「エアバス」とは?

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スターラックス航空、台北/桃園〜セブ線開設 4月6日から1日1便 - 01月27日(月)09:59 

1月23日に運航を開始したスターラックス航空は、台北/桃園〜セブ線を4月6日に開設する。 スターラックス航空は、台北/桃園〜ダナン・マカオ・ペナン線の3路線を開設し、運航を開始したばかり。東南アジアでのサービスの安定化に重点を置いて路線展開を行うといい、今後開設する北米線との乗り継ぎ需要の取り込みを目指す。機材はエアバスA321neoを使用する。 スターラックス航空は、エバー航空を傘下に持つ長栄集団の創業者で、2016年1月に死去した張栄発氏の四男である張國煒氏が設立。当初は、東京と大阪、香港への路線展開を検討していたものの、実現しなかった。長距離路線用機材として、エアバスA350型機17機を、2019年3月に確定発注している。 ■ダイヤ JX781 台北/桃園(15:15)〜セブ(18:10) JX782 セブ(19:10)〜台北/桃園(22:00) ⇒詳細はこちら 投稿 スターラックス航空、台北/桃園〜セブ線開設 4月6日から1日1便 は TRAICY(トライシー) に最初に表示されました。
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スターフライヤーとANA、北九州〜沖縄/那覇線でコードシェア継続 - 01月26日(日)10:28 

スターフライヤーと全日本空輸(ANA)は、北九州〜沖縄/那覇線での共同運航(コードシェア)を継続する。 運航期間は3月29日から5月31日までで、6月1日以降の運航は調整中。エアバスA320型機で、1日1便を運航する。航空券の販売は1月29日より開始する。 スターフライヤーとANAは、東京/羽田〜大阪/関西・山口宇部・北九州・福岡線と福岡〜名古屋/中部線を含めた6路線で、コードシェアを行っている。 ■ダイヤ SFJ97/ANA3897 北九州(10:45)〜沖縄/那覇(12:35) SFJ96/ANA3896 沖縄/那覇(13:30)〜北九州(15:15) ⇒詳細はこちら 投稿 スターフライヤーとANA、北九州〜沖縄/那覇線でコードシェア継続 は TRAICY(トライシー) に最初に表示されました。
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スターラックス航空、運航開始 まずは東南アジア3路線、22年に北米線開設へ - 01月25日(土)16:12 

台湾の新規航空会社、スターラックス航空は、1月23日に運航を開始した。 台北/桃園〜マカオ・ダナン・ペナン線の3路線を展開し、台北/桃園〜マカオ線は1日3便、台北/桃園〜ダナン線は1日2便、台北/桃園〜ペナン線は1日1便を運航する。エアバスA321neoを3機保有し、まずは東南アジアに路線を展開。2022年にもエアバスA350型機で北米路線を展開する見通し。 A321neoには、フルフラットになるビジネスクラス8席と、エコノミークラス180席の計188席を配置。ビジネスクラスには15.6インチ、エコノミークラスには10.1インチのモニターを設置し、Wi-Fiも提供する。著名ジャズミュージシャンのピーター・ホワイト氏による搭乗時の音楽、3Dアニメーションの機内安全ビデオ、ミシュランのスターシェフによる機内食など、高品質なサービスで差別化を図る。 スターラックス航空は、エバー航空を傘下に持つ長栄集団の創業者で、2016年1月に死去した張栄発氏の四男である張國煒氏が設立した。長距離路線用機材として、エアバスA350型機17機を、2019年3月に確定発注している。 ■ダイヤ JX201 台北/桃園(07:30)〜マカオ(09:25)/月・火・金 JX201 台北/桃園(07:25)〜マカオ(09:25)/水・木・土・日 JX203 台北/桃園(13:15)〜マカオ(15:10)/月・火・水...more
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エアバス、ANAへ引き渡しのA380型機3号機、塗装完了 サンセットオレンジ塗装 - 01月24日(金)22:38 

エアバスは、現地時間1月25日、ドイツ・ハンブルクで、全日本空輸(ANA)が導入するエアバスA380型機の3号機の塗装を完了し、工場からロールアウトした。 ANAが3機導入する、エアバスA380型機の最後の機体で、生産中止が決まっている同型機をエミレーツ航空を除いて最後に受領する航空会社になる。「空飛ぶウミガメ」を意味する「FLYING HONU(フライング・ホヌ)」の愛称で、それぞれ異なるウミガメの塗装を施しており、3機目はハワイの「夕陽」をイメージした、サンセットオレンジの塗装を施した。17日間で約120人が塗装作業を行ったといい、930種類のステンシル、16色の塗料を使用した。 初号機はハワイの「空」をイメージしたブルーの機体で、2019年3月20日に引き渡され、5月24日から路線投入を開始した。2号機はハワイの「海」をイメージしたエメラルドグリーンの機体で、2019年5月17日に引き渡され、6月18日から路線を投入を開始した。就航当初は週3便体制で運航していたものの、機材の拡充とともに運航便数を増やしており、現在は週10便を運航している。発注した3機がすべて揃うことから、7月1日からは1日2便体制で運航する。 客室1階には全席をエコノミークラスで338席、2階にはファーストクラス8席、ビジネスクラス56席、プレミアムエコノミークラス73席の計520席を配置。 ファーストク...more
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川重、燃費向上ファンドライブギア出荷 エアバス.. - 01月24日(金)08:35 

川重、燃費向上ファンドライブギア出荷 エアバスA220用エンジン「PW1500G」向け
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エアバス・ハンブルク工場でA320ファミリーの最終組立工場を見学 - 01月27日(月)07:00 

 エアバスが1月24日(現地時間)に、同社ハンブルク工場でANA向けのエアバス A380型機「FLYING HONU(フライング・ホヌ:空飛ぶウミガメ)」の3号機をロールアウトしたのは別記事でお伝えしたとおりだ。本稿では、ハンブルク工場を訪問した際に見学する機会を得た、エアバス A320ファミリー最終組立工場の様子をお伝えする。
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ついに姿を見せた3機目のウミガメ。“ハワイの夕陽”で彩るANA エアバス A380型機を写真100枚と動画で紹介 - 01月25日(土)16:28 

 エアバスが1月24日(現地時間)、ANA(全日本空輸)に納入する3機目のエアバス A380型機を塗装工場からロールアウトしたことは別記事「エアバスとANA、オレンジのA380型機をお披露目。3号機がハンブルク工場でロールアウト」でお伝えしたとおり。本稿では、外観が完成した本機を写真と動画で紹介する。
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最新版オリンピック観戦などで知っておきたい、羽田空港のお役立ち情報 - 01月25日(土)08:44 

画像素材:PIXTA今年はいよいよ東京オリンピックの年。さらに、7月、8月、9月と4連休が続くので、旅行を計画している人も多いだろうが、そんな観光客が集まる場所といえば、そう「羽田空港」だ。「久しぶりに行くとまごついてしまう」──という不安を解消し、スムーズ&便利な羽田空港の使い方をレクチャーしよう。空港には利用する便に合わせたアクセスをまず、羽田空港のアクセスだが、これは大きく5つの選択肢がある。・電車・モノレール・バス・タクシーまたは自家用車・船このうち、羽田空港に乗り入れている電車は「京急電鉄」と「東京モノレール」。それぞれ駅名が異なるので、経路検索をするときには注意が必要だ。【京急電鉄】・羽田空港国際線ターミナル駅・羽田空港国内線ターミナル駅【東京モノレール】・羽田空港国際線ビル駅・羽田空港第1ビル駅・羽田空港第2ビル駅京急電鉄は「ターミナル」、東京モノレールは「ビル」と表記しているので覚えておきたい。なお、京急電鉄の「羽田空港国内線ターミナル駅」では、羽田・横浜方面から乗った場合、後方車両から降りると第1旅客ターミナルに、先頭車両から降りると第2旅客ターミナルに繋がるエスカレーターやエレベーターの前に出る。飛行機に乗るときは航空会社に合わせて乗車すると、乗り降りがスムーズになるだろう。【第1旅客ターミナル】・JAL・スカイマーク・スターフライヤー(北九州・福岡空港行き)【...more
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エアバスとANA、オレンジのA380型機をお披露目。3号機がハンブルク工場でロールアウト - 01月24日(金)22:25 

 エアバスは1月24日(現地時間)、ドイツ・ハンブルクにある同社工場でペイント作業を終えた、ANA(全日本空輸)に納入する3機目のエアバス A380型機「JA383A」をロールアウトした。
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シンガポール航空、関空~シンガポール線に「エアバス A380」を期間限定導入 - 01月24日(金)07:30 

 シンガポール航空は、関西国際空港~シンガポール・チャンギ国際空港線でデイリー運航している3便のうち1便を、ボーイング 787-10型機からエアバス A380-800型機に切り替えて運航すると発表した。期間は12月1日から2021年1月3日までの33日間。
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