「協定書」とは?

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国土交通省直轄工事及び地方整備局の所掌する工事の請負施工に関する法令・通達などを収録した最新版!『工事契約実務要覧(国土交通(建設)編)令和元年度版』を6月25日(火)発行 - 06月26日(水)15:00 

新日本法規出版株式会社(所在地:愛知県名古屋市中区栄1丁目23番20号、代表取締役:星謙一郎 http://www.sn-hoki.co.jp/) は、国土交通省直轄工事及び地方整備局の所掌する工事の請負施工に関する法令・通達などを収録した最新版!『工事契約実務要覧(国土交通(建設)編)令和元年度版』6,696円(税込)を6月25日(火)に発行しました。入札・契約制度に関する最新の通達を収録!主な改正内容〈新規登載された通達〉●営繕工事における週休2日促進工事の実施について●消費税及び地方消費税の税率の改正に伴う直轄工事等の取扱いについて●「建設工事における適正な工期設定等のためのガイドライン」改訂について●平成31年度における国の公共工事の代価の前金払の特例措置に係る取扱いについて  など23件〈一部改正された法令・通達〉●地方公共団体の物品等又は特定役務の調達手続の特例を定める政令●施工体制確認型総合評価落札方式の試行について●工事における入札及び契約の過程並びに契約の内容等に係る情報の公表について●予算決算及び会計令第85条の基準の取扱いについて●低入札価格調査制度対象工事に係る重点調査の試行について●入札監視委員会の設置及び運営について  など27件※巻末に法令名索引・通達年次索引などを掲載し、法令・通達等の検索が容易にできるよう工夫してあります。【掲載内容】第1章 基本法...more
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安心して暮らせる地域づくり推進に「ワタミの宅食」が協力 鶴ヶ島市とワタミが地域見守り協定を締結 2019年6月19日(水)協定調印式を行いました - 06月21日(金)09:00 

ワタミ株式会社(東京都大田区・代表取締役社長 清水邦晃、以下ワタミ)と埼玉県鶴ヶ島市は6月19日(水)、高齢者等の見守り活動への協力に関す協定書を締結しました。安心して暮らせる地域づくりに取り組んでいる鶴ヶ島市が行う活動にワタミの展開する弁当宅配事業「ワタミの宅食」が協力するものです。6月19日(水)に鶴ヶ島市役所で協定の調印式を行いました。調印式には、鶴ヶ島市齊藤芳久市長も出席され鶴ヶ島市を担当するワタミの宅食の東北・北関東支社 埼玉西部・中央エリア エリアマネージャー福田加奈子が協定書を受け取りました。鶴ヶ島のイメージキャラクターつるゴンもかけつけ、なごやかな調印式となりました。<左から 齊藤市長、福田エリアマネージャー、鶴ヶ島のイメージキャラクターつるゴン、太田埼玉鶴ケ島営業所所長>■齊藤市長からの挨拶齊藤市長は「鶴ヶ島市も高齢化が進み、独居の高齢者も多くなりました。『ワタミの宅食』のお弁当を届ける際に異変に気づいた時にはご連絡をしていただき、高齢者や鶴ヶ島の皆さんの安全・安心を守ることに協力していただきたい。暑い時、寒い時など届けるのも大変なこともあると思いますが手渡しならではのコミュニケーションで高齢者の見守りをお願いしたい」とお話されました。■見守り協定調印にあたり東北・北関東支社 埼玉西部・中央エリア エリアマネージャー福田加奈子は「鶴ヶ島市では毎日約200食をお届け...more
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JATM、サンクトペテルブルグ政府観光開発委員会と調印 直行便開設も視野に - 06月19日(水)11:47 

ジャパン・エア・トラベル・マーケティング(JATM)は、5月17日、サンクトペテルブルグ政府観光開発委員会との間で調印式を行った。 同社は2012年にサンクトペテルブルグ政府観光開発委員会と「観光発展の為の協定書」を結んでおり、今回の調印はその協力関係をより発展させるものとして位置付けられる。これにより、サンクトペテルブルグ市の公式観光案内所であるVisit-Petersburgの東京オフィスを同社東京本社内に今秋開所することが正式決定した。開所にあたって、ツーリズムEXPOジャパン開催時期に合わせオープニングセレモニーも行う予定だ。 また、同社はロシアへの航空機チャーター手配、ビザ・航空券取得代行サービスを展開しており、2020年にはサンクトペテルブルグへの直行便の開設も視野に入れている。 ⇒詳細はこちら 投稿 JATM、サンクトペテルブルグ政府観光開発委員会と調印 直行便開設も視野に は Traicy(トライシー) に最初に表示されました。
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吉野ヶ里町とセブン、高齢者見守りで協定書締結 - 06月15日(土)23:00 

地域全体で高齢者を見守ろうと吉野ヶ里町は13日、セブン-イレブン・ジャパンと協定を結んだ。町内にある2店舗が、店内での接客時や商品宅配サービス時に高齢者の様子をチェックする。異変があった場合は町などに連絡し、すぐに対応できる体制をつくる。 同町は高齢化率の高まりと認知症の人の増加を背景に、行政だけでなく地域全体で高齢者を見守るまちづくりを進めている。2015年から民間事業所などと協定を結んでおり、今回が9事業所目になる。
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長野県伊那市教育委員会とSB C&S、「伊那市ICT活用教育推進に関する協定書」を締結 - 06月12日(水)11:35 

[SB C&S株式会社] 長野県伊那市教育委員会(教育長:笠原 千俊、以下「伊那市」)と SB C&S株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長 兼 CEO:溝口 泰雄、以下「SB C&S」)は、2019年6月12日「伊那市ICT活用教育推進に関する協...
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大阪都構想の法定協が再開 来年秋~冬に住民投票 - 06月21日(金)21:00 

 大阪市を廃止して特別区に再編する大阪都構想の制度案(協定書)を作る法定協議会が21日、大阪府庁で開かれ、来年4~6月に協定書を取りまとめ、同年秋から冬に住民投票を行う工程表が示された。今年9月ごろから特別区の名称など具体的協議に入る。
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プロロジス/兵庫県猪名川町と防災基本協定締結 - 06月19日(水)13:13 

プロロジスは6月18日、兵庫県猪名川町と「猪名川町産業拠点地区における防災に関する基本協定書」を締結した。 <協定締結式 プロロジスの山田御酒社長(左)、猪名川町の福田長治町長(右)> プロロジスは猪名川町産業拠点地区で […]
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光星学院とSGグループ、福祉人材で協定 - 06月17日(月)20:32 

青森県八戸市の学校法人光星学院(法官新一理事長)と東北医療福祉事業協同組合(八戸市、田中信幸理事長、SGグループ)は17日、介護福祉人材の育成などに関する包括的な連携協定を結んだ。八戸学院大学で締結式を行い、法官理事長と田中理事長が協定書に署名した。SGグループは、八戸市のメディカルコート八戸西病院や八戸看護専門学校など、東北4県と新潟県で病院や介護老人保健施設を運営している。両者はこれまでも相互協力を行っており、SGグループから非常勤講師を派遣したり、同大学や短大の実習をSGグループが受け入…
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創志学園、ドンタップ省と教育連携協定書を締結 - 06月13日(木)04:00 

 学校法人創志学園(兵庫県神戸市)と、ベトナム現地法人SOSHI GLOBAL COMPANY LTD.(ホーチミン市) は12日、メコンデルタ地方ドンタップ省教育訓練...
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青森明の星短大に下北の4高校が熱視線 - 06月11日(火)20:20 

来年4月、青森県むつ市に「下北キャンパス」を新設予定の青森明の星短期大学と、下北地方の3高校(田名部、むつ工業、大間)は11日、むつ市のプラザホテルむつで高大連携に関する協定を締結した。18年度に締結済みの大湊高校も含め、下北での教育の充実に向け連携する。同短大と各高校が交わした協定書では、同短大の教育研究活動での連携、短大教員による出張講義、教育についての情報交換・交流などを項目に挙げている。具体的な取り組み内容は、短大と各高校との協議で決める。締結式に出席した高校長からは、下北キャンパス開…
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