「県下一周駅伝」とは?

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県下一周駅伝第4日 肝属が地元入りV - 02月19日(水)06:00 

 第67回鹿児島県下一周市郡対抗駅伝競走大会第4日は18日、霧島市国分から鹿屋市までの10区間106.4キロで行われ、肝属が5時間38分15秒で今大会初の日間優勝を果たした。
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「父超えろ」兄弟リレー実現 川辺・倉村大地、空選手 - 02月17日(月)23:10 

 鹿児島県下一周駅伝第3日の17日、川辺チームの1、2区で「兄弟リレー」が実現した。樟南高校3年倉村大地さんと1年空さん。名選手だった父修一さん(50)に憧れ切磋琢磨(せっさたくま)してきた2人は、本番でも「父を超えよう」と冷たい雨に負けない熱い走りを見せた。
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県下一周駅伝第2日 姶良が日間優勝 - 02月17日(月)06:00 

 第67回鹿児島県下一周市郡対抗駅伝競走大会第2日は16日、南さつま市から出水市までの10区間112.8キロで行われ、姶良が6時間5分28秒で今大会初の日間優勝を果たした。
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第67回鹿児島県下一周駅伝 日置、48年ぶり初日V - 02月16日(日)06:00 

 薩摩・大隅路に春の訪れを告げる第67回鹿児島県下一周市郡対抗駅伝競走大会は15日、鹿児島市役所前をスタートし、12地区の代表が53区間584.1キロを駆け抜ける熱戦の火ぶたを切った。初日は南さつま市役所までの11区間128.9キロであり、日置が6時間48分16秒で日間優勝した。日置の日間優勝は2年ぶり、第1日の優勝は第19回大会(1972年)以来48年ぶり。
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県下一周駅伝スタート 早春の薩摩路力走[速報] - 02月15日(土)10:01 

 早春の薩摩・大隅路を駆け抜ける第67回鹿児島県下一周市郡対抗駅伝競走大会は15日午前9時、鹿児島市役所前をスタートした。県内12地区のランナーたちが、53区間・約584キロを、5日間かけてたすきをつなぐ。
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肝属が日間V 県下一周駅伝第4日[速報] - 02月18日(火)15:02 

 第67回鹿児島県下一周市郡対抗駅伝競走大会第4日は18日、霧島市国分から鹿屋市までの10区間106.4キロで争われ、肝属が日間優勝し、地元入りを飾った。曽於が2位、鹿児島が3位だった。以下、姶良、指宿、川辺、出水、日置、川薩、大島、伊佐、熊毛の順だった。
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姶良が日間優勝 県下一周駅伝第3日[速報] - 02月17日(月)15:44 

 第67回鹿児島県下一周市郡対抗駅伝競走大会第3日は17日、出水市野田から霧島市の日当山までの11区間122.6キロで争われ、姶良が前日に続き日間優勝を果たした。鹿児島が2位、日置が3位だった。以下、川薩、川辺、肝属、出水、曽於、伊佐、指宿、熊毛、大島の順となった。
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姶良が日間優勝 県下一周駅伝第2日[速報] - 02月16日(日)15:23 

 第67回鹿児島県下一周市郡対抗駅伝競走大会第2日は16日、南さつま市役所前から出水市役所前までの10区間112.8キロで争われ、姶良が日間優勝を果たした。日置が2位、鹿児島が3位だった。以下、出水、肝属、川辺、曽於、川薩、指宿、大島、熊毛、伊佐の順となった。
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日置が日間優勝 県下一周駅伝初日[速報] - 02月15日(土)16:06 

 第67回鹿児島県下一周市郡対抗駅伝競走大会第1日は15日、鹿児島市役所前から南さつま市役所前までの11区間128.9キロで争われ、日置が日間優勝した。姶良が2位、鹿児島が3位だった。以下、川薩、川辺、肝属、指宿、曽於、出水、大島、熊毛、伊佐の順となった。
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県下一周駅伝 15日号砲 鹿児島市で開会式 - 02月14日(金)23:00 

 第67回鹿児島県下一周市郡対抗駅伝競走大会の開会式は14日、鹿児島市の南日本新聞会館みなみホールであった。県内12地区の選手、監督が参加。川薩チームの内翔平選手(さつま町役場)が「新しい令和の時代に参加できるのは誇り。今年の鹿児島国体に向け、鹿児島をさらに盛り上げられるよう最後まで一生懸命走ることを誓う」と選手宣誓した。
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