「同路線」とは?

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加越能バス、高岡~高山線を9月29日に運行終了 - 09月20日(金)06:43 

加越能バスは、高速乗合バス「高岡~高山線」を9月29日をもって運行終了する。 同路線は、2018年10月6日から土・日曜に運行していたが、1年で廃止することになった。 高岡駅発の便は、午前7時20分に発車し、高山濃飛バスセンターへは午前9時45分に到着する。高山濃飛バスセンター発の便は午前11時10分に発車し高岡駅へは午後1時35分に到着する。車内は、フットレスト付き4列リクライニングシートを採用しており、無料Wi-Fiを完備している。 ⇒詳細はこちら 投稿 加越能バス、高岡~高山線を9月29日に運行終了 は TRAICY(トライシー) に最初に表示されました。
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カタール航空、大阪/関西〜ドーハ線を約4年ぶりに再開 2020年4月6日から - 09月16日(月)22:59 

カタール航空は、大阪/関西〜ドーハ線の運航を、2020年4月6日より再開すると発表した。 ビジネスクラス36席、エコノミークラス247席の計283席を配置したエアバスA350-900型機で週5便を運航し、2020年6月23日からは毎日運航に切り替える。 カタール航空は、2005年3月31日に同路線に就航したものの、2016年3月31日に撤退していた。約4年ぶりの運航再開となる。日本の就航空港は、東京/羽田・東京/成田に次いで3空港目となる。 ■ダイヤ QR803 大阪/関西(23:30)〜ドーハ(04:50+1)/月・水・金・土・日(2020年4月6日〜6月22日)、毎日(2020年6月23日〜) QR802 ドーハ(02:10)〜大阪/関西(17:50)/月・水・金・土・日(2020年4月6日〜6月22日)、毎日(2020年6月23日〜) ⇒詳細はこちら 投稿 カタール航空、大阪/関西〜ドーハ線を約4年ぶりに再開 2020年4月6日から は TRAICY(トライシー) に最初に表示されました。
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エアソウル、静岡〜ソウル/仁川線を運休 9月26日が最終便 - 09月15日(日)10:58 

エアソウルは、静岡〜ソウル/仁川線を9月26日運航便をもって運休する。 5月の搭乗率は83.6%と、同路線を運航するチェジュ航空の70.1%を大きく引き離していた。日韓情勢の悪化により、利用者が現象したことから運休を決めた。チェジュ航空も、9月から週3便に減便しており、現在のところ冬スケジュール期間中も週3便体制を継続する見通し。 エアソウルはアシアナ航空子会社の格安航空会社(LCC)で、2016年10月8日より、静岡〜ソウル/仁川線に週3便で就航。段階的にデイリー運航に拡大していた。 ⇒詳細はこちら 投稿 エアソウル、静岡〜ソウル/仁川線を運休 9月26日が最終便 は TRAICY(トライシー) に最初に表示されました。
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JAL、東京/成田〜ホーチミン・ジャカルタ線を期間減便 - 09月12日(木)16:36 

日本航空(JAL)は、東京/成田〜ホーチミン・ジャカルタ線を期間減便する。 東京/成田〜ホーチミン線は10月27日から11月29日まで、月・金・土・日曜の週4便の運航とする。東京/羽田〜ホーチミン線も1日1便運航しており、東京とホーチミンの間は週11便体制で運航することになる。 東京/成田〜ジャカルタ線のJL729便とJL720便は、11月12日から12月13日まで、東京/成田発は月・水・金・日曜、ジャカルタ発は月・火・木・土曜の週4便の運航とする。これにより同路線は、週11便体制となる。また、ガルーダ・インドネシア航空の東京/羽田〜ジャカルタ線でも共同運航(コードシェア)を行っている。 ⇒詳細はこちら 投稿 JAL、東京/成田〜ホーチミン・ジャカルタ線を期間減便 は TRAICY(トライシー) に最初に表示されました。
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西武バス、高速バス・池袋~長野線から撤退 アルピコ交通東京に移管 - 08月31日(土)10:36 

西武バスと長電バスは、共同運行する高速バス・池袋~長野線から、9月30日運行便をもって西武バスが撤退すると発表した。 10月1日からは、長電バスとアルピコ交通東京が共同運行する。運行時刻・のりば・おりば・運賃は変更しない。 現在、長電バスと西武バスは、同路線を独立3列シート車で運行しているが、10月1日から路線参入するアルピコ交通東京運行便は、4列シート車で運行する。 また、WEB予約サイトは、9月30日乗車分までは発車オーライネットで取り扱うが、10月1日からはハイウェイバスドットコムで取り扱う。 電話予約は、9月30日乗車分までは西武バス座席センターと長電バス高速予約センターで取り扱うが、10月1日乗車分からは、長電バス高速予約センター・アルピコ交通長野予約センター・京王電鉄バス高速バス予約センターで取り扱う。西武バス窓口での乗車券の取り扱いは、池袋チケットセンターでのみ継続する。 ⇒詳細はこちら 投稿 西武バス、高速バス・池袋~長野線から撤退 アルピコ交通東京に移管 は TRAICY(トライシー) に最初に表示されました。
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カンタス航空、羽田発着2路線申請 シドニー線増便とメルボルン線開設、成田から移管 - 09月17日(火)11:00 

カンタス航空は、オーストラリア国際航空サービス委員会に対し、東京/羽田〜シドニー線の増便と東京/羽田〜メルボルン線の開設を申請した。 オーストラリア国際航空サービス委員会が明らかにした申請内容によると、東京/羽田〜メルボルン線をエアバスA330型機、東京/羽田〜シドニー線をエアバスA330型機かボーイング787-9型機で、いずれも2020年3月29日からそれぞれ1日1便の就航を計画している。 カンタス航空はすでに、東京/羽田〜シドニー線を1日1便運航しており、同路線は増便する。この他に、東京/成田〜ブリスベン・メルボルン線も1日1便を運航している。東京/成田〜メルボルン線の運航は移管する。 2019年度には、オーストラリアを訪れる日本人は8.2%増加し、日本を訪れるオーストラリア人も11.2%増加した。日本とオーストラリア間はレジャー目的の利用が多く、約71%を占める。残りは11%が親族訪問、6%がビジネス目的だった。 国土交通省は9月2日、2020年夏スケジュールより増加する羽田空港の国際線昼間発着枠の割り当てを発表した。日本〜オーストラリア間に割り当てられたのは4便で、日本とオーストラリアの航空会社が2便ずつ運航ができる。日本では、全日本空輸(ANA)と日本航空(JAL)が1便ずつ割り当てられた。日本へ乗り入れているオーストラリアの航空会社は、カンタス航空とグループのジェットス...more
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吉祥航空、東京/成田〜上海/浦東線を開設へ 10月27日から1日1便 - 09月15日(日)22:48 

吉祥航空は、東京/成田〜上海/浦東線を10月27日に開設する。 吉祥航空の成田空港への乗り入れは初めて、使用ターミナルはわかっていない。OAGスケジュールによると、エアバスA320型機を使用して、1日1便を運航する。航空券は販売されていない。 同路線は、全日本空輸(ANA)、日本航空(JAL)、ジェットスター・ジャパン、中国国際航空、中国東方航空と、同日から就航する春秋航空をあわせた7社が運航することになる。 東京/羽田・東京/成田・北京・上海を除く日中路線は、オープンスカイに2012年8月に合意していた。今夏には、引き続き協議を継続していた4空港での制限を大幅に緩和することに合意し、中国から成田空港への乗り入れ可能便数は、今冬スケジュールから週210便に大きく拡大することになる。 ■ダイヤ HO1380 東京/成田(13:45)〜上海/浦東(16:25) HO1379 上海/浦東(08:30)〜東京/成田(12:30) ⇒詳細はこちら 投稿 吉祥航空、東京/成田〜上海/浦東線を開設へ 10月27日から1日1便 は TRAICY(トライシー) に最初に表示されました。
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春秋航空、東京/成田〜上海/浦東線を開設 10月27日から、成田T3乗り入れへ - 09月15日(日)09:01 

春秋航空は、東京/成田〜上海/浦東線を10月27日に開設する。1日1便を運航する。 春秋航空の成田空港への就航は初めて。同路線は、全日本空輸(ANA)、日本航空(JAL)、ジェットスター・ジャパン、中国国際航空、中国東方航空をあわせた6社が運航することになる。所要時間は、東京/成田発は3時間10分、上海/浦東発は3時間。 成田空港では、グループの春秋航空日本と同じ、第3ターミナルを使用する見通し。第3ターミナルに乗り入れる航空会社は、ジェットスター航空、ジェットスター・ジャパン、バニラエア、チェジュ航空をあわせた6社に拡大する。バニラエアは10月26日に運航を終了し、統合するピーチ・アビエーションが同ターミナルを使用する計画。 東京/羽田・東京/成田・北京・上海を除く日中路線は、オープンスカイに2012年8月に合意していた。今夏には、引き続き協議を継続していた4空港での制限を大幅に緩和することに合意し、中国から成田空港への乗り入れ可能便数は、今冬スケジュールから週210便に大きく拡大することになる。 春秋航空ではこのほかに、茨城・佐賀〜西安線を10月末に開設する。一方で、茨城〜上海/浦東線は現在の週6便から週4便に減便するなど、需給調整を行う。 ■ダイヤ 9C6218 東京/成田(20:40)〜上海/浦東(22:50) 9C6217 上海/浦東(15:40)〜東京/成田(19:40...more
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バニラエア、札幌/千歳・奄美大島への運航終了 ピーチと統合で - 08月31日(土)18:24 

バニラエアは、東京/成田〜札幌/千歳・奄美大島線の2路線の運航を、きょう8月31日をもって終了した。 ピーチ・アビエーションとの統合に伴うもので、東京/成田〜札幌/千歳線はあす9月1日から、東京/成田〜奄美大島線は10月1日からそれぞれピーチ便としての運航を開始する。 東京/成田〜札幌/千歳線は2014年1月29日に就航し、これまでに350万人以上が利用した。一時は同路線を運航する航空会社として最多となる1日最大10便を運航していた。 東京/成田〜奄美大島線は2014年7月1日に就航し、これまでに50万人以上が利用した。これまでは割高だった運賃がわずか片道8,000円からに設定したことで、需要の取り込みに成功した。2015年の国土交通政策研究所のまとめでは、首都圏と奄美大島の間の航空旅客数は1.84倍に増加したほか、若年層や外国人旅行者を多く取り込み、奄美大島観光物産協会の調査では、地元企業の約6割がバニラエアの就航効果を実感したと答え、客数や売上の増加を実感したという。これらは地元で、「バニラエア効果」とも呼ばれた。 運航を終了した2路線では、乗客に記念品として、そのままだと駐機中、資料を挟むとフライト中の機体が現れるというクリアファイルやステッカーを配布した。東京/成田〜奄美大島線では、大島紬のポケットチーフを着用した。 これにより、バニラエアの運航路線は、東京/成田〜石垣・高...more
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