「資本業務提携」とは?

関連ニュース

サーキュ---もみ合い、シンプレクスHDと資本業務提携、プロ人材の価値発揮で事業基盤拡大 - 最新株式ニュース - 04月19日(金)14:57 

<7379> サーキュ 689 +9もみ合い。シンプレクス・ホールディングス<4373>と資本業務提携契約を締結すると発表している。1月30日に開示した通り、同社はサーキュレーション株210万株を主要株主から市場外で取得する。異動後の議決権保有割合は25.17%。提携により、両社でプロ人材の価値発揮による事業基盤の拡大のほか、プロ人材の評価認証制度の構築、DX支援の強化による顧客基盤の拡大を図る。
カテゴリー:

セキュア---CIAと資本業務提携 - 最新株式ニュース - 04月18日(木)10:31 

<4264> セキュア 1458 +42セキュア<4264>は16日、CIA(本社:広島県広島市)が実施する第三者割当増資を引き受け、資本業務提携することを発表した。同社はレジレス・無人店舗「SECURE AI STORE LAB 2.0」を実用化し、小売業界の省人化に取り組んできた。また8つの営業所・オフィスをベースとした営業網を持ち、セキュリティソリューションを提供している。CIAは顔認証機能
カテゴリー:

「Giftmall」「Anny」を運営するギフトモール、ヤマダホールディングスと資本業務提携(BCN) - 04月17日(水)17:30 

 ギフトモールは4月15日に、ヤマダホールディングスと資本業務提携を行うことに合意したことを発表した。 ●Eコマース強化、オンラインとオフラインの連動強化などを目指す  今回、両社の間で合意され
カテゴリー:

再エネ事業の拡大へ 東ガスがレノバと資本提携 - 04月17日(水)11:30 

東京ガス(笹山晋一社長)が再生可能エネルギーベンチャーのレノバと資本業務提携を締結した。レノバが実施する第三者割当増資による約178億円の新株式発行を引き受けることで、東ガスは約13%の議決権を保有。東ガスはこれにより、創業者で社長の木南陽・・・
カテゴリー:

エコモットの連結子会社であるGRIFFYが現場作業員の体調管理ソリューション「GenVital(ゲンバイタル)」を大林組と共同開発 ~2024年度より大林組が施工する建設現場にて活用スタート~ - 04月16日(火)15:30 

エコモット株式会社(本社:北海道札幌市、代表取締役 入澤 拓也、以下「エコモット」)は、連結子会社である株式会社GRIFFY(本社:東京都千代田区、代表取締役 入澤 拓也、以下「GRIFFY」)が株式会社大林組(本社:東京都港区、社長 蓮輪 賢治、以下「大林組」)と共同で、現場作業員個人の心拍数および建設現場内の暑さ指数を把握し、独自に設定した体調管理指標が閾値を超えた場合に、瞬時に注意喚起メールを通知する現場作業員の体調管理ソリューション「GenVital(ゲンバイタル)」を開発し、2024年5月より大林組が施工する約100か所の建設現場で現場作業員約3000人を対象に運用を開始することとなりましたので、お知らせします。<システム構成図>■GenVital(ゲンバイタル) 製品概要○リストバンドにより収集された現場作業員の心拍数と位置情報、計測器により収集された建設現場内の暑さ指数から、独自計算アルゴリズムにより計算された指標が閾値を超えた場合に、瞬時に作業管理者に対し注意喚起メールを送信することで、現場作業員の体調管理をサポートするソリューションです。○専用クラウドサーバ「GRIFFY Wear.」にLTE通信にてデータを送信する親機、心拍数データを収集する中継機、現場作業員が装着し心拍数を計測するリストバンド※から構成されます。リストバンドから中継機の通信はBLE、中継機から...more
カテゴリー:

連結子会社One Bright KOBEがあいおいニッセイ同和損保と資本業務提携契約を締結 - 04月18日(木)14:00 

  当社連結子会社であり「GLION ARENA KOBE」を運営する株式会社One Bright KOBE(本社:兵庫県神戸市、代表取締役社長 渋谷 順/以下 One Bright KOBE)は、MS&ADインシュアランスグループのあいおいニッセイ同和損害保険株式会社(代表取締役社長:新納 啓介、以下 あいおいニッセイ同和損保)と、2024年3月29日に資本業務提携契約を締結しましたのでお知らせします。     1.背景 神戸ウォーターフロントで270度海に囲まれた次世代アリーナ「GLION ARENA KOBE」は、民設民営アリーナ創出プロジェクト「神戸アリーナプロジェクト」により、2025年4月の開業を目指しています。開業後は、B.LEAGUE(プロバスケットボールリーグ)「神戸ストークス」のホームゲームが行われるほか、音楽コンサートやプロスポーツイベント、MICE※1など多様なイベントの開催を予定します。 One Bright KOBEは、アリーナ運営企業として国内で初めて「港湾環境整備計画」※2の認定を受け、「GLION ARENA KOBE」周辺の港湾緑地とアリーナの一体運営により、アリーナを基点に日常的なにぎわいを創出する神戸の新たなまちづくりを目指しています。 あいおいニッセイ同和損保は、「CSV×DX」の考えのも...more
カテゴリー:

なぜ、独立系のテラスカイがNTTデータグループ入りするのか - 04月18日(木)10:00 

NTTデータとテラスカイが「Salesforce」ビジネスの拡大を目的に資本業務提携を発表した。これまで独立系のクラウドインテグレーターとして成長してきたテラスカイが、なぜ、NTTデータグループ入りすることにしたのか。その真意を筆者なりに探る。
カテゴリー:

株式会社Piezo Sonicとの資本業務提携 - 04月17日(水)11:35 

2024年4月17日 長瀬産業株式会社 株式会社Piezo Sonicとの資本業務提携 次世代事業開発のためのナレッジ獲得に向けて  長瀬産業株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:上島宏之、以下「長瀬産業」)は、中期経営計画 「ACE 2.0」の成長ストーリーにおいて、「基盤」「注力」「育成」「改善」の4つの領域を掲げ、商社、製造、研究開発の各機能を軸に事業を展開しています。このたび、次世代事業開発の基盤づくりを目的に、育成領域における提携として、株式会社Piezo Sonic(本社:東京都世田谷区、代表取締役:多田興平、以下「Piezo Sonic」)と資本業務提携を締結いたしましたことをお知らせいたします。  Piezo Sonicは超音波モータやロボットの開発・製造販売等の事業を展開するスタートアップ企業です。同社は長瀬産業の出資を受け、超音波モータや自律搬送ロボットの製造力強化、宇宙用真空超音波モータといった、同社の強みとする分野における開発力強化に取り組んでいきます。  長瀬産業は、既存事業とは異なる視点での事業創出を目的としたスタートアップ企業への投資活動の高度化に向け、2023年よりCVC活用を開始しました。本件はCVCを活用した取り組みの一環で、Piezo Sonicへの出資を通じて既存事業とは異なる領域でのナレッジを獲得することで、新たな事業創出に...more
カテゴリー:

テラスカイ「2030年までに連結売上700億円目指す」事業戦略を説明 - 04月17日(水)08:00 

テラスカイは、2024年度(2023年3月~2024年2月)の連結決算および2025年度の事業戦略に関する説明会を開催。2024年度決算は増収増益、2025年度以降は、4月12日に発表したNTTデータとの資本業務提携に基づく事業拡大に注力する。
カテゴリー:

テラスカイ---NTTデータと資本業務提携、第三者割当による新株予約権を発行 - 最新株式ニュース - 04月15日(月)11:31 

<3915> テラスカイ 1,670カ -テラスカイ<3915>は12日、NTTデータグループ<9613>の子会社のNTTデータと資本業務提携を定める契約を締結し、第三者割当による第5回新株予約権の発行を行い、それに伴い同社の主要株主及びその他の関係会社の異動が見込まれることを発表。同社は、クラウドにおけるソリューション事業及び製品事業を展開している。Salesforce認定技術者を育成し、多数の
カテゴリー:

関連ニュースをもっと見る

こんなの見てる