「後継機」とは?

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日本、次世代ステルス戦闘機開発へ 米は100機を超える最新鋭ステルス戦闘機F35の日本への売却承認 - 07月10日(金)20:42  newsplus

(CNN) 日本政府は10日までに、世界最高水準の性能を持つ次世代のステルス戦闘機を開発する計画を明らかにした。航空自衛隊F2戦闘機の後継機として、2030年代の防空任務を担う見通しだ。 NHKによると、防衛省が自民党の国防議員連盟で発表した。エンジン2基を搭載した第6世代の戦闘機で、2031年度に量産初号機を製造するという。 空自には現在、米国のF16を原型にしたエンジン1基のF2が約100機所属している。 日本の20年度の防衛予算のうち、280億円以上がこの次世代戦闘機のプログラムに...
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【宇宙開発】日本人初の月面着陸、日米が合意 10年以内にも実現 - 07月10日(金)12:50  scienceplus

日米両政府は10日、日本人宇宙飛行士が初の月面着陸を行うことを盛り込んだ月探査協力に関する共同宣言を発表した。2020年代後半にも実現するとみられる。米国の月探査計画に参加する上で焦点だった日本人の着陸で合意したことで、日本の有人宇宙開発は大きく前進することになった。  共同宣言は、米国が国際協力で建設する月の周回基地と月面において「日本人宇宙飛行士の活動機会を可能とするための取り決めを策定する」と明記した。今後は着陸時期や人数、活動内容などを詰める。  米国はアポロ計画以来、約半世紀ぶりに...
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SMAPライブで止まる重力波望遠鏡 大敵の振動減らせ - 07月09日(木)07:54  newsplus

 ブラックホール同士の合体が初めて観測されてから5年。宇宙のはるか遠くで生じる時空のゆらぎ「重力波」は今や、毎週のように観測されるようになった。姿を現し始めた宇宙の新しい謎に、日本の重力波望遠鏡が挑もうとしている。 東京にあるTAMA300 新しい技術を開発  東京都調布市の味の素スタジアムでSMAPのコンサートやサッカーの試合がある日、1・5キロ先の三鷹市の国立天文台では重力波望遠鏡TAMA300が観客の振動でよく止まった。  宇宙のかなたで生じるさざ波を観測しようという重力波望遠鏡は極めて繊細な感度を持つ...
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防衛省、次期戦闘機の開発日程案を提示 - 07月08日(水)00:34 

 航空自衛隊のF2戦闘機の後継となる次期戦闘機の開発をめぐり、防衛省は7日、自民党の議員連盟の会議で開発スケジュール案を示しました。 航空自衛隊のF2戦闘機は2030年代半ばに退役を始めるため、防衛省は、高いステルス性能などを備えた後継機を日本主導で開発する計画を進めています。  こうしたなか、防衛省は7日、自民党の国防議連の会議で、2024年度から試作機の製造を開始し、2031年度には量産に入るなどの開発スケジュール案を示しました。防衛省は今年度中に、後継機の機体を担当する企業を選定するなど、開発に向けた体制を構築するとしています。
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次期戦闘機 「ステルス性能などは国産、米英と部分協力も」 政府、自民に提示 - 07月07日(火)20:09 

 防衛省は7日、2035年ごろから退役する航空自衛隊のF2戦闘機の後継機について、31年度に量産機の製造を始める基本方針を自民党に示した。ステルス性能など主要機能は原則、国内開発を目指す一方、米英政府や企業と部分協力する方針で協議を進めている。開発協力相手を年内に決定する方針も示した。
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日本、次世代ステルス戦闘機開発へ 米はF35の売却承認 - 07月10日(金)18:30 

日本政府は10日までに、世界最高水準の性能を持つ次世代のステルス戦闘機を開発する計画を明らかにした。航空自衛隊F2戦闘機の後継機として、2030年代の防空任務を担う見通しだ。 NHKによると、防衛省が自民党の国防議員連盟で発表した。エンジン2基を搭載した第6世代の戦闘機で、2031年度に量産初号機を製造するという。 空自には現在、米国のF16を原型にしたエンジン1基のF2が約100機所属してい...
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アメリカ、「日本人を月面に運んでやろう」 日本、「え?」 アメリカ、「ふふふ、うれしいか」 - 07月10日(金)10:35  poverty

日米両政府は10日、日本人宇宙飛行士が初の月面着陸を行うことを盛り込んだ月探査協力に関する共同宣言を発表した。 2020年代後半にも実現するとみられる。 米国の月探査計画に参加する上で焦点だった日本人の着陸で合意したことで、日本の有人宇宙開発は大きく前進することになった。 共同宣言は、米国が国際協力で建設する月の周回基地と月面において「日本人宇宙飛行士の活動機会を可能とするための 取り決めを策定する」と明記した。今後は着陸時期や人数、活動内容などを詰める。   米国はアポロ計画以来、約半世紀...
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【F2後継機】空自 次期戦闘機 2031年度に量産開始方針 米英と調整加速 - 07月08日(水)15:32  newsplus

航空自衛隊のF2戦闘機の後継となる次期戦闘機を、防衛省は、2031年度に量産を開始する方針で、同盟国・アメリカや、日本と同様に新たな戦闘機の開発を進めているイギリスから、どのような形で協力を得るか、調整を加速化させることにしています。 航空自衛隊のF2戦闘機が、2035年ごろから退役するのに合わせて、政府は、後継となる高いステルス性を備えた次期戦闘機を、日本主導で国際協力を視野に開発することにしています。 防衛省は、試作機を2024年度から製造を始め、2031年度に量産を開始する案を検討していて、今月中にも...
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10月にも機体企業選定 次期戦闘機開発 - 07月08日(水)00:32 

 防衛省は7日、自民党国防議員連盟(会長・衛藤征士郎元防衛庁長官)の会合で、航空自衛隊の主力戦闘機の一つ「F2」の後継機に関し、機体担当企業の選定と契約を早ければ10月にも決定することを明らかにした。…
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防衛省が次期戦闘機の開発日程を提示 令和6年度に試作機製造 13年度に量産態勢 17年度に配備開始 - 07月07日(火)17:18  news

防衛省は7日、自民党国防議員連盟の会合で、航空自衛隊のF2戦闘機の後継機(次期戦闘機)の開発スケ ジュール案を提示した。 令和6年度に試作機の製造を始め、飛行試験などを経て13年度に量産態勢に入る。F2が退役時期を迎える 17年度の配備開始を目指す。 防衛省は今年度、大まかなコンセプトを決める構想設計に着手している。日本主導で開発を進める方針を前提 としつつ、米軍とのインターオペラビリティ(相互運用性)のシステム構築は米国が主に担う見通し。エンジン開発 は英国との協力を視野に入れる。こう...
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