「電気自動車」とは?

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アウディのEV「Q8 e-tron」、航続距離を118km伸ばすオプションを設定(日刊自動車新聞) - 04月19日(金)17:12 

 フォルクスワーゲングループジャパン(マティアス・シェーパース社長、愛知県豊橋市)は18日、アウディの電気自動車(EV)「Q8スポーツバック イートロン クアトロ」に「レンジプラスパッケージ」をオプシ
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置くだけ充電!バッテリー本体をステーションで充電!!ステーション型4連モバイルバッテリー「いつでもバッテリー」- ミスターカード株式会社 - 04月19日(金)11:30 

WST正規代理店のミスターカード株式会社(所在地:埼玉県川口市)は、ステーション型4連モバイルバッテリー「いつでもバッテリー」(税込価格¥16,980)を2024年4月19日(金)11:00から応援購入サービス(Makuake)より先行予約販売を開始します。WSTはShenzhen Wanshuntong Science & Technology Co.,ltd.のブランド商品です。「いつでもバッテリー」先行予約販売ページhttps://www.makuake.com/project/itsudemo/クラウドファンディング実施期間:2024年4月19日(金)11:00 ~ 6月17日(月)18:00●ステーション型4連モバイルバッテリー「いつでもバッテリー」は5,000mAhのモバイルバッテリー4個と専用のドックがセットになったステーション型4連モバイルバッテリーシステムです。モバイルバッテリー本体をドックに差し込むだけ充電できるステーション型モバイルバッテリーだから、類似品のようにモバイルバッテリー本体に充電用ケーブルを接続する手間も不要!いつでも手軽に充電できます。いつでも充電済みの状態のモバイルバッテリーを外出時にドックから持ち出すだけなので、出かける前の慌ただしい時でも容易に持ち出せて便利です。・モバイルバッテリー4個付属モバイルバッテリーはType-Cバージョン×2個と...more
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札幌市、2024年度のEV補助金を一律10万円へ 軽EVは5万円 より多くの購入者に支給(日刊自動車新聞) - 04月19日(金)08:16 

札幌市は、2024年度の電気自動車(EV)向け補助金支給額を一律10万円(軽自動車は一律5万円)にする。23年度はバッテリー容量に応じて最大30万円だった1台当たりの補助額を引き下げ、より多くのEV購
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ホンダ部品、EVコスト減へミタルと連携 中国車に対抗 - 04月18日(木)23:46  newsplus

ホンダ系部品大手が電気自動車(EV)を低コストで造る技術を実用化する。欧州アルセロール・ミタルと連携し、安価な鉄で車体部品を一体成型して部品数を減らす。中国メーカーが導入するアルミを使った生産方式に比べ、車体コストを最大2割減らせる。トヨタ自動車や日産自動車も生産方式の見直しを急ぐ。低価格車で攻勢をかける中国勢に対抗する。 EVは中国メーカーが価格の主導権を握り始めている。世界大手の比亜迪(BY...(以下有料版で、残り800文字) 日本経済新聞 2024年4月18日 20:13 https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC...
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マスク氏の巨額報酬案、株主に再承認求める 米テスラ - 04月18日(木)17:10 

米電気自動車(EV)大手テスラは、イーロン・マスク最高経営責任者(CEO)の2018年の報酬パッケージを承認する投票を株主に再度求める計画であることが分かった。同報酬パッケージはデラウェア州の裁判所が今年1月に無効と判断している。 この報酬パッケージは、1月時点で510億ドル(現在のレートで約7兆9000億円)の価値があったが、その後のテスラ株の値下がりにより、その価値は407億ドルにまで減少...
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マセラティ、新型オープン4シーターバッテリEV「グランカブリオ フォルゴレ」公開(Car Watch) - 04月19日(金)16:15 

 マセラティは4月15日(現地時間)、新たなオープン4シーターバッテリEV(電気自動車)モデル「グランカブリオ フォルゴレ」を公開した。日本でのフォルゴレモデルの発売時期は未定。  グランカブリオ
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新素材に力を入れる現代自動車…「炭素繊維」トップの東レグループと戦略的協力(ハンギョレ新聞) - 04月19日(金)10:09 

 現代自動車グループが炭素繊維および複合素材分野で世界1位の企業である東レグループと手を取り合った。電気自動車(EV)など未来モビリティ事業に使われる新素材の確保や開発に力を入れるものとみられる。
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テスラ「廉価車作れないんだわ」400万円以下を目指したモデル2開発断念 - 04月19日(金)07:15  poverty

テスラ、EV「モデル2」開発断念か 利益捻出は至難の業:日本経済新聞 https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC088610Y4A400C2000000/ 「モデル2」の開発を断念か──。米テスラが現行の電気自動車(EV)のラインアップよりも価格を抑えた車種について開発を中止したという報道が流れている。 いわゆる2万5000ドル(約380万円)以下の量販型EVだ。 一部のメディアで「モデル2」などと呼ばれ、テスラが2030年に年間2000万台の販売を目指す中で中核となる車種である。 ...
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中国大手メディアまでもが「まだパクリが必要?」と嘆息。ポルシェそっくりの新車発表に見る中国ブランドが世界に認められない原因 - 04月18日(木)17:58 

中国を代表するIT企業のひとつであるシャオミ。そんな大手企業が3月末に発表したで新型BEV(電気自動車)のスタイリングが物議を醸しています。日刊で中国の自動車業界情報を配信するメルマガ『CHINA CASE』は今回、中国の大手経済メディアまでもが悲観視したシャオミの新型車「SU7」のパクリ疑惑を紹介。さらに同メディアの「パクリが中国ブランドが世界に認められない一因」という見方を伝えています。 ※本記事のタイトルはMAG2NEWS編集部によるものです/原題:中国嘆き「中国の自動車業界には、まだパクリが必要なのか?」 中国嘆き「中国の自動車業界には、まだパクリが必要なのか?」 中国メディア第一財経は2024年4月4日、「中国の自動車業界は依然として新たなパクリが必要なのか?」と題する論評を発表した。 背景には、いま中国で大人気のシャオミカー、小米(シャオミ)の初弾中大型セダンBEV「SU7」だが、実はそれが多くのパクリ疑惑を抱えていることが挙げられる。 熱狂の背後で シャオミが行った2024年3月28日の「SU7」の発表会は、中国全土が注目し、熱狂した。そのため、その発表会は2023年末の特番に例えられ、2024年の幕開け、とも評された。 一方で、以前から「SU7」の外観、特にサイドはポルシェTaycanとそっくり、との指摘があり、発表会後、一部ではそれを揶揄する声も根強く聞こえた。 ...more
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GoogleマップでEV充電スポットが探せるように - 04月18日(木)16:15 

グーグルは4月17日、GoogleマップとGoogle検索に、EV(電気自動車)の充電スポットを探すための機能を複数追加すると発表した。いずれも、今後数ヵ月以内に提供開始予定だ
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