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【映画】岸井ゆきの、キスシーンで成田凌にダメ出し!撮影裏話で会場沸かす - 04月20日(土)18:33  mnewsplus

 女優の岸井ゆきのと俳優の成田凌が20日、都内で行われた映画『愛がなんだ』の公開記念舞台あいさつに登壇。成田は岸井からキスシーンのダメ出しを受けたことを告白した。  直木賞作家・角田光代の恋愛小説を映画化した本作は、好きになってくれない相手・マモル(成田)をいちずに追う28歳のOL・テルコ(岸井)の一方通行の片思いを描いた恋愛映画。この日のイベントには、深川麻衣、若葉竜也、今泉力哉監督も来場した。  撮影中の印象的なエピソードを尋ねられた成田は、冷蔵庫の前でのキスシーンを挙げ、「カットOKとなったら...
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岸井ゆきの、“イタい女”を好演!? 成田凌と共演の『愛がなんだ』秘話  | ananweb - マガジンハウス - 04月16日(火)19:30 

連続テレビ小説『まんぷく』で、ヒロインの姪・タカを14歳の頃から演じ、その演技のあまりの違和感のなさに、大きな話題を呼んだ岸井ゆきのさん。シンプルに、手の届く範囲の大切なものを大事にしたい。じつはご本人は現在27歳。最新映画『愛がなんだ』では、自身と同世代、28歳のテルコを演じている。好きになったマモル(成田凌)のために、仕事も私生活もなげうっていくテルコの姿はイタくて笑ってしまうほどにリアルだ。――テルコは、どう見てもマモルにとって“都合のいい女”。それをわかっていながら、それでもマモちゃんを追いかけるテルちゃんを演じるのはいかがでしたか?単純にそこまで誰かを一途に思えるのって、羨ましいなと思います。私自身はできるだけ荷物を少なくしたい人で、だから友達も少ないんですが、それゆえに、いま手にしてるものは、どれも捨てられないものばかりなんです。でもテルコは、普通は理性が働いてどこかでブレーキをかけるところを、マモちゃんが好きっていう想いだけで、なりふり構わず突き進んでいくじゃないですか。私は恋愛にのめり込むタイプではないので、撮影前には、どう自分とすり合わせて演じたらいいかを考えていたんです。でも、撮影に入ってみたら、これまで演じてきた役のなかでも、テルコはすごく肌馴染みがいいというか…。いろんなことを考えずとも、テルちゃんでいられる感じがあったんです。やる前には理解できずにいたテル...more
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いじめを受けている子どもの助けに。『こども六法』って? 制作者に聞いてみた - 04月19日(金)15:12 

「いじめは犯罪です。殴ったり蹴ったり、お金やモノを奪ったり、誹謗中傷したり、どれも大人の世界であれば警察に捕まって法廷で裁かれることになります。罪を犯せば社会のルールに従って罰を受ける、当たり前です」、「こども六法」を作った山崎さんの言葉です。この本は、過去にイジメをうけた青年(山崎さん)が成長し、大学で法教育をテーマとして学びながら「イジメは犯罪なのだと知ってほしい。こういう本があれば、いじめを受けている子ども達の助けになるのではないか、学校現場で法律という共通のルールを理解するきっかけになるのではないか」という思いから作られました。試行錯誤しつつ、難しい六法全書を子どもでもわかるような条文にした最初の冊子から、現在はより読みやすく、わかりやすい「こども六法」として改訂中であり、秋頃には出版予定です。今回は、BRAVAのいじめ記事で企画協力いただいた株式会社マモルの代表取締役齋藤さんが、「こども六法」を制作した山崎聡一郎さんと対談をするということで、BRAVA編集部もお邪魔させていただきました!私たちの生活にも、子どもたちが通う学校にも、法律は本来そこにあるべき共通のルールです。法律と聞いて「なんか難しそう」と思ったかもしれませんが、ぜひお読み下さい。六法全書をわかりやすく「共通ルールを知っていじめ問題を考える」齋藤:まず最初に、「こども六法」を作ろうと思ったきっかけを教えて頂け...more
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