「自社製品」とは?

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【金融】個人投資家は「株・NISA・投信」に興味あり、株では58%が「優待重視」 - 10月20日(日)02:39  bizplus

約半数の人が投資に興味を持っており、投資実践者の投資先は株式投資が59.0%で最も多く、投資信託とNISAが続いた。 カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社と株式会社SBIネオモバイル証券は、20歳から69歳の男女1万32名を対象に「投資に関するアンケート調査」を実施し、その結果を10月4日に発表した。  投資への興味について聞くと、50.8%の人が「ある」(ある・どちらかというとあるの合計)と回答。年代別では30代が最も投資に興味を抱いており、年齢が上がるにつれて投資に対する興味がやや薄れていく傾向があった。 ...
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新たな介護システムの試作機を「介護&看護 EXPO」に出展 - 10月17日(木)15:30 

2019年10月17日 グローバル電子株式会社 新たな介護システムの試作機を「介護&看護 EXPO」に出展 グローバル電子株式会社(東京都新宿区 代表取締役会長:松田樹一)は、10月23日~25日の3日間、幕張メッセで開催される「介護&看護EXPO」に、同社と製造子会社であるグローバルマイクロニクス株式会社が開発中の医療・介護施設向けの新たなシステムとして、ナーシングガード™シリーズ「多機能介護マットレス」と「ハイスピード離床センサー」を、それぞれ試作機として出展いたします。 多機能介護マットレスは、褥瘡(床ずれ)対策にも用いられているプロファイル加工タイプ※1の体圧分散マットレスに、同社グループが製造販売している血行促進マッサージ器「リラフィール®」と、乳幼児用体動センサーとして多くの保育施設に導入されている「シエスタBeBe®」を成人用にカスタマイズした体動センサーを内蔵した製品です。利用者の圧迫されやすい身体部位の血行の促進やQOLの改善、介護者の方の負担の軽減を目指して開発しています。 ハイスピード離床センサーは、従来の離床検知マットや端座位センサーの問題点を、同社グループが開発製造している省エネ用の次世代人検知センサーの技術を活用することで、高価な赤外線カメラやプライバシー上の懸念があるカメラを利用することなく解決した製品です。床上(ベッド上)と足...more
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VisaやStripe、eBayなどのLibraメンバーが離反、Facebookがいまやるべきことは? - 10月15日(火)18:00 

Visa、Stripe、eBayなどが、Facebook(Facebook)率いる暗号通貨Libra Association(Libra協会)から離脱したことにより戦略的コストが発生している。これらの企業は単に名簿から名前を消しただけではない。各社はLibraをより便利にし、広く普及させ、または評判を高めてくれるはずだった。しかし今では、Libraのローンチや成長の障害になる恐れがある。 Libraとの関わりばかりでなく、その他の事業についても規制当局から取り調べを受けることを恐れて各社少なくとも今のところは手を引いた。この中のどの企業も、Libraの自社製品への統合を確約せず、後に統合する可能性があるとだけ話していた。だが、これらの企業の撤退により計画の未来には暗雲が立ち込め、Facebookは心変わりによるダメージを受け止める立場に残されることとなった。 ここに、Libra協会を離脱したメンバーが、もともと何をもたらすはずだったか、そしてその離脱によってどんな困難が生じるかを列記する。さらに離脱企業が増えれば、その都度報告する予定だ(更新:2019年10月14日、情報提供Bookings Holdings)。 Visa もっとも広く受け入れられている決済手段のひとつであるVisaは、Libraをあらゆるものの支払いに使用できるようにしてくれることになっていた。金融業界でもっと...more
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テラスカイ---急騰、大幅な収益予想の上方修正を材料視 - 最新株式ニュース - 10月15日(火)10:28 

<3915>  テラスカイ  1971  +194急騰。先週末に上半期の決算を発表、営業利益は3.5億円で前年同期比3.6億円の損益改善となり、従来の通期予想を超過している。つれて、通期予想は2.5億円から5.0億円に上方修正している。セールスフォースを中心としたクラウドシステムの導入・構築案件におけるデータ連携ニーズ、画面カスタマイズのニーズが高まり、構築案件に使用される利益率の高い自社製品の販
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保険業界に異変、テスラだけではない、AI、DLTが市場を改変していくワケ - 10月09日(水)07:10 

保険業界は従来「保守的な傾向にある」といわれるが、その業態に変化が訪れている。テスラが自社製品ユーザー向けに保険を提供し始めたように、自動車関連企業の保険市場参入が、現実的になっている。一方、フィンテックに代表されるAI、IoT、DLT(分散型台帳技術)などの新たなテクノロジーが、5兆ドル規模といわれる保険業界の在り方を変えようとしている。
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米国の電子たばこによる肺疾患の患者数がアラスカを除く州で計1479人 - 10月18日(金)12:45 

明らかに電子たばこによる肺疾患の患者がアラスカ州以外の全州で報告されたとCDC(米国疾病予防管理センター)が発表した。疾患が疑われたり確認された患者の数は1479人にのぼり、うち少なくとも33人が死亡した。 CDCは患者の数を定期的にアップデートし、症状特定の分析について随時情報を発表している。現在のところこの症状の確かな要因は、電子たばこの使用ということのみだ。多くの患者がニコチン製品よりTHC(大麻に含まれる有害成分)製品を使っていたことを報告している。しかし原因となる化学物質やメカニズムはまだ特定されていない。 当初、有害な化学物質が混ざった非公式ルートの電子たばこカートリッジが原因とみられていた。実際CDCは、信用できないソースから電子たばこを購入しないよう警告していた。しかしこの問題は広がり続けていて、いまや明らかに地域の問題ではなく全国レベルのものになっている。 統計では、患者の70%が男性で、79%が35才以下の若者だった。患者の平均年齢は23才、死亡した患者の平均年齢は44才だった。そして患者の78%がTHC製品を使っていたことを認め、ニコチン製品のみの使用を報告した患者は10%に過ぎない。 患者はイリノイ州とカリフォルニア州に集中していて、どちらの州でも100人超が報告されている。しかし、患者数が少なかったケンタッキー州やオレゴン州は大丈夫ととらえるべきではない。...more
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ビジネスワイヤ、『海外市場で企業価値を拡大させるプレスリリース配信とは』セミナーを実施 - 10月17日(木)09:11 

名古屋--(BUSINESS WIRE)-- #グローバル広報--(ビジネスワイヤ) -- プレスリリース配信と欧米の証券取引所へのファイリング業務を行うビジネスワイヤは、株式会社宣伝会議が主催するインターネット・マーケティングフォーラム名古屋2019において、セミナーを実施することをお知らせします。 自社製品やサービスの価値を潜在顧客・市場に認知してもらい、より多くの購買機会を創出するために、プレスリリースは必要不可欠な情報発信ツールです。作成したリリースを広範かつ適正なメディアに届けることで、現地メディアでの記事化や取材につながったり、自社サイトへの誘導やソーシャルメディアでの展開も期待できます。当社が実施するセミナーでは、プレスリリース配信の仕組みや有用性を考察し、海外メディアが期待する情報発信の在り方や効果的な手法などをご紹介します。セミナーご参加の皆様への限定特典もご用意しております。ぜひご聴講ください。 ○日時・会場 日程:   2019年10月25日(金) 9:30開場 場所: グローバルゲート 名古屋コンベンションホール セミナー: C4 14:40~15:20 参加お申し込みはこちら≫
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AI機能を備えた最先端IPカメラのモジュールの開発メーカー JVT社製品取扱開始のお知らせ - 10月15日(火)11:00 

アスメック株式会社ではこの度、JVT社製品の取扱を開始いたしました。JVT社は、Hisilicon製H.264/H.265画像圧縮SoCを搭載したIPカメラモジュールの開発メーカーで、SONYやOmnivision等、様々なCMOSイメージセンサーとの組み合わせで製品ラインナップを取り揃え、低コストでお客様のアプリケーションにご使用いただけます。またHW/SWの各種カスタマイズにも対応しており、設計開発期間を短縮し、より早く自社製品の市場投入をすることが可能になります。2017年に4K/H.265対応IPカメラモジュールをリリースしています。
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グローバル電子グループ、金沢市に「新工場」の建設、着工 - 10月10日(木)14:30 

2019年10月10日 グローバル電子株式会社 金沢市に「新工場」の建設、着工 お客様の高いニーズに応える「メイド イン ジャパン」製品の拡充 グローバル電子株式会社(東京都新宿区 代表取締役会長:松田樹一)は、石川県金沢市の金沢テクノパーク内に、グループ内の製造子会社であるグローバルマイクロニクス株式会社の新工場を建設することとなり、このほど起工式を行いました。同工場は2020年8月の完成を予定しており、完成後の2期工事での拡張も計画しています。 グローバル電子は、エレクトロニクス技術商社としての40年にわたる実績とともに、2016年から「センサ技術とアナログ技術をクリエイトする」をスローガンに掲げ、介護・医療、農業などの新分野でのIoT機器に対応するセンサ事業の拡充にグループ全体で取り組んでいます。 新工場は、主にエレクトロニクス関連製品を製造しているグローバルマイクロニクス本社工場の一部生産機能を移管し、最新設備に刷新します。主力製品である精密測定回路基板の生産に加え、介護・医療機器、センサ機器事業の拡大に伴う生産能力の増強とともに、お客様の求める高いニーズに応える「メイド イン ジャパン」製品の拡充、更なる高品質化と物流面での安定化を図ります。 同工場は屋上の一部を緑化するとともに、施設内に設置した自社開発のセンサシステムにより照明・空調を効率的に制御する...more
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NSW、自動運転・ADAS用外付制御ユニットの提供を開始 ~農機・建機・AGV・ロボットなど様々な走行装置に接続可能な汎用デバイス~ - 10月07日(月)11:30 

ITソリューションプロバイダのNSW(日本システムウエア株式会社、本社:東京都渋谷区、代表取締役執行役員社長 多田 尚二)は、既存の走行装置に取り付けることで自動運転やADAS機能を追加する汎用制御ユニットの提供を本日より開始いたします。本ユニットは、農機や建機、AGV(無人搬送車)など様々な走行装置に自動運転・ADAS機能を追加することができる外付け汎用制御ユニットです。本ユニットを既存の走行装置と接続するだけで走行ルートやエリアの指定、障害物検知、物体認識などを容易に実現することが可能です。ブレーキアシスト、駐車支援システムなどのADAS(先進運転支援システム)や自動運転技術は、自動車以外の走行装置でもニーズはあるものの、開発・検証費用や技術専門性などの理由から本格的な採用はまだわずかです。当社は、自社製品への自動運転・ADAS機能搭載を検討している機械メーカー、自律走行装置のサービス活用を検討している企業や公的機関などを対象に、本ユニットを用いた実証実験を実施し、大きな初期投資をすることなく、商用に向けた機能検証を支援します。本ユニットは、LiDAR、カメラなど各種センサー類との接続インターフェースに加え、画像認識やディープラーニングなどのアプリケーションライブラリを標準搭載し、各走行装置の用途に応じたハードウェアやソフトウェアのカスタマイズにも対応します。これらの機能により...more
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