「青森県八戸市」とは?

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八戸沖調査捕鯨 来月4日から実施 - 04月26日(金)21:44 

水産庁は、青森県八戸市の八戸港を拠点に八戸沖太平洋沿岸域でのミンククジラの調査捕鯨を、5月4日から約1カ月間実施する。同港での実施は3年連続。26日、同市水産会館で開かれた記者会見で水産庁や関係機関、研究者でつくる調査団が明らかにした。日本政府は国際捕鯨委員会(IWC)に脱退を通告しており、7月からは商業捕鯨に移行するため、今回が最後の調査捕鯨となる。調査の実施主体は全国の捕鯨会社などでつくる地域捕鯨促進協会(福岡市)。調査は八戸港と宮城県鮎川港の2港を拠点に実施し、計80頭を上限に捕獲する。…
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乗用車が衝突 信号柱倒れる/八戸・河原木 - 04月25日(木)15:01 

25日午前6時45分ごろ、青森県八戸市河原木海岸のフェリー埠頭入口交差点で、普通乗用車が信号柱に衝突し、倒れた信号柱が道路をふさいだ。運転手の男性や通行人にけがはなかった。この事故の影響で、同交差点から1号埠頭南側交差点までの臨港道路約800メートルが約4時間にわたり通行止めとなった。八戸署によると、倒れた信号柱には、車用と歩行者用の信号機が設置されていた。柱にぶつかった車両は前方部分が大破した。現場付近では、一時車の渋滞が続き、同署員が交通整理や事故処理に当たった。
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八戸市長に設立報告/八学大・女子サッカークラブ - 04月24日(水)11:21 

青森県八戸市の八戸学院大が今月設立した女子サッカークラブの選手らが23日、八戸市庁を訪れ、小林眞市長に国内女子リーグ最高峰「なでしこリーグ」参入への意気込みを語った。訪れたのは、同大サッカー部の横濱菜奈主将(21)と選手兼コーチの村岡愛美さん(26)、畑中孝太監督、堤静子顧問の4人。畑中監督はクラブ設立を報告し「地域に愛されながらなでしこリーグを目指す」と抱負を語った。小林市長は「素晴らしいクラブ。応援している」と激励した。横濱主将は取材に「クラブでは高校生に教えたり、社会人から教わったり新し…
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学生団体リンディール活動本格化 八戸 - 04月23日(火)12:30 

東北の高校生に新たなコミュニティーを-。青森県八戸市内の高校生が中心となって昨年発足した学生団体「LINDEAL(リンディール)」が活動を本格化させている。3月下旬には学生らが生徒会活動などについて意見交換する「第1回高校生会議」を同市で開催。同団体代表を務める吉田悠馬さん(八戸工業大学第二高校3年)は「大都市との情報や機会の格差をゼロにしたい。高校生同士が協力し合って高め合える場をつくりたい」と力を込める。「LINDEAL」は、つながりを意味する「LINKAGE」と崇高な目標を意味する「ID…
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八学大が女子サッカークラブチーム設立 - 04月22日(月)23:37 

青森県八戸市の八戸学院大学(水野眞佐夫学長)は今月、女子サッカーのクラブチームを設立した。同大の女子部員をはじめ高校生、社会人の計24人が所属する。将来は、クラブ名を現在の校名から地域を代表する名称に変更する予定で、国内女子リーグ最高峰「なでしこリーグ」への参入を視野に活動する。同大の女子サッカー部は全日本学生選手権に4年連続出場している強豪。しかし系列校の八戸学院光星高校(同市)では4月に女子サッカー部ができたばかりで部員がまだ少ない。クラブ設立は練習環境の整備のほかに、幅広い世代が一堂に集…
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ピーウィー国際IH出場の米チームが八戸入り - 04月25日(木)22:10 

少年少女アイスホッケーの国際大会、フレンドシップ2019ピーウィー国際アイスホッケー八戸記念大会の開幕を2日後に控えた25日、米国ウィスコンシン州のジュニアチーム「ハドソンライダーズ」が先陣を切って青森県八戸市入りした。同日夜、同市のテクノルアイスパーク八戸でホームステイ先の家族らと対面し、少し緊張した面持ちであいさつを交わしていた。選手15人を含む監督、家族ら56人が到着し、受け入れ先の家族が笑顔で出迎えた。子どもたちは身ぶり手ぶりを交えて自己紹介し合い、大会期間中の共同生活を楽しみにしてい…
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八戸市臨港道路の通行止め解除 - 04月25日(木)11:58 

交通事故のため、青森県八戸市河原木海岸のフェリー埠頭入口交差点から1号埠頭南側交差点までの臨港道路で続いていた通行止めは、25日午前10時45分に解除された。
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ピーウィー国際IH大会・27日から熱戦/「外国人の友達もつくりたい」/八戸市・市制90年記念 - 04月24日(水)11:17 

世界の子どもたちがアイスホッケーを通じて交流する「第16回フレンドシップ2019ピーウィー国際アイスホッケー八戸記念大会」が27日~5月5日までの9日間、青森県八戸市のテクノルアイスパーク八戸を会場に行われる。同市での開催は10年ぶり3回目。市内3チームを含む6カ国13チームが58試合を戦い、国境を超えた友情を育む。同市、八戸商工会議所、県アイスホッケー連盟が主催。アメリカ、カナダ、オーストラリア、ニュージーランド、チェコの5カ国10チームと、地元の八戸ホワイトベア、混成チームの八戸ユナイテッ…
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「鯖サミット」11月八戸で 青森県初開催 - 04月23日(火)08:37 

全国有数のサバの水揚げ数量を誇る青森県八戸市で11月2~3日、全国各地のサバ料理や商品が一堂に会す食のイベント「鯖(さば)サミット」が開かれる。青森県開催は初めて。サミットは数万人規模の来場者が見込まれる大イベントで、同市のブランドサバ「八戸前沖さば」の全国的な知名度向上につながることが期待される。イベントはサバが好きな消費者らでつくる任意団体「全日本さば連合会」(小林崇亮会長)が2014年から全国のサバの産地で開催しており、今回で6回目。会場は同市河原木の八食センターで、同連合会や市、協同組…
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元祖美人すぎる市議・藤川優里(39) 八戸市議4選 - 04月22日(月)08:50  news

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190422-00000010-kyodonews-pol  「美人すぎる市議」としてインターネット上などで有名な自民党の藤川優里氏(39)が21日の青森県八戸市議選(定数32)で4選を果たした。  藤川氏は知名度の高さを生かし、2007年の初挑戦以来、11年、15年と3回連続で最多得票を獲得していたが、今回は国民民主党の新人田名部裕美氏(41)が5066票を集め、トップ当選し、藤川氏の得票は4247票。 藤川氏は選挙事務所で「30代で4期目を迎えられ責任の重さを感じる」と語った。少子高齢化対策に重点的に取り組...
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