「講演会」とは?

関連ニュース

<講演会>久光製薬市民講座 宮里藍さんトークショー 8日、鳥栖市民文化会館大ホールで - 12月07日(土)12:53 

女子ゴルフ元世界ランキング1位の宮里藍さんと、みやき町出身で柔道バルセロナオリンピック金メダリストの古賀稔彦さんによるトークショーが8日14時から、鳥栖市民文化会館大ホールで開かれる。久光製薬の第25回鳥栖市民講座で、世界の頂点に立った2人がトークを繰り広げる。 「世界への挑戦~未来につないでいくために~」をテーマとする2部構成で、第1部は宮里さんがトークショーを行い、第2部は古賀稔彦さんも登壇して2人のトークセッション。
カテゴリー:

日本的経営の祖 武藤山治の理念語る  - 12月06日(金)21:50 

「日本的経営の祖」と称される鐘紡(現クラシエ)元社長の武藤山治(さんじ)(1867~1934年)について学ぶ講演会が2日、佐賀市本庄町の佐賀大で開かれた。孫で公益社団法人國民會館(大阪)の武藤治太(はるた)会長(82)が山治の生涯や経営方法などを語り、経済学部の学生など215人が聴講した。 山治は1921(大正10)年から9年間、社長を務めている。講演では、会社の福利厚生を考えて「人間尊重の経営」を実施したことや日本初となる社員の提案制度、社内報の発行に取り組んだことなどを紹介した。
カテゴリー:

橋本五郎さん、中曽根さんとの思い出語る 由利本荘で講演会 - 12月06日(金)12:41 

 読売新聞特別編集委員の橋本五郎さん(72)=三種町出身=による「どうなる日本の政治」と題した講演会が3日、由利本荘市のホテルアイリスで開かれた。本荘あきぎん会(須田精一会長)の主催で、会員ら約150…
カテゴリー:

岩手県大船渡YEGと意見交換 ~震災を乗り越えて再出発。YEGの元気で大船渡に活力を~ - 12月06日(金)12:00 

日本商工会議所青年部(以下日本YEG/田中暢之会長・各務原商工会議所青年部所属)は、各地の商工会議所青年部(以下YEG)が抱える悩みや、各地のさまざまな取組や事例等に関する意見交換会として、全国各地のYEGを訪問しています。2019年11月22日(金)、岩手県大船渡YEG(渡部豊美会長)を訪問しました。大船渡YEG渡部豊美会長は、「東日本大震災で大船渡商工会議所会館も被災し、YEG会員の事業所もあらかた流されてしまった。生活の再建や親族の捜索、事業再開の準備等でYEG活動ができなくなってしまい、当時の会長がしばらく一人で支援や視察等を受け付けざるを得なかった。状況も分からないため、迂闊に連絡もできず、実質的に一度解散したような状態が続いた。大船渡YEGとして活動を再開させることができたのは、震災から二年後の話である。現在は、大船渡YEGが元気であることが、大船渡市にとって活力になると信じ活動している。最近では浜松YEGとの交流事業など地域外の活動も幅が広がっている。一方で、YEGのメリットや魅力を感じ切れていない会員もおり、今後どのようにわかりやすく伝えていくかが課題。」と話してくれました。日本YEG田中会長は、「YEGに加入することで、多くの仲間ができ、人としてだけではなく経営者としての成長に繋げることができる。器が大きくなれば会社も伸びていくが、自分の器以上に会社は大きくならな...more
カテゴリー:

重度心身障害の助成推進で講演 - 12月06日(金)06:30 

佐賀県社会保障推進協議会は7日午後2時から、佐賀市のメートプラザ佐賀で、重度心身障害者・児の医療費助成の現物給付化を推進するための講演会を開く。参加は無料。 協議会によると、県内は、重度の心身障害がある人は医療機関で一部負担金を支払い、その後に医療機関で証明書をもらい、市役所や町役場に申請する償還払い方式になっている。協議会は「何回も病院や役所に行くのは肉体的に大変で、支払いも経済的な負担になる。本人や家族に過度な負担がかかる」として、福岡県では実施されている現物給付化を求めている。
カテゴリー:

ラグビー元代表・今泉さん、組織づくり指南 - 12月07日(土)09:00 

ラグビー元日本代表バックスで、人材育成・組織開発・アスリート育成コンサルタントを務める今泉清さん(52)が5日夜、青森県十和田市のサン・ロイヤルとわだで「ラグビーW杯に学ぶ最強チームのつくり方」と題して講演した。市内の商工・経済関係者ら約150人に対し、ラグビー日本代表が躍進した背景を解説しながら、成果を上げる組織づくりを指南した。同市内の青森銀行各支店の後援組織「あおぎん十和田地区青友会」の合同講演会で講師を務めた。今泉さんは大分舞鶴、早大、サントリーでプレー、1995年のW杯南アフリカ大会…
カテゴリー:

「支援は爆弾ではできない。パンと水の問題だ」中村哲さんが語っていたこと - 12月06日(金)12:44 

古ぼけた取材ノートには2008年2月16日と日付が記載されている。当時、毎日新聞岡山支局の若手記者だった私は中村哲さんの講演会と、終了後に短いインタビューをしていた。ノートによると、講演会が開かれたのはお寺の一角で、中村さんは落ち着いた口調でアフガニスタンの現状を報告した。「爆弾で支援はできない」中村さんは対テロ戦争を念頭に置き、「極悪非道なタリバンがいなくなり、アメリカによって自由とデモクラシー、解放が進んだという認識は間違っている。餓死や凍死の恐れが残る人がまだたくさんいる」と語った。私が一番、印象に残っているのは「アフガン支援とは爆弾でできるものではない。パンと水の問題だからだ」という言葉だ。中村さんは農業をアフガニスタンの「生命線」であると語り、本当の支援とは軍事作戦ではなく、井戸や用水路を掘り続け、水源を確保することから始まるのだと言った。取材では日本国憲法についても語っていた。曰く、アフガニスタンの人々は「日本が一度も戦争をせずに戦後復興を果たしたことを知っている。広島と長崎で何が起きたかも知っている。憲法9条があったから、日本人だから命が救われたという経験を何度もした」と。「一緒に水源を作るといった人々の生命にかかわる事業を進めれば襲撃されることはない。武器を持たないことが力になることがある」というのは、単なる理想ではなく、彼のリアリズムだったと思う。体現した平和主義...more
カテゴリー:

岩手一関YEGと意見交換 ~支部制を活かした事業運営に取り組む~ - 12月06日(金)12:00 

日本商工会議所青年部(以下日本YEG/田中暢之会長・各務原商工会議所青年部所属)は、各地の商工会議所青年部(以下YEG)が抱える悩みや、各地のさまざまな取組や事例等に関する意見交換会として、全国各地のYEGを訪問しています。2019年11月22日(金)、岩手県一関YEG(小田沢哲也会長)を訪問しました。一関YEG小田沢哲也会長は、「当YEGは商工会議所青年部では珍しい8つの支部制で活動している。本部事業としては『ジュニアエコノミーカレッジ』に取り組んでおり、各支部ではお祭りが事業の中心となっている。メンバーの参加率が高くないという課題に頭を悩ましているが、ブロック大会などのYEGコンベンションの誘致をとおして、もっとYEG活動を活気づけていきたい。」と話してくれました。日本YEG田中会長は、「参加率の向上については、参加することのメリットを明確に示すことが大切だ。イベント事業の実施に疲弊するのではなく、自企業のビジネスに直結した事例等の共有をするのはどうか。また、支部制を活かしたブロック大会等の運営の検討をしてみてはどうか。」と話しました。商工会議所青年部は、次代の地域経済を担う青年経済人の相互研鑽の場として、また、資質の向上と会員相互の交流を通じて、自企業の発展と豊かな地域経済社会を築くことを目的としています。「YEG」とは、商工会議所青年部の英語名(Young Entrepre...more
カテゴリー:

四半世紀で仏像5千体超調査 7日に講演 - 12月06日(金)11:00 

弘前大学の須藤弘敏名誉教授(同大人文社会科学部客員研究員)は、青森県内の寺院約400カ所の仏像五千数百体を25年ほどかけて調査・記録してきた。7日に弘前市で開かれる講演で、その研究の集大成を披露する。「仏像は、何百年にもわたって檀家(だんか)たちによって守られてきた地域の共有の財産。自分の街にこんなにきれいで立派な仏像があるんだということを知ってほしい」。須藤名誉教授によると、全県を網羅する仏像の記録があるのは全国でも珍しいという。講演会は、須藤名誉教授が所属する同市の市民団体「ひろさき環境パ…
カテゴリー:

読み聞かせの大切さ学ぶ 「あのね」20年記念講演会 - 12月05日(木)20:45 

みやき町の北茂安小などで活動する読み語りの会「あのね」(笹富敦子代表)の20年記念講演会が1日、同町コミュニティーセンターこすもす館で開かれた。同会メンバーや地域住民ら約80人が、子育てにおける読み聞かせの大切さなどを学んだ。 同会は、心の豊かな子どもを育てようと2000年に発足。現在の会員数は33人で、北茂安小、北茂安中でそれぞれ年間25回程度の読み聞かせ活動を行っている。このほか、同小で学期ごとに「お話し会」を開き、大型絵本やエプロンシアターなどを通して、本を読む楽しさを伝えている。
カテゴリー:

関連ニュースをもっと見る

「講演会」の画像

もっと見る

「講演会」の動画

ツイッター人気

こんなの見てる