首相は今国会で承認された日米貿易協定について触れ、「コメを関税削減の対象から完全に除外し、日本の自動車に追加関税をかけないことをトランプ大統領から確認した。同時に日本の幅広い工業品でアメリカの関税が削減されるなど、まさに国益にかなう結果が得られた」と評価した。  全世代型社会保障改革については「人生100年時代の到来をチャンスとして前向きにとらえながら、働き方の変化を中心に据...
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【首相】麻生太郎副総理79歳が「安倍4選の可能性」に初めて言及! - 12月09日(月)19:53  newsplus

夜の政治 2019年12月9日 19時0分 https://news.livedoor.com/article/detail/17501521/ 2012年12月末の第2次安倍政権発足以来、副総理兼財務相を務めてきた麻生太郎氏(79)。今回、麻生氏が「文藝春秋」1月号の単独インタビューに応じ、安倍晋三首相の総裁4選に言及するとともに、「ポスト安倍」について3人の政治家の名前を挙げた。 【写真】この記事の写真を全て見る(6枚) 「憲法改正をやるなら、総裁4選を辞さない覚悟が求められる」 「文藝春秋」12月号のインタビューで、「総裁4選はあり得ない」と明言した安倍首相。...
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【ネトサポ】桜を見る会、#安倍首相 の「謎のネット宣伝機関」と関係も - 12月09日(月)19:51  newsplus

 ついに憲政史上最長の在任日数となった安倍政権。森友問題や加計問題など、これまでも数々の騒動があったにもかかわらず、「安倍一強」を保てたのはなぜなのか。  桜を見る会の私物化問題で安倍首相への批判が強まると、ネットでは、国会で追及に立つ野党議員や、首相に批判的なテレビ番組を攻撃する書き込みが拡散している。  そうした安倍擁護のネット論調を主導するための組織が、「自民党ネットサポーターズクラブ」(J-NSC)だ。自民党が野党時代の2010年に設立したボランティア組織で、「ネトサポ」と呼ばれる。  J-NSCが...
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【ロスジェネ】#山本太郎 の主張 就職氷河期世代に「刺さる」のはなぜか れいわの票は爆発的に伸びる可能性 ★4 - 12月09日(月)19:01  newsplus

 立憲民主党や国民民主党、共産党などが首相主催の「桜を見る会」の追及に血眼を上げる中、れいわ新選組の山本太郎代表はこれらの野党と一線を画し、全国行脚にいそしんでいる。  産経新聞社とFNN(フジニュースネットワーク)が11月16、17両日に行った合同世論調査によると、れいわの支持率はわずか2・5%で、野党第一党の立民の7・8%の後塵(こうじん)を拝している。それでも山本氏の存在は侮れず、支持層が重なりがちな立民サイドが脅威に感じているのは間違いない。  なぜか-。それは、れいわが野党の票田に...
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首相記者会見詳報(4)「与党の議論踏まえ自衛隊派遣決める」 - 12月09日(月)20:29 

 --今年、令和初の国政選挙(参院選)が行われたが、18歳選挙権が導入されて初の国政選挙となった平成28年の参院選に比べ18歳、19歳の関心が低下したと指摘されている。若者をはじめとする投票率の低下をどう思うか。政治への参加意識の向上策について聞きたい 「若い世代の投票率が低いということは非常に残念であります。その理由としては関心がない、政治に関心がないということでありますが、しかしながらですね、冒頭の私の発言でもお話をさせていただいたように、教育改革、教育費の無償化はまさに若者世代、子育て世代に直結するテーマであります。そして、社会保障についてもですね、今までは高齢者中心だったんですけど、高齢者だけではなくて、若者世代、現役世代を含めた全ての世代が安心できる社会保障制度の構築を今、目指して議論を行っています」 「その中で若い皆さんにも参加をしていただいて、車座集会なども行いました。また現在はですね、高校、大学を卒業して就職される方の就職率は大変いいのでありますが、就職率がいいか悪いかはまさに経済政策がですね、直結するわけでありますから、そういう意味でも、どうか関心を持っていただきたいと思います。その中においてですね、残念ながら関心が低い。これは与野党関係なくですね、政治全体が危機感を持たなければならないと思っています。そうした思いのもとに、今年は全国8都市で開催されましたG20(...more
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首相記者会見詳報(3)「中国国家主席に主張すべきは主張。前向きな対応強く求める」 - 12月09日(月)20:06 

 --首相主催の「桜を見る会」をめぐって、野党は「税金の私物化だ」と批判を強めているが、どのような点に反省点があるか。招待者名簿はもう一度内閣府に名簿のデータなどを探し出すよう指示する考えはあるか。(預託商法などが問題視され、経営破綻した)「ジャパンライフ」の元会長が招待されていたことに関連して、首相は国会で「個人的な関係は一切ない」と答弁しているが、政治活動の一環で食事をしたり、誰かに紹介されて面会したことも一切ないという認識か 「桜を見る会に関しては昭和27年以来、内閣の公的行事として開催されているものであります。招待者の基準が曖昧であり、結果として招待者の数がふくれ上がってしまったという実態があると認識をしています。桜を見る会について国民の皆さまからさまざまなご批判があることは十分に承知をしております。公費を使う以上、これまでの運用を大いに反省し、来年度の開催を中止するとともに、今後、私自身の責任において招待基準の明確化や、招待プロセスの透明化を検討するほか、予算や招待人数も含めて、全般的な見直しを幅広く意見を聞きながら行ってまいります」 「また招待者名簿については、内閣府があらかじめ定められた手続きにのっとって適正に廃棄をしているところであります。さまざまなご指摘を踏まえて、菅義偉(すが・よしひで)官房長官が内閣府に確認させた結果、データの復元についても不可能であるとの報告...more
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首相記者会見詳報(2)「国民投票法改正されず誠に残念」 - 12月09日(月)19:52 

 「全世代型社会保障検討会議においても、年内の中間報告に向けた議論が大詰めを迎えています。2022(令和4)年には団塊の世代が75歳以上の高齢者となります。現行の社会保障制度を前提とすれば、若い世代の皆さんの負担が大きく上昇することが想定されます。しかし、この夏の年金財政検証では、少子高齢化が進む中でも、アベノミクスによって、支え手が500万人増えた結果、将来の年金給付に係る『所得代替率』(現役会社員の平均手取り収入に対する高齢夫婦世帯の年金受給額の割合を示す給付水準)は改善しました」 「働き方改革を進め、保育や介護などさまざまな事情のもとでも、就労への意欲を生かせる社会をつくっていく。元気で意欲ある高齢者の皆さんに就労の機会をしっかりと確保していく。人生100年時代の到来をチャンスとして、前向きに捉えながら、働き方の変化を中心に据えて、年金、医療、介護、社会保障全般にわたる改革を進めます。そうすることで、現役世代の負担上昇を抑えながら、令和の未来をしっかりと見据えた、全ての世代が安心できる社会保障制度を構想したいと考えています」 「年が明ければ令和2年。半世紀ぶりにオリンピック、パラリンピックが日本にやってきます。そして、令和7年には大阪・関西万博、昭和39年の東京五輪、45年の大阪万博、まさに高度成長時代のど真ん中でわが国の経済社会は五輪と万博を契機に大きな変化を遂げました。令...more
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首相、憲法改正「必ずや私の手で成し遂げる。原案策定を加速」 会見速報 - 12月09日(月)19:18 

 安倍晋三首相は9日の記者会見で、憲法改正について「たやすい道ではないが、必ずや私の手で成し遂げていきたい」と述べた。  首相は「国のかたちに関わる大改革に挑戦し、新たな国造りを進めていく。その先には憲法改正がある」と強調。7月の参院選で勝利したことなどに触れて「国民的意識の高まりを無視することはで
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山本太郎、ガチで大減税へ動く!!反対する特定野党も潰す模様 ★2 - 12月09日(月)18:53  news

れいわ、野党共闘不参加なら候補者積極擁立 次期衆院選 2019年12月07日 22:35 https://www.kanaloco.jp/article/entry-213785.html れいわ新選組の山本太郎代表は7日、横須賀市内で対話集会を開き、次期衆院選で野党共闘に参加しない場合、 神奈川県内の小選挙区に同党候補者を積極擁立する方針を明らかにした。 参院選での県内比例票の得票率が全国で3番目に高かったことを念頭に、 「南関東の中で神奈川は重要な地域。自分たちで勝手にやる場合、神奈川には絶対立てる」との見解を示した。 れいわは、消費税率5%への...
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