「核弾頭」とは?

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防衛省、長距離巡航ミサイルを開発する方針 - 03月21日(木)06:00 

防衛省が長距離巡航ミサイルの開発を行う方針だという(読売新聞)。 開発されるのは航空自衛隊の戦闘機に搭載し、相手艦船の攻撃して以外から攻撃を行えるようなミサイルで、400km以上の射程が想定されているようだ。 防衛省はすでに空対艦ミサイル「XASM-3」を開発しているが、射程距離は100~200kmほどとされており、すでに量産段階に入っているものの、調達は見送られているという。 すべて読む | 日本 | 軍事 | 関連ストーリー: ロシアが開発しているICBMは核弾頭を搭載すれば10発でアメリカを殲滅できる 2019年02月08日 米国、中距離核戦力全廃条約の破棄を宣言 2019年02月03日 米、「低出力核弾頭」の製造を開始 2019年02月01日 戦闘機に搭載できる対ミサイルレーザー兵器 2018年01月01日
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アメリカすら未開発の、ロシアの新兵器「核魚雷」の脅威 - 03月18日(月)17:45  poverty

能勢解説委員 「ロシアが最近、新たに核弾頭を搭載できる“原子力魚雷”『ポセイドン』の水中発射映像を初公開したんですね。 このポセイドンの動力は原子力ですから、移動距離が極めて長くて数千km、ロシアのすぐそばの海から発射しても、アメリカ本土まで届くだろうと。 射程が最も長い弾道ミサイルは、『大陸間弾道ミサイル(ICBM)』と分類されるんですけども、ポセイドンは、『大陸間原子力魚雷』とも呼ばれているんですね」 生野キャスター 「恐ろしい兵器ですけど、日本にはどういった影響があるんでしょうか?」 能勢解説委...
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米国にケンカ売る文在寅、北朝鮮と運命共同体で韓国が突き進む地獄 国家崩壊へGO - 03月20日(水)17:44  news

韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領が米国にケンカを売った。 核を手放そうとしない北朝鮮に対し、堂々と経済援助に動き始めたのだ。 https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190320-00558542-shincho-kr 米朝首脳会談の翌3月1日、「3・1節」記念演説で文在寅大統領は「金剛山観光と開城工業団地との 再開も米国と協議します」と宣言した 。 いずれも北朝鮮に多額のドルが渡る、南北の経済協力事業である。 もちろん米国は一蹴した。3月7日、匿名を条件にブリーフした国務省高官は 「金剛山観光と開城工業団地に対する(...
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韓国紙「北朝鮮、核放棄の意志は最初からなかった」「韓国政府が、知らないふりをして国民をだまそうとしていた」 ネット「知ってた - 03月16日(土)14:05  seijinewsplus

https://snjpn.net/archives/103931 【社説】脅迫を再開した北朝鮮、核放棄の意志は最初からなかった ▼記事によると… ・北朝鮮の崔善姫(チェ・ソンヒ)外務次官は15日、平壌で外信各社を招いた緊急の記者会見を行い「我々は米国の要求に対し、いかなる形であれ譲歩する意志はない」「米国との非核化交渉を中断することも考えている」などと述べた。 ・金正恩氏が本当に核を放棄する決断を下したのであれば、極秘のウラン濃縮施設や核弾頭といった核心的な問題をめぐって再び米国との対話に乗り出しているはずだ。ところが今回改...
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