「総裁選」とは?

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飯島勲「石破茂は危機管理意識ゼロ!防衛相在任時の「あたご」衝突事故の際、SPを巻いて連絡の取れないところで遊んでいた」 - 12月14日(金)13:31  poverty

総裁選に立候補している石破茂元幹事長も、危機管理への意識では不安が残る。 2008年、福田康夫内閣での防衛相時代に千葉県の房総沖で海上自衛隊のイージス艦「あたご」と漁船の衝突事故が発生した。 あまり知られていないが、海自の初動対応が遅れた要因には当時の石破防衛相の空白の2時間がある。 午前4時7分ごろの事故発生後すぐに海上幕僚監部が大臣に報告しようとしたものの、所在不明で連絡が取れなかった。 その後、5時37分になって、石破氏本人から防衛省に「国会内まで迎えにきてほしい」と指示があり、ようやく話が通じ...
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【二階幹事長】“重病説”で急浮上「後任本命に竹下亘氏」の狙い - 12月13日(木)17:16  seijinewsplus

 ホントは重病なのではないか――10日(月)に検査入院したことを公表した自民党の二階俊博幹事長に「重病説」が飛び交っている。今月に入っても国会に姿を見せず、親しい政界関係者が電話してもつながらないという。  政権与党の幹事長が10日以上、国会に来ないのは異例のことだ。早くも政界では、次期“幹事長人事”がささやかれている。  本命視されているのが、竹下亘前総務会長(72)だ。 「すでに二階さんは、79歳と高齢です。来年は統一地方選、参院選と幹事長には激務が続く。もし、新年になっても体調が戻らないよ...
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「ポスト安倍」 足場作り模索 「選挙考えれば本命」と進次郎氏への期待も - 12月11日(火)21:50 

 安倍晋三首相(自民党総裁)の後継を狙う「ポスト安倍」候補たちが再び足場作りを模索している。9月の党総裁選で善戦した石破茂元幹事長は、党員票で健闘した地域で選挙応援。出馬を見送った岸田文雄政調会長も地方行脚で対抗するなど、当面は来年の統一地方選、参院選をにらんで存在感発揮を図る。ただ、どの候補も総裁
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【産経新聞】記者が選ぶベスト政治家・オブ・ザ・イヤーは……ジャジャジャジャーン「安倍晋三首相です」なおダントツ - 12月11日(火)15:49  newsplus

【政治デスクノート】ネット本C政治家オブザイヤー  平成30年も残りあとわずか。この一年を振り返ると、森友・加計学園問題で揺れた通常国会に始まり、出入国管理法改正案をめぐり与野党が激しく対立した臨時国会で終わった感がある。その他、さまざまな出来事があった今年、最も輝いていた政治家は誰なのか-。本紙政治部の記者にアンケートを実施し、「政治家オブ・ザ・イヤー2018」が誰かを探ってみた。 激動する国際情勢の中で  結果から書くと、安倍晋三首相(64)がダントツだった。  今年のユーキャン新語...
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【辻元清美氏】「誰を信じたらいいの……」涙のワケ - 12月06日(木)12:49  seijinewsplus

「あの人は激しく戦っているように見えて、実は自民党に取り込まれている。それも無自覚だから罪が重い」 政治部デスクが、こう嘆息するのは立憲民主党の辻元清美国会対策委員長(58)だ。  枝野幸男代表の信頼も厚く、野党第一党の国会運営責任者として連日威勢よく自民党を批判しているが、党内からは不満が噴出している。  象徴的だったのは11月28日に憲政記念館で行った自身のパーティー。森山裕国対委員長に松本純同代理、菅原一秀筆頭副委員長ら自民国対幹部を軒並み招待した辻元氏は「だれ一人敵はいないと思って国対をや...
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インフラ対策3カ年で7兆円、2次補正・増税対策を活用=安倍首相 - 12月14日(金)13:20 

[東京 14日 ロイター] - 安倍晋三首相は14日、3カ年のインフラ対策の事業規模を7兆円程度と正式に発表した。2018年度2次補正予算や消費増税対策などを活用する。首相官邸で開かれた「国土強靭化推進本部および重要インフラの緊急点検に関する関係閣僚会議」で話した。 台風による関西空港の閉鎖や地震の発生などを受け、安倍首相は9月の自民党総裁選で重要インフラの緊急点検・対策を打ち出しており、
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岸田派と細田派が会合 次期総裁選向け関係強化狙う? - 12月12日(水)20:17 

 自民党岸田派と細田派の幹部が12日夜、東京都内で会合を開いた。岸田派の岸田文雄政調会長、細田派の細田博之元官房長官の両派閥会長らが出席し、意見交換した。関係者によると、この日の会合は岸田派が持ちかけ…
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【産経】政治部記者が選ぶ「政治家・オブ・ザ・イヤー」と「期待を裏切った政治家」 - 12月11日(火)18:06  poverty

結果から書くと、安倍晋三首相(64)がダントツだった。 「『自由で開かれたインド太平洋』構想を通じて中国の姿勢の変化を促し、7年ぶりの首相の公式訪中など、分かりやすい結果を残した」(中堅)、 「トランプ米大統領やモディ印首相ら各国首脳と緊密な関係を築いた」(若手)など首相を1位にした理由のほとんどが外交上の実績だった。 北朝鮮有事がささやかれた昨年と比べ、今年は南北首脳会談(4月)や米朝首脳会談(6月)など雪解けムードが漂った。 貿易と知的財産権をめぐる米中貿易戦争などもあり、めまぐるしく...
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「誰を信じたらいいの……」 辻元清美氏、涙のワケ - 12月06日(木)20:22  liveplus

もう騙されへん! ©共同通信社 「あの人は激しく戦っているように見えて、実は自民党に取り込まれている。それも無自覚だから罪が重い」  政治部デスクが、こう嘆息するのは立憲民主党の辻元清美国会対策委員長(58)だ。  枝野幸男代表の信頼も厚く、野党第一党の国会運営責任者として連日威勢よく自民党を批判しているが、党内からは不満が噴出している。  象徴的だったのは11月28日に憲政記念館で行った自身のパーティー。森山裕国対委員長に松本純同代理、菅原一秀筆頭副委員長ら自民国対幹部を軒並み招待し...
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【安倍死亡】 改憲の発議困難に - 12月06日(木)00:38  poverty

参院選前の改憲発議困難 自民案提示は来年持ち越し 2018/12/6 00:18 c一般社団法人共同通信社  自民党が今国会で目指した党改憲案4項目の提示が見送られ、来年1月召集の通常国会以降に 持ち越されることが5日決まった。  与党が野党側の要請を踏まえ、木曜を定例日とする衆院憲法審査会の6日開催を断念した。  衆参両院の憲法審は今国会で一度も議論しないことになる。  自民党が視野に入れてきた来年夏の参院選前の憲法改正発議は事実上困難になった。  安倍晋三首相は先の自民党総裁選を通じ、党改憲案の今国会提示...
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