「稽古場」とは?

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橘ケンチは真摯!舞台の稽古場で率先してトイレ掃除 - 06月21日(金)23:04 

EXILE橘ケンチ(39)が21日、東京・天王洲銀河劇場で主演舞台「魍魎の匣(もうりょうのはこ)」(30日まで同所)初日会見に出席した。 京極夏彦氏原作による人気シリーズの舞台化で、京極氏の自宅にも訪れたという。「日本一の書斎と聞いてい…
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貴景勝、名古屋場所休場も視野 稽古再開も「無理する必要はない」 - 06月13日(木)08:55 

大相撲の夏場所を右膝負傷で途中休場した大関貴景勝(22)は12日、東京・台東区の千賀ノ浦部屋で稽古を再開した。同場所後、まわしを締めて稽古場で汗を流すのは初めて…
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【大相撲】元琴欧洲の鳴戸親方「やっとできた」総工費3億円超の部屋開き - 06月08日(土)15:04  mnewsplus

 大相撲の鳴戸親方(36)=元大関琴欧洲=が8日、東京都墨田区内に移転した鳴戸部屋の部屋開きを行い、尾車親方(元大関琴風)、芝田山親方(元横綱大乃国)ら一門の理事や佐渡ケ嶽親方(元関脇琴ノ若)らが出席し祝った。土俵祭り後には大関高安(田子ノ浦)、関脇逸ノ城(湊)ら一門の関取衆が門出の稽古を行った。  02年秋にブルガリアから来日し佐渡ケ嶽部屋に入門。同年九州場所で初土俵を踏み、04年秋場所で新入幕を果たした。“角界のベッカム”の愛称で親しまれ、06年初場所で大関に昇進。14年春場所で現役を引退し...
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≪演劇ユニットSYOMIN'S・今奈良孝行インタビュー≫ 第2回公演『砂の家族』に向けての意気込みなどを、SYOMIN'S代表の今奈良孝行に語ってもらいました。 - 06月06日(木)12:00 

SYOMIN’S第二回公演『砂の家族』【7/17(水)~7/21(日) 下北沢・シアター711】の魅力をお伝えするべく、SYOMIN’S主宰の劇作家・演出家・俳優の今奈良孝行さんにインタビューしました。                                    (取材日:2019年6月1日)―SYOMIN’S旗揚げのきっかけは?ある芝居の現場で美津乃あわさんたちと飲んでた時、一人早々に帰っちゃった若い子がいたんです。何となく役者を辞めちゃいそうな雰囲気をしてて。それで、その子が辞める前に、小さな場所で楽しい公演をやってやろうと思った。自分なら出来そうだったから。それにあわさんが「じゃあ自分もやる。制作も」と手を挙げてくれて、一緒にユニットを組んだんです。結局、けっこう本格的な公演(旗揚げ公演『隻眼の産婆』)になっちゃったんですけど。―そうして立ち上がった演劇ユニットSYOMIN’Sですが、相方である美津乃あわさんの印象は?僕は彼女のことを関西時代から知っていて(美津乃は長年、大阪の人気劇団・ファントマの看板女優だった)。最初は怖そうで厄介な印象で、近づかないようにしていたんだけど、何度か共演するうちに、一度も怒られたことがないことに気が付き、あれ、自分わりと気に入られてるのかな、と、次第に仲良しになったんです。あまりお酒は飲まない人なのに、よく酒に誘ってくれて。人をまと...more
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「私たちは消えません。私たちはここにいます」韓国のゲイ合唱団、G-Voice - 06月17日(月)22:03 

Photosy by Manchul Kim(韓国・ソウル発)先日の日曜日の午後、G-Voiceのメンバーたちは韓国のゲイ男性の権利団体、チングサイ(Chingusai:友達同士)の小さなオフィスにある稽古場に集った。2003年に設立されたG-Voiceは「人権運動のK-Pop」と称されてきた。だが、G-Voiceのレパートリーには、韓国でゲイであることという体験に大きく基づく数多くのオリジナルの作品の他、伝統的な民謡も含まれる。「合唱は、私1人が歌って輝くものではありません」創立メンバーであり合唱の音楽ディレクターでもあるジョン・ジェウ氏(Jeon Jae-woo)は語った。「合唱とはむしろ、私たちの声を調整し調和させて和音を生み出すプロセスなのです」韓国のLGBTQの人々は法による保護を受けておらず、差別は今なお広く存在する。2003年まで、韓国の法では同性愛は「有害でわいせつ」と分類されていた。昨年開かれたソウルのクィア・カルチャー・フェスティバルには、主催者によると12万人以上の参加者が集まったが、抗議と暴力によって台無しになってしまった。ゲイに反対するキリスト教徒のグループがイベントに襲いかかって参加者に暴行を加えたのだ。その間、警察は介入せずに見ていたという。「韓国に広く根付くヘイトの文化は、クィアの人々だけを標的にしているわけではなく、抑圧された人々すべてに対してあり...more
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堤真一「芝居で一番大事なのは…」人気作家との対談で“言葉への向き合い方”明かす - 06月11日(火)13:56 

堤真一が、6月15日放送の『SWITCHインタビュー 達人達(たち)』(NHK Eテレ、毎週土曜22:00~)に出演。幅広い役柄を演じ分け、人気・実力ともトップクラスの俳優・堤が、人情味あふれる作品や鋭い社会へのまなざしで人気の作家・重松清と対談。既に作品上で共演を果たしている2人が、演技や家族についてじっくり語り合う。同番組は、異なる分野で活躍する2人の“達人”が、番組の前半と後半でゲストとインタビュアーを“スイッチ”しながら、それぞれの「仕事の極意」について語り合い、発見し合うクロスインタビュー番組。まず、重松が堤の舞台の稽古場を訪ねることに。「言葉」にどう向き合うか、俳優と作家の立場で2人が意見を交わす。堤は「言葉を信じる、セリフを信じることがお芝居で一番大事なこと」と告白。さらに、重松原作のドラマ『とんび』(TBS系)に出演した際、広島弁にどう取り組んだかなどを明かす。一方、教師や父親の小説を数多く発表してきた重松は、「さまざまな先生を通じて、大人を知った」と人生を回顧。また同世代である2人はともに「父親の人生をすごく考えるようになった」といい、これからの人生をどう歩むか、率直な心境を打ち明け共感する。 関連リンク オナラをしていなくてもオナラ臭い!?便秘改善のプロが驚きの解消法伝授「恋とときめきが便を出す鍵」 ...more
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≪演劇ユニットSYOMIN'S・美津乃あわインタビュー≫ SYOMIN'S結成秘話、代表の今奈良孝行についてなど、女優・美津乃あわに聞きました。 - 06月06日(木)12:00 

SYOMIN’S第二回公演『砂の家族』【7/17(水)~7/21(日) 下北沢・シアター711】の魅力をお伝えするべく、女優・美津乃あわさんにインタビューしました。                             (取材日:2019年6月3日)―去年の旗揚げ公演『隻眼の産婆』で主人公を演じられましたが、手応えはどうでしたか?最終的に全日満員御礼で大成功だったと思います、率直に。内容的には古いタイプの演劇だったんですけど、意外と皆さんこういうのを求めていたのかな、と。ダンスや殺陣など、パフォーマンス的な部分が何もない、超ストレートな昭和の演劇で・・・。―今回の戯曲『砂の家族』(作・今奈良孝行)を読んで、どうでしたか?今奈良君らしいなぁ、と。思いました。どぎつい。でもそれは、彼の正直さの表れなんです。現代ではなかなか表現されることのないような、前回だと出産シーンみたいな生々しい場面を、平気で舞台に載せる。誰しも持っている人間のエグさをちゃんと描く。だけど決して下品というわけではなくて、戦後のすさんだ日本の状況なんかを、気の利いた台詞と役者の愛嬌で、サラリと観られるように作劇されているんです。だから、小手先の演技方法では通用しないなあ、と。―今回のキャスト陣への期待は?やっぱり人気ドラマ「相棒」の山中崇史さんが主人公で、私と幼馴染の役をやってくださる、ってところですね。あと、今奈...more
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