「賛同企業」とは?

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【カメラ】マイクロフォーサーズ規格賛同企業が拡大 - 02月21日(金)22:46  bizplus

オリンパス株式会社は2月20日、パナソニック株式会社とともに共同で発表(2008年)したマイクロフォーサーズ規格に、新たに3社が賛同、加入したと発表した。 新たに賛同企業として加わったのは、YONGNUO撮影器材株式会社(中国深?)、MEDIAEDGE株式会社(本社・兵庫)、Anhui ChangGeng Optics Technology Company Limited(Venus Optics、本社・中国)の3社。 各企業の概要は以下のとおり。 YONGNUO 中国深?(シンセン)のカメラ用品メーカー。中国メーカーからはMFレンズのリリースが多いが、同社ではキヤノンEFマウントやニコ...
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「空飛ぶクルマ」実現を目指す! JALと住友商事がBellと業務提携 - 02月12日(水)16:30 

日本航空株式会社(以下、JAL)と住友商事株式会社は、Bell Textron Inc.とエアモビリティ領域における新規事業の創出、次世代インフラ事業の開発などを目的とした業務提携を締結した。 現実味を帯びる「空飛ぶクルマ」 近年、eVTOL(電動垂直離着陸機)は、滑走路不要で環境性能に優れていることなどから「空飛ぶクルマ」として注目され、短中距離間を安価かつ容易に移動できるエアモビリティとして期待が寄せられている。そんな中、JALと住友商事は、eVTOL機材を開発するBellとエアモビリティ領域に関する業務提携を締結。 同提携では、日本を中心としたアジア圏内で、eVTOLを用いた移動サービスなどを実現するための市場調査やインフラ構築に関する検討を行うようだ。 また、eVTOLの運航に対する社会全体の理解促進、安全確保および騒音への対策など「空飛ぶクルマ」 の普及にとって解決すべき課題への取り組みや、事業化の推進に向けた賛同企業の参加・協力の依頼も行うという。 3社の役割 1935年の設立以降80年以上にわたり、VTOL(垂直上昇機)などの開発を行い、常に業界をリードしてきたBellは、現在eVTOLの製品開発力に強みを持ち、エアモビリティ領域にいち早く参入するなど、業界トップグループに位置づけられている。 住友商事は、同社の有するグローバルネットワークを活かした多角的な事業活動を...more
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女性活躍「ウーマンエンパワー賛同企業2019年度」アワード表彰 受賞企業発表 - 02月12日(水)19:00 

女性活躍を当たり前にする社会づくり賛同企業同盟「ウーマンエンパワー賛同企業」(賛同企業 132社/20年1月現在)の取り組みについて、渋谷にて2019年度アワード表彰式を実施しました。
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障がい者の社会参加を推進する国際イニシアチブ 「The Valuable 500」に加盟しました - 02月07日(金)14:09 

2020年2月7日 大和ハウス工業株式会社 代表取締役社長 芳井敬一 大阪市北区梅田3-3-5 障がい者の社会参加を推進する国際イニシアチブ 「The Valuable 500」に加盟しました  「The Valuable 500」は、2019年1月に開催された世界経済フォーラム年次総会(ダボス会議)において発足した国際イニシアチブです。「障がい者が社会的活動へ参加できるようになることが、多様な価値を発揮できる社会を創る」という考えのもと立ち上げられました。  この取り組みは、障がい者がビジネス、社会、経済にもたらす潜在的な価値を発揮できるような改革をビジネスリーダーが起こすことを目的としており、500社以上の参加を目指し、現在世界中から240社以上の賛同企業が加盟しています。  多様な従業員が柔軟に働ける職場づくり「ダイバーシティ・インクルージョンの推進」を企業経営の重要な課題として設定する当社は、「The Valuable 500」の趣旨に賛同し、以下の取り組みを推進します。 ●大和ハウス工業のアクション 1.啓蒙活動の実施 (1)福祉支援活動による啓発  社員に対して定期的に行っている啓発研修に「体験」「行動」を組み合わせた、福祉支援活動「ソーシャル・インクルージョン・プログラム」を実施します。  当活動により、障がいへの理解をより深め、ユニバーサルデザインを取...more
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