「防災情報」とは?

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【新型コロナ】気象庁コロナ感染『0』のナゾ 徹底対策の裏側とは - 12月04日(金)10:47  scienceplus

気象庁コロナ感染『0』のナゾ 徹底対策の裏側とは ■気象庁本庁・地方気象台に約5000人勤務→未だに感染者「0」 【記事のポイント】 ・気象情報・大津波警報・噴火速報などの防災情報を発表する「現業室」を抱え、感染拡大が許されない職場環境 ・現業室ではマスクに加えて「ゴーグル」も装着 厳格な立入制限 ・気象庁長官自らが庁内を見回り職員に「喝」 徹底対策呼びかけ ■未だに感染者「0」の気象庁  新型コロナウイルス「第3波」が猛威を奮い、全国で感染拡大が続く中、未だに1人の感染者も出していない省庁がある。  台...
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エヴァ愛が生んだ防災アプリ 奪われた故郷への思いと - 11月27日(金)11:00 

 人気アニメ「新世紀エヴァンゲリオン」を題材にしたスマートフォン向け防災情報アプリが配信から1年を迎え、ダウンロード件数が100万を超えた。運営するIT企業の社長は、宮城県石巻市出身。アプリ開発の原動…
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冬季の防災作業をサポート! 福井県にてAIによる「路面状態判別技術」の実証実験 - 11月24日(火)17:30 

株式会社Specteeと一般財団法人 日本気象協会は、2019年よりAIを活用してカメラ映像から冬季の防災情報を取得しリアルタイムで提供するサービスの共同開発を行っている。 そしてこのたび、AIによる「路面状態判別技術」の実証実験を福井県内にて実施し、同技術の精度を検証していくと発表した。 カメラ画像を活用するメリット 同実験では、福井県内にある路面状況確認カメラに「路面状態判別技術」を応用して路面状態の把握を試みる。実施期間は2020年12月~2021年8月を予定。 同実験のポイントはカメラ画像に着目した点だろう。というのも、冬季の防災情報に関する計測機器は高額なうえ、技術的に開発途上という理由から実装が進まず、人の目視による情報収集が主流だったからだ。そのなかで進められてきたのが、コスト面で計測機器よりも安価な路面状況確認カメラやライブカメラの設置。今回はその映像を活用しようというわけだ。 また、計測機器や目視では情報を得られる箇所が限定的という弱点があったが、広範囲に設置されたカメラ画像をAIで判定することで広範囲にわたる路面の状態を把握することができるという。 適切かつ効率的な防災作業を 路面状態は、降水や降雪、気温などによりさまざまな状態に変化するものだ。そのなかで「積雪」や「凍結」といった状態では道路がすべりやすくなり事故やスタックを引き起こすリスクが高まるため、除雪作...more
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大阪府と「包括連携協定」を締結 - 11月16日(月)11:49 

2020年11月16日 大和ハウス工業株式会社 代表取締役社長 芳井敬一 大阪市北区梅田3-3-5 大阪府と「包括連携協定」を締結  大和ハウス工業株式会社(本社:大阪市、社長:芳井敬一)は、2020年11月12日、大阪府と「子ども・教育・福祉」、「働き方改革・ダイバーシティ」、「環境」、「雇用促進・中小企業振興」、「安全・安心」、「地域活性化」、「府政のPR」の7分野にわたる連携と協働に関する包括連携協定を締結しました。  本協定は、地方創生を通じて個性豊かで魅力ある地域社会の実現等に向けた取組みが進む中、大阪府と当社の連携・協働をより一層深化させることを目的に締結するものです。  このたびの協定により、大阪府と当社は、多くの分野において、連携・協働を促進し、地域の活性化及び大阪府民に密着したサービスの向上を図ってまいります。 ●本協定で連携・協働していく分野および主な連携事例 ◎新規 ○継続・実績 連携分野:子ども・教育・福祉 主な連携事例 ◎府内中学・高校におけるキャリア教育等への協力 大和ハウスグループの技術や社員の知識・経験、さらに「みらい価値共創センター(※1)」を活用し、府内中学・高校におけるキャリア教育等の支援やSDGs、働きがいをテーマとした出張授業を展開します ※1.2021年完成予定の大和ハウスグループのグローバル人財育成及び情報発信拠点 <取...more
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NTTレゾナント、東京都主催「施設系混雑ワーキンググループ」の協力事業者に採択決定 - 12月01日(火)16:34 

2020年12月1日 お知らせ   NTTレゾナント、東京都主催 「施設系混雑ワーキンググループ」の協力事業者に採択決定    NTTレゾナント株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:楠木 健、以下NTTレゾナント)は、東京都が主催する「施設系混雑ワーキンググループ」(以下施設系混雑WG)において、協力事業者として採択されました。併せて、東京都と「施設系混雑ワーキンググループに係る包括連携協定」(以下本協定)を本日締結したことをお知らせします。   写真:「施設系混雑WGに関する連携協定」締結式   (左から、株式会社ロコガイド/代表取締役 穐田 誉輝 氏、株式会社ゼンリン/取締役常務執行役員 藤沢 秀幸 氏、 東京都/副知事 宮坂 学 氏、東京都 戦略政策情報推進本部長/寺崎 久明 氏 NTTレゾナント株式会社/代表取締役社長 楠木 健、株式会社unerry/代表取締役 内山 英俊 氏)   1. 背景  東京都では、スマート東京(東京版Society 5.0)を実現するためのデータ連携基盤「官民連携データプラットフォーム」の構築を目指し、2020年8月以降、準備会を開催してきました(*1)。この準備会において、検討課題を分野ごとに整理して構成されたワーキンググループが「施設系混雑WG」です。「施設系混雑WG」では、「...more
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「手続きに違法性ない」 武雄の防災情報関連契約、監査請求を棄却 - 11月24日(火)19:30 

防災情報の戸別受信機設置など武雄市が進める「防災情報発信システム構築」の業務委託契約を巡り、市民が契約を解除した上で改めて市議会で業務委託の議決を行うことを求めた住民監査請求で、市監査委員は24日、請求を棄却した。 監査請求は、市が7月に約5億7800万円で結んだ契約について「地方自治法や市条例は予定価格1億5千万円以上の工事や製造の請負は議会の議決を必要としている」とし、「議決を経ずに締結された委託契約は違法」として契約解除と議決を求めていた。
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【緊急】ジョイフル本田でガソリンが混入した灯油が販売された可能性 - 11月19日(木)20:26  livejupiter

成田市防災情報 @bousai_narita 消防本部からお知らせいたします。 本日,印西市牧の原「ジョイフル本田 出光千葉ニュータウンサービスステーション」において、ガソリンの混入した灯油が販売された可能性があります。 火災の危険性がありますので、お心当たりのある方は、すぐに使用を停止し、印西地区消防組合消防本部までご連絡ください。 https://service.sugumail.com/narita/member/portals/detail_mail/3636513 https://twitter.com/bousai_narita/status/1329379330061860864 (deleted an unsolicited ad) ...
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