「公民館」とは?

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検温でコロナ予防 階上町内12カ所にタブレット設置 - 08月08日(土)13:26 

青森県階上町は、新型コロナウイルス感染予防対策として、町内の4公共施設(町役場、ハートフルプラザ・はしかみ、石鉢ふれあい交流館、道仏公民館)と全8小中学校に、検温ができるタブレット端末計15台を導入した。町役場は7日から、他の公共施設では8日から運用を開始。小中8校は夏休み明け以降に利用を始める予定。町役場は6日、正面玄関にタブレット端末1台を設置して試験運用を行った。来庁者が端末のカメラの前に立つと、体温が画面に表示され、37.5度未満だと「正常です」と音声が流れる。37.5度以上で「異常で…
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洗濯物を干していた清掃員、天然記念物のカメを見つけてしまう - 08月07日(金)20:18  news

【南風原】国指定天然記念物のリュウキュウヤマガメがこのほど、沖縄県南風原町立中央公民館の裏で発見された。町職員からは「なぜ南風原に天然記念物のカメがいるのだろう」と驚いていた。 発見したのは7月2日、中央公民館の清掃員である大城恵さん(47)が公民館裏側で洗濯物を干していた時に見つけた。「ギザギザした甲羅のある珍しい小さなカメがいるのでほかの職員を呼んだ」 南風原町職員の津波古充晃さん(36)は「ペットで飼われているミドリガメではないと思い、インターネットや図鑑で調べたら、リュウキュウヤマガメ...
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「8・6水害」から27年 児童、当時の映像で防災学ぶ 鹿児島・山田下町内会 - 08月06日(木)23:00 

 鹿児島市を中心に襲った集中豪雨で死者・行方不明者49人を出した1993年の「8・6水害」は6日で発生から27年を迎えた。同市山田町の山田下町内会は、小学生を対象に防災教室を公民館で開催。子どもたちは氾濫する川や、車から救助される住民など当時の映像を見ながら災害の危険や備えを学んだ。
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【火災情報】 - 08月05日(水)20:25 

(佐賀広域消防局)------------------[状況]火災発生[時間]20:20頃[種別]建物火災[場所]佐賀市若楠3丁目[目標]高木団地公民館北約100m付近登録情報の確認・変更を行いたい場合は syousai@esam.jp へ空メールを送信して下さい
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秋まつり来年開催へ持続化支援金を支給/三戸町 - 08月05日(水)13:17 

青森県三戸町は4日、独自の新型コロナウイルス対策として、「さんのへ秋まつり」中止に伴い、持続化支援金として山車を運行する7町内会に10万円ずつ、斗内獅子舞保存会に2万円を支給し、翌年度開催に向けた自主的な取り組みを後押しする方針を明らかにした。国の特別定額給付金の対象から漏れた4月28日以降の新生児には10万円を支給、対象を40人程度と見込む。また、人工知能(AI)を活用した体温検知機器(固定カメラ型6台、タブレット型35台)を町内14カ所の公共施設に導入。三戸中央公民館とジョイワーク三戸に空…
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電車通過時のガード下並み、騒音最大99デシベル 米軍普天間飛行場 夜間飛行に苦情続々 - 08月08日(土)11:54 

 【宜野湾】米軍普天間飛行場で米軍機が4、6、7日の3日間、航空機騒音規制措置(騒音防止協定)の時間外である午後10時を超えて夜間飛行した。県と宜野湾市の騒音測定によると、6日午後10時59分に上大謝名公民館で最大99・3デシベルの騒音が発生した。市の基地被害110番には「うるさい。いつまで飛ば...
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洗濯物を干していたら…天然記念物がいた リュウキュウヤマガメ、生息地外の南部で発見 - 08月07日(金)11:04 

 【南風原】国指定天然記念物のリュウキュウヤマガメがこのほど、沖縄県南風原町立中央公民館の裏で発見された。町職員からは「なぜ南風原に天然記念物のカメがいるのだろう」と驚いていた。  発見したのは7月2日、中央公民館の清掃員である大城恵さん(47)が公民館裏側で洗濯物を干していた時に見つけた。「ギザギ...
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国内初! 自治体運営のドローン配送事業、長野県伊那市で始動! - 08月06日(木)09:00 

長野県伊那市は、KDDI株式会社とともに「空飛ぶデリバリーサービス構築事業」として実証を重ねてきた、ドローンを活用した買物サービス「ゆうあいマーケット」の本格運用を開始する。 伊那ケーブルテレビジョン株式会社との連携により、ケーブルテレビのリモコンで注文した食料品などの商品をドローンで当日配送するサービスが実現した。 なお、自治体が運営するドローン配送事業の本格運用は日本初となる。 買物困難者を支援するドローン配送 少子高齢化が進む伊那市は山々に囲まれた地方都市であり、物流や交通、買物などの地域課題を抱えた地域だ。そこで同市は、近年増加傾向にある買物困難者を支援すべく、ドローンを用いた新たな物流システムの構築に乗り出した。 システム構築後、地元事業者やボランティア体制などの調整を進めた結果、伊那市議会6月定例会において「伊那市支え合い買物サービス条例」が可決。2020年6月から7月にかけてテスト運用を実施し、事業者や利用者のフィードバックを受けてこのたびの本格運用に至った。 同市とともに同サービス運用に尽力してきたのがKDDI株式会社。同サービスで用いられるドローンは、KDDIのモバイル通信ネットワークに対応し、目視外自律飛行や遠隔監視制御が可能なスマートドローンだ。最大積載量5kg、約7km離れた地点までの配送ができるという。 また同サービスは、ドローン配送にくわえ地域住民の見守...more
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買い物不便な中山間地に「空飛ぶデリバリー」 長野・伊那市でドローン配達始まる - 08月05日(水)18:11 

 長野県伊那市は5日、スーパーなどが遠く買い物が不便な中山間地に住む高齢者らを支援しようと、ドローンを使った配達サービスを一部地域で始めた。地元ケーブルテレビの注文画面でリモコンを操作して、欲しい物を選択すれば、ドローンが最寄りの公民館まで配送してくれる。自治体主導の「空飛ぶデリバリー」は国内初とみ
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各国の子育てママ「集まる場あれば」 佐賀市で在住外国人、課題議論 - 08月04日(火)06:00 

佐賀市国際交流協会は1日、子育て中の在住外国人が語り合う会を同市の本庄公民館で開いた。韓国やフィリピンなどの出身の女性9人が、「いろんな国のママが定期的に集まれる場があれば」など課題を出し合った。 言葉や文化の壁があり、信頼できる相手に子育ての悩みを相談できないことが話題に上がった。「月に1回でも集まって、先輩ママがアドバイスしてくれる場があれば」「日本語教室で先生に話せて楽になれた」などの声があった。
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