「資源循環型社会」とは?

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「デジタル化により可能になる、新しいエネルギービジネス」 RAUL株式会社代表 江田健二が大阪ガス株式会社エネルギー・文化研究所発行の『CEL Vol.126』に寄稿しました - 11月19日(木)18:00 

大阪ガス株式会社エネルギー・文化研究所発行の『CEL Vol.126』(2020年11月1日発行)誌上に、ラウル株式会社代表 江田健二が寄稿しました。〇記事内容〇デジタル化により可能になる、新しいエネルギービジネス----コロナ禍が与える影響と、エネルギー産業の未来---- 新型コロナウイルス感染症の拡大は、多くの業界に影響を与えており、当然ながらエネルギー産業もその例外ではありません。急速に進んでいるデジタル化の流れと変化をふまえながら、アフターコロナの時代だからこそ求められるエネルギー分野の新たなビジネスモデルについて考察しています。 ウイルス対策が本格化してからのエネルギー業界は、4月、5月を中心に1~2割のエネルギー需要の低下に直面しましたが、生活の根幹をなすインフラ産業であるという理由から他産業に比べれば大きな需要低下には至りませんでした。そのような中でもいくつかあった興味深い変化について解説しています。 さらに、エネルギー業界の来年、再来年、そしてその先の未来について、更なるデジタル化が進むと予想し、エネルギー業界の業務の変化、新たなビジネスモデル、さらにはエネルギーデータを活用した都市の再構築についてさまざまな角度から解説しています。CEL Vol.126(大阪ガス株式会社エネルギー・文化研究所 2020年11月1日発行)https://www.og-cel.jp/i...more
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新電力/電力自由化の初歩が学べる! 無料会員サイト「新電力ネット」活用オンラインセミナーを11月19日に行います - 11月06日(金)18:00 

RAUL株式会社では、一般社団法人エネルギー情報センター(https://pps-net.org/)と連携して、無料会員サイト「新電力ネット」活用セミナー11月19日(木)に開催いたします。本セミナーはオンラインで行います。◯日 時 2020年11月19日(木) 16時~18時○参加費 無料〇定 員  5名〇お申し込み方法新電力ネットサイトのお問い合わせフォームよりお申込みください。https://pps-net.org/contact●セミナー内容無料会員サイト「新電力ネット」の活用方法を中心に新電力についてのポイントをご説明いたします。●対象新電力/電力自由化に興味のある企業ご担当者様※事前に新電力ネットに会員登録をしていただく必要がございます。※これから新電力について学びたい方向きのセミナー内容です。●セミナープログラム・新電力/電力自由化について・新電力ネットについて・新電力ネットの活用方法・質疑応答★新電力ネットの概要2016年4月から始まった電力小売全面自由化において新電力事業が大きな注目を集めています。本サイトはエネルギーに関する総合情報サイトとして、皆様のビジネスに必要な情報を収集し、提供することで業務を支援しています。また、運用団体(一般社団法人エネルギー情報センター)で、セミナー等も開催し、知識習得、人脈形成に資するコンテンツを提供しています。会員登録は無料です...more
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花王・ライオンが協働してリサイクル実証実験を開始 - 11月04日(水)11:00 

2020年11月4日 花王株式会社 ライオン株式会社 花王株式会社(社長・澤田道隆)とライオン株式会社(社長・掬川正純)は、プラスチック包装容器資源循環型社会の実現に向けて、フィルム容器のリサイクルに協働して取り組むことを2020年9月10日に発表しました。そしてこのたび、使用済みつめかえパックの分別回収実証実験を目的に、株式会社イトーヨーカ堂(社長・三枝富博)にご協力いただき、曳舟店(東京都墨田区)にて、「リサイクリエーション活動」※1を行ないます。この取り組みでは、店頭に専用回収ボックスを設置し、お客様から洗剤やシャンプーなどの使用済みつめかえパックを回収します。今後は回収に協力いただく自治体や企業・店舗の拡大を図ってまいります。   ※1 使い終えたものを再び資源に戻す「リサイクル」と、新たに価値を創造する「クリエーション」を合わせることで、従来のような同じモノに戻すのではなく、より楽しいモノ・よりよいモノを創り出す、アップサイクルのこと。コンセプトは「使ったら、捨てる。このあたりまえを変えたい。」   イトーヨーカドー曳舟店の使用済みつめかえパック回収ボックス(赤枠部分)   「リサイクリエーション活動」では、2015年より循環型社会への新しいシステム・ライフスタイルの提案を進めています。具体的な取り組みのひとつとして、地域の方々やパー...more
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ベストセラー!!「2時間でわかる 蓄電池ビジネスの未来」ウィズコロナ時代に拡大する、20兆円市場に注目せよ! RAUL株式会社 代表 江田健二の著書がAmazon売れ筋ランキングで1位になりました - 11月13日(金)18:00 

RAUL株式会社 代表 江田健二の著書「2時間でわかる 蓄電池ビジネスの未来」がAmazon売れ筋ランキングの資源・エネルギー書籍部門で11月10日に1位を獲得しました。Amazon販売ページ印刷書籍版 https://amzn.to/30PaZTl電子書籍版 https://www.amazon.co.jp/dp/B08L9MCZW4※Amazonのほか、楽天ブックス、三省堂書店オンデマンドでも取り扱っています。EV(電気自動車)やスマートハウスなどの普及に伴い、今「蓄電池」に大きな注目が集まっています。蓄電池は、電力・エネルギー産業の分野だけでなく、「蓄電池×X(something)」という形で、様々な業界において新たなビジネス・市場を生み出しつつあります。本書は蓄電池というキーワードを通して、今、大きな変革の時代を迎えている「電力・エネルギービジネス&産業」と「蓄電池が関わる新たな市場」の現状・将来展望について、下記のようなキーワードと絡めながら、著者独自の視点で解説しています。<本書内の重要キーワード>EV、自動運転車、CASE、MaaS、テスラ、エネルギーマネジメント、再エネ、太陽光発電、卒FIT、スマートハウス、V2H、5Gスマホ、ウェアラブルデバイス、ドローン、AI、IoT、ロボット、VPP、ブロックチェーン、オフグリッド、ワイヤレス充電、インバウンド、防災、エネルギ...more
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SBSゼンツウ/パルシステム物流拠点にて新型ハイブリッド車両を導入 -大型車両としては国内初となる、発電式冷凍装置を搭載- - 11月05日(木)12:00 

食品物流を展開するSBSゼンツウ株式会社(社長:近藤治水、本社:埼玉県戸田市、以下:当社)は、最新の環境配慮型車両4両を導入。10月15日から、パルシステム生活協同組合連合会「熊谷センター」(埼玉県熊谷市)にて運行を開始しましたのでお知らせいたします。◆このたび当社が導入したのは、大型ハイブリット冷凍車2台と発電式中型冷凍車2台です。走行中に発生する回生エネルギーを大容量バッテリーに蓄え、その電力で走行だけでなく、冷凍コンプレッサーも駆動させることができる発電式冷凍装置を備えています。大型トラックでは、国内で初めてこの装置を搭載しました。また、発電式中型冷凍車(トプレック)は発電機を搭載し、余った電気をバッテリーに蓄電することで、アイドリングストップ時でも冷凍装置を稼働状態で維持することが可能です。いずれも食品輸送にとって不可欠な高品質な温度管理を実現しつつ、温室効果ガスを軽減する最新式の環境配慮型車両です。・大型ハイブリット冷凍車(日野自動車製) (左) 大容量バッテリーにより、エンジン停止時にも、冷凍・冷蔵を一定時間可能とするなど、安定した高い冷凍能力を発揮することで経済性(低燃費)と冷凍性能(高品質)を両立・発電式中型冷凍車(トプレック製 ※車体はいすゞ)(右) 走行中に発電した電気を使い、庫内を効率的に冷却しつつ、荷降しや荷積み時の、ドア開閉による庫内温度上昇も大幅に抑制す...more
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