「男子グレコローマンスタイル」とは?

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<茨城国体回顧>県勢入賞者一覧 - 10月10日(木)08:33 

■1位 【レスリング】・少年男子グレコローマンスタイル51キロ級 荒木瑞生(鳥栖工高)・少年男子グレコローマンスタイル55キロ級 尾西大河(鳥栖工高) 【ライフル射撃】・成年男子50メートルライフル膝射(20発) 髙田裕介(明治大) 【スポーツクライミング】・成年男子リード 樋口純裕・靏本直生(クライミングジムPUMP2・久留米工大) ■2位 【ボクシング】・少年男子ライト級 宮原紳瑠(高志館高) 【バレーボール】・成年女子 久光製薬スプリングス(鳥栖市) 【レスリング】・少年男子フリースタイ…
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尾西、堂々のV タックル強化、ライバル圧倒 国体・レスリング グレコローマン55キロ級 - 10月02日(水)10:57 

1年生とは思えない堂々たる勝ちっぷりだった。レスリング少年男子グレコローマンスタイル55キロ級決勝は、尾西大河(鳥栖工高)が2分7秒、テクニカルフォールで制した。「国体は佐賀県にとって大事。(優勝を)取らなきゃいけないと思っていた」。今大会全4試合を通して失ったポイントは初戦の2点だけ。全国のライバルたちを圧倒して頂点に立った。 中学チャンピオンで、アジアや世界選手権にも出場した実績がある選手。小柴健二監督は「焦らずにしっかりやれば問題ないと思った」と実力を高く評価する。
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<茨城国体・レスリング>荒木、尾西(鳥栖工高)が日本一 - 10月02日(水)09:45 

残り7.5秒切り札「八艘飛び」 レスリング少年男子・グレコローマンスタイル51キロ級決勝。荒木瑞生(鳥栖工高)は試合前半に奪った4点のリードを徐々に詰められ、終了間際、ついに同点に追い付かれた。残り時間は7・5秒。厳しい局面を救ってくれたのは、最後の切り札として隠し持っていた技だった。 レフェリーの試合再開の合図とともに前に出てきた相手の動きに合わせ、右側に回り込んでバックを取り、決勝の2ポイントを奪った。奇襲の「モンキークラッチ」。相撲の「八艘(はっそう)飛び」のような技だ。
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荒木、尾西がV/茨城国体/レスリング少年男子グレコローマンスタイル - 10月02日(水)08:15 

第74回国民体育大会「いきいき茨城ゆめ国体2019」のレスリング少年男子グレコローマンスタイルで1日、51キロ級の荒木瑞(みず)生(き)(鳥栖工高3年)と55キロ級の尾西大(たい)河(が)(同1年)がそろって日本一に輝いた。佐賀県勢の優勝は今大会初めて。10面に関連記事  荒木は決勝の試合終了間際に勝ち越しのポイントを奪い、劇的な勝利を収めた。尾西は初戦から危なげなく勝ち上がり、一気に頂点まで駆け上がった。
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志喜屋正明が優勝 レスリング成年男子97キログレコローマン 茨城国体 - 10月01日(火)14:16 

  第74回国民大会「いきいき茨城ゆめ国体2019」第4日は1日、茨城県のアダストリアみとアリーナでレスリングを行い、成年男子グレコローマンスタイル97キロ級の志喜屋正明(浦添工業高―国士舘大、自衛隊体育学校)が決勝で塩川貫太(長野・クリナップ)に7―1で勝利し、優勝を飾った。【琉球新報電子版】  
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レスリング太田選手「東京五輪で『金』を」 - 10月05日(土)08:32 

レスリング男子グレコローマンスタイル67キロ級での2020年東京五輪出場に挑む太田忍選手(ALSOK)が4日、故郷の青森県五戸町と十和田市を訪れた。取材に対し、「東京五輪の金メダルだけを目指して、これからの時間を費やしたい」と、代表入り、メダル獲得への意気込みを語った。9月のレスリング世界選手権で、太田選手は非五輪階級の63キロ級で金メダルを獲得。ただ60キロ級で代表入りを争っていた文田健一郎選手が優勝し五輪代表に決定。太田選手は67キロ級に階級を上げ、代表入りを目指す意向を示していた。日本は…
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残り7.5秒、切り札「八艘飛び」 荒木(鳥栖工高)、51キロ級日本一 国体・レスリング - 10月02日(水)10:40 

レスリング少年男子・グレコローマンスタイル51キロ級決勝。荒木瑞生(鳥栖工高)は試合前半に奪った4点のリードを徐々に詰められ、終了間際、ついに同点に追い付かれた。残り時間は7・5秒。厳しい局面を救ってくれたのは、最後の切り札として隠し持っていた技だった。 レフェリーの試合再開の合図とともに前に出てきた相手の動きに合わせ、右側に回り込んでバックを取り、決勝の2ポイントを奪った。奇襲の「モンキークラッチ」。相撲の「八艘(はっそう)飛び」のような技だ。
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<茨城国体>第4日 - 10月02日(水)08:45 

【茨城県で本社取材班】第74回国民体育大会「いきいき茨城ゆめ国体2019」第4日は1日、16競技が行われ、佐賀県勢はレスリングの少年男子グレコローマンスタイル51キロ級の荒木瑞生(鳥栖工高)と同55キロ級の尾西大河(同)が優勝を果たした。  ラグビー成年男子(7人制)は、準々決勝で地元茨城に26-24で競り勝った。準決勝と3位決定戦では敗れたものの4位に入賞した。なぎなた成年の試合は、5~8位決定戦を勝ち上がって5位入賞。
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男子団体と個人・久保が準V 茨城国体相撲 - 10月01日(火)20:42 

第74回国民体育大会「いきいき茨城ゆめ国体2019」第4日は1日、茨城県内で17競技を行った。青森県勢は、相撲成年男子団体が決勝で惜しくも敗れたものの12年ぶりの準優勝。成年男子個人でも久保裕(南部町教委)が県勢10年ぶりとなる準優勝に輝いた。バドミントンは、少年男子と少年女子がそろって決勝進出を決めた。レスリング成年男子グレコローマンスタイル130キロ級の番地啓太(八学光星出、国士舘大)は準決勝で敗れ3位だった。自転車ケイリン敗者復活に臨んだ柳沢早希(青森山田)は2回戦進出を決めた。八木澤豪…
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【速報】荒木、尾西(鳥栖工高)が日本一 国体レスリング少年男子 - 10月01日(火)11:59 

茨城県で開かれている第74回国民体育大会「いきいき茨城ゆめ国体2019」のレスリング少年男子グレコローマンスタイルで、51キロ級の荒木瑞生(鳥栖工高)と55キロ級の尾西大河(同)がそろって日本一に輝いた。佐賀県勢の優勝は今大会初めて。
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