「ママ友」とは?

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パンデミックの最中、ママ友との密会は許されるか? - 06月03日(水)19:45 

ロックダウンに入って約2カ月半が経過した頃、米ニューヨーク・ブルックリン在住の39歳のミランダ(仮名)は友人の1人から、幼い子供と家に2人きりでストレスがたまっている、という旨のメールを受け取った。「メールで彼女は『もう感染増加は収まったと・・・
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ママ友の母親が若かったらどう思う?「あまりにも若いと価値観が合わない」「母親の年齢なんて気にしない」などママたちからの意見は? - 06月03日(水)08:00 

ママ友の母親についてこんな投稿がありました。 『25歳で親が40代前半というママとは、あまり仲良くなりたくない? 話の流れで親の年齢を言ったら、ママ友とのグループLINEを外されたみたい。母が42歳で父が43歳です。そのママ友グループLINEはSNSでつながった、ママもベビーもほぼ同世代というくくりです。やはり親子で低学歴って警戒されちゃうのかな』 投稿者さんは親子で年齢が若いと学歴が低いと思われているのかなと考えています。年齢が若いママは出産のタイミングが早いので大学などに行けていない可能性もあると思われてしまうのでしょうか。もしママ友やママ友の親の年齢が若かったら、他のママたちはどう感じるのでしょうか。ママたちからの意見を紹介していきます。 ママ友の母親が若くても付き合いには影響しない 『上の子たちが幼稚園の頃に私の母は40代半ばだったけれど、「若いねー!」だけで仲間外れはなかった。もっと若いお婆ちゃんもいたし、40代ママもいたけれど……』 『私が25歳のとき、母は44歳でしたよ。ママ友とか知っていたけれど特に何も言われていないし、孫と孫の友達と一緒に遊んでいました』 「自分の母親が40代前半など比較的年齢が若くとも付き合いに大きな影響はなかった」という意見が寄せられています。確かに「若いね」と言われることはあるようですが、周りを見れば同じくらいのおばあちゃんがいることもある...more
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リモート×フィットネス!リアルタイムで通える本格派オンラインフィットネスの決定版!「アート」と「エクササイズ」の融合 をコンセプトに誕生したオンラインフィットネスジム!只今キャンペーン実施中! - 06月02日(火)14:00 

忙しくてもひと目を気にせず、自宅でいつでも本格的なフィットネスレッスンがスマホやi-padなどのモバイル、パソコンで受けることができるオンライン・トータル・フィットネスジムが誕生しました!人気のエクササイズやダンス、YOGA、ピラティスなどのコンディショニングやクロストレーニング、格闘系エクササイズのほかマンツーマンのパーソナルトレーニングまで、通常のフィットネスジム同様に充実のラインナップでありながら、現在OPENキャンペーンにより最低月額料金980円という低価格を実現しています。キャンペーン期間は2020年6月1日から2020年8月31日まで。キャンペーン価格での会員登録は「リモート・フィットネスワーク」オフィシャルサイトのお問い合わせから「会員登録を希望する」と明記して送信ください。-――――――――――――――――――――☆★★≪新時代のウエルネス・コンセプト。芸術×フィットネス≫リモート・フィットネス ワークは、パリで活躍の日本人アーティスト"Ken Nakano"氏のアートワーク『-Ascension-上昇氣龍』コンセプトを基に【Exercise(エクササイズ)】と【Arts(芸術)】の融合を目指し誕生しました。コロナウイルスの影響により、通常行っていたフィットネスジムでのトレーニングが出来にくくなり、運動不足になりがちな方が全世界規模で広がっています。そんな健康を必要...more
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結婚10年、「ねぇ」と呼んできたダンナに「名前で呼んで」と言われた!でも恥ずかしくて呼べない…… - 06月02日(火)11:00 

ダンナさんのことを、なんと呼んでいますか? 「パパ」「お父さん」や名前、あだ名、ユニークなものまで夫婦によってはいろいろありそうです。その中には、もしかすると「ねぇ」「あの」などの”呼びかけパターン”もあるかもしれません。 ママスタBBSにもダンナさんを「ねぇ」呼びしているという、あるママからのお悩みがありました。ずっと「ねぇ」呼びが続いたことで、もはや名前で呼ぶことができなくなっているというのです。 「パパ」でさえ恥ずかしくて呼べない!どうすればよいの? 『結婚して10年。「今さら名前で呼ぶのが恥ずかしいのなら、”パパ”でもいいから呼んでくれ」と言われました。子どもの前では「パパ」と言いますが、その場にダンナがいるともう言うことができません。年に1回くらい「パパ」と言うとダンナがニヤッとするので、よけい恥ずかしくなって遠のいています。ふつうに呼ばなきゃという気持ちは、ちゃんとあるのです。誰かこんな私にカツを入れてください……』 「パパ」呼びさえ恥ずかしいとは、かなり重症(?)かもしれません。なかなか珍しいケースかと思いきや、同じようなママも存在していました。 『私も恥ずかしくて、13年間名前で呼んだことがない』 『私も同じです。子どもが生まれてからは、名前を呼べていないです。「ねーねー?」って声をかけていますが、「名前で呼んでよ」って言われます。恥ずかしいのもあるし、もう違和感し...more
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もしかして先輩アピール?子育てを教えたいママ友から学んだこと - 06月01日(月)12:00 

質問したわけでもないのにしょっちゅう子育てについてのLINEが送られてくるようになりました。 Aは親切心でやっているんだと思います。しかし私は、返答に困ります……。 Aみたいなグイグイくるアドバイスがありがたい人もいるだろうけど、少なくとも私は違います。違うんだなと気づき、Aにはいろいろ深く話すのはやめようと思いました。 Aに限らず先輩ママのアドバイスは、ときに救いになり役立つことも多いけれど、子育てをとりまく状況は個々で違います。相手の様子を見ながら、押し付けることなく、聞かれたら「私のときはこうだったよ」と経験談を語るくらいがいいのかもしれないと学んだのでした。 ※この漫画はママスタBBSを元に作成しています。 脚本:rollingdell 作画・Michika
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新型コロナウイルスの影響で外出自粛を経験したママたちが感じた「よかったこと」とは - 06月03日(水)09:00 

2020年の3月から5月にかけては、新型コロナウイルスの影響によって自粛生活を余儀なくされた人もいるでしょう。毎日会社に行っていた旦那さんは家で仕事をして、学校に行っていた子どもたちもずっと家にいる。平日も朝から晩まで家族と一緒に家の中で過ごすなんて、なかなか経験できることではありませんね。想像もしていなかった外出自粛の日々の中で、新しい発見をしたという人は少なくないのではないでしょうか。あるママから投稿が寄せられました。 『新型コロナウイルスの影響のある生活は絶対イヤだけど、外出自粛になってよかったなと思うことが意外とあることに気づきました』 家族との絆が深まった 一緒に過ごす時間が増えたことで家族の絆が深まったという声が届きました。 『旦那がテレワークになったから、昼ごはんや夕飯を一緒に食べられて子どもたちが喜んでいる』 『年齢的にもう親より友達なので、休校になり一緒に散歩行けるようになったこと』 『習い事や部活などで皆んなご飯の時間がバラバラだったけど、家族団らんの時間が増えた』 『夫婦仲が更に良くなった』 『夕食を家族みんなで食べられて、子どものお風呂は旦那に頼めて私は楽だし。子どもも嬉しいし家庭が円満!』 旦那さんが通勤しなくてよくなり、家族が一緒に食卓を囲めるようになった、旦那さんに育児を手伝ったもらえるようになった……。家族が一緒に過ごす時間が増えたことで、前向きな...more
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ママ友が勝手に作ったお菓子代を請求されました #ママ友トラブル - 06月02日(火)21:00 

まさかの料金請求が来てびっくり! Aさんが先生への想いがあって作ってくれたのはわかります。でも事前に何の相談も連絡もなく、Aさんの勝手な考えで渡したのに、私たちまで費用を負担しないといけないなんて……。私はAさんからの請求の連絡を既読スルーしてお金を払わずにいました。ところが…… クラスのママたちの意見に納得しつつも「みんなを困らせるなんて」と、さらにAさんへのイライラがこみ上げてきました。お金を払ってしまえばAさんの言動を認めたことになり、今度も何かあるたび勝手にお菓子を作ってきては請求してきそうな気もします。幼稚園生活の最後でこんなことがあって残念ですが、勉強代だと思い、園で学んだママ友との付き合い方を小学校生活にも活かしたいと思います。 ※この漫画はママスタBBSを元に作成しています。 原案・ママスタBBS 脚本・rollingdell 作画・よしはな
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幼稚園のクラス替え。泣いて抗議するママの姿を見て思ったこと - 06月02日(火)12:00 

年長になった娘の始園式でクラス替えの発表がありました。毎年、始園式には親子で参加することになっているのですが…… 娘の幼稚園はマンモス園で、各学年5クラスずつある規模の大きな幼稚園です。そのためいろんな考え方の親がいるだろうとは思っていましたが、私が想像していた以上にいろんなママがいることを思い知らされました。 ママ友たちとの交流は楽しくもあるけれど、依存しすぎると自分の思う通りにいかなくなったとき、よりストレスを感じてしまうのかもしれません。クラス替えで新たな出会いがあり、親も子も人間関係を学び成長するはず。私も狭い世界であくせくしがちなところがあるので、今回の園でのママの様子を見て自分への戒めにもなりました。 ※この漫画はママスタBBSを元に作成しています。 原案・ママスタBBS 脚本・rollingdell 作画・むらみ
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白黒はっきりつけたい性格のママに!「グレー発言の人はこんなことを思っている」との声 - 06月02日(火)06:00 

みなさんはよく会うママ友の性格についてなにか思うことはありますか? もしかしたら「この人はどうしてこんなに八方美人なんだろう」と感じるママ友さんもいれば「この人はなぜこんなに喧嘩口調なのだろう、もっと穏便にいけばいいのに」と思うママ友さんもいるかもしれませんね。あるママさんは自分自身が白黒はっきりつけたい性格のため、言葉を濁してグレーな発言をするママ友さんにイライラすると相談しています。 『私は白黒はっきりさせないと気が済まない、勝ち負けはっきりしないと気が済まない性格なのですけれど、これって普通ですよね? いつでもグレーみたいな考え方のママ友がいて、こういう人を見ると八方美人に思えてイライラする』 『例えばですけど、ママ友の子は成績がいいんですよね。だから「どうせトップ高校狙いなんでしょ?」って聞いたら、笑いながら「何でそこ?」って。「別にそこに特別なこだわりはないよ」って。じゃあ子どもが底辺高校でもいいのかってなりません?』 相談してくれたママさんは白黒ハッキリさせたい性格のようで、高校に関しても1(トップ)か10(ビリ)かしかないと考えてしまう性格なのかもしれませんね。そのため特別なこだわりがないというママ友さんに対してイライラが募ってしまうようです。 白黒はっきりすることだけが人間関係ではない この相談に「白黒はっきりすることだけが人間関係ではない」という声が集まりました...more
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【前編】同じ言葉なのに…… 非常時があぶり出した夫婦の明暗 - 05月30日(土)23:30 

世界中が新型コロナウイルスの脅威に襲われて、数ヶ月経ったいまでも私たちの生活は翻弄されています。一斉休校、マスク不足、外出自粛、緊急事態宣言……少しくらい息抜きがないと気が滅入ってしまいますよね。 そんな中での心のオアシスが、仲の良いママ友とのリモート飲み会です。 今回のメンバーは子供が同じ小学校のママ友三人。夫婦共に心配性でビビりの私、結婚十年目でも夫婦仲の良いBさん、かかあ天下でサバサバしている性格のCさんです。 時間が止まったかと思いました。夫たちはみんな同じセリフを言ったのに、なぜこんなにも温度差があったのでしょう……。 コロナ破局、コロナ離婚など、世間には不穏な文言がささやかれています。私はもしかして、夫婦の明暗が分かれた瞬間を目撃してしまったのかもしれません……。 後編に続く。 文、イラスト・カヲルーン
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