「琵琶湖」とは?

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ミュージアム展示ガイドアプリ「ポケット学芸員」が 川村義肢 歴史展示室に導入されました - 12月09日(火)12:00  ドリームニュース

スマートフォンを利用して展示解説などを楽しめるミュージアム向け無料ガイドアプリ「ポケット学芸員」(開発元:早稲田システム開発株式会社(東京都新宿区))のサービスが、川村義肢株式会社(大阪府大東市)歴史展示室にて令和7年12月1日より運用を開始したことを本日お知らせいたします。■導入の背景1946年に川村義肢製作所として創業した同社は、利用者の「真の自立(自律)」のサポートを目指して多くの義肢・装具の開発・製作に携わってきました。近年は社会貢献事業にも熱心で、来社及びオンラインによる工場見学を受け付けているほか、古い義手・義足や貴重な資料を公開する歴史展示室を運営中。最近のインバウンド需要から外国人が増え、さらには視覚障害者や聴覚障害者など情報へのアクセシビリティを必要とする来訪者も増加していることから、よりバリアフリーな情報提供の手段をお探しでした。■ポケット学芸員選定理由ポケット学芸員は、クラウド型収蔵品管理システム「I.B.MUSEUM SaaS」の導入施設なら追加料金なしで展示ガイドサービスを構築・運用できる付帯アプリです。来館者自身のスマートフォンに表示されるデジタル展示ガイドとして、展示品の説明や画像、エピソードなどを自由に閲覧できる柔軟性が評価されました。■配信コンテンツの特徴同社は、長年にわたり受け継がれてきた技術のもと、利用者の声に寄り添いながら数々の義肢を製作して...more
カテゴリー:プレスリリース

紙を食べる外来種の害虫 滋賀・琵琶湖博物館で発見 紙資料の天敵 - 12月05日(金)18:20  毎日新聞

 紙や衣類を食べる外来種の害虫「ニュウハクシミ」が滋賀県内で初めて、県立琵琶湖博物館(草津市)で見つかったと同博物館が5日、発表した。  同館によると、11月14日、館内の定期害虫点検の際、企画展示室などでニュウハクシミと見られる虫3匹を発見。東京文化財研究所がうち2匹を形態からニュウハクシミと確認
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“土地を飲む”日本酒へ - 490年続く酒蔵の15代目が語る、滋賀に根ざした酒造り - 12月01日(月)11:00  マイナビニュース

琵琶湖の最北端に位置し、豊かな自然に包まれた長浜市木之本町(きのもとちょう)。冨田酒造はこの地で室町時代から490年以上にわたり酒を造り続け、滋賀の銘酒として知られてきた。
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琵琶湖の水位、63センチ低下 滋賀県の調整会議が初会合 - 11月28日(金)22:17  毎日新聞

 琵琶湖の水位が28日午前6時、マイナス63センチまで低下し、今後更に下がる恐れがあるとして滋賀県は同日、県水位低下連絡調整会議(議長、伊吹信人・土木交通部長)を設置し、初会議を開いた。
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琵琶湖底に1万年以上前の縄文土器 ほぼ完全形 水中スキャナー撮影 - 11月25日(火)10:30  朝日新聞デジタル

 「日本の水中考古学の出発点」とされる琵琶湖北部の葛籠尾崎(つづらおざき)湖底遺跡で、1万年以上前のものとみられる縄文土器がほぼ完全な形で残っている様子が滋賀県などの調査で確認された。最新鋭の水中スキ…
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2026年 午年は滋賀で馬三昧 滋賀は1300年前からずっと馬大国! - 12月08日(月)15:00  共同通信PR

2025年12月8日 滋賀県 2026年 午年は滋賀で馬三昧 滋賀は1300年前からずっと馬大国! 日本初も、神事も、体験も、癒しも、すべてがそろう  2026年の干支は「午(うま)」です。滋賀県で「馬」といえば、競走馬たちがレース前にトレーニングをする日本中央競馬会(JRA)の栗東トレーニング・センターが知られていますが、それだけではありません。実は、滋賀県は「馬といえば滋賀、滋賀といえば馬」といっても過言ではないほど、馬と縁のある県です。  歴史を紐解けば、1300年以上前に日本初の国営牧場がおかれたとされる滋賀。その場所は神社となり、今なお、珍しい古式競馬の神事が執り行われ、神社の馬場を活用した牧場では日本在来馬による流鏑馬の体験もできます。また、古くから軍馬として、人の移動や荷物運搬などの役馬として、近江の国を行き来した馬。県内各地には、馬にまつわる神社や神事が多数存在し、仏像も残されています。さらに、馬のまち栗東をはじめ、県内には、馬とふれあえる場所や、馬を眺めながらティータイムを楽しめるカフェ、馬車や乗馬でのお散歩ができるスポットもあり、のんびりとした馬時間を楽しめます。  2026年の午年は、ぜひ滋賀で馬三昧をお楽しみください。日本初も神事も体験も癒しも、馬にまつわるすべてが、滋賀県にはつまっています。 - 目次 - 1.馬にまつわる神社・...more
カテゴリー:プレスリリース

あなたの一言が全国デビュー! 滋賀へ誘うキャッチフレーズ募集 - 12月05日(金)14:00  共同通信PR

     令和9年(2027年)10月から12月にかけて実施する「滋賀デスティネーションキャンペーン(以下、「滋賀DC」という。)」のキャッチフレーズを全国から募集します。     滋賀デスティネーションキャンペーン キャッチフレーズ募集の概要   1 募集期間   令和7年(2025年)12月1日(月)13時~令和8年(2026年)1月8日(木)   2 募集内容 ・ 滋賀の魅力や旅の楽しさを印象的に表現したキャッチフレーズを全国から募集します。 ・ 採用された作品は、令和8年(2026年度)から令和10年(2028年度)の3年間、滋賀DCのキャッチフレーズとして、ポスターの作成などのPRに使用するほか、JR6社の車内、駅構内や公式ウェブサイトへの掲載等、県内外への情報発信に活用します。   3 表彰等について   採用作品の応募者には知事表彰を行い、賞金5万円+近江米1年分をプレゼントします!   さらに、応募者の中から抽選で30名様に滋賀県の特産品をプレゼントします!   4 応募方法等 ・ 滋賀DC公式ウェブサイトの応募フォームからご応募ください。 ・ お一人様最大3点まで応募可能です。 ・ 日本国内在住者の方であれば、国籍、年齢、性別など一切問わず、どなたでも応募できます(プロアマ不問)。 ※...more
カテゴリー:プレスリリース

中国で絶滅したオオサンショウウオが違法輸入で持ち込まれ日本に生存していた - 11月29日(土)23:00  ナゾロジー

外来種が持ち込まれることで在来種が脅かされる「外来種問題」は、日本だけでなく世界的な問題となっています。 しかしときには、「他の国や地域に生物を持ち込む行為」が、その種を救うことに繋がることもあるようです。 2024年に、京都大学に所属する西川完途氏ら研究チームは、中国で絶滅したと考えられていたスライゴオオサンショウウオの一種が、日本の動物園と水族館で1頭ずつ飼育されていることを発見したといいます。 これは過去に日本へペットなどの目的で輸入された個体を、水族館が保護していたもので、非常に珍しいが外来種の持ち込みがその種の絶滅を救った事例だという。 研究の詳細は、2024年1月31日付の科学誌『Scientific Reports』に掲載されています。 目次 遺伝子汚染を引き起こす外来種問題日本で発見された外来種のオオサンショウウオは、中国では既に絶滅していた 遺伝子汚染を引き起こす外来種問題 生態系は、長期間にわたり、「食う・食われる」を繰り返すことで、絶妙なバランスを保ちます。 ここに、本来その地域には生息していない「外来種」が持ち込まれると、生態系のバランスは崩れてしまいます。 外来種が在来種の住処やエサを奪ったり、在来種そのものを食べてしまったりすることで、在来種が激減することがあるのです。 例えば、琵琶湖でアユやビワマスなどが激減したのは、外来種であるブラックバ...more
カテゴリー:科学/工業

―欧州記者団が滋賀県に訪問―日本トップレベルの“長寿のヒケツ”を探りに滋賀県を取材 - 11月27日(木)15:00  共同通信PR

2025年11月27日 滋賀県  滋賀県は、2025年11月21日(金)、欧州のメディア関係者ら20名を滋賀県庁に迎え、長寿県としての「健康しが」の魅力を紹介しました。健康や長寿に関する取組を取材するために来県した記者団に対し、「滋賀の健康寿命」をテーマとしたスライドを用いて、健康長寿に向けた取組、発酵食など健康につながる文化、滋賀県ならではのツーリズムである「シガリズム」等を紹介しました。また、本県が誇る「ふなずし」や地酒の試食体験も行い、滋賀県の魅力を体感してもらいました。今回の取材を通じて、「滋賀県は健康長寿県」であることを発信しました。   欧州記者団の訪問概要 ■会 期 :2025年(令和7年)11月21日(金)13:30~15:00 ■場 所 :滋賀県庁本館3階 会見室 ■記者団の構成国:5か国(イギリス、ドイツ、オランダ、ベルギー、オーストリア) ■参加人数:20名 ■記者団の概要: 「健康的な高齢化」をテーマに、ヨーロッパヤクルトグループの各販売会社が招待したメディア記者やジャーナリストなど、欧州5か国からなる20名の記者団。2025年11月16日(日)から22日(土)にかけて、厚生労働省や滋賀県庁等を訪問するプレスツアーを実施。   「健康しが」に欧州記者が注目 長寿を支える滋賀県の豊かさと生活習慣を紹介  滋賀県では、県民一...more
カテゴリー:プレスリリース

「信号なしの無料バイパス」さらに北へ 琵琶湖西岸を走る国道161号 24日に新区間が開通(乗りものニュース) - 11月23日(日)07:42  乗りものニュース - Yahoo!ニュース

 国道161号「小松拡幅」の一部区間が、2025年11月24日(月・休)15時に開通します。  国道161号は、福井県敦賀市と滋賀県大津市を結ぶ幹線道路です。JR湖西線に並行して琵琶湖の西側を通りま
カテゴリー:交通

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