「自社技術」とは?

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新しい生活様式に対応する自動車教習所の取り組みを支援 武蔵境自動車教習所の教習車内と館内を“抗ウイルス抗菌空間”に - 07月09日(木)09:30 

住宅や建物の修繕・改修・維持・管理を手掛けるキャンディルグループの株式会社キャンディルテクト(代表取締役社長:阿部 利成、本社:東京都新宿区、以下 キャンディルテクト)は、株式会社武蔵境自動車教習所(代表取締役社長:髙橋明希、本社:東京都武蔵野市、以下 武蔵境自動車教習所)の教習車内・館内に抗ウイルス抗菌コーティング(サービス名称:「レコナガード エアリフレッシュ」)が2020年6月に採用されたことを2020年7月9日に発表いたします。■武蔵境自動車教習所 抗ウイルス抗菌コーティング概要サービス名称:レコナガード エアリフレッシュ施工箇所:館内(ロビー、学科教習室、トイレ等)の壁面・天井 :約4,000m2 教習車内:81台 バイク教習用ヘルメット 等施工時期:2020年6月■今回の採用の背景   ―新しい生活様式に対応したサービス・営業時間外の施工―武蔵境自動車教習所では、指導員のフェイスシールド・手袋着用、教習車の窓を開けての技能教習、受付カウンターへの飛沫防止アクリル板設置など、さまざまな新型コロナ感染ウイルス拡大防止の取り組みを実施されています。このたび自動車教習所の新しい生活様式に対応したサービスとして、キャンディルグループの抗ウイルス抗菌コーティング(「レコナガード エアリフレッシュ」)をご評価いただきました。また、年中無休の同教習所の営業時間外の施工ができ、営業を止め...more
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プレスリリース:国内初のカスタマイズ可能なバーチャル空間プラットフォーム「monoAI xR CLOUD」を提供開始 - 07月03日(金)11:00 

2020年7月3日 monoAI technology株式会社 報道関係者各位 プレスリリース   国内初のカスタマイズ可能なバーチャル空間プラットフォーム「monoAI xR CLOUD」を提供開始。 国内最大規模の同時接続を実現、10万人同時参加のバーチャル空間イベントを実施可能に。    monoAI technology株式会社(本社:兵庫県神戸市、代表取締役社長:本城 嘉太郎、モノアイテクノロジー、 以下、monoAI)は、バーチャル空間内で10万人規模の同時参加による大規模カンファレンス・展示会・イベントを実現可能な、マルチデバイス対応のバーチャル空間構築プラットフォーム「monoAI xR CLOUD(以降、xR CLOUD)」の提供を本日より開始しました。    国内イベント消費推計市場規模は17兆3510億円(JACEによる2019年6月発表資料)の巨大な市場ですが、AR(拡張現実)やVR(仮想現実)の技術革新、コロナウイルス感染症拡大の影響によるリアルなイベント実施の停滞から、デジタル化・バーチャル化へと急速に市場が変化しています。  「xR CLOUD」は、monoAIが大規模な同時接続を必要とするゲーム業界向けのエンジン開発で培った自社技術により、10万人以上の大規模同時接続を可能とするバーチャル空間開発ソリューションです。 ...more
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8月4日(火)オンラインセミナー開催 「メール・ファイル授受の手間を半減する利便性」と「手厚い支援」を日本中の自治体様へ提供する! ~自治体強靭化に向けたプロットの取り組み~ - 07月06日(月)16:00 

株式会社プロット(代表取締役 津島 裕、大阪市北区)は、自治体におけるネットワーク分離環境下でのメール・ファイル授受の手間を半分以下にして、「安全性」と「利便性」とを両立できる方法を解説するオンラインセミナーを2020年8月4日(火)に開催いたします。 地方自治体の強靭化から4年。標的型攻撃などのサイバー攻撃被害からマイナンバーをはじめとした重要情報を守るべく飛躍的にセキュリティレベルが向上しているなか、運用の中で今最も課題になっているのが「利便性」です。特にネットワーク分離環境下では、「外部とのメール・ファイル授受」に最も手間が掛かっています。 今回のウェビナーでは、強固した分どうしても業務効率が下がってしまう性質を解決すべく、これまでに350を超える自治体様に強靭化ソリューションを自社技術にて開発・提供してきたプロットだからこそ実現できる「利便性」と「安全性」を両立する新たなしくみをご案内いたします。 インターネット環境があれば、どこからでもご参加いただけるウェビナー形式での開催となります。PC、タブレット、スマートフォンなどで視聴可能となっており、チャットにより不明点や疑問などがあればその場で講師へご質問いただけます。【セミナー概要】■タイトル「メール・ファイル授受の手間を半減する利便性」と「手厚い支援」を日本中の自治体様へ提供する!~自治体強靭化に向けたプロットの取り組み~...more
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ロボット系スタートアップが成功するには何が必要か - 06月29日(月)10:21 

編集部注:本稿を執筆したRajat Bhageria氏は、Chef RoboticsのCEO兼、Prototype Capitalのマネージングパートナーである。 いたるところでロボットが活躍する時代が到来する―われわれはかつて、こう約束されていた。自動車を自在に運転できるロボットから、食器洗い、運送、料理、実験作業、法律文書の作成、芝刈り、帳簿の記帳、家の掃除まで、あらゆる作業を行える完全自律型ロボットが活躍するときが来る、と。 しかし現実には、ターミネーターやウォーリー、HAL 9000、R2-D2のようなロボットは存在しない。せいぜい、クリックする気にもならない広告が自動的に選別されてFacebook(フェイスブック)に表示されたり、夜更かしして鑑賞するほどの価値もないおすすめ映画がNetflix(ネットフリックス)で次々に表示されたり、iRobot(アイロボット)のロボット掃除機Roomba(ルンバ)が部屋を掃除したりする程度だ。 一体、どこで間違ってしまったのか。あの夢のロボットたちは今、どこにいるのだろう。 自らロボット開発企業を創業し(現在の社名はChef Robotics(シェフ・ロボティクス)、食品ロボット業界のステルス企業である)、Prototype Capital(プロトタイプ・キャピタル)というベンチャーキャピタルファンドを立ち上げて多くのロボット/AI関...more
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