「青森県八戸市」とは?

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歌人の梅内さんと学校生活を詠む 八戸・桔梗野小でふるさとセミナー - 10月14日(月)11:46 

八戸特派大使が青森県八戸市内の児童生徒に講演する「八戸大使ふるさとセミナー」が10日、桔梗野小で開かれた。同市出身の歌人梅内美華子さん(東京都在住)を講師に、6年生36人が短歌の作り方などを学んだ。 
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台風19号 青森県八戸市などで7棟が床上、床下浸水 - 10月13日(日)17:33 

 青森県防災危機管理課によると、13日午後3時現在、八戸市で20代の男性が雨で滑って転倒、軽いけがをしたほか、同市と階上町で合わせて床上浸水2棟、床下浸水5棟の被害が出た。
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八戸・西白山台小でラグビー教室 - 10月12日(土)10:49 

ラグビーのワールドカップ(W杯)が日本で開催される中、八戸学院大学ラグビー部は11日、青森県八戸市の西白山台小学校でラグビー教室を行った。3年生29人が参加し、ラグビーボールのパスやタックルなどを体験した。同部の山下祐史ヘッドコーチが講師を務めた。児童はサポート役のラグビー部員6人からアドバイスを受け、グループに分かれてパス回しゲームに挑戦。部員に持ち上げてもらってボールをキャッチする「ラインアウト」も体験し、児童たちは「すごく高い」などと歓声を上げ楽しんでいた。ラグビー教室後の道徳の授業で、…
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ぬいぐるみが一晩“手伝い”/八戸の図書館 - 10月10日(木)11:00 

お気に入りのぬいぐるみを図書館にお泊まりさせると、子どもたちが本を読むようになる?- 青森県八戸市の南郷図書館で、ぬいぐるみを図書館に預ける「ぬいぐるみおとまり会」が開かれ、30体のぬいぐるみたちが一晩、図書館司書の仕事の“手伝い”をした。その様子を職員が写真に撮って冊子にまとめ、後日ぬいぐるみを迎えに来た子どもたちにプレゼント。子どもたちは、ぬいぐるみが図書館でどんなふうに過ごしていたのかと、わくわくした表情で冊子を眺めていた。おとまり会は、本や図書館、司書の仕事などを身近に感じてもらおうと…
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市卓球界発展誓う 八戸協会創立90周年式典 - 10月08日(火)11:15 

八戸市卓球協会(寺井雅克会長)が今年創立90周年を迎え、5日、青森県八戸市の八戸グランドホテルで記念式典を行った。関係者約150人は協会の歩みを振り返り、市卓球界の発展を誓った。同協会は、八戸市が市制施行した1929(昭和4)年、会員53人で発足。戦禍により活動は一時休止するが、終戦翌年の46年に再設立された。競技力強化と競技者の底辺拡大に力を入れ、日本卓球協会に登録する小中高生は、八戸市が県内一の人数を誇る。式典で寺井会長は「協会発足以来、卓球を通じて心身ともに健全な青少年の育成と全国レベル…
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悲願の8強入り、八戸から声援で後押し - 10月13日(日)22:36 

ラグビーのワールドカップで初めての8強入りに王手をかけた日本代表を応援しようと、青森県八戸市中心街の八戸まちなか広場「マチニワ」で13日、スコットランド戦のパブリックビューイング(PV)が行われた。道行く市民らが大画面スクリーンの前に陣取り、「がんばれ~」「いけ!」と声を飛ばして選手を応援、4戦全勝での決勝トーナメント進出を喜んだ。市民らは日本代表がボールを奪取するたびに「ナイス!」「そのままいけ」と盛り上がった。先制点を奪われ一時会場のトーンは落ちたが、日本がトライを連発し同点、逆転と試合が…
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若本さん(八戸)がアームレスリング全国準優勝 - 10月12日(土)10:50 

9月28日に福岡県で開かれた「JAWA全日本アームレスリング選手権」で、青森県八戸市の会社員若本魁輝(かいき)さん(19)がジュニア男子70キロ超級ライト部門で準優勝を果たした。競技歴1年で急成長をみせる県勢期待のホープは「次は絶対に優勝したい」とさらに闘志を燃やしている。若本さんは昨夏、友人と同市のスポーツジムに行った際、南郷地区で開かれる県選手権のチラシを見つけた。もともとアームレスリングに興味があった若本さんは大会にエントリー。初陣で満足のいく結果は出せなかったものの、それ以降アームレス…
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青い森信金、来春初のIターン就職者 - 10月11日(金)12:30 

自然豊かな八戸市で暮らしたい-。生まれも育ちも東京都の島田千秋さん(獨協大学4年)が今年、青い森信用金庫(本部・青森県八戸市)の採用試験を受け内定を得た。同信金人事部によると、同信金職員のほとんどが地元出身者で、県外からのIターン就職は初めて。来春から働く島田さんは「地域の人とのコミュニケーションを大切に、信頼される信金職員になりたい」と話している。島田さんにとって、母方の祖母が暮らす八戸は、小学生から中学生の夏休みに毎年のように訪れた土地。種差海岸や八戸三社大祭はもちろん、花火やバーベキュー…
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キャップうまく飛んだよ 京大生ら児童に指導/八戸 - 10月09日(水)11:12 

青森県八戸市の子どもたちが5、6日、市福祉公民館で京都大学キャップ投げ倶楽部の指導の下、指でペットボトルのキャップをはじいて飛ばすキャップ投げに挑戦した。キャップ投げは同大学が開発。キャップのはじき方によって軌道が大きく変わり、変化量は野球のボールの2~10倍とされる。会員制交流サイト(SNS)などで話題となり、愛好者も増加しているという。市児童科学館が開催した「かがくかん祭」の目玉イベントとして開催。指導したのは、同倶楽部を担当する同大の湊丈俊准教授(三戸町出身)と学生3人。キャップの持ち方…
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県内漁業者「北朝鮮漁船取り締まり厳しく」 - 10月08日(火)08:47 

青森県八戸市にある漁業無線基地「八戸漁業用海岸局」によると、水産庁の漁業取締船と北朝鮮漁船が衝突した日本海の大和堆(やまとたい)周辺海域で衝突した7日午前、同海岸局所属の30隻が日本海にいた。このうち、八戸港所属の中型イカ釣り船は20隻だった。関係者によると、イカ釣り船は例年秋ごろ、北海道沖日本海の漁場「武蔵堆」で操業するが、今年は水温などの影響でスルメイカの北上が遅れており、各船は比較的漁獲が見込める大和堆で操業しているという。同市の漁業会社「ヤマツ谷地商店」の谷地源次郎社長によると、同社所…
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