「無料メルマガ」とは?

関連ニュース

「期待以上のこと」が客の感動を呼びリピーターを作り続ける理由 - 02月19日(水)19:46 

店員が不愛想だったり、頼んだ飲み物がなかなか来なかったり、刺身が水っぽかったり…。たとえそこが「安いお店」だったとしても、もう一度行きたいと思うでしょうか。今回の無料メルマガ『飲食店経営塾』では著者で飲食店コンサルタントの中西敏弘さんが、「客単価2,000円の店でも4,000円の接客サービスを目指すべき理由」を解説しています。 「そこまでやる必要ありますかね…?」この考えが店をダメにする! 僕は居酒屋業態をコンサルする機会が多いのですが、以前、客単価2,000円前後の居酒屋のコンサルティングをしている時がありました。今後、接客をどうしていくか、どう高めていくかと話し合っていた時に、ミーティングに参加していたマネージャーがどうも乗り気でないようでした。そして、彼がこう発言しました。 「うちの店で、そこまでやる必要ありますかね…?」 どんな接客をするのか?どこまで接客を行うか?気遣いは必要か?などなどを話し合っていたのですが、「安い金額でやっているんだから、そんなことまでやる必要がない。それにお客様も求めていないのでは?」というのがマネージャーの考えでした。 でも、客単価2,000円の居酒屋で、 スタッフがみんなすごく笑顔で、元気があって、活気があったり 普通にドリンクがなくなったら、お替りを積極的に聴いてくれたり 取り皿が汚れていたら、すぐに変えてくれたり ジャケットを椅子に掛けてい...more
カテゴリー:

散歩がたちまち面白くなる。いつもの道に佇んでいるあの石の正体 - 02月19日(水)19:42 

日々の生活に追われる中でも、通勤や通学の途中で周囲の風景にふと目をとめると、安らぎを感じるものです。そしてそこには、意外な発見があったりもします。今回の無料メルマガ『毎朝1分! 天才のヒント』では著者の倉橋竜哉さんが、地蔵、稲荷、道祖神、庚申塔などについて、その探し方や由来の調べ方などをわかりやすく紹介しています。 建っているもの 視界にあっても見えていないものが多い倉橋竜哉です^^; 「お地蔵さんがあるから」と言っていたのは、うちの妹でして、道祖神(どうそじん、どうそしん)をご存知でしょうか。知っている、聞いたことがあるという人もいれば、知らんという人もいるでしょう。しかし「見たことない」という人は、ほとんどいないんじゃないかな、と思います。 道ばたに古いお墓のような石碑が立っていて、よくよく見るとお墓ではなく「道祖神」とか「庚申塔」と文字が刻んであったりします。庚申について、3匹の虫の話はこちら。 ● 【ヒント】集まりのこと(2017/10/12) 今日は「道祖神」の話です。うちのすぐ近所にもあります。となりの家の真正面にありますので、子どもの頃からずっと見ていたはずです。でも正直に告白しますと、それが「道祖神」の石碑であることを知ったのは最近でした。 最近、地元のガイドブックというか郷土資料を片手に近所をよく散歩するようになりまして、寺や神社をはじめ、道とか坂とか用水路とか〇...more
カテゴリー:

Amazon然り。成功したけりゃ「替えが利かない人」を目指すべき訳 - 02月19日(水)19:33 

「上司が評価してくれない」「給料が安い」等々、グチをこぼしたくなる時もありますが、それだけでは何も変わりません。自身の評価が変わるようなアクションを起こしてみてはいかがでしょうか。今回の無料メルマガ『弁護士谷原誠の【仕事の流儀】』では著者で現役弁護士の谷原誠さんが、相手により高い価値を提供し「他に替えることのできない人物」を目指すべしとし、その理由を解説しています。 自分だけが得をする こんにちは。弁護士の谷原誠です。 ビジネスの原則は、目の前にいるお客様にいかに高い価値を提供できるか、ということです。支払ってもらうお金よりも高い価値を与える時に、購入してもらえることになります。なるべく損をしないように、手抜きをしたりすると、購入してもらえまえません。 今のお客様をないがしろにして、新規顧客ばかりを追い求めていると、リピートしてくれなくなります。目の前にいるお客様にいかに高い価値を提供できるかを追い求めていると、リピートしてくれ、さらに友人知人を無償で連れてきてくれます。 これは、何もお客様の言うことを何でもきいてあげる都合のよい会社やお店、という意味ではありません。 Amazonの企業理念は、「地球上で最もお客様を大切にする企業」ということです。Amazonは、何も客の言いなりになっているわけではありませんが、Amazonのおかげで、ショッピングがとても楽になりました。これだけ隆...more
カテゴリー:

習近平国家主席の国賓待遇来日をまだ諦めきれない日本政府の愚行 - 02月19日(水)04:30 

新型肺炎感染者の増加が連日報じられている日本ですが、中国全土からの渡航禁止が実施されない状況に対して疑問の声も上がっています。国際関係ジャーナリストの北野幸伯さんは今回の無料メルマガ『ロシア政治経済ジャーナル』で、有事と言っても過言でない現在の日本の状況にあっても対中関係改善を優先する政府が「この先報われることはない」と断言し、その理由を詳しく解説しています。 日本人が決して決して決して忘れてはならないこと 日中関係が、急速に改善されています。確かに、尖閣中国漁船衝突事件があった2010年や、尖閣国有化の2012年のような「超緊張関係」よりは、いいのかなとも思えますが。とはいえ、現在の日中関係は、「異常」ともいえます。新型コロナウイルスの感染者が増えている。一番重要なのは、中国全土からの渡航を禁止することでしょう。ところが日本政府は、この当たり前のことをしない。日本政府が習近平に忖度しているからでしょう。つまり、今の日本政府は、国民の安全よりも習近平のご機嫌を最優先していることになります。それでも、長期的に報われればいいのかもしれません。しかし、日本政府の「忖度」が報われることは決してないのです。 1989年、天安門事件で中国は世界的に孤立しました。中国指導部は、どうやってこの危機を克服したのでしょうか?彼らは、「世界一ナイーブでだまされやすい日本を利用して孤立から脱却しよう」と考...more
カテゴリー:

トランプ激怒。アメリカを裏切り中国を選んだイギリスの暗い明日 - 02月18日(火)04:30 

1月28日、自国の次世代通信規格5Gに、アメリカが排除を求めるファーウェイの参入容認の姿勢を示したイギリス。米英関係に大きなひずみを生むことが予想される英国の決断の背景には、一体なにがあるのでしょうか。今回の無料メルマガ『ロシア政治経済ジャーナル』では著者で国際関係ジャーナリストの北野幸伯さんが、ファーウェイ戦争とも称される米中覇権戦争や米英関係について、様々な情報を分析しつつ今後を予測・解説しています。 トランプが裏切り者ジョンソン首相に大激怒! 先日、アメリカと「特別な関係」にあるはずのイギリスが、「ファーウェイの5 G参入を許可した」という衝撃的ニュースをお伝えしました。 英、ファーウェイの5G参入容認 米主導の包囲網崩壊 1/28(火)21:23配信   【ロンドン時事】英政府は28日、中国通信機器最大手・華為技術(ファーウェイ)による次世代通信規格「5G」網への参入を容認することを決めた。非中核部品などに限定する。米国は機密情報が盗まれるとの懸念から同盟国にファーウェイ製品の排除を求めてきたが、「特別な関係」にある英国の離反で包囲網は事実上崩壊した。英国は米国などと諜報(ちょうほう)機関の情報を共有する同盟「ファイブアイズ」を構成している。米国は英国に対し、ファーウェイの参入を認めた場合は情報共有を制限すると示唆してきた。今回の決定で英米関係にきしみが生じそうだ。 この...more
カテゴリー:

できる社会人がセミナーで目から鱗を落とした後にしていること - 02月19日(水)19:43 

ビジネス書やセミナーで学んだ後は、まだ何もしていないのになんとなく自分がレベルアップしたように感じるものです。しかし、学んだ事、それによって知識を得た事は事実ではあります。この「学び」を日々の仕事に活用出来ないものでしょうか。今回の無料メルマガ『ビジネス真実践』では著者で人気コンサルタントの中久保浩平さんが、その方法を記しています。 目から鱗が落ちましたと言っているうちはダメ 勉強熱心な経営者は本当に多いです。多いのですが、「学び」により知識を吸収するだけで満足してしまっている人が多いのも事実です。 以前、とある中小企業の社長さんが「今、この本を読んで勉強しているんですよ」と、得意気に某有名コンサルタントの本をカバンからゴソゴソと取り出して見せてくれました。なので、素朴な疑問として尋ねてみました。「で、その本を読んで、実際に何か役立ちましたか?あるいは、どこか役立つようなところはありますか?」と。すると、「いやっ、まだ読んでる最中なんで…でも、きっと役立つと思います」と応えてくれました。 「ん?きっと役立つと思う??」 この返答に違和感がありました。具体的にどう役立てるのか?というものが一切なかったらです。この瞬間、恐らく彼はこの本を読み終わると「それだけで満足して終わりだろうなぁ~。家の本棚には一回読んだだけのビジネス本が綺麗に並べられているんだろうなぁ~」って思いました。 確か...more
カテゴリー:

名将・野村克也監督が語る、「伸びる選手」「強いチーム」の条件 - 02月19日(水)19:41 

野球界のみならずお茶の間にもその名を馳せた、野村克也監督。「おれのチームはいつも弱い」とぼやきつつ強敵を打ち負かす戦いぶりに、留飲を下げた方も少なくないことでしょう。今回の無料メルマガ『致知出版社の「人間力メルマガ」』では、かつて野村監督が「強いチームを作る戦略・戦術」について語った独占インタビューを再録しています。 追悼―野村克也さんが残したもの 三冠王を獲得した強打の名キャッチャーで、監督としても日本一に3度輝いた野村克也さんが亡くなりました。84歳でした。 南海、ヤクルト、阪神、楽天の監督として通算24年。他球団で戦力外となった選手を蘇らせ、強者を倒す戦略・戦術は他球団からも高く評価されていました。名監督が月刊誌『致知』だけに語った「伸びる選手」「強いチーム」の条件を再録し、故人の功績を偲びます。 強いチームの条件 野村克也 強いチームと弱いチームの境はどこにあるのか。やっぱり、中心なき組織は機能しません。鑑(かがみ)になる人が組織にいるといないとでは、チームづくりが全然違う。鑑というのは、例えば王や長嶋のことです。巨人から南海にトレードされてきた選手が何人かいましたが、彼らが口を揃えて言ったのは、「王さんや長嶋さんがあれだけやるから、我々もボヤボヤできないですよ」と。 要するに野球の技術はもちろん、私生活も含め、模範となる選手です。「王に見習え」「長嶋を見習え」と言える選手...more
カテゴリー:

なぜインフルエンザの薬を新型コロナウイルスにも使えないのか? - 02月19日(水)18:05 

世界中に拡大を見せる、新型コロナウイルスの感染問題。呼吸器系の感染症で、発熱やせきの症状があり、重症化すると死に至るという認識の人が多いのではないでしょうか? もちろん、間違いではありませんが、そもそもきちんと理解できているという人はそう多くないかもしれません。そこで、無料メルマガ『アリエナイ科学メルマ』の著者で現役科学者のくられさんが徹底解説。まずは「病原体」とはなにか、ということについて詳しく説明しています。 コロナウイルスが話題の今、「病原体」とは何かを再確認しよう! 新型コロナウイルス、WHOがその病名をCOVID-19と名付け、話題になっていますが、今一度改めて「病原体」というものの知識を整理しておきましょう。 病原体というのは、病気を引き起こす原因です。当たり前ですが、まずはそこからが大事で、ウイルスや細菌、寄生虫にいたるまで無症状ないし無自覚のものが多くあります。 生物は常に行き交うウイルスによって遺伝子の導入をされ、むしろ非病原性のものも多く、この世界に人間などの動物はもちろん虫や植物、細菌にいたるまであらゆるものに対応したウイルスが存在し、それらが複雑に関係し、遺伝子導入にかかわることで進化の動因となってるとも言われています。 細菌にしても、腸内細菌や皮膚の常在菌なんて細菌もむしろ居ないと困る菌ですし、皮膚にはニキビダニといわれる顕微鏡サイズの虫がほぼすべての人類...more
カテゴリー:

利益を相手に分からせる。今ひとつ頭が良くない部下を動かす方法 - 02月18日(火)18:28 

組織の中である程度の立場にいると、人に動いてもらうのは本当に大変だということを実感します。直属の部下相手にさえ、完璧に意思を伝えることは容易ではありません。その確度を上げる方法、ないものでしょうか。今回の無料メルマガ『サラリーマンで年収1000万円を目指せ』では著者の佐藤しょ~おんさんが、部下に対する合理的な指示や意思の伝え方を解説しています 行動の結果生まれるモノを理解させる 今日はマネジメント向きの話をしましょうか。 人間ってなかなか思ったように動いてくれませんよね。部下だからといって、こちらが伝えたことをちゃんとやるとは限りませんから。 そういう時に、ひとつ考えた方が良いのは、その行為、行動をやると、どんなメリット、利益が手に入るのか?なんです。これが無いってことはほとんどないわけで、なにか利得があるからやってくれって話になるわけですよ。 そんな利益を、ちゃんと相手に分からせるというのは大事なんですね。できればそれが、行為、行動の直後に得られるモノだと、それを説明するだけで動きますから。 特に今ひとつアタマが良くない人を動かす時には、これを説明してあげないと、彼らは独力でそこに気付きませんから。賢い人って、自らそれに気付いて、人に言われる前に行動をするんですけどね。 で、大抵のケースで、マネジメントという上位者は、部下よりも賢いことが多いわけで、だから上司から見たら、  ■ ...more
カテゴリー:

韓国で敏腕コンサル、あ然。タクシー運転手は彼をどう裏切ったか - 02月17日(月)20:04 

たとえばサプライズの企画をビジネスシーンに取り入れようとした際、予測通り先方が喜んでくれるかどうかの判断に迷う場合があります。その見極めのコツはあるのでしょうか。今回の無料メルマガ『売れる営業マンの常識は売れない営業マンの非常識!』では著者で営業実務のコンサルタントの島田基延さんが、「いい意味で期待を裏切る」かどうかに成否があるとした上で具体例を紹介しています。 期待を裏切る!? さて、あなたはお客様の期待を裏切っていますか?「良い意味で期待を裏切る!」。これが、本当のプロです。 先日、家族で韓国に行きました。二泊三日の旅でしたが、嫁がうるさいので、ガイド兼運転手を雇いました。まあ、昨年行ったときにたまたま乗ったタクシーの運転手さんです。LINEをされているので、つながって連絡を取りました。嫁さんの要望で、 行ったことのないところに行きたい! 大長今の撮影されたところを見たい! 昔の衣装を着たい! 宮廷料理が食べたい! 海鮮市場へ行って買って食べたい! 昔の劇を見たい! 美味しい焼肉が食べたい! 市場で買ってその場で食べたい! などなど、まあ、要望が多いんです。運転手さんに事前に要望を送って、お任せで案内してもらいました。この運転手さんは、韓国や中国には珍しく、安全運転でユックリ運転されます。ここが気に入った第一の点です。もちろん、日本語も堪能です。 まあ、普通に考えると運転して、...more
カテゴリー:

関連ニュースをもっと見る

「無料メルマガ」の画像

もっと見る

「無料メルマガ」の動画

ツイッター人気

こんなの見てる