「登山家」とは?

関連ニュース

登山アプリ「YAMAP」に新しく「みまもり機能」が実装。電波の届かない山奥でのトラブルを感知! - 07月21日(日)06:45 

登山者にとって電波状況は死活問題。電波が届かない場所では、事故などのトラブルが起きてしまったときに救助や捜索が遅れてしまう可能性がある。 この問題を解決するためのサービスが株式会社ヤマップから登場した。登山アウトドア向けアプリ「YAMAP」において、「みまもり機能」をリリースしたのだ。 ・万が一のための位置情報共有 「YAMAP」は、登山を安全に楽しむためのGPSアプリとして、多くの登山家に利用されている。これまでは、登山中に自身の位置情報を共有する機能がなかったが、「みまもり機能」の実装により、家で待つ家族や友人が登山者の位置を逐一把握することができる。これは万が一のとき、救助のための有用な情報となる。 「YAMAP」ユーザー同士が山ですれ違うと、お互いの位置情報を交換し、相手の情報をYAMAPサーバーへ送信する。つまり、どちらかがオンラインとなれば、電波の届かない場所の位置情報も共有することが可能になる。 本機能はiOS / Androidに対応しており、無料で利用できるのも嬉しい点だ。   ・ユーザー数の多い日本最大級の登山アプリだからつくれる安全網 「YAMAP」は、ダウンロード数が国内No.1の130万(2019年6月時点)、1ヶ月での活動記録の投稿数は25万(2019年5月)を超える、日本最大級の登山アプリ。「みまもり機能」は、使う人が多ければ多いほど、山の安...more
カテゴリー:

菅田将暉、宅配サービスに怒り!?“玄関前”に指定した丼の置き場所が…『さんま御殿!!』 - 07月16日(火)11:37 

『3年A組―今から皆さんは、人質です―』(日本テレビ系)で共演した菅田将暉と富田望生が、7月16日の『踊る!さんま御殿!! 3時間スペシャル』(日本テレビ系、毎週火曜19:56~※この日は19:00~)で“再共演”する。この日は、「2世芸能人」「話題の芸能人」「分かり合えない男と女」3つのブロックに、それぞれ旬なタレントたちが大集合。総勢約40名のゲストと明石家さんまが大騒ぎのトークを繰り広げる。 「2世芸能人」のブロックには、本番組でもたびたび天然発言を繰り広げている登山家・野口健の娘・野口絵子が初登場。15歳にして大人びた佇まいにさんまはビックリ。美にこだわるMattからも「透明感がすごい!」とお墨付きが出るほど。渡辺裕太も彼女のトークをフォローをしてあげるなど、早速2世の息子たちから注目を集める。そんな彼女は父への不満を告白。反抗期には「ヒマラヤに連れてく」と叱られ、雪山では「手に感覚があるならOK」とほっとかれるなど、ほかの家庭では考えられない教育が明かされる。目下“恋人募集中”の浜口京子は「海で男性に肩を抱かれる」という理想のデートを告白。その理想を実現するため、さんまが恋人役、そのほかの全2世たちが「波の音」「やどかり」「かもめ」「BGM」などを総出で演出することに。ところが、いざ肩に手を回そうとするさんまに浜口が謎の行動をし、さんまは大困惑!?「話題の芸能人SP」には...more
カテゴリー:

下界の常識、山小屋の非常識。ベンチに座るな、アウシュビッツベッド、そこら中にペンキでノウトリ - 07月04日(木)18:18  news

ブームの登山、初心者が戸惑う「山小屋の洗礼」とその経営 https://news.livedoor.com/lite/article_detail_amp/16720508/   山開きラッシュのこの時期、日本各地の名山には平地では味わえない「非日常」を求めて多くの登山客が押し寄せる。 近年はハイキングの延長という感覚で山登りを始めるシニアも増えているが、初心者が戸惑う「山小屋の洗礼」が待ち受けているようだ──。 【写真】寝返りが打てないほどギュウギュウ  定年後に登山デビューした都内在住のA氏(67)が、昨年の夏山での出来事を振り返る。 「緩んだ靴ひ...
»続きを読む
カテゴリー:

【インド】ヒマラヤで死亡した登山家7人の遺体収容、まず4人が無言の下山 標高6500メートル、ロープにつながれた状態で発見 - 07月04日(木)09:56  newsplus

【7月3日 AFP】インド救助隊は3日、ヒマラヤ山脈(Himalayas)に位置する同国第2の高峰ナンダ・デビ(Nanda Devi)で5月末に雪崩に巻き込まれて死亡した登山家8人のうち、まず4人の遺体を下山させた。  英国人4人、米国人2人、インド人1人、オーストラリア人1人から成る登山隊は、5月最終週にナンダ・デビの未踏峰を目指している途中で行方不明になった。  経験豊富なインド人登山家らが、危険な捜索活動を長期にわたって行った結果、標高6500メートルの地点で7人の遺体がロープにつながれた状態で発見された。8人目の遺体は見つか...
»続きを読む
カテゴリー:

モンスターのような魚を釣ることで生態系が見える。「怪物魚を追え!」ジェレミー・ウェイドさん - 07月20日(土)10:30 

人間ほどの大きさをしたインドの巨大ナマズから、アマゾン川流域に住むピラルクーまで……。イギリス人の生物学者・ジェレミー・ウェイドさん(63)は、世界中で怪物のように大きな魚たちを釣ってきた。ウェイドさんが出演するテレビ番組「怪物魚を追え!」は、2009年から8年以上に渡ってディスカバリーチャンネルで放送。世界中で人気を集めていたが、今回、同局の新番組「ダーク・ウォーターズ」が8月15日から日本でスタートする。 なぜ巨大魚を釣るのか。ハフポスト日本版は、6月下旬に来日したウェイドさんにインタビューした。 ■インドで受けたカルチャーショック――釣りの魅力にはまった最初のきっかけは何ですか?登山家が「なぜ山を登るのか?」と聞かれて、「そこに山があるから」と答える話がありますが、私の場合も全く同じです。「すぐ家のそばに川があったから、魚釣りを始めた」ということです。私が生まれ育ったイギリス南東部のサフォーク州の村では基本的に、ある程度の年齢の男の子たちは誰もが釣り竿が渡されて「勝手に遊んできなさい」と言われるような環境でした。とはいえ、私の家族には誰も釣りをする人がいなかったので、最初のうちは何も釣れなかったのですが、同級生が良い道具を貸してくれてから急に釣れるようになって、釣りの楽しさにハマっていきました。――なぜ巨大で危険な魚に挑みたいと...more
カテゴリー:

槇原敬之のイメージ - 07月13日(土)15:32  poverty

https://jac1.or.jp/event-list/climbing-news/201904233999.html 「茅ヶ崎ゆかりの人物館・槇有恒展」のご案内 1894年、仙台市に生まれた槇有恒は、スイスのアイガー東山稜の初登攀、カナダのマウント・アルバータの初登頂など、その偉業によって日本の近代アルピニズムの発展に尽力した登山家です。茅ヶ崎に在住していた1956年、隊長として8,000m級未踏峰マナスルの登頂に世界で初めて成功し、戦後復興のさなかにあった日本人を大いに励ましました。  本企画展は、没後30年にあたり、その生涯と偉大な功績を伝えるとともに、...
»続きを読む
カテゴリー:

ブームの登山初心者が戸惑う山小屋主人の対応「客じゃないならベンチに座らないで!」山小屋の洗礼 - 07月04日(木)16:59  poverty

 山開きラッシュのこの時期、日本各地の名山には平地では味わえない「非日常」を求めて多くの登山客が押し寄せる。近年はハイキングの延長という感覚で山登りを始めるシニアも増えているが、初心者が戸惑う「山小屋の洗礼」が待ち受けているようだ──。 https://news.livedoor.com/article/detail/16720508/  定年後に登山デビューした都内在住のA氏(67)が、昨年の夏山での出来事を振り返る。 「緩んだ靴ひもを直そうと山小屋前のベンチに腰掛けたら、主人らしき男が飛び出してきて『お客じゃないなら座らないで!』といきなり...
»続きを読む
カテゴリー:

「登山家」の画像

もっと見る

「登山家」の動画

ツイッター人気

こんなの見てる