「小惑星」とは?

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外惑星の軌道を歪める謎の太陽系第9惑星はブラックホール。もし発見されればエネルギー問題は解決する - 10月16日(水)14:43  news

sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif 謎の「第9惑星」の正体は原始ブラックホールか? 英天文学者が提唱 https://www.technologyreview.jp/s/166031/is-planet-9-actually-a-primordial-black-hole/ 海王星よりも外側の軌道を周回するトランスネプチュニアン天体の動きから、太陽系には未知の「第9惑星」が存在すると考えている天文学者たちがいる。 第9惑星の正体は不明だが、最近の「光学重力レンズ観測」プロジェクトの成果を踏まえて、第9惑星が「原始ブラックホール」ではないかというアイデアが提唱されている。 る。...
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ノーベル化学賞・吉野彰氏の“素顔”と成功までの「3つの壁」 - 10月10日(木)15:30 

パソコンやスマートフォン、電気自動車から小惑星探査機「はやぶさ2」まで、現代の生活になくてはならないリチウムイオン電池の開発で今年のノーベル化学賞に決まった旭化…
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はやぶさ2、MINERVA-II2を分離 - 10月04日(金)15:03 

Anonymous Coward曰く、 10月3日、JAXAの小惑星探査機「はやぶさ2」から小型ローバ「MINERVA-II2」の分離が行われた(ITmedia、JAXA、アストロアーツ)。 MINERVA-II2は打ち上げ前の最終組み立ての時点で不具合が確認されており(過去記事)、そのため当初計画されていた地表での活動を断念、代わりにリュウグウを周回させて重力場を観測するという。 すべて読む | サイエンスセクション | JAXA | 宇宙 | 関連ストーリー: 小惑星リュウグウに「おむすびころりんクレーター」誕生 2019年08月24日 はやぶさ2、2回目のタッチダウンに成功 2019年07月12日 はやぶさ2は二度目の着陸をすべきか、やめるべきか。応援メッセージとともに意見を募集 2019年06月19日 はやぶさ2、4月5日の衝突体発射による人工クレーター生成成功を確認 2019年04月27日 はやぶさ2、2月22日朝にリュウグウ着地へ 2019年02月21日 はやぶさ2搭載のMINERVA-Ⅱ2、計画通りの運用が行えない可能性 2018年11月11日
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【宇宙】太陽系で「ゴブリン」発見 - 10月03日(木)13:54  newsplus

2018年10月3日 10:39 【ワシントン=共同】冥王星よりもはるか外側の太陽系の端で、太陽を中心に回る小惑星サイズの天体を新たに見つけたと、米カーネギー研究所などのチームが2日発表した。楕円軌道を描いており、遠い場所では太陽から地球の距離(約1億5千万キロ)の2300倍も離れた宇宙空間を飛ぶという。 チームは、米ハワイ島の国立天文台すばる望遠鏡などの観測で発見。直径約300キロのこの天体を「ゴブリン」という愛称で呼んでいる。「太陽系の端には他にも未発見の天体が多数あるとみられる。太陽系の端で何が起きているのか...
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【はやぶさ2】小型ローバを分離 リュウグウでの最後の任務を完了 JAXA - 10月03日(木)12:48  newsplus

宇宙航空研究開発機構(JAXA)は10月3日、探査機「はやぶさ2」が小惑星「リュウグウ」に向けて、小型ローバ「MINERVA-II2」(ミネルバ・ツー・ツー)を分離したと発表した。はやぶさ2は、落下するローバの動きを上空から撮影すると、リュウグウでの任務が終了する。 分離したローバは、約5日間かけてリュウグウの赤道上空を約8周した後で、リュウグウに着地する予定。周回の様子をはやぶさ2の光学航法カメラで観測し、その結果からリュウグウの重力場を詳しく調べる考えだ。  MINERVA-II2は、昨年に投下した「MINERVA-II1」(ミネ...
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ノーベル化学賞・吉野彰氏の“素顔”と成功までの「3つの壁」 - 10月10日(木)20:20 

 パソコンやスマートフォン、電気自動車から小惑星探査機「はやぶさ2」まで、現代の生活になくてはならないリチウムイオン電池の開発で今年のノーベル化学賞に決まった旭化成名誉フェローで名城大教授の吉野彰さん(71)。部下に「よっちゃん」と親しまれ、酒とカラオケを愛するサラリーマン研究者は、「3つの壁」を乗り越えて世界を変える新技術を生み出した。
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ていうか、お前らリチウムイオン電池が何なのかも知らずに喜んでるだろw - 10月09日(水)23:01  news

「リチウムイオン電池」は、プラスの電極に「リチウム」という金属の化合物を、マイナスの電極に特殊な炭素を使う電池で軽いのに出力が大きく、繰り返し充電できるのが特徴です。 軽くて出力が大きい電池の開発は昭和50年代から進められてきました。 「ニッケル」や「鉛」などを使った従来の電池は1.5ボルト前後という低い電圧しか取り出せない欠点がありました。 一方、「リチウム」を使うと3ボルト以上という高い電圧は得られましたが、発熱や発火のおそれがあり、安全に充電することができませんでした。 こうした中、昭和55年...
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小惑星のニアミスはなくなるのか?NASAが「宇宙望遠鏡」の打ち上げ計画を発表 - 10月04日(金)06:00 

9月23日、NASAは6億ドル(約650億円)の費用をかけてNEO(Near Earth Object/地球への衝突が懸念される天体)を検出できる「宇宙望遠鏡」の打ち上げ計画を明らかにした。NASAがこの望遠鏡の打ち上げを急ぐのは、今年7月25日に直径役130メートルの小惑星が約71,400キロメートル(月との距離の1/5)のところまで地球に接近したが、通過の1日前まで気がつかなかった......というひやっとする出来事があったから。「日本スペースガード協会」によると、もしもこの小惑星が地球にぶつかっていたら、東京23区と同等のエリアを破滅させるほどのインパクトだったという。NASAが威信を懸けて開発を急ぐ望遠鏡は、映画『アルマゲドン』の結末のように地球の危機を救ってくれるものとなるのか......今後も注目したい。Top image: © iStock.com/vjanez
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新天体 「ゴブリン」 発見  - 10月03日(木)13:38  poverty

冥王星よりもはるか外側の太陽系の端で、太陽を中心に回る小惑星サイズの天体を新たに見つけたと、 米カーネギー研究所などのチームが2日発表した。楕円軌道を描いており、遠い場所では太陽から地球の 距離(約1億5千万キロ)の2300倍も離れた宇宙空間を飛ぶという。 チームは、米ハワイ島の国立天文台すばる望遠鏡などの観測で発見。直径約300キロのこの天体を「ゴブリン」 という愛称で呼んでいる。 https://r.nikkei.com/article/DGXMZO36058370T01C18A0CR0000?s=5 ...
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はやぶさ2、小型ローバを分離 リュウグウでの最後の任務を完了 - 10月03日(木)12:12 

探査機「はやぶさ2」が小惑星「リュウグウ」に向けて、小型ローバ「MINERVA-II2」を分離。落下するローバの動きを上空から撮影すると、リュウグウでの任務が終了する。
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