「河野太郎外相」とは?

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日米の連携を確認 日米電話外相会談 米朝高官協議前に - 01月17日(木)11:45 

 河野太郎外相は17日午前、ポンペオ米国務長官と約10分間、電話で会談した。北朝鮮の非核化に向け、国連安全保障理事会の関連決議の完全履行が重要との認識で一致し、日米の連携を改めて確認した。
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【産経・主張】北方領土交渉 「2島」戦術破綻は鮮明だ 日本の立場毅然と表明せよ - 01月16日(水)11:18  seijinewsplus

 河野太郎外相とロシアのラブロフ外相がモスクワで平和条約交渉を行った。日露首脳が昨年12月、両外相を交渉の責任者に指名して以降で初の会談だった。  結果は惨憺(さんたん)たるもので、ロシアの増長ぶりが目に余る。  日露首脳は昨年11月、日ソ共同宣言(1956年)を基礎に交渉を加速させることで合意した。  しかし、共同宣言に基づく「2島返還」戦術の破綻は鮮明だ。  北方四島の返還を要求するという原則に立ち返り、根本的に対露方針を立て直すべきである。  ≪迎合が露の増長招いた≫  ラブロフ氏は...
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日ロ平和条約交渉 - 01月16日(水)05:15 

河野太郎外相とロシアのラブロフ外相がモスクワで会談し、北方領土問題を含む平和条約締結交渉が始まった。昨年12月の安倍晋三首相とプーチン大統領との首脳会談で両外相を責任者に指名した「新たな枠組み」による初めての会談である。 ただ、ラブロフ外相は北方領土を巡る主権問題などで強硬な主張を展開し、両国間の隔たりを鮮明にする出だしとなった。 安倍首相は22日にロシアで大統領と首脳会談を行う。ラブロフ外相の発言には交渉上の戦術やロシア国内世論向けの側面もあるだろう。
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日露外務次官級協議「相当程度、理解深まった」交渉は具体的歩み寄りが焦点 - 01月16日(水)01:06 

 【モスクワ=力武崇樹】日本、ロシア両政府は15日(日本時間同日)、北方領土問題を含む平和条約締結交渉をめぐり、外務次官級協議をモスクワで開き、北方四島の主権の所在など両国で対立する論点について協議した。河野太郎外相とラブロフ外相の14日の外相会談で北方領土をめぐる立場の隔たりが浮き彫りになったばかり。日本政府は原則的立場を維持しつつ慎重に交渉を進める方針だ。
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強硬な露に「想定通り」と平静装う日本、露の世論に配慮も 日露外相協議  - 01月15日(火)21:39 

 【モスクワ光田宗義】河野太郎外相とロシアのラブロフ外相は14日午後(日本時間同日夜)、平和条約締結に向けたモスクワでの初会談を終えた。ラブロフ氏は「北方領土は第二次大戦でロシアが手に入れた」とする歴史認識をのむよう迫り、協議は平行線をたどった。日本側はロシア側に配慮して反発を抑制しつつ、「内容は想
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「第2次大戦の結果を認めないのは、世界で日本だけ」 ロシアのラブロフ外相、「北方領土」呼称も問題視 - 01月17日(木)11:08 

ロシアのラブロフ外相が1月17日、国内外の記者を集めて恒例の年頭会見を開き、日本が第2次世界大戦の結果を認めるよう改めて要求、「認めていないのは世界で日本だけ。なぜなのか、それを理解したい」などと述べた。14日にモスクワで開かれた河野太郎外相との会談でも日本側に求めており、その根拠の1つとしている国連憲章第107条(旧敵国条項)についても説明した。日本の国内法で「北方領土」という名称が使われていることも改めて問題視した。Пресс-конференция Сергея Лаврова по итогам деятельности российской дипломатии в 2018 году https://t.co/g9t339AgYs — МИД России 🇷🇺 (@MID_RF) 2019年1月16日日本に関する質疑応答の全文は以下の通り。――ロシアと日本がこのほど、平和条約をめぐる新しい交渉を始めました。それはまったく新しいレベルでの両国による解決となるはずです。条約は両国民から支持されなければなりません。私も含め、おそらくすべての日本人が理解できないことがあります。それはあなたが日本側に前提条件を提示したことです。つまり、日本がまず、第2次世界大戦の結果をすべて認めなければならないということ、そして島々の主権はすべてロシアにあることです。それは最後通牒...more
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【悲報】ロシア外相「クリル諸島はどこの領土だ!言ってみろ!」河野外相「日本固有の領土とは言えない」 - 01月16日(水)07:37  news

【モスクワ=栗田晃】日ロ平和条約交渉の新たな枠組みとして初めて行われた日ロ外相会談。 ラブロフ外相が日本側に北方領土の名称も含めて、厳しく詰め寄ったことが明らかになる一方、 河野太郎外相は具体的な会談の中身を一切説明できなかった。 ロシアが主導権を握った交渉の厳しい実態が改めて浮き彫りになった。 =<1>面参照  河野氏は冒頭、「実りある歴史的な年になるよう、共同作業を進めたい」と呼び掛けた。 だが日本側の意気込みとは裏腹に、ロシア側は会談前から、激しい揺さぶりをかけてきた。  会談後、共...
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【主張】北方領土交渉 「2島」戦術破綻は鮮明だ 日本の立場毅然と表明せよ - 01月16日(水)05:00 

 河野太郎外相とロシアのラブロフ外相がモスクワで平和条約交渉を行った。日露首脳が昨年12月、両外相を交渉の責任者に指名して以降で初の会談だった。
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日露交渉、具体的歩み寄り焦点 初の外務次官級協議で論点を協議 - 01月15日(火)22:29 

 【モスクワ=力武崇樹】日本、ロシア両政府は15日午前(日本時間同日午後)、北方領土問題を含む平和条約締結交渉をめぐり、外務次官級協議をモスクワで開き、北方四島の主権の所在など両国で対立する論点について協議した。河野太郎外相とラブロフ外相の14日の外相会談で北方領土をめぐる立場の隔たりが浮き彫りになったばかり。日本政府は原則的立場を維持しつつ慎重に交渉を進める方針だ。
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河野太郎外相「北方領土が日本の領土かどうかお答えできない」  - 01月15日(火)17:57  poverty

【モスクワ=栗田晃】日ロ平和条約交渉の新たな枠組みとして初めて行われた日ロ外相会談。 ラブロフ外相が日本側に北方領土の名称も含めて、厳しく詰め寄ったことが明らかになる一方、 河野太郎外相は具体的な会談の中身を一切説明できなかった。 ロシアが主導権を握った交渉の厳しい実態が改めて浮き彫りになった。 =<1>面参照  河野氏は冒頭、「実りある歴史的な年になるよう、共同作業を進めたい」と呼び掛けた。 だが日本側の意気込みとは裏腹に、ロシア側は会談前から、激しい揺さぶりをかけてきた。  会談後、共...
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