「紀伊半島」とは?

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魂の浄化と癒し......よみがえりの聖地「熊野古道」中辺路を歩く - 08月18日(日)12:18 

熊野信仰の中心である「熊野三山」、真言密教の道場「高野山」、修験道(しゅげんどう)の拠点である「吉野・大峯」の三つの霊場と、そこに至る参詣道である「熊野古道」。歴史あるこの古道は、2004年、「紀伊山地の霊場と参詣道」としてユネスコ世界遺産に登録された。今回の「和歌山ミュージアム」は、熊野三山のひとつである「熊野本宮大社」までの参詣道として、最も多くの人々が歩いたとされている古道「中辺路(なかへち)」を歩く――。かつて、熊野の遠く長い道のりを行くことができなかった人々が代わりに参拝することで熊野三山を参拝したと見なされたといわれている「闘鶏神社」。「権現さん」の名前で親しまれるこの神社は、熊野本宮大社が河川の増水で流失する以前の社殿の配置と共通している。熊野古道に点在する王子社の中でも格式の高い五躰王子のひとつである「滝尻王子」。古来より、熊野三山への入口として重んじられ、平安時代に藤原宗忠が記した『中右記』には「初めて御山の内に入る」との添書きがあるという。熊野参詣道を案内して約20年、語り部の小松さんは「どうしてこんな生き物、命にあふれた環境があるんだろうなという驚きが熊野信仰、自然そのものを崇拝する信仰に繋がったんじゃないかなと。日本人の自然に対する考え方がこの紀伊半島では如実に感じられるんだと思います」と語る。中辺路最初の休息地となる「高原霧の里」。果無(はてなし)山脈が一...more
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台風10号 九州や四国など暴風域 日中にも西日本に上陸・縦断か - 08月15日(木)06:09 

大型の台風10号は、九州や四国などを暴風域に巻き込みながら北上し、15日日中、西日本に上陸し縦断する見込みです。断続的に非常に激しい雨が降っていて、局地的には猛烈な雨が降り四国や紀伊半島を中心に記録的な大雨となるおそれがあります。土砂災害や川の増水、暴風や高波に警戒が必要で、すでに雨や風が激しくなっている地域では身の安全を確保してください。台風の進路に当たる地域では、早めに安全な場所に避難してください。
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【急募】四国・岡山・広島・和歌山が壊滅して困ること - 08月14日(水)22:44  livejupiter

特になければこのまま台風を進めようと思います。 台風10号、紀伊半島や四国で総雨量1300ミリ以上の計算も https://news.yahoo.co.jp/byline/sugieyuji/20190813-00138196/ ...
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【画像】 四国、台風10号を一身に受け止めてくれる - 08月14日(水)20:41  news

台風10号 あす西日本に上陸・縦断か 総雨量1200ミリ超も 大型の台風10号は、暴風域を伴って西日本に接近していて、15日には上陸、縦断する見込みです。 四国や紀伊半島を中心に降り始めからの雨の量が多いところで1200ミリを超える記録的な大雨になる おそれがあります。土砂災害や川の増水、暴風や高波などに警戒し、雨や風が激しくなる前の今のうちに 安全な場所に避難するようにしてください。 気象庁によりますと、大型の台風10号は、14日午後7時には、鹿児島県の種子島の東190キロの海上を、 1時間に20キロの速さで北へ...
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【お盆直撃】台風10号が15日にも上陸。阿波踊りや甲子園も中止に - 08月14日(水)14:32 

気象庁は14日、大型の台風10号が15日午前にも九州南部に上陸し、その後、西日本を中心に列島を縦断する恐れがあると発表した。中心気圧は965hPa(ヘクトパスカル)、雨量は多いところで1000ミリを超えると予想され、最大瞬間風速は40mと強く、大きな被害が出る可能性もある。15日は西日本で大荒の天気となりそうだ。 大型の台風10号は、暴風域を伴い西日本に接近していて15日には上陸、縦断するおそれがあります。 九州や四国、紀伊半島を中心に猛烈な雨や風、しけが予想され、降り始めからの雨の量は、多いところで1000ミリを超える見込みです。 雲の動きと進路予報です。https://t.co/SvfFGY3y1H#nhk_video pic.twitter.com/iA6pBY4MKH — NHKニュース (@nhk_news) August 13, 2019 山陽新幹線は15日に終日運休を発表し、徳島の「阿波踊り」も14、15日の中止が発表された。お盆の日本を直撃する台風10号の影響と、気になる今後の進路などをまとめた。 Twitter上の投稿 16年ぶりに阿波踊り中止 徳島市の阿波踊り、16年ぶりに中止 台風10号接近で:朝日新聞デジタル https://t.co/OoVnSuawgc — 朝日新聞社会部 (@Asahi_Shakai) August 14, 2019 徳島市の阿波踊り...more
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【#台風10号 このあとの雨は?】 このあと夕方頃.. - 08月15日(木)13:28 

【#台風10号 このあとの雨は?】 このあと夕方頃は特に紀伊半島に活発な雨雲がかかり続けそうです。雨雲は次第に東へ、日付が変わる頃には東海や関東付近も雨脚が強まりそうです。あすの朝には東海から東北南部付近で雨が強まります。さらにあす日中は東北北部や北海道でも雨が強まってきそう。
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台風10号、動き遅く影響長引く - 08月14日(水)23:59 

 台風10号について、村木祐輔気象予報士の解説です。  これからが雨の中心となりますし、暗い時間帯は危険な場所には基本的には近づかないようにしていただきたいと思います。  台風の雨雲、既に日本海の方にまで広がっていて、九州から東海にかけて非常に発達した雨雲がかかって、既に広い範囲で大雨警報が発表されています。  九州では風も強まってきて、暴風域に九州南部は既に入ってきています。台風は今後、北上して、15日の午前中には四国または九州に上陸、その後、夜には日本海に進む予想となっています。 Q.これから、まさにピークを迎えていくことになりますね? 暴風域も大きいので、一日中、暴風雨に見舞われるところもあるようですので、やはり雨が一番警戒が必要となります。特に四国ですとか、紀伊半島では、非常に激しい雨、猛烈な雨が降り続け、災害級の大雨となるところもあります。台風の進路に当たる中国地方、東日本でも活発な雨雲がかかって大雨となりそうです。  予想される雨量は、四国や紀伊半島では非常に雨の量が多くなります。四国では24時間に1000ミリで、16日にかけて、さらに雨量が増える予想となっています。長期間にわたって、土砂災害や川の増水などに警戒が必要となりそうです。(14日23:11)
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【台風10号】明日12時配達でピザ予約したけど、ほかにやっとくべきことある? - 08月14日(水)21:00  poverty

台風10号 あす西日本に上陸・縦断か 総雨量1200ミリ超も 大型の台風10号は、暴風域を伴って西日本に接近していて、15日には上陸、縦断する見込みです。 四国や紀伊半島を中心に降り始めからの雨の量が多いところで1200ミリを超える記録的な大雨になる おそれがあります。土砂災害や川の増水、暴風や高波などに警戒し、雨や風が激しくなる前の今のうちに 安全な場所に避難するようにしてください。 気象庁によりますと、大型の台風10号は、14日午後7時には、鹿児島県の種子島の東190キロの海上を、 1時間に20キロの速さで北へ...
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台風10号、記録的大雨のおそれ - 08月14日(水)19:23 

 台風の今後について、森田正光気象予報士の解説です。  四国では、15日の明け方ぐらいに暴風域の中に入って、どうやら15日お昼頃、上陸しそうな感じです。  雷レーダーで見ていただきますが、九州から四国、紀伊半島、東海地方、広い範囲で雨が広がっています。この雨はさらに強まる予想です。  今後の進路です。北へ進んでいって、15日の昼頃、四国に上陸して西日本を縦断、そして、日本海から北海道の方に向かうと、ですから、大きな影響は避けられないという状況になっていますね。 Q.上陸後はスピードアップするわけですか? 上空の偏西風に乗れば多少は速くなると思います。 Q.熱帯低気圧に変わる予定はないのですか? 多分、抜けてからだと思います。ぐるぐる回りながら、特に台風が来る前から雨が紀伊半島とか四国の一部では強く降ります。量的に、トータルでは1000ミリを超えるような雨、大変な雨ですね。上陸は8月15日を調べると、結構ないんですよね。だからお盆台風という言い方をしてもいいかもしれません。予想雨量は、四国は1000ミリ、東海700ミリ、近畿・九州北部500ミリということで、特に大雨に対して厳重な警戒が必要だと思います。 Q.風と海の状況も、もちろん含めて心配と? 風も30メートルぐらい今吹いていて、瞬間的には恐らく40メートル近い風が吹くところもあると思います。(14日17:56)
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台風10号、超大型から大型に。午後にも九州が暴風域に入る見込み - 08月14日(水)10:17 

2019/08/14 06:34 ウェザーニュース台風10号は14日(水)4時現在、種子島の南東約340kmの海上を西北西に時速15kmで進んでいます。3時時点で風速15m/s以上の強風域の直径が1450kmと若干縮小しており、超大型から大型の台風になりました。▼台風10号 8月14日(水) 4時 存在地域   種子島の南東約340km 大きさ階級  大型 強さ階級   // 移動     西北西 15 km/h 中心気圧   965 hPa 最大風速   30 m/s 最大瞬間風速 40 m/s台風はやや勢力を強めながら北上を続け、14日(水)午後には種子島の東南東海上で強い勢力になり、九州の一部が風速25m/s以上の暴風域に入る見込みです。>>ウェザーニュース 台風情報日本を中心に、大雨や暴風に警戒その後はやや進路を北よりに変えて、明日15日(木)には暴風域を伴ったまま四国もしくは九州に上陸すると見られます。暴風域が広いため、中心から離れた所でも風雨が強まります。西日本太平洋側では徐々に雨風が強まり始め、今日14日(水)の午後には荒れた天気になります。大雨や暴風に厳重な警戒が必要です。大型で速度が遅く、西日本では荒天が15日(木)いっぱい続く見込みです。台風の東側では災害級の大雨に警戒を台風の中心より東側には、暖かく湿った空気が流れ込み続け、雨量が非常に多くなると予想されていま...more
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