「同路線」とは?

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西鉄・日田バス・亀の井バス、福岡~湯布院線「ゆふいん号」を12月1日から減便 - 11月15日(金)14:29 

西日本鉄道(西鉄)、日田バス、亀の井バスは、共同運行する高速バス・福岡~湯布院線「ゆふいん号」で、12月1日に減便を伴うダイヤ改正を実施する。 12月1日のダイヤ改正では、運行便数や時刻、所要時間を変更する。現在毎日23往復運行しているが、ダイヤ改正後は1日19往復運行とする。 同路線は、外国人観光客の旺盛な需要やJR久大本線の一部区間不通を背景に、昨年7月に増便していたが、ほぼ増便前の運行水準に戻ることになる。 ⇒詳細はこちら 投稿 西鉄・日田バス・亀の井バス、福岡~湯布院線「ゆふいん号」を12月1日から減便 は TRAICY(トライシー) に最初に表示されました。
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エアアジア・ジャパン、名古屋/中部~仙台線でスペシャルセール 片道4,380円から - 11月08日(金)17:58 

エアアジア・ジャパンは、名古屋/中部〜仙台線を対象としたスペシャルセールを、11月11日正午から17日まで開催する。 名古屋/中部〜仙台線を対象に、片道運賃を4,380円から販売する。空港施設使用料込み。エアアジアBIG会員向け運賃となる。対象搭乗期間は11月11日から2020年1月31日まで。 エアアジア・ジャパンは、名古屋/中部〜仙台線の12月21日から2020年1月31日までに運航する便の航空券の販売を、11月11日正午より開始する。期間中、同路線を1日2往復運航する。 ⇒詳細はこちら 2019/11/11投稿 エアアジア・ジャパン、名古屋/中部~仙台線でスペシャルセール 片道4,380円から は TRAICY(トライシー) に最初に表示されました。
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ユナイテッド航空、ニューヨーク/ニューアーク〜ロンドン/ヒースロー線を増便 1日6便化 - 11月06日(水)12:18 

ユナイテッド航空は、ニューヨーク/ニューアーク〜ロンドン/ヒースロー線を、来夏スケジュールで1日6便に増便する。 ニューヨーク/ニューアークを午前8時30分と午後6時から午後10時まで毎時0分に出発する。増便となるのは午後8時発で、ロンドン/ヒースローに翌午前8時20分に到着する。全便でハイプレミアム仕様のボーイング767-300ER型機を使用する。 アメリカ・シカゴで開催した事業戦略発表会「FLIGHT PLAN 2020」で発表したもので、ヒースロー空港の発着枠は、大西洋横断路線で共同事業を展開する、ルフトハンザ・グループが保有しているものであることを明らかにした。 ヒースロー空港の発着枠を新たに取得することは困難で、発着枠を持つ航空会社から購入する必要がある。2017年にスカンジナビア航空は、2枠を7,500万米ドルで売却するなど、高額で取引されることでも知られる。 この他に、マリオット・インターナショナルと提携し、同路線を利用してマリオットグループの指定ホテルに宿泊する利用者を対象に、荷物の宅配サービスを提供することを明らかにしている。 ⇒詳細はこちら 投稿 ユナイテッド航空、ニューヨーク/ニューアーク〜ロンドン/ヒースロー線を増便 1日6便化 は TRAICY(トライシー) に最初に表示されました。
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名鉄バス・濃飛バス・JR東海バス、中部国際空港に名古屋~高山線を乗り入れ 12月1日から、1日3往復増発 - 10月31日(木)10:29 

名鉄バス、濃飛乗合自動車(濃飛バス)、ジェイアール東海バス(JR東海バス)は、共同運行する名古屋~高山間の高速バスで12月1日にダイヤを改正する。 毎日1往復を中部国際空港第1ターミナルに乗り入れる。乗り入れる便は高山濃飛バスセンター午前8時30分発(中部国際空港第1ターミナル午後0時22分着予定)と中部国際空港午後5時55分発の高山濃飛バスセンター行き。名鉄バスセンター~中部国際空港間を路線延伸し、途中栄停留所を設定する。 中部国際空港と高山濃飛バスセンター間の片道運賃は大人4,400円。往復割引は設定しない。乗車には事前予約が必要としている。空席がある場合、中部国際空港~栄・名鉄バスセンター間のみの利用もでき、片道運賃は大人1,300円となる。なお、栄と名鉄バスセンター~高山濃飛バスセンター間の各停留所間の利用は出来ない。 同路線は、従来1日12往復であったものを15往復に増便し、概ね1時間間隔で運行する。名古屋発高山行き最終便は、従来の名鉄バスセンター午後8時30分発から同午後9時発に30分繰り下げる。 ⇒詳細はこちら 投稿 名鉄バス・濃飛バス・JR東海バス、中部国際空港に名古屋~高山線を乗り入れ 12月1日から、1日3往復増発 は TRAICY(トライシー) に最初に表示されました。
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春秋航空、東京/成田〜上海/浦東線開設 成田初就航、グループでシャトル便化へ - 10月28日(月)19:04 

春秋航空は、東京/成田〜上海/浦東線を10月27日に開設した。1日1便を運航する。 春秋航空の成田空港への就航は初めて。同路線は、全日本空輸(ANA)、日本航空(JAL)、ジェットスター・ジャパン、中国国際航空、中国東方航空のほか、同日より運航を開始した吉祥航空と中国南方航空をあわせた8社が乗り入れることになる。所要時間は、東京/成田発は3時間10分、上海/浦東発は3時間。 春秋グループの日本法人である春秋航空日本とともに、東京/成田〜上海/浦東線をシャトル便化する計画で、春秋航空日本は年内に就航を予定している。東京/成田を深夜早朝に発着するスケジュールとすることで、機材稼働を高めたい考え。春秋グループの王煒日本代表は、グループで1日3便から4便を就航させたいとした。太平洋路線への乗り継ぎ客の獲得も見込んでおり、例えばハワイ路線は中国国内で乗り継ぐよりも利便性が高いという。 春秋航空は、日本の7都市8空港に就航し、毎年200万人が利用している。日本から北京新空港への就航も見込む。10月末には、茨城・佐賀〜西安線を開設した。世界遺産があり、日本人にも馴染み深いことから、日本から観光客の利用を訴求したいという。 成田空港では第3ターミナルを使用する。第3ターミナルに乗り入れる航空会社は、ジェットスター航空、ジェットスター・ジャパン、ピーチ・アビエーション、チェジュ航空をあわせた6社に拡...more
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台北線利用促進へ ミッション団訪問/県議ら、10日から - 11月09日(土)11:06 

台湾のエバー航空が運航している青森-台北線の利用促進のため、青森県執行部、県議で構成するミッション団が10日から3泊4日の日程で台北を訪問する。ミッション団は県側10人、県議11人。青山祐治副知事が団長、議員団代表は越前陽悦議員(自民党)が務める。エバー航空台北支店を訪問して意見交換するほか、台北国際旅行博の視察、現地の旅行会社への送客要請などを行う予定。同路線は今年7月、週2往復で就航。今月2日から週5往復に増便となった。7~10月の搭乗率は90.9%で好調を維持している。
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深セン航空、大阪/関西〜無錫線を増便 1日3便化 - 11月07日(木)14:50 

深セン航空は、大阪/関西〜無錫線を10月27日より1日3便に増便した。 増便となるのは、大阪/関西を午後8時50分に出発し、無錫に午後11時に到着するZH8068便と、無錫を午後4時30分に出発し、大阪/関西に午後7時50分に到着するZH8067便。 無錫は中国南部、江蘇省の都市。同路線を運航するのは深セン航空のみで、2018年6月に1日2便化していた。これにより深セン航空は、大阪/関西発着路線を北京、深セン、南通、南昌線を合わせた5路線、週49便を運航することになる。 ■ダイヤ ZH8068 大阪/関西(20:50)〜無錫(23:00) ZH8067 無錫(16:30)〜大阪/関西(19:50) ⇒詳細はこちら 投稿 深セン航空、大阪/関西〜無錫線を増便 1日3便化 は TRAICY(トライシー) に最初に表示されました。
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青森-台北線 週5往復スタート - 11月02日(土)20:33 

台湾のエバー航空が2日、青森-台北(桃園)線の週5往復運航をスタートした。今年7月に就航した同路線の定期便はこれまでの夏季ダイヤでは水曜、土曜の週2往復だったが、来年3月28日までの冬季ダイヤでは火曜、木曜、日曜も加わった。関係者は青森県の冬季観光の盛り上がりに期待している。2日午後3時15分ごろ、172人を乗せたエアバスA321(184席)が青森空港に到着。到着ロビーから出てくる乗客一人一人に、県の担当者らが青森県産リンゴの世界一を配り、歓迎した。個人旅行で、台湾から青森県に初めて訪れた病院…
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JR東日本、11月30日に埼京線などでダイヤ改正 快速列車の停車駅変更など - 10月29日(火)16:13 

JR東日本は、11月30日に、相鉄・JR直通線開業に合わせ埼京・川越線のダイヤを改正する。東京臨海高速鉄道もりんかい線のダイヤを同日に改正する。 日中時間帯の快速列車の停車駅を変更し、中浦和・南与野・北与野駅に新規に停車する。この変更により、埼京線の快速列車は武蔵浦和~大宮駅間で各駅に停車し、所要時間は同区間で約3分増加する。通勤快速の停車駅は変更しない。 また、同時間帯の武蔵浦和~大宮駅間は、1時間あたり快速3本と各駅停車6本の計9本を運行していたが、各駅停車3本を減便し、1時間あたり快速・各駅停車計6本を運行し、全列車が同区間を各駅に停車することにより運転間隔を均等化する。 また、早朝時間帯の池袋~新宿駅間を3往復増発し、新宿駅を発着する初電の時刻を、新宿行は池袋発時点で28分、新宿発は25分、それぞれ繰り上げる。新宿~大崎駅間も2往復増発し、りんかい線と直通する初電の時刻を繰り上げる。 そのほか、夕夜間時間帯に一部列車を増発し、運転間隔を見直す。新宿発川越行き最終列車の時刻を5分繰り下げ、午前0時発とする。 りんかい線も早朝時間帯の運転間隔を見直す。両社ともに、同路線の弱冷房車両を4号車から9号車に変更する。 ⇒詳細はこちら 投稿 JR東日本、11月30日に埼京線などでダイヤ改正 快速列車の停車駅変更など は TRAICY(トライシー) に最初に表示されました。
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歴代の制服が勢揃い 大韓航空、羽田〜ソウル線で創立50周年フライト - 10月28日(月)15:34 

大韓航空はきょう10月28日、客室乗務員が歴代の制服を着用して乗務する特別フライトを東京/羽田〜ソウル/仁川線で行なった。同社の創立50周年を記念するもので、羽田空港では11種類の制服を着た客室乗務員が並んだ。 大韓航空は、前身の大韓航空国営公社を1969年に民営化して設立。当時の国際線は、公社時代に就航した東京/羽田〜ソウル/金浦線など3路線だった。2019年現在では世界44か国124都市に就航地を広げている。 記念フライトは、世界各就航路線を巡る形で行われている。民営化後初の国際線として就航したホーチミン線から始まり、今般、東京/羽田〜ソウル/金浦線のKE712便で実施される運びとなった。 KE712便の出発前にあいさつした大韓航空のキム・ジョンス日本地域本部長は、「日韓路線を牽引する東京〜ソウル路線はまさに大韓航空の歴史」と同路線の重要性を説明。11種の制服を着用した客室乗務員を前に、「入社当時の制服が印象深い」と1991年から約14年使用された10代目制服を指差した。なお、最も長い期間使用されているのは現在の11代目制服で、2005年3月の導入から14年半以上着用されている。 ※各制服を紹介するフォトレポートを別途掲載します。 ▲歴代制服の客室乗務員に囲まれる大韓航空キム日本地域本部長。 ▲記念のケーキが登場。 ▲KE712便の利用客には記念品が配られた。 ▲配...more
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