「能登半島地震」とは?

関連ニュース

支援物資配布を集約化へ 輪島市 - 02月23日(金)19:51 

能登半島地震の支援をめぐり、石川県輪島市は2月末で、自主避難所に食料などの支援物資を届ける活動を終了する。現在は自衛隊員のほか、市職員や県外の応援職員が物資を定...
カテゴリー:

能登の「外国人窃盗」デマ、どう広がった SNSで避難所の会話変質 - 02月23日(金)19:00 

 能登半島地震の後、被災地で「外国人の犯罪」についての根拠不明の情報が広まった。取材を進めると、当初は口づてだった情報がSNS上に広まり、その形すら変えながら拡散されていく様子が見えてきた。
カテゴリー:

ゆがむ田んぼ、下敷きのコンバイン…被害全容見えず 岐路のコメ農家 - 02月23日(金)18:00 

 このまま稲作を続けられるのか――。水田に亀裂が入り、農機具が損壊した石川県能登地方のコメ農家は岐路に立たされている。能登半島地震の農業被害の全容は今も分からないが、自宅の損壊で集落から離れた農家も多…
カテゴリー:

なお2万戸超で断水、被災者を支える「湧水」 各地で減少「保全を」 - 02月23日(金)16:45  newsplus

 2万戸超で断水が続く能登半島地震の被災地で、自衛隊などによる給水に加え、地域の「湧水(ゆうすい)」が生活を支えている。湧水は各地で量の減少や水質の悪化が課題となっており、環境省は災害時の水源になるとして保全を呼びかけている。 湧水でやっと洗濯、「本当に助かる」  半島の先端にある珠洲市では、ほぼ全域で断水が続く。市街地から車で10分ほど、正院町平床に湧水を提供する「給水所」がある。  9日に訪れた女性(43)は、併設された洗濯機を利用。「水がなく困っているので、本当に助かる」とほっとした表情を浮...
»続きを読む
カテゴリー:

娘の振り袖 一緒に選ぶ日は来ないまま【被災地の声】 - 02月23日(金)15:42 

20歳になる娘の振り袖を一緒に選ぶ約束をしていた女性。その日は来ないまま、能登半島地震で亡くなりました。先立たれた夫が胸のうちを明かしてくれました。
カテゴリー:

自主避難所への食料配達、来月から取りやめ 石川・輪島 - 02月23日(金)19:51 

 能登半島地震の支援をめぐり、石川県輪島市は2月末で、自主避難所に食料などの支援物資を届ける活動を終了する。現在は自衛隊員のほか、市職員や県外の応援職員が物資を定期的に届けている。市は、応援職員の減少…
カテゴリー:

柏崎刈羽原発の避難計画に 県内自治体から実効性問う声 相次ぐ - 02月23日(金)18:10 

再稼働をめぐる議論が続く東京電力柏崎刈羽原子力発電所について、事故が起きた場合を想定した避難計画などの説明会が新潟県で開かれ、県内の自治体からは、能登半島地震を受け、地震などとの複合災害の際の実効性を問う声が相次ぎました。
カテゴリー:

震災画家が描く能登半島 「100年先に伝える」絵に込めた希望 - 02月23日(金)17:00 

 東日本大震災(2011年)や熊本地震(16年)で被災地の様子をカンバスに残してきた岩手県奥州市の震災画家、鈴木誠さん(51)が、能登半島地震でも絵筆を握った。焼け焦げた市街地、津波にのまれた集落、隆起した港――。鈴木さんは「50年、100年先に伝えることが、今を生きる人の使命。写真や映像ではなく、
カテゴリー:

「もう一度 漁に出たい」アルバイトで生計を立てる漁師の思い - 02月23日(金)16:08 

能登半島地震で海底が隆起するなどして船が出港できなくなり、漁業に携わる人たちは苦境に追い込まれていて、輪島市の漁師の中にはアルバイトで生計を立てざるを得ない人が出ています。災害ごみを回収するアルバイトをしている漁師は「もう一度、漁に行きたい」と胸の内を明かしました。
カテゴリー:

なお2万戸超で断水、被災者を支える「湧水」 各地で減少「保全を」 - 02月23日(金)15:00 

 2万戸超で断水が続く能登半島地震の被災地で、自衛隊などによる給水に加え、地域の「湧水(ゆうすい)」が生活を支えている。湧水は各地で量の減少や水質の悪化が課題となっており、環境省は災害時の水源になると…
カテゴリー:

関連ニュースをもっと見る

こんなの見てる