「選定方法」とは?

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第8回「JLAA地方創生アワード」決まる 最優秀賞は函館市、岡山県、おかやま城下町物語実行委員会 優秀賞は札幌市、茨城県、岐阜県、東大阪市、鳥取県 ~地域の底力をアップさせる事業など~ - 04月08日(月)15:00 

報道関係 各位第8回「JLAA地方創生アワード」決まる最優秀賞は函館市、岡山県、おかやま城下町物語実行委員会優秀賞は札幌市、茨城県、岐阜県、東大阪市、鳥取県~地域の底力をアップさせる事業など~一般社団法人日本地域広告会社協会http://www.jlaa.jp/全国の都道府県で活躍する広告会社を会員に、日本最大の広告会社ネットワークをもつ一般社団法人日本地域広告会社協会(略称:JLAA、所在地:東京都港区新橋2-16-1、理事長:後藤 一俊・株式会社中広代表取締役会長、会員数:57社)は4月1日、第8回「JLAA地方創生アワード」の受賞者を決定しました。コロナが収束し、国内観光もインバウンド観光も復活してきています。さまざまな地域活性化イベントや観光、交流人口の拡大を目指した事業が全国の各地域で展開されてきています。当協会は地方都市で実施されている地方活性化につながる優秀な事業を表彰し、社会全体で広く共有していくことを目的に、2016年に「JLAA地方創生アワード」を創設しました。全国の当協会会員社が、それぞれの地域で行政機関などから受託した事業を対象に選考し、毎年表彰しています。8回目となる今回は、2023年1月から12月までの1年間で実施した事業から12件がエントリー。厳正な審査の結果、最優秀賞3事業、優秀賞5事業を下記のとおり、それぞれ決定しました。《総評》第8回「JLAA地...more
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まだこれからでしょ!特選「桜を満喫できる体験」 - 04月03日(水)11:00 

桜を愛でる、絶好の季節が到来!……の足取りがどうやらゆっくりな2024年。まだまだこれからな感もあるところで、スケジュールを入れるのに参考にしたいアソビ体験のセレクションを、休日の便利でお得な遊び予約サービス「アソビュー!」が発表している。同サービス会員の口コミデータと満足度から算出した各地の桜を食べるたい焼き作りから桜を見下ろす気球まで、さまざまなエクスペリエンスが紹介されているのが「桜を満喫できる体験」特選だ。記載されている“サクラ体験”の一部を実施できる体験別に以下でも紹介していこう。●桜を使った食体験台東区に店を構えるたい焼き屋さん「求楽(ぐらく)」では、春に期間限定で桜色の生地と桜の花をトッピングした限定のたい焼き作り体験ができる。期間・数量ともに限定とのこと。たい焼きを作った後は桜の木の下で頬張るほっこり時間なんていかが?●空から桜を眺める体験伊豆半島の山あい、大自然の中にあるパラグライダースクール「今井浜フライングスクール」で、広大な太平洋と伊豆の桜、自然を楽しむお花見フライトはほかでは味わえない格別な花見体験になるはず。空から満喫するなら、「気球屋」が提供する熱気球の搭乗体験も選択肢のひとつ。北関東の渡良瀬エリアでは、東京タワーやスカイツリーを、滋賀県の琵琶湖では琵琶湖と周囲の山々を見渡すとともに、上空から満開の桜...more
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【教育】カンニング後に教師から「卑怯者」 大阪の有名進学校で男子生徒が自殺 遺族が賠償を求め提訴 - 04月08日(月)14:43  newsplus

 大阪市天王寺区にある有名進学校「私立清風高校」の男子生徒が試験でカンニングをした後に教師が指導する中で生徒自らに「卑怯者」だと言わせたことなどが原因で男性生徒が自殺したとして、生徒の遺族は8日、学校側に対し1億円あまりの損害賠償を求める裁判を大阪地裁に起こしました。  訴えを起こしたのは、亡くなった当時清風高校2年生の男子生徒(当時17)の両親です。  訴状によりますと、男子生徒は2021年12月、試験でカンニングをしたため、母親が立ち会いのもとで指導を受けた際、教師から「カンニングがなぜ悪いか」と尋...
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森林保全につながるFSCマークの普及に向けた中高生を対象とした 第5回FSCアワードのエントリー受付開始! - 04月01日(月)10:30 

2024年4月1日 FSCジャパン       国際的な森林認証制度FSC(Forest Stewardship Council®)の普及啓発を行うFSCジャパン(特定非営利活動法人 日本森林管理協議会、代表:太田猛彦)は、全国の中学生・高校生を対象に、FSCマークの普及に向けたアイデアコンテスト「第5回FSCアワード」のエントリー受付を2024年4月1日(月)より開始しました。今回で5回を迎えるFSCアワードは、世界的に見ても森林資源の消費大国である日本において、森林保全につながるFSCマークの製品を選ぶというアクションを、より多くの人に知ってもらい、具体的なアクションの実践までを目的に、これまでも環境・社会問題に関心のある多くの中高生から様々なアイデアを応募いただきました。また、本アワードは、未来を担う中高生を応援する関係団体やFSCマークの普及にご尽力頂いている企業様にご支援をいただき開催しています。 最優秀賞を受賞した中高生の皆さんをFSCジュニア・アンバサダーに任命し、各種メディアやイベントなどを通じた広報活動をFSCジャパンと一緒に実施いただきます。今回の応募テーマは、“あなたの生活の中で、FSC認証製品を選ぶことが、どのように森林保全につながるのか、考え、調べたことを発表しよう”です。中高生ならではの発想力や創造力を活かした多く...more
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