「表現方法」とは?

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動画業界に新たなエコシステムを、ワンメディアが4.2億円を調達して新事業を本格始動 - 07月16日(火)11:00 

ワンメディアのメンバー。中央が代表取締役の明石ガクト氏 「分散型動画メディアはこの1〜2年でひとつの区切りを迎えた」 そう話すのはミレニアル世代やZ世代向けに様々なジャンルの動画コンテンツを制作・配信してきたワンメディア代表取締役の明石ガクト氏だ。 2014年創業の同社は早い段階から「ONE MEDIA」ブランドの下、FacebookやTwitter、Instagramなど各SNS上で独自路線の動画コンテンツを展開。まさに分散型メディア領域で存在感を発揮してきた。 そのワンメディアが資金調達を機にこれまでのスタイルを変え、新たなフェーズへと大きく舵を切るようだ。 同社は7月16日、LINE Venturesなど複数社を引受先とした第三者割当増資により総額約4.2億円を調達したことを明らかにした。 ワンメディアにとっては2018年1月に3.5億円を調達して以来、約1年半ぶりの資金調達。今回は以下のVC・事業会社が投資家として参画している。 LINE Ventures(LINE Ventures Japan有限責任事業組合) グローバル・ブレイン(KDDI新規事業育成3号投資事業有限責任組合) オー・エル・エム・ベンチャーズ(OLM1号投資事業有限責任組合) ABCドリームベンチャーズ(ABCドリームファンド2号投資事業有限責任組合) みずほキャピタル(みずほ成長...more
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中川大志が案内役! この夏必見のアニメイベント『高畑勲展』 | ananweb - マガジンハウス - 07月13日(土)10:30 

アニメーション映画監督・高畑勲(1935-2018)の“演出術”にフォーカスした回顧展、『高畑勲展―日本のアニメーションに遺したもの』が東京・竹橋の東京国立近代美術館ではじまりました。展覧会の音声ガイドナレーターをつとめるのは、俳優の中川大志さん。気になる内容や見どころをお伝えします!中川大志さんがガイド!『高畑勲展』【女子的アートナビ】vol. 151この展覧会では、総合芸術としてのアニメーションをつくりあげた監督・高畑勲氏の創作活動を、1,000点を超える作品や初公開の資料などによって紹介。絵を描かない高畑監督が、どのように新しい表現方法を追求し、作品に昇華させていったのか、その創造の軌跡を知ることができます。音声ガイドナレーターは俳優の中川大志さん。現在出演中の連続テレビ小説『なつぞら』で坂場一久役を演じている中川さんは、次のメッセージを寄せています。「自分たちが当たり前のように目にしていた作品が、どんな思いで、どんな苦悩を経て、どんな手法で作られていたのかを知ることができる貴重な機会です。日本のアニメーションの歴史でもある『高畑さんの人生』を存分に楽しめる音声ガイド、ぜひお楽しみください」展覧会場の入り口をぬけると音声ガイド機(¥550税込)を借りるブースがあるので、ぜひ中川さんの案内を聞きながら作品を楽しんでみましょう!宮﨑駿氏の原画も…!それでは、会場に入ってみます。ま...more
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学生が考える「ファッション×プログラミング」の新たな可能性 ソニーのロボット・プログラミング学習キット「KOOV(R)」を使用したファッションアイテムを考案 - 07月11日(木)15:00 

株式会社バンタン(本部:東京都渋谷区 代表取締役会長:石川広己)が運営するファッション、ヘアメイク、グラフィックデザイン、映像のスクール「バンタンデザイン研究所」は、ソニー株式会社(以下、ソニー)主催の、テクノロジーでファッション表現の可能性を広げるワークショップに参加。7月6日(土)に渋谷モディ1階にあるソニーの情報発信拠点、ソニースクエア渋谷プロジェクトで開催されたコンテストで、ソニーのロボット・プログラミング学習キット「KOOV(R)(クーブ)」を使用したファッションアイテムを学生が発表しました。■ 「ファッション×プログラミング」の新たなファッションアイテム本コンテストは、次世代のクリエイターを生み出すソニー主催のワークショップ『Square Program(スクエア プログラム)』の一環で行われました。テーマは「ファッション×プログラミング」。ファッションとテクノロジーの可能性を広げるだけではなく、未来のファッションデザイナーがプログラミングを新たな表現方法として習得し、世界で活躍するデザイナーに自身の作品を評価してもらうことで自己成長するきっかけを創ることを目的としました。参加したのはファッションデザイン科の学生による5チーム。「KOOV(R)」の使い方から学び、2カ月掛けて、インタラクティブなデザインかつ、それぞれが掲げた課題を解決する機能を搭載したファッションアイテ...more
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福井の普通の高校生がスターに! いまどき“ブレイクのきっかけ”6つ | ananweb - マガジンハウス - 07月09日(火)21:00 

手元のスマホから地球の裏側まで一瞬でつながれる今、エンタメの世界ではスターの生まれ方も、作品の発表の仕方も大変化。今、各業界でネットベースにはねている話題を取材。すると、知らない場所で、びっくりするような事象が続々発生していた!?SoundCloudのフリー配信からグラミー賞。誰もが今、ネットにあふれるさまざまなプラットフォームを通じて、自己表現ができる時代。それが世界で注目されて、一躍スターになる、というケースはもはや稀ではない。たとえば今最も影響力のあるラッパーの一人、アメリカのチャンス・ザ・ラッパーも、個人の発信がブレイクのきっかけ。「彼が利用していたのがSoundCloud。これは何かというと、アーティストが自分の曲をアップロードして、それをユーザーが無料で聴ける音声ファイル共有サービスです。’12年、チャンスは高校生の時にここで初めて作品を発表し、それが大きな話題に。その後も作品を出すごとに評価が高まり、’17年には、ストリーミング・サービスでの無料配信のみで音楽を発表しているアーティストとして、初のグラミー賞獲得という快挙を成し遂げました」(音楽ジャーナリスト・柴那典さん)こうしたプラットフォームや、個人がSpotifyのような音楽ストリーミング・サービスに楽曲を配信するのを代行してくれる、「デジタル・ディストリビューター」の登場によって、これまでの“音楽を発売するなら...more
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『AKIRA』の新アニメ化プロジェクトが発表。2019年のネオ東京を舞台にした名作が、いま蘇る - 07月05日(金)16:46 

7月4日にアメリカ・ロサンゼルスで始まった「Anime Expo 2019」で、漫画家で映画監督の大友克洋さんが「AKIRA」の新アニメ化プロジェクトを発表した。新プロジェクトは、原作に沿ったストーリー展開となる予定で、映画になるかテレビアニメやネット動画配信サービスでの映像化になるかは、まだ決定していない。公開時期や内容についても、今後決まるという。大友さんが1982年から1990年にかけて講談社の漫画雑誌『週刊ヤングマガジン』にて連載した「AKIRA」は、大友ファンにとっては金字塔的な作品として長らく愛されている。1988年にアニメ化、ゲーム化され一大ブームを巻き起こした。1980年代に「新型爆弾」によって東京が壊滅したことで世界のパワーバランスが崩れ、第三次世界大戦が勃発。世界は荒廃していったーーという設定で始まる。物語の舞台は、原作執筆当時は数十年後の世界だった2019年。かつての東京に変わる日本の新首都として、東京湾上に高層ビル群が並び立つ「ネオ東京」を舞台に、3人の少年を主人公として物語が進む。暴走族のリーダーで“健康優良不良少年”こと金田正太郎と、事故によって超能力が目覚め、破壊の限りを尽くすもう一人の主人公・鉄雄。そして物語のキーとなるのが超能力者の少年・アキラだ。その画力にも人気の秘訣だ。原作の驚異的なデッサン力と完璧な遠近感で魅せる高層ビ...more
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ラノベと文学って何が違うの? - 07月15日(月)22:40  news4vip

ライトとか言ってるけど巻数多いし結局変わらないのでは? 何が違うんだ?表現方法? ...
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ピクセラ、4K・8K映像技術展のセミナープログラムに登壇 VRを活用した新たな表現方法を紹介 - 07月12日(金)11:00 

デジタル機器を通じて新しい生活を提案していく株式会社ピクセラ(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:藤岡 浩、以下 当社)は、2019年7月17日(水)~19日(金)に東京ビッグサイト青海展示棟で開催の「4K・8K映像技術展」のセミナープログラムで、7月17日(水) 15:30~に登壇いたします。 画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/188470/LL_img_188470_1.jpg Inter BEE 2017出展者プレゼンテーションの様子 URL: http://www...
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マンガへの危機感から「少年ジャンプ」が3期目アプリコンテストにかける思い - 07月10日(水)18:41 

週刊少年ジャンプ編集部が新しいアプリ、Webサービスの企画を公募する「少年ジャンプアプリ開発コンテスト」。ジャンプ50周年を記念して2017年に開催が始まった同コンテストは、今年で第3期目となる。なぜ、コミック誌の編集部がアプリ開発コンテストを主催するのか。その狙いや、これからのマンガ業界、マンガアプリへの思いについて、コンテストの担当者に話を聞いた。 新人賞で作家と出会うようにコンテストで優れたアイデアと出会う 今回取材したのは、集英社 週刊少年ジャンプ編集部の細野修平氏と籾山悠太氏。細野氏はジャンプのWeb・アプリ版として展開されている「少年ジャンプ+」編集長を務め、籾山氏も少年ジャンプ+を担当する。 写真左から:集英社 週刊少年ジャンプ編集部 細野修平氏、籾山悠太氏 アプリ開発コンテスト実施のきっかけについて、籾山氏は「ジャンプ+を運営し、デジタル事業に取り組む中で課題を感じており、外から新たに技術やアイデアを借りたいと考えたから」と話す。そこで「週刊少年ジャンプ」刊行50周年を期にコンテストを開催。「ジャンプ50年の歴史を振り返るとともに、新しいこともやっていくという意気込みを、コンテスト開催を通じて訴えたかった」と籾山氏は説明する。 細野氏は「ジャンプ+も当時のマンガ誌や既存のマンガアプリに対する危機感から立ち上がったアプリで、ジャンプとして何がアプリにできるのかを考え、...more
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34歳独身ニコ生大手配信者「今のインターネットは嫌いかな(笑) ボクのような人間の居場所もないし(笑)」 - 07月08日(月)11:03  poverty

記念すべき第1回は、社会からドロップアウトしかけたところを「インターネット」に救われたというたろちんさんに取材。 ゲーム実況のパイオニアとして知られるたろちんさんは、自身を救ったインターネットの現在をどう見ているのでしょうか――。 たろ 2008年にニコニコ動画へ投稿した「FF初心者が酔っ払いながらFF5を実況プレイしてみた」で実況者デビューしたゲーム実況界のパイオニアの1人 ――たろちんさん、今何歳でしたっけ。 たろちん:今年で34歳です。独身です。 ―まぁこういう企画でやってるんで、たろちんさんの人...
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【コスメ】渡辺直美×シュウ ウエムラの身体を使った“広告ビジュアル”賛否「発想が素晴らしい」「下品すぎてドン引き」 - 07月05日(金)11:43  mnewsplus

https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1907/04/news080.html 2019年07月04日 お笑いタレントの渡辺直美さんと、コスメブランド「シュウ ウエムラ(shu uemura)」のコラボコレクション「naomi for shu uemura」の新広告が発表されました。渡辺さんのふくよかな体を使った独創的な表現方法となっており、ネットでは「発想が素晴らしい」「下品すぎてドン引き」など賛否が分かれる状態となっています。 渡辺さんプロデュースのコラボリップ第2弾となる今回の新商品。アートディレクターの吉田ユニさんが手掛けたメインビジュアルは...
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