「日本航空」とは?

関連ニュース

スカイトラックス、「エアライン・オブ・ザ・イヤー」にカタール航空選出 エアアジアは11年連続ベストLCC - 06月18日(火)20:28 

航空格付け会社のスカイトラックスは、「ワールド・エアライン・アワード2019」を、フランス・パリ郊外のル・ブルジェ空港で開催中の、パリ・エアショーで発表した。 今年の最優秀航空会社に贈られる「エアライン・オブ・ザ・イヤー」には、カタール航空が選ばれた。トップ10は、シンガポール航空、全日本空輸(ANA)、キャセイパシフィック航空、エミレーツ航空、エバー航空、海南航空、カンタス航空、ルフトハンザ・ドイツ航空、タイ国際航空の順だった。 日本の航空会社は、「ワールド・ベスト・エアポートサービス」と「ベスト・エアライン・ケータリング・ビジネスクラス」にANA、「ベスト・エアライン・シート・エコノミークラス」と「ワールド・ベスト・エコノミークラス」に日本航空(JAL)がそれぞれ選ばれた。 この他に、エアアジアが11年連続で「ワールド・ベスト・ローコスト・エアライン」に選出された。 部門別の詳細は別掲する。 投稿 スカイトラックス、「エアライン・オブ・ザ・イヤー」にカタール航空選出 エアアジアは11年連続ベストLCC は Traicy(トライシー) に最初に表示されました。
カテゴリー:

「WealthNavi for JAL」で搭乗ボーナスキャンペーン 最大1,000マイル - 06月18日(火)08:20 

ウェルスナビは、日本航空(JAL)と共同で、搭乗ボーナスマイルキャンペーンを6月3日から8月31日まで開催する。 「WealthNavi for JAL」への10万円以上の入金と、JALグループ便にマイル積算対象運賃で搭乗すると、国際線の搭乗で1,000マイル、国内線の搭乗で500マイルを付与する。積算は10月末頃を予定する。8月30日時点で資産運用を開始し、キャンペーン期間中の出金を行わないことが条件となる。 「WealthNavi for JAL」は、ロボアドバイザー「WealthNavi」をJALマイレージバンク会員向けにカスタマイズしたサービスで、2018年5月より提供を開始した。資産評価額1万円につき0.5マイルを毎月獲得できる。 ⇒詳細はこちら 投稿 「WealthNavi for JAL」で搭乗ボーナスキャンペーン 最大1,000マイル は Traicy(トライシー) に最初に表示されました。
カテゴリー:

スクート、比留間日本支社長就任 「これまでにない市場作る」 - 06月17日(月)16:52 

スクートは、エバー航空やエアアジアの営業部門において豊富な経験を持つ比留間盛夫氏が5月9日付けで日本支社長に就任したと発表した。これに伴い同社は6月17日、都内でメディア向けの事業説明会を行なった。 比留間支社長は現在の日本市場について、「スクートブランドの認知度は改善の余地がある」と分析。23.4%という日本人のパスポート保有率(2018年 外務省統計)に触れ、「単純計算で残りの約75%は掘り下げられる可能性がある」との見方を示した。ジョイントプロモーション等を通じて渡航需要の底上げに取り組みたいと話し、「それができるプロダクトを持っていると自負している」と胸を張った。 スクートはローコストキャリア(LCC)として唯一、日本路線にボーイング787型機を投入している。スタンダート(エコノミークラス)のシートピッチは31インチ確保しており、「他のフルサービスキャリアの中長距離用ワイドボディ機とほぼ変わらない」(比留間支社長)。LCCと聞くと、「狭い」「苦しい」というイメージがつきまとう。比留間支社長は、「そうした誤解を是正するのが我々の課題の一つ」と述べた。 「LCCの存在意義はこれまでなかったマーケットを作ること。ただ安いものを出して既存の客を取り合うことではない」と話す比留間支社長。日本航空(JAL)100%子会社のLCC「ZIPAIR」が東京/成田〜バンコク線の就航を控えるなど...more
カテゴリー:

JAL、A350受領記念で350万e JALポイントプレゼント 16日まで - 06月15日(土)21:52 

日本航空(JAL)は、エアバスA350-900型機の受領を記念して、総額350万e JALプレゼントをプレゼントするキャンペーンを公式ツイッターにて実施している。 ”A350”にちなに、350,000e JALポイントを10名にプレゼントする。応募期間は6月16日まで。応募はJALマイレージバンク日本地区会員が対象で、会員でない場合も応募は可能だが、当選した場合にJALマイレージバンクに入会する必要がある。 JAL公式ツイッターアカウント(@JAL_Official_jp)をフォローして、ハッシュタグ「#350万eJALプレゼントキャンペーン」のついた対象ツイートをリツイートすることで応募できる。 ⇒詳細はこちら 投稿 JAL、A350受領記念で350万e JALポイントプレゼント 16日まで は Traicy(トライシー) に最初に表示されました。
カテゴリー:

JAL、北米線のビジネスクラス搭乗で5,000e JALポイントプレゼント - 06月14日(金)15:52 

日本航空(JAL)は「全便フルフラットシート導入!JAL北米線ビジネスクラスキャンペーン」を実施している。 このキャンペーンは、キャンペーン期間中、日本地区のJAL Webサイト(アプリも含む)から北米線ビジネスクラス航空券を購入し、キャンペーンに登録に登録したJALマイレージバンク会員にもれなく5,000e JALポイントをプレゼントする。 キャンペーン応募と対象購入期間は7月8日午後11時59分まで。対象出発期間は9月30日(日本発)まで。5,000e JALポイントは、8月に積算する予定。 対象路線は、日本発着JAL北米線(シカゴ、ダラス、ボストン、ニューヨーク、ロサンゼルス、サンディエゴ、サンフランシスコ、シアトル、バンクーバー)で、日本発着の国際線にJAL運航便を含まない場合は対象外。対象運賃は、Flex運賃(予約クラス:J)を除く、日本地区JAL Webサイトで購入可能なすべての運賃。幼児運賃、特典航空券、パッケージツアー、ダイナミックパッケージ商品は対象外。 キャンペーン期間中の購入であれば、購入後のキャンペーン登録でも対象となる。付与されるe JALポイントの有効期限は2020年2月末日までだが、すでに所有しているe JALポイントの有効期限が長い場合、その有効期限が優先される。購入者と搭乗者が異なる場合、搭乗者にポイント積算される。同一路線において、本キャンペーン...more
カテゴリー:

JAL、羽田空港 国際線「サクララウンジ スカイビュー」を約4か月間閉鎖。7月1日からリニューアル工事 - 06月18日(火)15:54 

 JAL(日本航空)は、7月1日から2020年3月末にかけて羽田空港国際線ファーストクラスラウンジ、サクララウンジのリニューアル工事を行なうことともに、その第1期工事として7月1日から10月末の間、サクララウンジ スカイビューを閉鎖することをアナウンスした。
カテゴリー:

エアバス A350型機の最終組立工場にJAL向け3号機。植木会長「毎月のように受領すると聞いている」 - 06月17日(月)17:37 

 JAL(日本航空)がエアバス A350-900初号機を受領し、フェリーフライトを経て日本に到着したことは別記事でお伝えしたとおり。フランス・トゥールーズで行なわれたデリバリー(引き渡し)式典を取材した折に、エアバス A350型機の最終組立工場を見学した。
カテゴリー:

日本航空にとって初物尽くしの「A350-900」羽田に到着、その特徴は? - 06月16日(日)11:04 

6月14日の7時46分に、日本航空向けA350-900の初号機(JA01XJ)が羽田空港に着陸した(到着時刻は7時56分)。同機は、同社にとって「初物」が多い飛行機となっている。そこで本稿では、「初物」の観点から、同機の特徴を紹介しよう。
カテゴリー:

タンカー攻撃、自衛隊出動ならず 日本の積み荷の外国船は襲撃し放題のボーナスタイムに突入 - 06月15日(土)01:39  poverty

タンカー攻撃事件が自衛隊出動に至らぬ理由 なぜ「日本に対する攻撃」にならないのか 6/14(金) 19:04配信 日本に対する攻撃にあたるのか?  2019年6月13日(木)、中東における海上交通の要衝であるホルムズ海峡を航行中のタンカー2隻が、 何者かによる攻撃を受け、船体に大きな損傷を受けました。 このできごとは、攻撃を受けたうちの1隻であるケミカルタンカー「コクカ・カレイジャス」号が 日本の海運会社「国華産業」によって運航されていたことなどを受け、日本国内でも大きく報じられました。 事件の発生を受けて国...
»続きを読む
カテゴリー:

JAL、A350型機到着で記念式典 植木会長「機内も素晴しい出来」 - 06月14日(金)15:46 

日本航空(JAL)は、エアバスA350型機初号機(機体記号:JA01XJ)の到着記念式典を羽田空港の格納庫で行なった。 現地時間6月13日に仏・トゥールーズを出発した初号機のフェリーフライトは、日本時間14日午前7時56分にM2格納庫前の211番スポットに到着。方向を変えて尾翼側からゆっくりと格納庫に入ってきた同機を、揃いの赤いTシャツを着た大勢のJALグループ社員が歓迎した。 ▲コックピットから手を振る宮下機長 フェリーフライトには、JALの宮下篤機長と仲本大介機長のほか、植木義晴代表取締役会長ら同社関係者13名とエアバスのパイロット2名が搭乗。社員や報道陣に手を振りながら降機した植木会長は、タラップの下で出迎えた赤坂祐二代表取締役社長にログブック(航空日誌)を手渡した。 ▲降機する植木会長(中央)と宮下機長、仲本機長 エアバスA350型機ではログブックは電子化されており、紙製のものは使用しない。整備出身の赤坂社長はログブックを手に、「(ログブックは)運航乗務員と整備士との間の重要なコミュニケーションツール。元機長の植木会長から手渡してもらえるのは感慨深い」と語った。 植木会長は今回のフェリーフライトまで敢えて客室に入らず、機内を楽しみにしていたという。機内の感想を求められた同会長は、「シックな作りではあるが、趣向を凝らしてJALらしさを表現できた機内。すばらしい出来」と...more
カテゴリー:

関連ニュースをもっと見る

「日本航空」の画像

もっと見る

「日本航空」の動画

ツイッター人気

こんなの見てる