「環境問題」とは?

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【となりのZ世代】モデル、エコフェミニスト・由真(ユマ)さん No.138 - 04月19日(金)21:00 

今日も元気にTABI LABOエディターが気になる「となりのZ世代」を紹介します!モデル、エコフェミニストとして活動している由真(ユマ)さん、22歳。自分らしさを大切に環境問題やジェンダーにまつわるトピックを、クリエイティブに発信している彼女。インスタグラムからは写真展の様子も👀 ありのままの眩しい笑顔が伝染してきてハッピーがバーストするっ🌈✨モデルは“こうあるべき”や“美の基準”を提示する存在になりがちですが、私はそういったものを全部壊していきたいと思っています(笑)イケてるクリエイターさんたちと、ソーシャルグッドな作品を生み出していきたい!大切にしてる人生のルールを3つ教えて!1.「焦り」ではなく「ときめき」で動く2.「陰」の感情も大切にする3.目標と感謝は周りに伝える この投稿をInstagramで見る 由 真 | Y U M A🧚(@yuma_nishiie)がシェアした投稿 © yuma_nishiie/Instagram  休みの日は何してる?スパイスカレー巡り。あと、よく図書館に行きます。 最近お気に入り/注目している飲食店は?地元静岡県富士市にあるスリランカカレーのお店「タンバパンニ富士」アーユルヴェティックなカレーと、オーナー夫婦のおもてなしが癖にな...more
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「門のない大学」から「まちと融合した大学」へ - 04月19日(金)11:00 

2024年4月19日 学校法人早稲田大学 【ポイント】 ■ 創立150周年を迎える2032年に向けたキャンパス計画として「早稲田キャンパス整備指針 Waseda Campus Master Plan2023」を公開しました。 ■ 1.ウェルネス、2.オープンイノベーション、3.ゼロエミッションの3つを新整備指針の基軸として据え、Waseda Vision 150 Next Stageが掲げる教育・研究活動の達成に向けて遂行いたします。 ■ 「成長するキャンパスから成熟するキャンパスへの転換」を目指し、大学を中心としながら、まちと大学が共存し融合した地域を創ることをデザイン理念とします。   学校法人早稲田大学(所在地: 東京都新宿区、理事長: 田中愛治)は 2032 年に創立 150 周年を迎えます。この2032年に向けた、早稲田キャンパスの新たな整備指針として、「Waseda Campus Master Plan2023」(以下、Master Plan)を策定しましたので、お知らせいたします。   図:Waseda Campus Master Plan2023が掲げるキャンパス像   1997 年に定めた前整備指針は、キャンパスの建物が高層化し、「情報技術革命の波」が現れつつある時期に描かれ...more
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ステラ マッカートニーが新作コレクションを発売、「SOS」ロゴで地球環境保護の緊急性を訴える - 04月18日(木)13:16 

「ステラ マッカートニー(STELLA McCARTNEY)」が、環境問題に配慮したサスティナブル素材を使用した「 SOS カプセルコレクション(SOS Capsule Collection)」を4月18日に発売した。全国のステラ マッカートニーの店舗と公式オンラインストアで取り扱っている。 このコンテンツは FASHIONSNAP が配信しています。
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「トライアスロンができなくなる」増え続けるプラスチックごみに危機感/加藤友里恵 - 04月18日(木)10:00 

3月28日、スポーツ界を横断して削減に取り組むプロジェクト「HEROs PLEDGE」の発表会に参加した。 「HEROs PLEDGE」は、地球規模で広がっている海洋ごみ問題や気候変動といった環境問題に対して、その原因のひとつである使い…
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激安! 青春18きっぷ+フェリーで韓国・釜山へ行ってみた - 04月17日(水)07:30 

青春18きっぷと組み合わせたキャンペーンを使って、日本人の旅行先ナンバーワンの韓国にフェリー片道4500円+αで格安旅行してきました。フェリーの飲食設備や通信環境問題などをレポートします。
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第35回東京国際コイン・コンヴェンション(TICC)開催のお知らせ - 04月19日(金)12:30 

2024年4月19日   日本貨幣商協同組合   第35回東京国際コイン・コンヴェンション(TICC)開催のお知らせ     4月26日から4月28日までの3日間、東京都中央区日本橋のロイヤルパークホテルにて、「第35回東京国際コイン・コンヴェンション(TICC)」が開催されます。(主催・日本貨幣商協同組合) 造幣局、国立印刷局、外務省、文化庁、日本赤十字社、中央区、フランス大使館のご後援のもとに行われる、日本唯一の国際的なコインショーです。普段目にする事の無い、世界中の貨幣・紙幣が一堂に会し、展示と即売会が行われます。 今年は各国8造幣局、国内コインディーラー40社、海外コインディーラー23社、以上72団体が参加します。 今年はパリでオリンピック・パラリンピック競技大会が開催され、記念硬貨も発行されます。そして日本では7月3日に紙幣デザインが一新され、7月中旬には国立公園制度100周年の記念貨幣が、8月下旬には大阪万博第2次記念コインの発行も始まる年です。貨幣収集の歴史の中でも特別な年となるでしょう。 今年のテーマは「金座と銀座 ~貨幣の天下統一~」です。慶長期からはじまる江戸時代の銘品を特別に展示、解説いたします。徳川幕府によって全国規模での貨幣統一が図られた時代に、実際使用された貨幣を間近でご覧いただけます。 人類の生み出した重要な発明...more
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Herno Globe がアースデイを記念し ANREALAGE とコラボした新作を発表 - 04月18日(木)15:40 

来たる4月22日(月)はアースデイ。地球が直面する環境問題について考え、行動を起こすことを目的とした日である。イタリアのブランド HERNO はこの日に合わせ、日常と非日常を繋ぐデザインを発信する ANREALAGE と […]
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リンベル母の日ギフト 体験型商品の人気復活、父の日ギフトとのセット購入も - 04月18日(木)12:00 

 カタログギフト事業などを手がけているリンベルは、3月14日より、自社公式通販サイトにおいて今年度の母の日ギフトの販売を開始した。今期は体験型ギフトへの回帰が進むほか、父の日向けギフトとのセット購入も増えていくと予想している。  今期の同社では、定番の花に”もう一品”としてカタログギフトを組み合わせたセット商品(画像)などを販売。主な商品では「カーネーション(さくらもなか)+リンベルグルメカタログギフト サターン 7480円」などがある。  同社によると、昨年にコロナが5類に移行したことで外出制限がほぼなくなったことから、今年は食事や宿泊などの体験ギフト人気が回帰すると予想。  贈答シーンの変化としても、母の日用だけではなく、翌月に迎える父の日ギフトも一緒に購入するというケースが増えているという。これに伴い、メインターゲットとなっている仕事や子育て中の忙しい世帯に向けて、今年から1回の購入で頒布会のように購入できるサービスの展開も開始している。  また、今年度の母の日ギフトの予算イメージについては、例年通り5000円~1万円の価格帯のニーズが高まると見ている。同社の場合、「お花とカタログギフトのセット商品」や、近年好調の「体験型のカタログギフト」などについて、前述の価格よりもやや高めの予算で検討されるケースも見られるとする。  そのほか、今年からの...more
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繊維くず再生紙で柏農ねぷた 今夏出陣 - 04月17日(水)15:34 

柏木農業高校は今夏、平川ねぷたまつりに出陣させる「柏農ねぷた」に、廃棄される衣類やシーツなどの繊維くずを再利用した紙「サーキュラー(循環)コットンペーパー」の和紙を活用して取り組む。16日に一般社団法人「サーキュラーコットンファクトリー」(東京都)の渡邊智惠子代表理事らが同校を訪れ、生徒たちに和紙を贈呈した。サーキュラーコットンペーパーは二酸化炭素削減など環境問題に取り組む同法人が普及を図っており、県内の祭りでは五所川原立佞武多(たちねぷた)、弘前ねぷたまつりなどで利用された実績がある。今回贈…
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別荘サブスクのSanu、2週間で建設できる新型キャビン--環境問題と人手不足に対応 - 04月16日(火)19:01 

別荘のサブスクリプションサービス「SANU 2nd Home」(サヌ セカンドホーム)を提供するSanuは4月16日、新たな建築モデルとなる「SANU CABIN MOSS」(モス)を発表した。
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