「守備陣」とは?

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【サッカー】森保J、U-23アジア選手権「パフォーマンス分析」 出場19選手で東京五輪に近づいたのは? - 01月16日(木)07:23  mnewsplus

【GK&DF分析】ミスが続出した守備陣だが…守護神・大迫は存在感を発揮 タイで開催されているU-23アジア選手権に出場した森保一監督率いるU-23日本代表は15日、グループリーグ(GL)第3戦カタール戦を1-1で引き分け、1分2敗の未勝利で大会を終えた。 優勝を目標に掲げながらも、第1戦のサウジアラビア戦で1-2の敗戦。続く第2戦のシリア戦も1-2で敗れ、史上初めて決勝トーナメント進出を逃した。 東京五輪イヤー最初の公式大会は屈辱的な結果。半年後への“アピール合戦”となった今大会、 出場全19選手の3試合通してのパフォーマンス...
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藤枝順心2大会ぶり優勝、池口「マジか」クロスV弾 - 01月13日(月)08:41 

藤枝順心(静岡)が神村学園(鹿児島)を1-0で下し、2大会ぶり4度目の優勝を飾った。0-0で迎えた後半15分、FW池口響子(3年)が今大会3点目をマーク。主導権を握られながらも先制すると、守備陣も無失点で応えた。今大会は全5試合で11得…
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【高校サッカー】連覇へ王手をかけた青森山田のスーパー1年・松木玖生は先輩を叱る大物「もっとやらなきゃダメだろう!」 - 01月12日(日)16:39  mnewsplus

吠えた。怒った。笑顔で約束のポーズを作った。そして、最後は号泣した。 埼玉スタジアムのピッチで、そしてベンチでさまざまな感情や表情を見せたスーパールーキー、MF松木玖生(くりゅう)が攻守にわたって大活躍を演じた青森山田(青森)が、戦後8校目の大会連覇へ王手をかけた。 初めてベスト4へ勝ち上がってきた帝京長岡(新潟)と対峙した、11日の全国高校サッカー選手権大会準決勝。1点をリードして迎えた前半37分に、 初戦だった米子北(鳥取)との2回戦からすべて先発を射止めてきた1年生のボランチが、怒気をまき散らしな...
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【高校サッカー】王者を翻弄した帝京長岡・田中 Jも注目の技巧派が大学で追いかける“もう一つの夢” - 01月12日(日)09:21  mnewsplus

青森山田から唯一の得点…卒業後は明大進学、ファッションビジネスを学ぶ予定 第98回全国高校サッカー選手権は11日、準決勝が埼玉スタジアム2〇〇2で行われた。 新潟県勢初の決勝を目指した帝京長岡(新潟)は、前回大会王者の青森山田(青森)に1-2で敗れた。 唯一の得点をあげたMF田中克幸(3年)は、プロチームからの誘いがありながら大学進学することを明かした。 個人技で沸かせた。2点を追う後半32分。 センターライン付近でボールを拾った田中は、青森山田陣内に一気に駆け上がった。 フェイントで1人、2人……。最後はペナ...
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巻き返しをはかるミラン、チェルシーの23歳DFに照準か…今季プレミアでは出場わずか8試合 - 01月08日(水)14:29 

 守備陣のテコ入れを行いたいミランは、チェルシー所属のデンマーク代表DFアンドレアス・クリステンセンに照準を絞っているようだ。7日に、イタリアメディア『フットボールイタリア』が報じている。  2010
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【サッカー】2点差からの大逆転V!なぜ静岡学園は24年ぶりの”サッカー王国”復活を成し遂げたのか?「徹底して個を育てる」 - 01月14日(火)10:20  mnewsplus

ロッカールームに響きわたった怒声が、静岡学園を目覚めさせた。前半アディショナルタイムにDF中谷颯辰(3年)がゴールを決め、1-2と追いあげて迎えたハーフタイム。 今大会で初めて川口修監督が入れた喝が、サッカー王国・静岡へ24年ぶりに栄光を取り戻させる序曲になった。 「魂がないよ! がっかりだ!」 史上9校目の連覇を目指した青森山田(青森)と埼玉スタジアムで対峙した、13日の第98回全国高校サッカー選手権決勝。 過去最多の5万6025人の観客で膨れあがったスタンドに、そして王者のプレッシャーに気圧されたのか。...
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U-23シリア戦、指揮官に最低点。グループリーグ2連敗で見えた限界【U-23日本代表どこよりも早い採点/AFC U-23選手権】 - 01月13日(月)03:22  mnewsplus

サッカーU-23日本代表は12日、AFC U-23選手権(東京五輪アジア最終予選)のグループリーグ第2節でU-23シリア代表と対戦して1-2で敗北。 この試合で森保ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。 2連敗でグループリーグ敗退 【U-23日本代表 1-2 U-23シリア代表 U-23アジア選手権グループB第2節】 大迫敬介 5.5 2失点とも防ぐのは難しかったが、2試合で4失点は痛い 渡辺剛 6 この日も対人戦で負けず、相手より一歩早くアクションを起こしていた。怪我での途中交代が悔やまれる 岡崎慎 5.5 またもや終盤に失点。3バッ...
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【サッカー】U-23代表FW上田綺世、“背水の陣”シリア戦で先発濃厚 「逆にチャンスに変えたい」 - 01月12日(日)13:14  mnewsplus

シリア戦で敗れればグループリーグ敗退が決定…「僕らができないことはない」 タイで開催中のU-23アジア選手権に参加している森保一監督率いるU-23日本代表は11日、敗れればグループリーグ敗退となるシリア戦(12日)に向けて前日練習を行った。 東京五輪イヤーの初陣となったサウジアラビア戦(9日)は、試合終盤に勝ち越し点を許して1-2で敗戦。 第2戦となるシリア戦は“崖っぷち”の状態で臨む。先発出場が濃厚なFW上田綺世(鹿島アントラーズ)は、救世主となることを誓った。 上田は力強かった。サウジアラビア戦では1トップと...
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【サッカー】採点 U-23サウジアラビア戦、守備陣は軒並み低評価。一方で最高評価は? 軽率なミスで敗戦 - 01月10日(金)00:33  mnewsplus

フットボールチャンネル1/10(金) 0:10配信 サッカーU-23日本代表は9日、AFC U-23選手権(東京五輪アジア最終予選)のグループリーグ第1節でU-23サウジアラビア代表と対戦して1-2で敗戦。この試合で森保ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。 不用意なミスで初戦黒星 U-23サウジアラビア戦、守備陣は軒並み低評価。一方で最高評価は? 軽率なミスで敗戦【U-23日本代表どこよりも早い採点/AFC U-23選手権】 【U-23日本代表 1-2 U-23サウジアラビア代表 U-23アジア選手権B組第1節】 大迫敬介 6 2失点はいずれも仕...
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【サッカー】久保建英は大久保嘉人級の英雄となるか マジョルカが1部残留へ正念場 - 01月08日(水)08:15  mnewsplus

2019-20シーズン、久保建英を擁するマジョルカは、リーガ・エスパニョーラの前半戦最後となるグラナダ戦(1月5日)で1-0と敗れている。 「今シーズンの我々の運命は、"苦しみ"である」  2020年最初の試合で負けた後、マジョルカの指揮官ビセンテ・モレーノは言葉を絞り出した。 「我々は自分たちがどこにいて、どこから来て、何者なのかをわかっているつもりだ。非常に厳しいカテゴリーを戦っている。我々のメンバーは、(2年前まで)12人が2部B(実質3部)でプレーし、他の選手も多くが2部やそれに等しいチ...
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