「アバンセ」とは?

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家庭で手軽に「漁師飯」 - 12月05日(木)21:25 

唐津市のNPO法人「浜―街交流ネット唐津」(千々波行典代表)が1日、玄界灘の海産物を使って開発した加工品の発表会を佐賀市のアバンセで開いた。全国的にも魚介類の消費量が減少傾向にある中、家庭で手軽に味わえる調理済みの「漁師飯」を提供することで消費拡大につなげる。 加工品は「唐津めしんしゃー漁師飯」のブランド名で、たこ飯やウマヅラハギの漬け、アカエイのフライなど8品目を開発し、10月から売り出している。「めしんしゃー」(飯の菜)は方言で「おかず」を意味する。
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ハラスメント防止「トップの表明が大事」 - 12月03日(火)20:05 

佐賀市 職場でのパワーハラスメント対策が来年度から企業に義務付けられるのを前に、ハラスメント防止啓発講演会が佐賀市のアバンセで開かれた。働き方改革の分野で活躍するジャーナリストの白河桃子とうこさんが「トップが会社の方針として断固許さないと表明することが一番大事」と話した。 白河さんは今年5月に成立したハラスメント防止法に触れ、「就職活動中の学生は雇用されている人ではないため、守られにくい立場にある」と解説。
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12月8日にオストメイト講演会 - 11月30日(土)19:30 

日本オストミー協会県支部(中嶋巧支部長)は8日午後1時半から、佐賀市のアバンセで講演会を開く。県医療センター好生館・皮膚排せつケア認定看護師の江口忍さんが「ストーマ装具の選び方」の演題で話す。参加無料。 講演では、ストーマ(人工肛門・人工ぼうこう)外来を長年担当している江口さんが、その周辺の皮膚トラブルへの対応などについて話す。事前に申し込めば、個別相談ができる。 各メーカーが新商品などを説明するストーマ装具展示会やオストメイト情報交換会・交流会も行う。商品販売はしない。
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田渕さん(西九州トヨタ)最優秀 - 11月23日(土)19:55 

中古車の査定技能を競うコンテストが22日、佐賀市天神のアバンセで開かれた。県内のディーラー15社から査定士36人が参加し、査定と学科の試験に挑み、最優秀賞に西九州トヨタ自動車の田渕剛さん(41)が輝いた。田渕さんは来年10月に東京で開かれる全国大会に出場する。 日本自動車査定協会県支所が2年ごとに開き、今回で29回目。参加者は2台の中古車を査定し、外装や内装、エンジンルームなどを念入りに確認した。塗装の状態や骨組みの異常、タイヤの状態などを確かめ、事故車かどうかを見極めた。
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犯罪被害者支援探る 遺族が講演、パネル討論も  - 11月21日(木)20:25 

犯罪被害者支援フォーラム(県、県警本部など主催)が19日、佐賀市のアバンセで開かれた。県や市町の職員のほか警察、学校関係者ら約250人が、当事者らによるパネル討論などを通じて、支援体制や人材育成の在り方を探った。 パネル討論は警察や弁護士らが登壇。このうち、ピアサポート大分絆の会代表の佐藤悦子さん(68)が当事者として経験や思いを語った。佐藤さんは、当時24歳だった次男を鹿児島県奄美市で飲酒運転の車にひき逃げされ、亡くしている。
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多重債務の合同特別相談会開催 7、8日、アバンセで - 12月05日(木)08:00 

佐賀県と県弁護士会、県司法書士会は7、8の両日、借金問題を対象にした合同の多重債務特別相談会を佐賀市天神のアバンセ内の県消費生活センターで開く。弁護士や司法書士らが無料で相談に応じる。 県くらしの安全安心課によると、2018年度に寄せられた県内の消費生活相談の総件数7403件のうち「フリーローン・サラ金」は626件(8・5%)で、「不当・架空請求」に次いで2番目に多かった。 相談は6日までに予約が必要で、受け付けの際に債務額や借り入れ先、収入状況などの聞き取りをする。
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「わたしの未来を考える」 - 12月02日(月)20:35 

自分らしいキャリアを築くため、「わたしの未来を考える」と題したパネルディスカッションが11月29日、佐賀市本庄町の佐賀女子短大で開かれた。1年生約100人が、県内で仕事をするパネリスト3人の働き方や生き方を学んだ。 アバンセと同短大が主催。卒業生で長光園障害者支援センターのカリーニョ・ウィリーザ・ボルンタテさん(30)、リコージャパン佐賀支社の田町幸子さん(47)、佐賀未来創造基金の山田健一郎さん(42)が登壇した。
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押し花作品とグラスアート - 11月27日(水)20:15 

押し花の作品やグラスアートを展示する作品展が、佐賀市のアバンセで開かれている。カラフルな押し花を使い、風景を表現した作品やステンドグラス風のランプなどが並ぶ。12月1日まで。 佐賀市で押し花教室などを開く工房「はなパレット」の服巻朱美さん(84)と生徒ら9人が手掛けた作品100点以上を飾る。花束や滝が流れる自然風景を描いたものが目を引く。花の種類はコスモスやパンジー、カスミソウなどさまざまで、ダイコンの皮を使った作品もある。
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DV加害者の更生に理解を - 11月21日(木)20:40 

女性に対する暴力防止を考える講演会が15日、佐賀市天神のアバンセで開かれた。立命館大産業社会学部の中村正教授(60)が、DV加害者の更生プログラムや地域社会からの支援の必要性について語った。 中村さんは、加害者に対する措置に関して「刑事事件にして、社会と関わらないようにする措置は、状況を悪化させるだけ」と警鐘を鳴らした。子どもを虐待した男性や父親が、暴力の過程を語り合うことで行動の修正を目指していく大阪府の脱暴力プログラムも紹介した。 中村さんは「更生プログラムが男性を変えるのではない。
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