「億円増」とは?

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ふるさと納税、全国総額7年ぶり縮小 県内総額は16億円増 - 08月06日(木)15:03 

 総務省は5日、ふるさと納税による2019年度の寄付総額が4875億円となり、過去最高だった18年度の5127億円を下回ったと発表した。縮小は7年ぶり。年度途中の19年6月から、返礼品を「寄付額の30…
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県病9年連続黒字、19年度見込み - 08月04日(火)08:49 

2019年度の県立中央病院(青森市)の決算見込みは、純損益が1億9735万円の黒字となることが3日、県病院局のまとめで分かった。受診控えや不急の手術延期など、新型コロナウイルス流行による病院経営への影響は今年4月から出始めているものの、3月までの決算に大きな影響はなかった。黒字決算は9年連続。累積黒字は39億7千万円となる見込み。19年度の黒字額は前年度より1億7685万円増えた。県病院局は、入院や外来収益などの増加で医業収益が約5億円増えた一方、設備改修の経費を約5億円減らすなど、医業費用が…
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【悲報】みずほ銀行、4―6月期純利益24.6%減【倒産ではないです】【倒産はしません】【倒産してない】【倒産してほしくない】 - 07月31日(金)19:38  poverty

みずほFG、4―6月期純利益は24.6%減 与信費用の増加響く 2020年7月31日16時05分 みずほフィナンシャルグループ<8411.T>が31日発表した2020年4―6月期の連結純利益は前年同期比24.6%減の1224億円だった。新型コロナウイルス感染拡大の影響に伴う与信関係費用の増加が響いた。  グループの連結粗利益は9.2%増の5695億円だった。連結業務純益は23.1%増の2317億円となった。このうち、顧客部門は11.1%増の1040億円。国内大企業と海外を中心に貸出収支が堅調に推移した。市場部門...
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特会の剰余金9・3兆円 令和元年度、1千億円増 - 07月31日(金)11:43 

 財務省が31日発表した国の令和元年度特別会計(特会)決算によると、歳入から歳出を差し引いた剰余金は、借金返済を管理する国債整理基金特会を除いて約9兆3千億円となった。前年度と比べ約1千億円増えた。
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SBIソーシャルレンディング、第13期決算公告の内容は?詳しく解説 - 07月30日(木)15:59 

2020年7月現在、日本国内で営業しているソーシャルレンディングサイトでも大きな募集実績を持つのがSBIソーシャルレンディングです。 そのSBIソーシャルレンディングが、2020年6月末に第13期・2020年3月期の決算公告を発表しました。 今回は決算の内容を見ながら、SBIソーシャルレンディングが現在どのような状況に置かれているのかを解説していきます。 SBIソーシャルレンディング サイト名 SBIソーシャルレンディング URL https://www.sbi-sociallending.jp/ 運営会社名 SBIソーシャルレンディング株式会社 本社所在地 東京都港区六本木1-6-1 泉ガーデンタワー13F 設立 2008年 代表取締役 織田 貴行 資本金 1,000万円 売上高 32億3,647万円(2019年4月1日~2020年3月31日) 上場有無 非上場(親会社のSBIホールディングスは東証1部に上場) サービス開始年月 2011年3月 参考利回り 3.0%~10.0% 投資金額 1万円から 運用期間の目安 最短4ヶ月~最長36ヶ月(常時募集は12ヶ月~14ヶ月) 融資残高 416億円(2020年6月末時点) 投資家登録完了者数 55,266人(2020年6月末時点) ※2020年7月時点の情報となりま...more
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【20Q1】ドコモ決算 増益  販売関連収支はコロナ影響で+72億円 - 08月04日(火)11:54  newsplus

NTTドコモの20年度第1四半期決算、減収増益からのスタート 北川 研斗2020年8月3日 21:23  NTTドコモは8月3日、2020年度第1四半期決算を発表した。営業収益は、1兆982億円で前年同期比611億円減。営業利益は2805億円で前年同期比18億円増。2020年度は減収増益の滑り出しとなった。  発表の場には、NTTドコモ 代表取締役社長の吉澤和弘氏が登壇。冒頭「新型コロナウイルスや令和2年7月豪雨の被災者にお見舞いを申し上げる」とコメント。ドコモでは、移動基地局車などを用いたエリア復旧を実施した。 (略) 新型コロナウイルスや...
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武田薬、21年3月期を上方修正 営業益400億円増の.. - 08月03日(月)11:40 

武田薬、21年3月期を上方修正 営業益400億円増の3950億円
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【サッカー】<Jリーグ>経営情報開示で23クラブ赤字発覚も「破産」が出ないワケ「赤字=経営がうまくいっていないというわけではない」 - 07月31日(金)12:31  mnewsplus

Jリーグは30日、リモート会見で「2019年度・クラブ経営情報開示資料」を公表した。  5月の先行発表の際には<鳥栖の赤字20億円>が話題を集めたが、19だった赤字クラブに磐田、水戸、柏、相模原が仲間入りして<計23>となった。この中で柏が、鳥栖に次ぐ10億1300万円の赤字を計上している。  もともとJリーグには脆弱な経営体質のクラブが多く、この日は札幌、仙台、鳥栖、福島、相模原、長野、富山の2期連続の赤字が明らかになった。 さらには新型コロナウイルスの大打撃を受けて先行き不透明。それなの...
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【サッカー】<Jリーグ>2019年度クラブ経営情報の開示!営業収益は55クラブ合計で前年比68億円増の1325億円を計上! - 07月31日(金)00:04  mnewsplus

Jリーグは30日、19年度クラブ経営情報の開示を行った。5月に発表された速報版に10クラブを加えた全55クラブの情報が開示された。  営業収益は55クラブ合計で前年比68億円増の1325億円を計上。うちスポンサー収入は45億円増の640億円、入場料収入は同23億円増で216億円と、いずれも過去最高益だった。  クラブ単位でもヴィッセル神戸がJクラブとして史上初めて100億円を超える114億4000万円を計上。前年比では54クラブのうち35クラブが増収だった。  同日、zoomを使った会見が行われ、Jリーグの木村正明専務理事が「55億円を...
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全国13労働金庫の2019年度決算概況について - 07月29日(水)11:30 

2020年7月29日 一般社団法人 全国労働金庫協会   全国13労働金庫の2019年度(令和元年度)決算概況をとりまとめましたので、下記のとおりお知らせいたします(以下の計数は特に断りのない限り、全国13労働金庫の合計値・平均値です)。   記   特徴点(要旨) 2019年度の当期純利益は前年度比4億円減少(1.61%減)して283億円となりました。 (以下、増減は前年度または前年度末との比較)。 預金(譲渡性預金を含む。)は5,162億円増加(2.53%増)して20兆8,775億円、貸出金は6,448億円増加(4.75%増)して14兆2,011億円となりました。 自己資本比率は0.30ポイント低下して9.76%となりました。 (注1) 会計年度:2019年4月1日~2020年3月31日、計数は単体ベースのものです。 (注2) 本文中の各表は添付資料をご参照ください。   1.損益の状況 (表1) 資金運用収益は、貸出金利息が増加したものの、預け金利息および系統中央機関である労働金庫連合会からの配当金の減少等により32億円減少(1.3%減)となりました。一方、資金調達費用は、預金利息の減少等により12億円減少(10.14%減)となりました。 経費は、労働金庫業態のオンライン・システムに係る運営費や人件費の減少等により、45億円減少...more
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